大島僚太
Ryota OSHIMA
|
|
| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1993年01月23日(33歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 168cm |
| 体重 | 66kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
大島僚太のニュース一覧
明治安田J1リーグ第36節の1試合が9日にサンガスタジアム by KYOCERAで行われ、京都サンガF.C.vs川崎フロンターレは1-1のドローに終わった。
ともにここまで勝ち点44を稼ぎ、J1残留がかかる一戦。13位の京都が今節もGK太田岳志を最後の砦に抜擢した一方で、11位の川崎Fは先のACLEに続いて瀬川祐
2024.11.09 16:11 Sat
川崎フロンターレのニュース一覧
大島僚太の人気記事ランキング
1
【選手評】ハリルホジッチ監督、招集メンバー26名へ期待と要求…初招集FW中島翔哉は「日本になかなかいない選手」《キリンチャレンジカップ》
▽日本サッカー協会(JFA)は15日、国際親善試合及びキリンチャレンジカップ 2018 in EUROPEに臨む同国代表メンバー26名を発表した。 ▽メンバー発表会見に出席した日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、今回の選考基準を説明。代表復帰となったDF森重真人(FC東京)やFW本田圭佑(パチューカ/メキシコ)への期待や初選出となったFW中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル)の招集理由についても明かした。 GK 川島永嗣(メス/フランス) 中村航輔(柏レイソル) 東口順昭(ガンバ大阪) 「GKは3人。ただ、現段階のパフォーマンスに満足している訳ではない。もっともっと向上して欲しい。」 DF 酒井宏樹(マルセイユ/フランス) 遠藤航(浦和レッズ) 「酒井は日本人選手の中では、定期的に高いパフォーマンスを継続している。ここ最近調子も良い。遠藤は昨日のルヴァンカップで少し問題が出た。今検査をしている段階と聞いている。ただ、バックアップはすでに用意している。何が起きても問題はない」 DF 長友佑都(ガラタサライ/トルコ) 車屋紳太郎(川崎フロンターレ) 宇賀神友弥(浦和レッズ) 「次に左サイド。長友はクラブを変えたにも関わらず、定期的に試合に出場していて嬉しい。彼の存在は日本代表に必要不可欠だ。車屋と宇賀神の戦いは、これから始まる。合宿を多くこなしている訳ではないが、右サイドでもいけるのかというのも見極めなくてはいけない。どこまでついて行けるかをこれから見ていく」 DF 昌子源(鹿島アントラーズ) 植田直通(鹿島アントラーズ) 槙野智章(浦和レッズ) 森重真人(FC東京) 「それから真ん中。最初の3人(昌子、植田、槙野)はもっとできると思っている。そして、森重をなぜ呼んだか。まだ彼は準備できている段階ではない。すぐに使う訳でもない。ただ、彼がどのような状況になっているかを知りたい。励ますためにも呼んでいる。彼が以前のレベルに戻るかどうか。もちろん(吉田)麻也がいないということもある。彼の経験が我々にとってどこまで使えるかというのもある。ただ、まだまだトップパフォーマンスには程遠い。モチベーションを上げる努力をしていかなくてはいけない。早くレベルを戻してほしい」 MF 長谷部誠(フランクフルト/ドイツ) 三竿健斗(鹿島アントラーズ) 山口蛍(セレッソ大阪) 「長谷部は真ん中もできれば後ろもできる。本会までにケガなくいってほしい。三竿は、良いパフォーマンスを続けている。(山口)蛍は、常に呼んでいる選手だが、守備だけで終わるのではなく攻撃のところでもっと野心を持ってほしい。代表では良いパフォーマンスを見せている。イラク戦では我々を助けてくれた選手の1人だ」 MF 大島僚太(川崎フロンターレ) 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン) 森岡亮太(アンデルレヒト/ベルギー) 「大島は国内でも優秀な選手の1人。彼もよくケガをするが、我々もしっかりとコンタクトをとって、そこを脱して良い状況が続いていると思う。(柴崎)岳と森岡は、(香川)真司と清武が居ないこともあり、10番や8番のタイプとして期待している。柴崎は、クラブで毎回先発という訳ではないが、レベルが上がってきていると思う。森岡はすでに2、3回観ているが、フィジカル的なところやデュエルの部分でまだ伸びると思う。ゴール数やアシスト数はリーグでも断トツ。ただ、ゲームのアクションの中でまだまだ伸びる部分はあると思う」 FW 久保裕也(ヘント/ベルギー) 本田圭佑(パチューカ/メキシコ) 「久保もまだまだ私の満足いくパフォーマンスではない。