岩尾憲

Ken IWAO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1988年04月18日(36歳)
利き足
身長 175cm
体重 65kg
ニュース 人気記事 クラブ

岩尾憲のニュース一覧

今シーズンから浦和レッズを指揮していながらもシーズン途中に契約解除されてしまったペア・マティアス・ヘグモ監督(64)だが、新天地はスコットランドになるかもしれない。 ヘッケンを指揮していたヘグモ監督は、2024シーズンから浦和の監督に就任。ノルウェーのローゼンボリやスウェーデンのヘッケンでリーグ優勝を経験していた 2024.10.11 23:15 Fri
Xfacebook
浦和レッズは27日、ペア・マティアス・ヘグモ監督(64)との契約解除を発表した。26日付で契約を解除。モルテン・カルヴェネス コーチ、マリオ・エドゥアルド チャヴェス コーチ兼分析担当も契約解除となっている。 今シーズンから指揮を執ったヘグモ監督だったが、チームはシーズン序盤から負傷者が続出。なかなかチーム作りも 2024.08.27 09:34 Tue
Xfacebook
【明治安田J1リーグ第27節】 2024年8月17日(土) 18:00キックオフ 鹿島アントラーズ(2位/47pt) vs 浦和レッズ(11位/34pt) [県立カシマサッカースタジアム] ◆前節逃した勝ち点3をしっかりと掴め【鹿島アントラーズ】 首位を追いかける鹿島。連勝で一気にFC町田ゼルビアに 2024.08.17 14:40 Sat
Xfacebook
徳島ヴォルティスは15日、ジュビロ磐田のMF鹿沼直生(26)が完全移籍で加入することを発表した。 なお、鹿沼は21日に合流するとのこと。背番号は「28」に決定した。 鹿沼は静岡学園高校から専修大学へと進学。2020年にSC相模原に加入すると、2021年から磐田でプレーしていた。 磐田には4シーズン在籍 2024.07.15 12:22 Mon
Xfacebook
浦和レッズが、選手の移籍を受けて異例の声明を発表した。 今シーズンはペア・マティアス・ヘグモ監督が就任した中、前半戦は苦しい戦いに。後半戦は連勝スタートとなり、9位に位置している。 しかし、チームは夏の移籍市場で大きく動くことに。キャプテンを務めていた元日本代表DF酒井宏樹、副キャプテンで守備の要だったDF 2024.07.01 21:10 Mon
Xfacebook

徳島ヴォルティスのニュース一覧

23日、明治安田J2リーグ第6節の10試合が各地で行われた。 開幕から5連勝とクラブ記録を更新中の首位・ジェフユナイテッド千葉(勝ち点15)。開幕戦以来勝利がないヴァンフォーレ甲府(勝ち点4)とのアウェイゲームに臨んだ。 試合開始直後、いきなり試合を動かしたのはホームの甲府。左サイドへ展開すると、荒木翔のワ 2025.03.23 16:25 Sun
Xfacebook
徳島ヴォルティスは17日、FWジョアン・ヴィクトルの負傷を発表した。 クラブの発表によると、ジョアン・ヴィクトルは6日に負傷。右ヒラメ筋損傷と診断され、全治は約4週間とのことだ。 ジョアン・ヴィクトルはブラジルのグアラニから今シーズン期限付き移籍で加入。今シーズンの明治安田J2リーグで3試合に出場し2得点を 2025.03.17 17:10 Mon
Xfacebook
15日、明治安田J2リーグ第5節の5試合が各地で行われた。 昇格組ながら開幕4連勝のRB大宮アルディージャは、まだ勝利がない降格組のサガン鳥栖とのアウェイゲーム。鳥栖は堺屋佳介がプレー続行不可能となり、期限付き移籍加入したばかりの松田詠太郎を17分から投入。その鳥栖が38分に先制。ヴィンキンタス・スリヴカのクロス 2025.03.15 18:18 Sat
Xfacebook
日本サッカー協会(JFA)は7日、第105回天皇杯の1回戦、2回戦の組み合わせを発表した。 天皇杯は5月24日(土)、25日(日)に開幕。1回戦には都道府県代表と、今シーズンからJ2に昇格したRB大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山と昨シーズンでJ2下位に終わった水戸ホーリーホック、大分トリニータ、愛媛FC 2025.03.07 17:25 Fri
Xfacebook
2日、明治安田J2リーグ第3節の4試合が各地で行われた。 J2に復帰して開幕連勝のRB大宮アルディージャは、アウェイでロアッソ熊本と対戦。ゴールレスで折り返すも、後半に入って先制点。55分、シュートのこぼれ球からアルトゥール・シルバがクロス。豊川雄太のヘディングシュートが左ポストに跳ね返ると、泉柊椰が押し込んだ。 2025.03.02 18:28 Sun
Xfacebook
徳島ヴォルティスについて詳しく見る>

