永石拓海
Takumi NAGAISHI
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1996年02月16日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 191cm |
| 体重 | 86kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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山口、期限付き加入のFW宮代大聖の川崎F復帰&GK永石拓海のC大阪復帰を発表
レノファ山口FCは24日、川崎フロンターレから期限付き移籍で加入していたFW宮代大聖(19)とセレッソ大阪から育成型期限付き移籍で加入していたGK永石拓海(23)の移籍期間満了を発表した。 川崎F下部組織出身の宮代は2018年にトップチーム昇格。2019年7月に山口へ期限付き加入し、明治安田生命J2リーグで19試合2得点を記録した。一方、永石は2018年に福岡大学からC大阪に入団。今シーズンは開幕前に山口に期限付き移籍したが、公式戦での出場はなかった。 所属元のクラブへの復帰が決定した両選手は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 ◆宮代大聖 [川崎フロンターレ] 「半年間という短い間でしたが、いい時も悪い時も変わらず応援していただきありがとうございました。この半年間は自分にとってとても濃い時間になりました。この経験を生かして今後も頑張りますので引き続き応援よろしくお願いします」 [レノファ山口FC] 「来シーズンからフロンターレに復帰することになりました。山口では短い間でしたが数多くのことを学ぶことができました。その経験を生かしてフロンターレでもレベルアップをして、勝利に貢献できるように頑張ります。ご声援よろしくお願いします」 ◆永石拓海 [レノファ山口FC] 「このたび、セレッソ大阪に復帰することとなりました。今シーズンレノファ山口での公式戦に出場することはできませんでしたが、地元である山口県で多くの方から声援をいただきました」 「この悔しさを胸に次のシーズンは活躍できるよう、努力していきますので応援よろしくお願いします。本当にありがとうございました」 2019.12.24 11:20 Tue2
「相手選手へのリスペクトに欠けるものでした」福岡・クルークスが物議醸したフェアプレー無視のゴールを謝罪
アビスパ福岡のMFジョルディ・クルークスが、物議を醸したゴールを謝罪した。 3日、明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスは波乱続出の展開となった。 試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。 早々にアクシデントが起こり、異様な雰囲気が漂う中、20分に再びアクシデントが起きる。 20分に福岡のクルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。 クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついていた。 このプレー自体はルールに違反したわけではないが、通例では相手選手が試合を止めるために故意に外に蹴り出したため、相手にボールを返すのがフェアプレー。どの試合でも見られる行為だが、それを無視してゴールを決めてしまった。 当然名古屋側が激怒。紳士協定違反と見られ、怒りを露わにするのは当然。そして、怒りの収まらない名古屋は、長谷川健太監督が長谷部茂利監督のところへ。2人の話し合いの結果、福岡が無抵抗で1点を与えることとなり、キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んでゴールを決めた。 このゴールを決めてしまったクルークスは、一夜明けて自身のインスタグラムのストーリーズで謝罪した。 「みなさん、こんにちは」 「まずは、昨日のゴールについて皆さんに謝りたいです。あのゴールは、相手選手へのリスペクトに欠けるものでした」 「ただ、あのプレーは故意的なものではありませんでした」 「いつも僕を応援してくださっている方なら、僕がフェアで、誰に対してもリスペクトを欠かさない選手であると知ってくれているはずです」 「僕は最後までアビスパ福岡のために闘います。一緒に乗り越えましょう」 試合中は興奮状態にもあり、パスが来たから反射的にシュート打った可能性は考えられる。大きな物議を醸しただけに、冷静な判断をしてもらいたいところだ。 <span class="paragraph-title">【動画】物議醸した福岡のプレーから監督の話し合い、無抵抗のゴール献上までの一部始終をノーカットで</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="HDti8D63Gx8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.09.04 21:05 Sun3
湘南、衝撃のノーゴール! 混乱を招いた大誤審にJリーガーも反応
17日、明治安田生命J1リーグ第12節が行われた。埼玉スタジアム2002で行われた浦和レッズvs湘南ベルマーレでは、誰もが目を疑う大誤審が発生。この誤審に、多くのサッカーファンが反応する中、現役Jリーガーも苦言を呈している。 <div id="cws_ad"> <script src="//player.performgroup.com/eplayer.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=dfycu4p5mzm61gpql7uerjkpo" async></script> </div> 試合は連敗を止めたいホームの浦和が先手を奪う。22分に長沢和輝が、25分にはアンドリュー・ナバウトが得点し、2点のリードを得る。 そして迎えた31分、問題のシーンが生まれた。 力強いドリブルで仕掛けた梅崎司から、ボックス手前でパスを受けた杉岡大暉がボックス手前で球際を制すと、左足を一閃。シュートは右ポストに当たって跳ね返ると、左サイドネットを揺らした。しかし、次の瞬間、左サイドネットからボールが跳ね返り、ゴールの外へと出る。 浦和のGK西川周作もゴールが決まったと思い、跳ね返ったボールをセンターサークルへとスロー。しかし、山本雄大主審は、ノーゴールと判定し、そのままプレーが続行。思わぬカウンターとなり、浦和が湘南ゴールに迫るが、GK秋元陽太がなんとかセーブした。 プレーが止まると、湘南の選手が猛抗議。曹貴裁監督以下、湘南のコーチや控え選手も入り乱れた猛抗議が行われた。スローで見ても、明らかにボールはゴールに入っており、審判団の誤審は明確。しかし、10分を超える抗議は認められず、2-0で浦和が前半を終えた。 このシーンに関して、試合を見ていた多くのJリーガーがSNS上で反応。誤審が起こることに理解を示しながらも、疑いようのない誤審に苦言を呈していた。 ◆馬場賢治(大分トリニータ) 「浦和vs湘南」 「人間だからミスは絶対あると思う。それも理解してる。ありえない誤審された経験もある」 「でもこれはちょっとありえない」 「みんな1試合に人生かけて戦ってる。大事な大事なチャンスにかけてる 「誤審でしたじゃすまされないよこれは」 ◆田中順也(ヴィッセル神戸) 「どうみてもゴールじゃん こういうの減らそうよ」 ◆成岡翔(藤枝MYFC) 「試合が終わった。湘南の選手に感動しました。素晴らしい」 「選手の立場からするとやはりこの誤審はダメ。許せない」 「でも湘南の戦いがこのモヤモヤを晴らしてくれた。湘南のみなさん、サッカーの素晴らしさを感じさせてくれてありがとうございます」 ◆永石拓海(レノファ山口FC) 「明らかな誤審。西川選手も決められたと、わかってた」 「あそこでノーゴールにすると一番叩かれると思うな」 「レフェリングミスを認めたら試合時間が伸びるだけで済むのに」 ◆三竿雄斗(大分トリニータ) 「でも湘南が勝ったことによっていつものようにうやむやにして終わらせるのはなしでお願いします!^ ^」 ◆三竿健斗(鹿島アントラーズ) 「笑いをこらえきれないくらいひどすぎる。。」 ◆渡邉千真(ガンバ大阪) 「これでノーゴールの判定はありえない。」 なお、試合は2点ビハインドの湘南が後半に猛攻。後半開始から途中出場した菊地俊介が2ゴールを挙げ同点とすると、後半アディショナルタイムに山根視来が劇的な逆転弾を決め、2-3で湘南が勝利を収めた。 2019.05.17 23:18 Fri永石拓海の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年2月1日 |
