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MF
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日本
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1995年09月26日(30歳)
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170cm
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66kg
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戸嶋祥郎のニュース一覧
柏レイソルは25日、MF戸嶋祥郎の負傷を発表した。
クラブの発表によると、戸嶋は6日に行われた練習試合中に負傷したとのこと。検査の結果、左ヒザ内側側副じん帯損傷と診断されたとのことだ。
戸嶋は今シーズンの明治安田J1リーグで27試合に出場し3得点を記録。残留争い中のチームにとっては大きな痛手となってしまった
2024.10.25 17:50 Fri
明治安田J1リーグ第33節の1試合が5日に三協フロンテア柏スタジアムで行われ、ホームの柏レイソルが1-0で横浜F・マリノスを下した。
ぎりぎり残留圏の17位柏は犬飼智也、手塚康平、戸嶋祥郎を出場停止で欠いての一戦。10位横浜FMはACLEから中2日の戦いとなり、山村和也と小池龍太が今季リーグ戦初の先発を果たした。
2024.10.05 18:02 Sat
【明治安田J1リーグ第33節】
2024年10月5日(土)
16:00キックオフ
柏レイソル(17位/35pt) vs 横浜F・マリノス(10位/41pt)
[三協フロンテア柏スタジアム]
◆ラインコントローラー、基準を上げたい【柏レイソル】
前節はアウェイでセレッソ大阪と対戦し0-0のドロー。2試
2024.10.05 13:40 Sat
Jリーグは30日、最新の出場停止選手情報を発表した。
J1では次節7選手が出場停止に。柏レイソルはDF犬飼智也、MF手塚康平、MF戸嶋祥郎の3名が出場停止。北海道コンサドーレ札幌はFW鈴木武蔵、ジュビロ磐田はDFハッサン・ヒル、名古屋グランパスはMF椎橋慧也が出場停止となる。
また、3試合出場停止となった湘
2024.09.30 21:20 Mon
21日、明治安田J1リーグ第31節の鹿島アントラーズvs柏レイソルが県立カシマサッカースタジアムで行われ、0-0の引き分けに終わった。
リーグ戦では4試合勝ちなしと苦戦が続いている4位鹿島。前節のサンフレッチェ広島戦は2-2のドローに持ち込んだなか、今節は樋口裕太と仲間隼斗がスタメンに入った。
対する16位
2024.09.21 20:13 Sat
柏レイソルのニュース一覧
2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。
この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。
◆来日クラブ(5/12 時点)
【イングランド】
リバプール(遠藤航)
【スペイン
2025.05.15 12:00 Thu
14日、明治安田J1リーグ第14節の横浜F・マリノスvs柏レイソルが日産スタジアムで行われ、アウェイの柏が0-2で勝利した。
前節、セレッソ大阪に0-1で敗れて4連敗となった最下位の横浜FM。キスノーボ新体制初勝利とともに9戦ぶりの白星を目指したミッドウィーク開催の延期分では先発2人を変更。永戸勝也、遠野大弥に代
2025.05.14 21:08 Wed
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
【明治安田J1リーグ第14節】
2025年5月14日(水)
19:00キックオフ
横浜F・マリノス(20位/8pt) vs 柏レイソル(2位/30pt)
[日産スタジアム]
◆早く苦境を脱したい【横浜F・マリノス】
前節はアウェイでのセレッソ大阪戦で敗戦。“鬼門”での戦いは終始相手にペースを握られる
2025.05.14 12:15 Wed
10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。
【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー
連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。
上位と下位の対決となった試合。名古
2025.05.11 19:25 Sun
戸嶋祥郎の人気記事ランキング
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28日、第7回のレフェリーブリーフィングが開催された。