岩尾憲の人気記事ランキング

1

浦和と契約解除のヘグモ元監督、新天地はスコットランドか? 小田裕太郎のハーツが最有力候補に

今シーズンから浦和レッズを指揮していながらもシーズン途中に契約解除されてしまったペア・マティアス・ヘグモ監督(64)だが、新天地はスコットランドになるかもしれない。 ヘッケンを指揮していたヘグモ監督は、2024シーズンから浦和の監督に就任。ノルウェーのローゼンボリやスウェーデンのヘッケンでリーグ優勝を経験していた手腕が買われた。 シーズン序盤から苦しんでいた浦和だったが、夏の移籍市場でDFアレクサンダー・ショルツ、DF酒井宏樹、MF岩尾憲、MF伊藤敦樹と主軸4選手が揃って移籍。また、期待して獲得されたFWオラ・ソルバッケンもローマへレンタルバックしていた。 一方で、MF本間至恩、FW二田理央と海外から若手を獲得したが、期待に応えることはなく、チームはまともな補強がないまま8月にヘグモ監督と契約を解除した。 マチェイ・スコルジャ監督が後を継いだものの、事態は好転しない浦和。一方で、ヘグモ監督には、スコティッシュ・プレミアシップからのオファーがあるという。 イギリス『BBC』によると、ハート・オブ・ミドロシアン(ハーツ)が新監督の有力候補としているとのこと。元スコットランド代表FWであるスティーブン・ネイスミス監督を解任して以降は暫定体制で戦ってきた。 数人の候補が浮上している中、ヘグモ氏が有力とのこと。ノルウェーの男女代表を指揮した経験のほか、ヨーロッパでも実績があることから白羽の矢を立てたという。 ハーツには日本人FW小田裕太郎も所属。スコットランドの地でヘグモ氏が指揮を執るのか注目だ。 2024.10.11 23:15 Fri
2

ここまで守備の補強がない浦和、チェコでプレーする2人のデンマーク人CBに関心と報道

浦和レッズが新たにデンマーク人CBの補強を検討しているようだ。 2024シーズンは明治安田J1リーグで13位と低迷した浦和。ペア・マティアス・ヘグモ監督の下で結果がなかなか出ないと、マチェイ・スコルジャ監督を再招へい。しかし。チームは好転することなく、低迷したままシーズンを終えた。 浦和は夏の移籍市場で多くの主軸が退団し、チームバランスを崩すことに。特にDFアレクサンダー・ショルツ、DF酒井宏樹、MF伊藤敦樹、MF岩尾憲と軸となっていた選手の退団は、大きな戦力ダウンとなった。 新シーズンに向けては、ここまでMF松本泰志(サンフレッチェ広島)、MFマテウス・サヴィオ(柏レイソル)、MF長倉幹樹(アルビレックス新潟、MF金子拓郎(KVコルトレイク)と中盤の選手の補強ばかり。DF荻原拓也がディナモ・ザグレブから復帰したが、最終ラインはテコ入れされていなかった。 そんな中、トルコ『Milliyet』によると、スパルタ・プラハのデンマーク人DFを狙っているという。 1人は、ガラタサライからレンタル移籍中のDFマティアス・ロス(23)。オールボーの下部組織で育ち、ガラタサライからNECナイメヘンに武者修行にも出たことがあった。 今シーズンはスパルタ・プラハに武者修行に出ており、リーグ戦で9試合に出場。チャンピオンズリーグ(CL)でも1試合プレー。ボールを運べる現代型のCBであり、浦和が求めるCB像にも合致する。 もう1人がデンマーク代表歴もあるDFアスガー・ソーレンセン(28)とのこと。レッドブル・ザルツブルクやニュルンベルクなどオーストリアやドイツでもプレーし、世代別のデンマーク代表も経験。今シーズンはリーグ戦13試合で2ゴール、CLでも2試合に出場していた。 ヨーロッパでも実績のあるCB2人。ノルウェー人のDFマリウス・ホイブラーテンとのコンビに不安はなさそうだが、ここまでなされていない守備の補強をどうするのか注目が集まる。 2025.01.06 16:50 Mon
3