それから(本田)圭佑は、このチャンスを是非とも掴んでほしい」 FW 原口元気(デュッセルドルフ/ドイツ) 宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ) 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル) 「原口と宇佐美は、同じクラブでプレーしている。ここ直近の数試合で宇佐美は、しっかりと伸びている状況。ある時期はチームで干されるかもしれない状況だったが、今は出ている。原口も同じだ」 「それから長い間追跡している中島。本当にたくさん試合に出場していて、得点やアシストもしている。ドリブラーでここまで俊敏で爆発的なものを持っている選手は日本になかなかいない。前回のオリンピック代表の監督であったテグ(手倉森誠)さんともしっかりと話をして、オフェンス面で何かもたらせるのではないかという判断。ただ、守備面では代表で私が求めるレベルではない。様子を見たい」 FW 小林悠(川崎フロンターレ) 杉本健勇(セレッソ大阪) 大迫勇也(ケルン/ドイツ) 「最初の2人はここ最近で本当に伸びてきている。オフェンス面で日本で素晴らしい結果を出している。彼も自分たちのプレーの仕方を変えて伸びてきている。真ん中の選手として、アグレッシブに背後、そしてペナルティエリア内で存在感を出している。それから相手の最終ラインからの組み立てを最初に防ぐ仕事もしている。我々が観たここ数試合でも良いパフォーマンスだった。これを続けてくれと言いたい」 「大迫は、クラブで真ん中でなく、横や後ろでもプレーしているが、良くなってきている。代表ではクラブとは全く違うアクションをしてほしい。常に背負った状態でプレーするのではなく、ゴールに向いてプレーして欲しい。この3人は素晴らしいヘディングを持っている。W杯本大会でもこれが重要になってくる。もちろんFKを貰えればの話。守備でもしっかりと守らなくてはいけない。大事になってくる。W杯ではFKが決定的な状況を作ることもある」 ▽なお、日本代表は、3月のベルギー遠征で2試合の国際親善試合を予定。ロシアW杯に向けた選手見極めとチーム強化のため、マリ代表(23日/ベルギー)、ウクライナ代表(27日/同)と対戦する。 2018.03.15 19:50 Thu2
【J1注目プレビュー|第27節:川崎Fvs横浜FM】“シックスポインター”の神奈川ダービー、勢い乗る川崎Fが横浜FMを迎え撃つ
【明治安田J1リーグ第27節】 2024年8月17日(土) 19:00キックオフ 川崎フロンターレ(10位/34pt) vs 横浜F・マリノス(9位/35pt) [Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu] <span class="paragraph-subtitle">◆復調感じる3連勝、さらに加速を【川崎フロンターレ】</span> 前節はFC東京との“多摩川クラシコ”を戦い、0-3で快勝。アウェイゲームながら、しっかりと自信に繋がる勝利。後半戦は3勝4分けと無敗を続けている。 7試合で勝ち点13と悪くはない勝ち点の積み上げ方だが、それでも勝ち点は「34」。いかに前半戦が不甲斐なかったかがわかる成績だ。 とはいえ、上位との勝ち点差は詰まっており、この勢いを最後まで続けられれば、上位進出の可能性もある。そこで迎えるのが勝ち点差「1」の横浜FMとの”神奈川ダービー”だ。 近年はリーグの覇権争いを繰り広げてきた両者だが、今季は低迷。優勝の可能性は低くなっているが、それでも意地を見せたいところ。どこまで盛り返せるかに注目だ。 チームとして気がかりなのは、この状況でMF瀬古樹とDF大南拓磨が海外移籍のために離脱。選手層に恵まれているとはいえないチームだけに、主力クラスが2人も同時にいなくなることがどこまで影響があるのか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:チョン・ソンリョン DF:ファンウェルメスケルケン際、高井幸大、佐々木旭、三浦颯太 MF:大島僚太、橘田健人 MF:家長昭博、脇坂泰斗、マルシーニョ FW:山田新 監督:鬼木達 <span class="paragraph-subtitle">◆一時足止め、再加速へ【横浜F・マリノス】</span> よもやの4連敗から3連勝と復調しかけた横浜FM。しかし、前節はホームでヴィッセル神戸と対戦し、1-2で敗れた。 先手を奪いながらもゴール効率の悪さが出てしまい、逆転負け。アグレッシブさを取り戻しつつある中で、連敗はしたくないところ。その相手はライバルの川崎Fだ。 白熱した戦いを常に繰り返してきた両者。横浜FMにとっての気掛かりは、キャプテンであるMF喜田拓也が出場停止になること。精神的にも戦力的にもチームを支えるキャプテンがいない中で、チームがどうまとまるかがポイントになる。 また、右サイドバックのDF松原健も神戸戦で負傷交代しており、その状況は不透明。ただ、この先の戦いを考えてもチームが一丸となって戦う以外道はなく、しっかりとライバルを下して再び勢いに乗りたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:ポープ・ウィリアム DF:加藤蓮、上島拓巳、エドゥアルド、永戸勝也 MF:山根陸、西村拓真、渡辺皓太 FW:ヤン・マテウス、アンデルソン・ロペス、エウベル 暫定監督:ジョン・ハッチンソン 出場停止:喜田拓也 2024.08.17 16:10 Sat3