JFA審判マネジャーJリーグ担当統括の東城穣氏、JFA審判委員会 委員長の扇谷健司氏が登壇して行われたブリーフィング。今回取り上げられた事象は1つで、19日に行われた明治安田生命J1リーグ第24節のヴィッセル神戸vs柏レイソルの一戦だった。
この試合では、神戸のMF齊藤未月が、左ヒザに全治約1年の重傷を負ってしまったが、このシーンではイエローカードも提示されていなかった。
実際にのシーンはFKからの流れでこぼれ球を齊藤がシュート。これはDFにブロックされるが、こぼれ球をさらに蹴りに行った際、柏のDFジエゴ、MF戸嶋祥郎がタックル。これにより齊藤は即座にプレー不可能となり、担架で運ばれてピッチを後にしていた。
選手生命を脅かすほどの大きなケガに繋がったプレーだったが、お咎めはなし。VARが介入することすらなく終わっていた。
これには神戸の三木谷浩史会長も声明を発表し、「JFAに睨まれようと、なんと言われようとこれはうちのクラブとしては放置はできません」と怒りを表明していた。
このシーンについて扇谷審判委員長は「1日も早く復帰されることを願いたい」と齊藤についてコメント。判定については「我々はあのシーンについて色々議論を重ねました。我々の見解はレッドカード。本当にこういったところで、正しいジャッジができなかったことを申し訳なく思います」と語り、明らかに誤審であったとの見解を示した。
ブリーフィングではVARがチェックしていた映像も共有され、4台のカメラ映像を確認。ゴール脇のピッチレベル、柏のゴール裏、神戸のゴール裏、メインタイト(メインスタンドからの寄りの映像)の映像が使用された。
扇谷氏は「最初VARの確認ですが、シュートを打ったところでハンドの可能性があるということで、ゴール脇の映像を確認しました。どうしてもカメラも揺れてしまい、多分挟まっているという状況でした」と、ゴール脇のカメラの映像について説明。そして「VARは今度、柏のゴール裏の高いところのカメラをチェックしましたが、残念ながら接触がポストにかぶってしまい、正確には把握できませんでした」とコメント。さらに、「次にVARは神戸のゴール裏のカメラをチェックしました。足が上がっているのは凄くわかると思います。右の選手も足のあたりに当たっている。ただ、どこにどう当たっているのかはわからない。最後はメインのタイトというカメラ。皆さんの反応も一番強かったが、止めるとブレます」と語り、どのカメラでも正確な接触箇所や強度などがわからず、介入はしなかったと語った。
しかし、「VARが見たのはこの4つで、我々の考えはピッチ上で齊藤選手の足の状況が曲がっている。映像ではわからないんですが、実際にはそうだった。1つの大きな外的な根拠がある。神戸のゴール裏の映像を見る限り、柏の選手(ジエゴ)の足が上がっているが接触の場所がわからない。もう1つ、これもボヤけるかもしれないが接触がある。その理由としては足が折れて曲がってしまった」とコメント。齊藤が何かと接触したシーンは1箇所しかなく、事実として現場で確認できるほどの重傷を負っていることから、接触があったと考えるべきだったとした。
扇谷氏は「これまでVARというのははっきりとした、明確な、クリアな画がということがありましたが、複合的なことを考えてジャッジしなければいけないということもしていかなければいけない」と語り、正しい映像を見ることだけでなく、その他の事象も含めてジャッジすべきだったとし、「我々としてもっとやれる事があったのではないかと思う」と、審判員がジャッジする上でできることはまだあったとした。
このシーンに関しては、ケガという事実があったが、「ケガがなくても足が上がっているのでレッドカードにすべき」との見解を示し、ジエゴにはレッドカードが妥当。戸嶋はハッキリとしないので特に判定は問題ないとした。
今回の件に関しては、主審からも確認をすべきだったとのこと。現場で重傷があったことを確認しているので、それをVARに伝えて確認をしてもらうことは大事だとし、「もっと情報を共有する必要があったと思う」とコメントした。
なお今回レッドカードになる場合の基準に関しては「足の裏が高く上がっていた。相手のヒザに当たっている。結果的に大きなダメージを与えた」とし、主審には「一定期間」の研修期間を設けるとした。
<span class="paragraph-title">【写真】全治1年の重傷を負った齊藤未月が決意表明</span>
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<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CwMn6I3PK5I/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CwMn6I3PK5I/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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2023.08.28 18:10 Mon