浦和デビューのMF岩尾憲、リカルド監督の申し子として「今のところ僕が声を大にする必要はない」

浦和レッズのMF岩尾憲が、FUJIFILM SUPER CUP2022の川崎フロンターレ戦を振り返った。 昨季の天皇杯王者として、J1王者の川崎Fに挑んだ浦和。今季加入の新戦力も先発した中、開始7分にDF酒井宏樹のアシストからFW江坂任がゴール。昨夏加入の2人で先制弾を演出した。 その後は押し込まれる時間が続いた浦和だったが、安定した守備で跳ね返し続けると、81分にカウンターから再び江坂がゴールを決めて2点差に。このまま勝利を収めた浦和が、16年ぶり2度目の優勝を果たした。 今季加入の岩尾にとってこれが浦和での初の公式戦。リカルド・ロドリゲス監督の徳島ヴォルティス時代の教え子でもある33歳は、いろんな感情が入り混じる中での一戦だったと振り返った。 「僕にとって浦和レッズで初めての公式戦でしたので、それもリーグを優勝した川崎さんと、昨年天皇杯に優勝したときにピッチに立っていない自分、クラブに期待されていることも含めて、楽しみや不安やプレッシャーもありました。その中で一つ勝てたというのは大きな勝利だったかなと思います」 また、中盤でトリオを組んだMF伊藤敦樹とMF柴戸海とのコンビネーションについては、指示された守備に倣いつつ、距離感とバランスを大事にしていたと振り返った。 「まず守備のところで、川崎さんはボールを保持するのが非常に得意なチームなので、ボールを通されるのはどこがOKで、どこが悪いかというところはチーム内で整備されていて。お互いのポジショニングと、前に出ていくタイミングなど、オーガナイズのところで3人のバランスが崩れないようにというところを気にしていました」 「ボールを保持する上では、伊藤選手はボランチもできますので、僕がセンターバックのサポートに入ったタイミングで空いたスペースを使ってもらうというアイデアを持ちながら、距離感を大事にしようと思いながらやってました」 「プランに則って、前半はプレスもハマってました。後半は少し守り方を変えるというハーフタイムの指示があってから、4-5-1で守っていたんですけども、立ち上がりはボールに対して誰が行くのかが整理できていない状況が続いて、すぐに改善できず持たれる時間が長くなってしまいました。そういったところはこれから修正しないといけないなと思いますし、みんなの共通理解もこれから深めていく必要があると思います」 リカルド・ロドリゲス監督との関係性について、アイデアをチームに伝える役割が期待されている岩尾だが、現状ではあまり口を出す必要はないとのこと。今回の一戦はしっかりチームが機能したという印象のようだ。 「リカルド監督のアイデアは長い年月をかけて理解しているつもりですけど、僕だけでなく江坂選手だったり酒井選手だったり、経験のある選手たちがいろんな引き出しを持ってるので、とりわけ大きなことを伝えることはそんなにありません。練習試合を含めてそれまでゲーム数をこなさず今日の試合を迎えた中で、チームとして機能したことはポジティブだと思います。細かい修正点はありますけど、この段階では上出来だと思いますので、声を大にしてみんなに伝えるようなことは今のところありません」 「ただ、後半に相手がボールを奪いに来たタイミングで大きく蹴る機会がちょっと多かったので、自分たちがボールを握るというところと離れてしまったので、そこに関してはトライしていく必要があるかなと思っています」 2022.02.12 18:40 Sat
4