川崎Fが静岡学園DF田邉秀斗の来季加入内定を発表「日本を代表する選手になりたい」
川崎フロンターレは13日、静岡学園高校のDF田邉秀斗(18)の来季加入内定を発表した。 田邉は京都府出身で、奈良YMCAジュニアユースから静岡学園高校へ進学。高校ではサイドバックを務めており、2019年度の全国高校サッカー選手権大会では右サイドバックとして出場し、24年ぶりの全国制覇に貢献していた。 静岡学園出身者は、MF大島僚太、MF長谷川竜也、FW旗手怜央に続いて4人目の入団となる。田邉はクラブを通じてコメントしている。 「川崎フロンターレのサポーターの皆さん、初めまして。この度、静岡学園高校から加入することになった田邉秀斗です。プロ選手になることは小学生の時からの夢でとても嬉しいのですが、ここがスタート地点なので、これから川崎フロンターレで活躍できる選手になり、日本を代表する選手になりたいと思います」 「今までお世話になった先生・監督やコーチ・保護者の方々に恩返しがしたいです。そして、家族に活躍している姿を見せられるように頑張ります」 2020.08.13 15:25 Thu
4
衝撃の結末…勝利目前の川崎F、守護神が滑って転倒し土壇場失点…磐田とドローに終わる【明治安田J1第22節】
6日、明治安田J1リーグ第22節のジュビロ磐田vs川崎フロンターレがヤマハスタジアムで行われ、2-2のドローに終わった。 ホームの16位・磐田は前節の浦和レッズ戦で無敗が「3」でストップ。鈴木海音がパリ五輪に向けたバックアップメンバーに入ったなか、浦和戦からの変更は1人。金子翔太が先発起用された。 対するアウェイの15位川崎Fは、前節のサンフレッチェ広島戦で3試合連続ドロー。降格圏から離れるべく5試合ぶりの勝利を目指す今節は、3人スタメン変更。小林悠、大島僚太、大南拓磨がスタメン入りし、パリ・オリンピックに臨むU-23日本代表メンバーに選ばれた高井幸大も先発した。 立ち上がり、先にゴールに迫ったのは川崎F。14分、脇坂泰斗のシュート性のパスから小林が右足シュート。しかし、左ポストに嫌われた。 一方、徐々に前に出始めた磐田は、20分に先制。ライン間でパスを受けた金子が反転からシュートを狙うと、ディフレクトしたボールがジャーメイン良の足元に。落ち着いて左足で押し込み、5月6日以来となる今シーズン12点目を記録した。 勢いに乗る磐田はレオ・ゴメスの強烈なシュートも枠を捉えるが、これはGKチョン・ソンリョンがセーブ。追加点は許さない。 追いつくべく敵陣でゲームを進めるも、崩しきれない川崎F。43分にはゴール前に畳み掛けたが、松原后のゴールライン際でのクリアもあり、1点ビハインドで前半を終えた。 大島を橘田健人に代えて後半に臨んだ川崎Fは、51分に同点弾。小林からのスルーパスをボックス内で遠野大弥が受けると、トラップでゴールへ向かう。そのまま左足で流し込み、今シーズン初ゴールを記録した。 追いつかれた磐田は53分、GK川島にアクシデント。自らピッチに座り込んでしまい、足を気にする様子を見せるとプレー続行不可能。大卒ルーキーのGK杉本光希と交代する。なお、杉本はこれがデビュー戦となった。 川崎Fはボールを保持しながら、タイミングを窺っていく展開に。磐田はなかなかラインを前に出せない状況となった。すると川崎Fは58分、ボックス内の浮き球に反応したマルシーニョがオーバーヘッド。しかし、これは左に外れる。 川崎Fがポゼッションする時間が続いていく中、80分に川崎Fが最初のCKを獲得。ショートコーナーから家長昭博のパスを受けた山内がボックス手前からミドル。これはブロックされたが、こぼれ球を拾った橘田がゴール左下に地を這う衝撃的なシュートを突き刺し、川崎Fが逆転に成功する。 逆転に成功した川崎Fのペースで進んでいく中、磐田も選手交代で流れを変えていくことに。それでも86分、川崎Fは右サイドを崩すと、家長のアウトサイドでのパスに反応した脇坂がグラウンダーのクロス。これに山田新が飛び込むが、鈴木海音がブロックする。 87分にも川崎Fはチャンス。山内がこぼれ球を拾ってボックス内にドリブルで侵入するもシュートは打てず。川崎Fが圧倒していく。 磐田は苦しい時間が続く中アディショナルタイムに突入。すると2分、クロスボールがルーズボールとなると、ジャーメイン良が運び出そうとするも佐々木旭が対応。ボールがGKチョン・ソンリョンの元に転がり蹴り出そうとしたところで、スリッピーだったピッチに足を滑らせ転倒。