2
ヴィッセル神戸は21日、MF齊藤未月選手の診断結果を報告した。
19日にホームで行われた明治安田生命J1リーグ第24節の柏レイソル戦も中盤の一角でスタートした齊藤だが、前半の半ばに相手ゴール前の混戦でこぼれ球に詰めていったところ、ジエゴと戸嶋祥郎の同時タックルに左足がホールドされる形になり、24分に担架で交代を余儀なくされた。
神戸市内の病院で受けた検査では関節脱臼、複合じん帯損傷(前十字じん帯断裂、外側側副じん帯断裂、大腿二頭筋腱付着部断裂、膝窩筋腱損傷、内側側副靭帯損傷、後十字じん帯損傷)、内外側半月板損傷と診断。全治は現時点で約1年の見込みで、来季もにかかる大ケガとなってしまった。
齊藤は今季、湘南ベルマーレからレンタル加入し、ここまでのJ1リーグでは22試合に出場。持ち前のボール奪取能力を生かして、神戸が優勝争いを演じる原動力の1人だったが、長期離脱を強いられる運びとなった。
<span class="paragraph-title">【動画】齊藤未月が重傷を負ってしまったシーン</span>
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2023.08.21 14:35 Mon
3
柏レイソルは22日、SNSでの誹謗中傷について声明を発表した。
ことの発端は19日に行われた明治安田生命J1リーグ第24節のヴィッセル神戸戦。試合中に齊藤未月がシュートに行った際、ジエゴと戸嶋祥郎の同時タックルを受けて負傷交代した。
齊藤は検査の結果、関節脱臼、複合じん帯損傷(前十字じん帯断裂、外側側副じん帯断裂、大腿二頭筋腱付着部断裂、膝窩筋腱損傷、内側側副靭帯損傷、後十字じん帯損傷)、という酷い重傷を負い、全治は約1年間という衝撃の結果となってしまった。
このプレーに対しては試合中にファウルを取られず、カードも出なかったということもあり、齊藤の負傷状況が発表されてからは大きな騒動に。主審に対するコメントや、無謀とも言えるタックルに行った2選手への誹謗中傷も見られていた。
柏は、今回の件に関して、試合後に強化担当や当該選手から謝罪をしていると発表。誹謗中傷を止めるように伝えている。
「8月19日(土)に行われた2023明治安田生命J1リーグ第24節・ヴィッセル神戸戦におきまして、ヴィッセル神戸の齊藤未月選手が弊クラブ選手との接触により、重傷を負う事象が発生しました」
「試合後より、強化担当や当該選手から先方にお詫びさせていただいております。齊藤選手、そのご家族様や関係する方々にお見舞いを申し上げるとともに、1日も早く回復されることを心よりお祈りしております」
「一方で同件に際しまして、SNS上で該当選手に対する誹謗中傷が散見されます。ファン・サポーターの皆様にはこのような行為のないように、ご理解ご協力をいただきますようお願い申し上げます」
2023.08.22 22:08 Tue
4
3日、明治安田生命J1リーグ第16節の柏レイソルvs北海道コンサドーレ札幌が三協フロンテア柏スタジアムで行われ、アウェイの札幌が4-5で勝利を収めた。
15位と低迷している柏は、第14節ヴィッセル神戸戦から井原正巳監督新体制となっている。その神戸戦は1-1のドローで終えたものの、続く第15節川崎フロンターレ戦では地力の差を見せつけられ0-2で敗北。そろそろ新体制初白星が欲しいところ。この試合ではフロートが8試合ぶりに先発出場を果たしている。
対する8位の札幌は、前節の名古屋グランパス戦で連勝が「3」でストップ。アウェイゲームではあるが、持ち前の攻撃力を発揮して再スタートを切ることが期待された。福森、宮澤がスタメンを外れ、中村とルーカス・フェルナンデスが先発で起用されている。
キックオフ直後、いきなり札幌がチャンスを作る。1分、最終ラインからロングボールが前線に送られると、競り勝った小柏がそのままボックス内に侵入。ここは戻ったDFとGKが挟み込み、小柏にシュートを打たせなかった。
10分、札幌が分厚い攻撃から先制に成功する。左サイドから仕掛けると菅のクロスは跳ね返されたが、セカンドボールを拾い、立て続けに攻撃。混戦の中、前線でボールを持った駒井が荒野に落とすと、荒野の思い切りの良いシュートがゴール左に突き刺さった。
先制を許した柏もすぐさま反撃に出る。12分の細谷のシュートはわずかに枠を外れたが、15分に同点弾をゲット。古巣対決となった高嶺が後方から最前線へ浮き球のパスを送ると、相手DFに当たってコースが変わる。これを金子が戻りながら頭に当てたが、クリアしきれず。こぼれ球を戸嶋が左足ボレーで合わせ、試合を振り出しに戻した。
試合は序盤から打ち合いの展開となる。18分、札幌は最終ラインの荒野から左サイドに展開。収めたルーカス・フェルナンデスが中央へパスを送ると、走り込んだ駒井が勢いを落とさずボックス内に侵入。タイミングを外したシュートで勝ち越しゴールを決めると、31分にはハーフウェイライン付近でマイボールにした札幌は、最前線の小柏にボールが渡り、右サイドの浅野へパス。浅野がカットインから左足で放ったカーブシュートはGK松本が右手を伸ばして止めたが、こぼれ球に小柏がいち早く反応。きっちりと押し込み、スコアを1-3とした。