徳島の主将MF岩尾憲&高卒2年目MF高田優が負傷…ともに左ハムストリング損傷で1カ月半以上の離脱

徳島ヴォルティスは8日、MF岩尾憲とMF高田優の負傷を報告した。 岩尾は1日のトレーニングで負傷し、左ハムストリング損傷と診断。復帰まで約6週間の見込みとなっている。 高田は1月29日のトレーニングで負傷。こちらも左ハムストリングの損傷で、復帰まで約10週間と予想されている。 岩尾は2024シーズン途中から徳島に復帰し明治安田J2リーグで10試合プレー。2025シーズンはキャプテンに就任した。 高田は2024年に静岡学園高校から加入。プロ1年目はYBCルヴァンカップで1試合プレーした。 徳島は15日に行われるJ2開幕節で藤枝MYFCと対戦。岩尾と高田は出遅れる形となった。 2025.02.08 13:34 Sat
5

ヴェンゲル氏がCWC出場の浦和に言及「移籍市場では良い驚きがあるだろう」、低迷続いた今季から復活なるか

アーセナルのレジェンド指揮官でもあり、現在は国際サッカー連盟(FIFA)の幹部となっているアーセン・ヴェンゲル氏が、FIFAクラブ・ワールドカップ(CWC)に出場する浦和レッズについて言及した。 現地時間5日、2025年6月に開幕を迎えるCWCの組み合わせ抽選会が行われた。 今大会から大幅に大会方式が変更。これまでは大陸王者と開催国王者のみが出場していたが、今大会から過去数年の大陸王者などが参加し、32クラブと大幅に規模が拡大する。 2022-23シーズンのAFCチャンピオンズリーグ(ACL)を制している浦和は日本から唯一参加する中、組み合わせ抽選会ではリーベル・プレート(アルゼンチン)、モンテレイ(メキシコ)、インテル(イタリア)とグループEで同居することが決定していた。 抽選会にドロワーとして参加していたヴェンゲル氏は、かつて名古屋グランパスで監督を務め、天皇杯優勝を経験。さらに、その後も日本サッカー界と関わりを持っていることで知られる。 司会者は「日本のチームは非常に良いが、何か知っていることはありますか?」と聞かれ、ヴェンゲル氏は浦和について言及した。 「日本のサッカー選手はとても素晴らしい進歩を見せている。このクラブ(浦和)は日本で最も大きな基盤を持ち、最も大きなポテンシャルを持っている」 「今シーズンは難しい時期を過ごしているが、昨日彼らと話したところ、来年は強くなって復活すると約束してくれた。次の移籍市場では良い驚きを見せてくれるだろう」 抽選会には田口誠代表取締役社長も参加。ヴェンゲル氏とも話したようだが、復活はファン・サポーターも待っているところだろう。 2024シーズンはペア・マティアス・ヘグモ監督の下でスタートしたものの、開幕からなかなか波に乗れないでいると、夏には酒井宏樹、アレクサンダー・ショルツ、岩尾憲、伊藤敦樹ら主軸がこぞって退団。その影響もあり結果が出ないと、ヘグモ監督を電撃解任してマチェイ・スコルジャ監督が就任。しかし、4連敗を喫するなど苦戦を続け、残留争いに巻き込まれる形となっていた。 世界の強豪クラブが集うCWC。世界での戦いで浦和は強さを見せられるのか、1月の移籍市場も注目だ。 2024.12.06 10:50 Fri

岩尾憲の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2024年7月8日 浦和 徳島 完全移籍
2023年2月1日 徳島 浦和 完全移籍
2023年1月31日 浦和 徳島 期限付き移籍終了
2022年2月1日 徳島 浦和 期限付き移籍
2016年2月1日 湘南 徳島 完全移籍
2016年1月31日 水戸 湘南 期限付き移籍終了
2015年2月1日 湘南 水戸 期限付き移籍
2011年2月1日 日本体育大学 湘南 新加入
2007年4月1日 日本体育大学 -