C大阪 |
福岡 |
完全移籍 |
| 2022年1月31日 |
福岡 |
C大阪 |
レンタル移籍終了 |
| 2021年2月1日 |
C大阪 |
福岡 |
レンタル移籍 |
| 2020年1月31日 |
山口 |
C大阪 |
レンタル移籍終了 |
| 2019年2月1日 |
C大阪 |
山口 |
レンタル移籍 |
| 2018年2月1日 |
福岡大学 |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2018年1月31日 |
C大阪 |
福岡大学 |
レンタル移籍終了 |
| 2017年5月26日 |
福岡大学 |
C大阪 |
レンタル移籍 |
| 2016年1月31日 |
鳥栖 |
福岡大学 |
レンタル移籍終了 |
| 2015年7月23日 |
福岡大学 |
鳥栖 |
レンタル移籍 |
| 2014年4月1日 |
|
福岡大学 |
完全移籍 |
永石拓海の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 4 | 360’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 6 | 540’ | 0 | 0 | 0 |
永石拓海の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月20日 |
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vs |
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FC琉球 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月16日 |
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vs |
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栃木SC | 90′ | 0 | ||
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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柏レイソル | メンバー外 |
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H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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ガンバ大阪 | メンバー外 |
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A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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川崎フロンターレ | メンバー外 |
|
H
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| 第4節 | 2025年3月1日 |
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vs |
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ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
A
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| 第5節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
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京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
A
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| 第6節 | 2025年3月15日 |
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vs |
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FC東京 | メンバー外 |
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H
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | メンバー外 |
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | ベンチ入り |
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A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
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vs |
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浦和レッズ | ベンチ入り |
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H
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| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
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横浜F・マリノス | ベンチ入り |
|
H
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
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vs |
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清水エスパルス | ベンチ入り |
|
A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
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ファジアーノ岡山 | ベンチ入り |
|
H
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| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
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湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | ベンチ入り |
|
H
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日本
C大阪
山口
福岡大学
鳥栖