安部裕葵

Hiroki ABE
ポジション FW
国籍 日本
生年月日 1999年01月28日(26歳)
利き足
身長 171cm
体重 65kg
ニュース 人気記事 クラブ

安部裕葵のニュース一覧

浦和レッズは25日、元日本代表MF中島翔哉(28)の完全移籍加入を発表した。背番号は「10」に決定している。 今月4日にトルコのアンタルヤスポルとの契約を双方合意の下で解消し、フリートランスファーの状況となっていた中島。2017年のFC東京時代以来、6年ぶりのJリーグ復帰となった元日本代表MFは、浦和の公式サイト 2023.07.25 18:25 Tue
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バルセロナでの挑戦を終え、日本へと復帰したFW安部裕葵が浦和レッズでの再スタートに強い意気込みを持って臨む決意を明かした。 東京都北区で生まれた安部は高校で単身広島へ。広島県立瀬戸内高校へと進学。すると2016年に行われた高校総体では3ゴールの活躍を見せチームをベスト8に導くと、鹿島アントラーズでプロ入りを果たす 2023.07.16 16:13 Sun
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浦和レッズのMFダヴィド・モーベルグ(29)のギリシャ行きが近づいている。ギリシャ『SDNA』が伝えた。 モーベルグはスウェーデンのヨーテボリやサンダーランド、キルマーノック、ノアシェラン、スパルタ・プラハとヨーロッパの様々な国でプレー。2022年1月に浦和に完全移籍で加入した。 背番号「10」を背負い、そ 2023.07.10 23:15 Mon
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浦和レッズは3日、バルセロナ・アトレティック(旧・バルセロナB)からFW安部裕葵(24)の完全移籍加入を発表した。背番号「7」をつける。 安部は瀬戸内高校を卒業後の2017年に鹿島アントラーズでプロの世界に飛び込み、翌年にJリーグベストヤングプレーヤーに。2019年夏からバルセロナBに加わり、20試合で4得点の数 2023.07.03 11:20 Mon
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バルセロナBのFW安部裕葵が久々にインスタグラムを更新。口ひげとあごひげを蓄えたダンディーな1枚を披露している。 2019年7月に鹿島アントラーズから完全移籍でバルセロナへと加入した安部。これまで公式戦28試合に出場し4ゴールを記録し、昨シーズンはプレシーズンマッチでファーストチームデビューも果たしていた。 2022.11.22 20:45 Tue
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浦和レッズのニュース一覧

【明治安田J1リーグ第16節】 2025年5月11日(日) 14:05キックオフ アルビレックス新潟(18位/12pt) vs 浦和レッズ(4位/25pt) [デンカビッグスワンスタジアム] ◆今度こそホーム初勝利を【アルビレックス新潟】 前節はホームにFC東京を迎えて2-3で敗戦。今季ホーム初勝利 2025.05.11 09:45 Sun
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浦和レッズのマチェイ・スコルジャ監督が、ガンバ大阪戦の敗戦を振り返った。 6日、明治安田J1リーグ第15節で浦和はホーム・埼玉スタジアム2002にG大阪を迎えた。 ここまで5連勝で勢いに乗る浦和。ホーム5連戦を5連勝で終えたい浦和だったが、開始早々の4分にアクシデント。守護神・西川周作がクロスをキャッチした 2025.05.06 23:35 Tue
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ガンバ大阪のダニエル・ポヤトス監督が、浦和レッズ戦の勝利を喜んだ。 6日、明治安田J1位リーグ第15節でG大阪はアウェイで浦和と対戦した。 2連勝中のG大阪が対峙するのは、5連勝中の浦和。このまま調子を上げていきたいG大阪は、ハイプレスをかけずにブロックを作って浦和の攻撃を耐える戦いに。すると53分、ボック 2025.05.06 23:05 Tue
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明治安田J1リーグ第15節の浦和レッズvsガンバ大阪が6日に埼玉スタジアム2002で行われ、0-1でアウェイのG大阪が勝利した。 2016年以来の5連勝で一気に2位まで浮上した浦和(勝ち点25)。首位追走へ6連勝を目指すマチェイ・スコルジャ監督は、3日前の東京ヴェルディ戦と同じスタメンを採用。最前線に松尾佑介を据 2025.05.06 16:15 Tue
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▽Jリーグでは2018シーズンの「ベストヤングプレーヤー賞」の対象選手を発表した。 ▽「ベストヤングプレーヤー賞」は候補者の中から、J1・18クラブの監督・選手による投票を基に選考委員会にて受賞者を決定。12月13日(木)にJリーグ公式メディアでのライブ配信番組内にて発表、また12月18日(火)に開催される「2018Jリーグアウォーズ」にて表彰される。 ◆対象選手 1.年齢:1997年4月2日以降に出生した者 2.出場試合数:2018明治安田生命J1リーグ出場数が17試合以上 3.過去に同賞および新人王を受賞した選手は対象外とする ※2種TOP可または特別指定選手も受賞対象 ◆対象選手一覧 (試合数/加算試合数/得点数/出場時間) FW菅大輝(北海道コンサドーレ札幌) 33試合/0試合/1得点/2,604分 MF椎橋慧也(ベガルタ仙台) 17試合/0試合/0得点/1,217分 FW安部裕葵(鹿島アントラーズ) 23試合/1試合/2得点/1,146分 DF橋岡大樹(浦和レッズ) 27試合/2試合/1得点/2,114分 MF遠藤渓太(横浜F・マリノス) 32試合/5試合/2得点/1,852分 MF齊藤未月(湘南ベルマーレ) 21試合/3試合/1得点/1,188分 DF杉岡大暉(湘南ベルマーレ) 34試合/4試合/1得点/2,507分 DF立田悠悟(清水エスパルス) 26試合/1試合/1得点/2,005分 DF菅原由勢(名古屋グランパス) 18試合/5試合/0得点/1,080分 FW中村敬斗(ガンバ大阪) 17試合/0試合/1得点/498分 MF郷家友太(ヴィッセル神戸) 24試合/2試合/2得点/1,521分 FW田川亨介(サガン鳥栖) 25試合/2試合/2得点/978分 ※出場試合数は、代表チームでの活動の為にリーグ戦に出場できなかった分の試合数(加算試合数)を含む ■正賞 ブック型楯、賞金500,000 円 ■副賞 「地域の魅力を知る 国内旅行券50万円分」 提供者:株式会社アイデム 2018.12.04 20:25 Tue
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安部裕葵の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2023年7月17日 バルセロナ B 浦和 完全移籍
2019年7月15日 鹿島 バルセロナ B 完全移籍
2017年2月1日 鹿島 完全移籍