こぼれ球を途中出場の山田大記が詰めて、磐田が奇跡の同点ゴール。 後半アディショナルタイムにはボックス手前左の好位置でFKを獲得。マテウス・ペイショットのシュートは右に外れて逆転ならず。2-2のドローに終わった。なお、磐田は今季の先制したゲームでの無敗記録を維持している。 ジュビロ磐田 2-2 川崎フロンターレ 【磐田】 ジャーメイン良(前20) 山田大記(後45+2) 【川崎F】 遠野大弥(後6) 橘田健人(後35) <span class="paragraph-title">【動画】不運すぎる…チョン・ソンリョンが滑って転倒、後半ATに同点弾が決まる…</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"></a> <a href="https://t.co/xja42dfGZK">pic.twitter.com/xja42dfGZK</a></p>— DAZN Japan (@DAZN_JPN) <a href="https://twitter.com/DAZN_JPN/status/1809551669610398049?ref_src=twsrc%5Etfw">July 6, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.07.06 22:35 Sat
5
岡山がゴールレスドローでホーム無敗は維持、川崎Fは2試合ぶり白星ならず【明治安田J1第6節】
16日、明治安田J1第6節のファジアーノ岡山vs川崎フロンターレがJFE晴れの国スタジアムで行われ、0-0の引き分けに終わった。 初のJ1ながら2勝1分け2敗、ホームでは無敗と健闘している岡山。前節の浦和レッズ戦は0-1で敗れたなか、スタメンを4選手変更。ルカオが最前線に入り、大卒ルーキーの藤井海和が初先発となった。 対する川崎Fはベスト8進出を決めたAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の一戦から中3日。J1でも4試合で1敗と及第点のスタートは切っているなか、ACLEの上海申花戦からは1人変更。ベンチ外の大島僚太に代わって山本悠樹が先発し、日本代表に招集された高井幸大も最終ラインを支えた。 立ち上がりは岡山が押し込み、川崎Fが速攻で裏返していく展開。8分には岡山の右CKから工藤孝太がニアでそらし、田上大地がダイビングヘッド。GK山口瑠伊のファインセーブに阻まれる。 13分にはルカオがルーズボールに反応して左ポケットへ抜け出すが、一対一は飛び出したGK山口が阻止。その後も岡山の攻勢が続く。 ゴールは許さず、敵陣に入る時間も増やしていく川崎Fだが、岡山の守備を攻略するには至らず。35分にはマルシーニョがボックス手前から右足を振り抜くが、大きくバーを越える。 岡山も江坂任がシュートに持ち込むが、身体を投げ出した河原創がブロック。その後のセットプレーのチャンスも活かせず、ゴールレスで折り返す。 ともに交代なしで後半に入ると、川崎Fは伊藤達哉の右クロスからマルシーニョが合わせていく。直後、今度は岡山がルカオの突破からチャンス。右サイドをえぐってからのクロスはGK山口が弾く。 オープンな展開となるなか、54分には背後へ抜け出した藤井のラストパスから木村太哉がワンタッチシュート。左に外れて岡山の先制ゴールとはならない。 劣勢の川崎Fは62分に一気に3枚替え。山田新、家長昭博、大関友翔を投入してテコ入れを図る。岡山も岩渕弘人、柳貴博を送り込むが、攻勢を強めたのは川崎F。69分にはマルシーニョの左クロスに山田が合わせたが、左ポストに嫌われる。 さらに互いに選手を入れ替えながら終盤へ。岡山は途中出場の佐藤龍之介が攻撃にアクセントを加えるが、再三のクロスもゴールに結びつかない。 岡山は一美和成で最後の交代カードを切り、こじ開けるべく猛攻。川崎Fも譲らず、ボックス手前から瀬川祐輔が左足で狙うも、岡山GKスベンド・ブローダーセンのセーブに遭う。 後半アディショナルタイムには家長が左ポケットへ抜け出すが、折り返しは味方に合わない。結局ゴールレスドローで試合は終了し、勝ち点「1」を分け合う結果に。岡山はホーム無敗をキープするも、3試合勝利なし。川崎Fもリーグ戦2試合ぶりの勝利を逃している。 ファジアーノ岡山 0-0 川崎フロンターレ 2025.03.16 16:03 Sun大島僚太の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2011年2月1日 |
静岡学園 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2008年4月1日 |
|
静岡学園 |
- |
大島僚太の今季成績
|
|
|
|
|