2点差とされた中、柏もすぐさまやり返す。34分、札幌のCKを防ぐと自陣内からカウンターを発動。ボールを持った小屋松が相手DFの前にうまく入りながらボックス手前まで独走すると、ループ気味のシュートでGK菅野との1対1を制し、柏が1点差に詰め寄る。
札幌は、その後ルーカス・フェルナンデスや駒井、荒野が枠内にシュートを飛ばすが、GK松本が立ちはだかる。前半から激しい展開となったこの一戦は、2-3で折り返した。
同点に追いつきたい柏は後半頭から動く。椎橋に代えて三丸を投入。4バックから3バックに変えると、53分にその効果が出る。相手陣内中央付近で片山がボールを奪うと、最終ラインの裏へと走り出した細谷にスルーパスを通す。細谷は落ち着いてゴール右へシュートを流し込み、柏が再びイーブンに戻した。
しかし、追いつかれた札幌が69分に再び突き放す。左CKのこぼれ球に金子が反応。ダイレクトで左足を振り抜くと、低い弾道のシュートが岡村の足に当たってコースが変わり、札幌がリードを再び得る。
このまま逃げ切りたい札幌は、ルーカス・フェルナンデスと小柏を下げ、福森やスパチョークを起用する。一方、また追いかける形となった柏は、加藤と武藤を77分に、ドウグラスを83分に投入し、同点を目指しに行く。
札幌1点リードのまま90分が経過。しかし、後半アディショナルタイムにも試合は激しく動いた。
91分、柏は右CKを得ると、ニアに飛び込んだ山田がクロスを頭でフリック。するとこのボールがファーにいた武藤にまで届き、柏が土壇場で同点に追いつく。
劇的な引き分けかと思われたが、ドラマはまだ終わっていなかった。93分、札幌がボールを保持してじっくりと柏ゴールへ迫る。右のハーフスペースから細かいパスワークでボックス内に侵入すると、中央への浮き球のパスを駒井が頭で繋ぎ、これをボックス内右にいた宮澤が頭でマイナスへ折り返すと、田中駿がゴール左へシュートを流し込んだ。
一旦は宮澤のオフサイドでノーゴールの判定となったが、VARにより判定はオフサイドなしに。札幌が劇的に勝ち越しに成功。計9ゴールが生まれたシーソーゲームは、アウェイの札幌が制した。
札幌は勝ち点3を獲得したことにより、暫定的に7位に浮上。一方の柏は、リーグ戦5試合未勝利となった。
柏レイソル 4-5 北海道コンサドーレ札幌
【柏】
戸嶋祥郎(前15)
小屋松知哉(前34)
細谷真大(後8)
武藤雄樹(後45+1)
【札幌】
荒野拓馬(前10)
駒井善成(前18)
小柏剛(前31)
岡村大八(後24)
田中駿汰(後45+3)
<span class="paragraph-title">【動画】劇的ドラマは後半AT3分! 取り消しもVARで逆転</span>
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<blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<br>運命を分けるVAR <a href="https://twitter.com/hashtag/DAZN?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#DAZN</a> LIVE配信中 <a href="https://t.co/GE400N7msZ">pic.twitter.com/GE400N7msZ</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1664972432531423232?ref_src=twsrc%5Etfw">June 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2023.06.03 21:45 Sat
5
柏レイソルは17日、新体制発表会を実施。ファン・サポーターが集まった中、新加入選手やリカルド・ロドリゲス監督らが登壇した。
新体制発表会では、2025シーズンのユニフォームも発表。モデルとして、FW細谷真大、MF戸嶋祥郎、GK松山健太が登場した。
新ユニフォームのデザインコンセプトは「熱狂と革新」。今年も「ヨネックス」のユニフォームを着用する中、ユニフォーム上部に施された黒の杢柄は、勝利への強い執念とサポーターの熱気が入り混じった魂を表現している。
また、濁りなきイエロー1色で表現された革新的なエンブレムは、柏レイソルの未来を切り拓く力強い意志を体現しており、チームに新たな歴史を刻む象徴となっている。
1stは黒に黄色、パンツとソックスも黒となっている。2ndは白がベースとなり、ユニフォーム上部はグレー。パンツとソックスも白となっている。GKは1stが紺色となっており、ユニフォーム上部は少し明るめの紺色となっている。なお、緑、グレーと3色展開となっている。