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ | 1 | 72’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ | 2 | 41’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 1 | 78’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 4 | 191’ | 0 | 0 | 0 |
大島僚太の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ エリート ノックアウトステージ |
|
|
|
|
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
上海申花 | メンバー外 |
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
上海申花 | 72′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
アル・サッド | メンバー外 |
|
H
|
| 準決勝 | 2025年4月30日 |
|
vs |
|
アル・ナスル | メンバー外 |
|
A
|
| 決勝 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アル・アハリ・サウジ | メンバー外 |
|
A
|
| AFCチャンピオンズリーグ エリート リーグステージ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月18日 |
|
vs |
|
蔚山HD FC | 15′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
光州FC | メンバー外 |
|
H
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
上海申花 | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
上海海港 | 26′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
ブリーラム・ユナイテッド | メンバー外 |
|
A
|
| 第6節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
山東泰山 | メンバー外 |
|
H
|
| 第7節 | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
浦項スティーラース | メンバー外 |
|
A
|
| 第8節 | 2025年2月18日 |
|
vs |
|
セントラルコースト・マリナーズ | メンバー外 |
|
H
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
柏レイソル | メンバー外 |
|
A
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | メンバー外 |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | メンバー外 |
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | メンバー外 |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
FC東京 | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | メンバー外 |
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | メンバー外 |
|
A
|
| 第5節 | 2025年4月9日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | メンバー外 |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | メンバー外 |
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
ヴィッセル神戸 | メンバー外 |
|
A
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | メンバー外 |
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | メンバー外 |
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月14日 |
|
vs |
|
横浜FC | メンバー外 |
|
H
|

日本
静岡学園