ファンは「めちゃくちゃ良いじゃん」、「個人的に結構好き」、「フォントも良い」とコメント。また細谷が背番号「9」になったことを受け、「細谷の9を買っちゃう」、「誰にしようか迷う」、「お金が足りない」と19日から先行予約販売がスタートする中で、迷っている人も多くいるようだ。
背番号「9」の新ユニフォームでファン・サポーターの前に登場した細谷は「ユース出身ということもありますし、レイソルの伝統的な「9」を背負うことができて凄く嬉しいですし、それと同時に結果を残したいと思っているので、今シーズンこそタイトルを獲りたいと思っています」とコメント。背番号「9」の責任を負うとともに、結果を残したいとした。
戸嶋は「例年に引き続き着やすいです」とコメント。「僕は鳩胸で厚みがあるんですけど、キックする時に手を挙げても問題ないです」と機能面についても言及。「鳩胸の皆さんもいると思いますが、問題なく買っていただければと思います」と語った。
松本はこれまでにない紺色のGKユニフォームについてコメント。「グレーと緑は去年やその前に着ていたこともありますが、紺色はレイソルでも初めてだと思うので新鮮な気持ちです」とコメント。「紺が一番気に入っています」と感想を語った。
<span class="paragraph-title">【写真】柏の新ユニフォームが発表!エース・細谷真大が「9」で登場!</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<div style="text-align:center;"><img class="lazyload" data-src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2025/reysol20250117_tw1.jpg" style="max-width:100%; min-height:200px;"></div>
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2025.01.17 23:00 Fri
戸嶋祥郎の移籍履歴
|
2020年1月4日
|
新潟 |
柏 |
完全移籍
|
|
2018年2月1日
|
|
新潟 |
完全移籍
|
戸嶋祥郎の今季成績
|
YBCルヴァンカップ2025
|
1
|
45’
|
1
|
1
|
0
|
戸嶋祥郎の出場試合
|
1回戦
|
2025年3月20日
|
|
vs
|
|
アスルクラロ沼津
|
ベンチ入り
|
A
0 - 1
|
|
2回戦
|
2025年4月16日
|
|
vs
|
|
福島ユナイテッドFC
|
45′
|
1
|
44′
|
|
A
2 - 3
|
|
第1節
|
2025年2月15日
|
|
vs
|
|
アビスパ福岡
|
メンバー外
|
A
0 - 1
|
|
第2節
|
2025年2月22日
|
|
vs
|
|
川崎フロンターレ
|
メンバー外
|
H
1 - 1
|
|
第3節
|
2025年2月26日
|
|
vs
|
|
セレッソ大阪
|
1′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第4節
|
2025年3月2日
|
|
vs
|
|
浦和レッズ
|
ベンチ入り
|
A
0 - 2
|
|
第5節
|
2025年3月8日
|
|
vs
|
|
鹿島アントラーズ
|
ベンチ入り
|
H
1 - 3
|
|
第6節
|
2025年3月16日
|
|
vs
|
|
サンフレッチェ広島
|
メンバー外
|
A
1 - 1
|
|
第7節
|
2025年3月29日
|
|
vs
|
|
東京ヴェルディ
|
メンバー外
|
H
0 - 0
|
|
第8節
|
2025年4月2日
|
|
vs
|
|
京都サンガF.C.
|
メンバー外
|
A
1 - 1
|
|
第9節
|
2025年4月6日
|
|
vs
|
|
ガンバ大阪
|
メンバー外
|
H
1 - 0
|
|
第10節
|
2025年4月11日
|
|
vs
|
|
FC東京
|
ベンチ入り
|
A
1 - 1
|
|
第11節
|
2025年4月20日
|
|
vs
|
|
湘南ベルマーレ
|
ベンチ入り
|
A
0 - 1
|
|
第12節
|
2025年4月26日
|
|
vs
|
|
アルビレックス新潟
|
メンバー外
|
H
1 - 1
|
|
第13節
|
2025年4月29日
|
|
vs
|
|
名古屋グランパス
|
ベンチ入り
|
A
1 - 2
|
|
第15節
|
2025年5月6日
|
|
vs
|
|
清水エスパルス
|
メンバー外
|
H
1 - 0
|
|
第16節
|
2025年5月10日
|
|
vs
|
|
ファジアーノ岡山
|
メンバー外
|
H
2 - 0
|
|
第14節
|
2025年5月14日
|
|
vs
|
|
横浜F・マリノス
|
メンバー外
|
A
0 - 2
|
|
第17節
|
2025年5月17日
|
|
vs
|
|
FC町田ゼルビア
|
37′
|
0
|
|
|
A
3 - 0
|