マリオ・マンジュキッチ
Mario MANDZUKIC
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
クロアチア
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| 生年月日 | 1986年05月21日(39歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 186cm |
| 体重 | 75kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
マリオ・マンジュキッチのニュース一覧
クロアチア代表のニュース一覧
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1
ユベントス、マンジュキッチへのドルトムントのオファーを拒否
▽ドルトムントは、クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(32)の獲得に向け所属先のユベントスへオファーを提示したが、同クラブがこれを拒否したようだ。イタリア『スカイスポーツ・イタリア』が伝えている。 ▽マッシミリアーノ・アッレグリ監督の下、主戦場の最前線だけでなく、サイドでもプレーするなど、選手として幅を広げたマンジュキッチ。現在、多くのクラブが関心を寄せているとみられる中、新たなストライカーを求めるドルトムントもマンジュキッチに興味を示しており、すでに正式なオファーを提示した模様だ。 ▽しかし今回の報道によれば、ユベントスはマンジュキッチの放出を容認しておらず、ドルトムントからのオファーを拒否したようだ。 ▽なお、そのマンジュキッチは最近、状況を精査するため、代理人と会談。しかし、現在、クロアチア代表の一員として臨む今夏のロシア・ワールドカップに集中しており、大会後に結論を下す意向を示しているようだ。 2018.07.16 04:45 Mon2
マンジュキッチがカタールのアル・ドゥハイルとの契約を解消
元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(34)が5日、自身のSNSを通じてカタールのアル・ドゥハイルと契約を双方合意の下で解消したことを発表した。 昨年末にユベントスからアル・ドゥハイルへ移籍したマンジュキッチ。ユベントスでは今シーズンから就任したマウリツィオ・サッリ監督の構想外となっていたところを、心機一転として挑戦的な移籍を決断した。 <div id="cws_ad">◆マンジュキッチ、ユベントスでのラストゴール!<br /><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJiZ29ZZkRDMSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> しかし、新型コロナウイルスの影響でカタールでも3月初旬にリーグ戦が中断。アル・ドゥハイルでは5試合の出場しか出来なかった。 マンジュキッチはツイッターで「カタールで受けた信頼とおもてなしには非常に感謝している。クラブの今後の成功を心から願っているよ」と別れのコメントを綴っている。 なお、カタール・スターズ・リーグは今月24日から再開予定で、アル・ドゥハイルは残り5試合で首位。2位のアル・ラーヤンとの勝ち点差は「4」となっている。 2020.07.06 00:30 Mon3
「あれはPKではない」「審判は絶対に正しい」クロアチア選手も猛抗議のPK判定、OB達の見解も意見分かれる「何をするつもりだったのか?」
カタール・ワールドカップ(W杯)準決勝のアルゼンチン代表vsクロアチア代表の試合で起こったPKの場面には様々な見解があるようだ。イギリス『talkSPORT』が伝えた。 13日、カタールW杯準決勝でアルゼンチンとクロアチアが対戦。36年ぶりの優勝を目指すアルゼンチンが、2大会連続の決勝進出を目指すクロアチアを3-0で下して、あと1つで頂点に立てるところまで到達した。 この試合はスロースタートとなり、クロアチアが主導権を握りながらアルゼンチンがカウンターを狙うという展開になっていた。 そんな中、スコアが動いたのは34分。PKをリオネル・メッシが決めてアルゼンチンが先制。これで前がかりになると、39分にフリアン・アルバレスがカウンターから追加点を奪って試合の大勢が決まった。 このPKのシーンは、カウンターから中央を抜けたアルバレスがボックス内に侵入しループシュート。シュートは短くなってクリアされたが、飛び出したGKドミニク・リヴァコビッチと激突。PKが与えられていた。 クロアチアの選手は猛抗議を見せ、マテオ・コバチッチは異議でイエローカードを貰うことに。さらに、スタッフのマリオ・マンジュキッチが退席となるなど遺恨を残した。 試合後にはルカ・モドリッチが「PKではなかった」と見解を述べるなど、物議を醸している中、イギリス『ITV』で解説を務めたOB達も見解を述べた。 元イングランド代表DFのギャリー・ネビル氏はPKではないと主張している。 「PKではない。その瞬間はそう思っていた。GKが出てきてシュートを打とうとして立ち止まり、アルバレスが突っ込んできて足に接触された。彼は何をするつもりだった?あれはPKではない」 すると、元イングランド代表FWイアン・ライト氏も「審判はそれを振り返ろうともしていない。理解できない」とネビル氏の意見に同意。また、元アイルランド代表MFロイ・キーン氏も同調した。 「選手たちの意見に同意する。PKだとは思わない。彼は何をするつもりだったかだ」 接触は間違いなくあったものの、リヴァコビッチが止めに行ったというよりは、アルバレスが突っ込んできたという見解。防ぎようがないとした。 一方で、かつてプレミアリーグでも主審を務めていたピーター・ウォルトン氏はPKで間違いないとした。 「もしスライディングでチャレンジし、ボールをこぼして相手を倒せば、常にファウルになる。それはGKも全く同じだ」 また、元スコットランド代表FWのアリー・マッコイスト氏も審判を支持。「ピッチ上のどこであってもFKになるのに、なぜPKじゃないと思えるのか理解できない」とし、「審判は絶対に正しい判断をした」と言い切った。 見解が分かれる難しいシーン。どちらの判定が正しいかということではなく、このプレーが試合の流れを変えたことは間違いなさそうだ。 <span class="paragraph-title">【動画】物議を醸す判定となった中、メッシは豪快にPKを決めきる</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/ARG?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ARG</a> 1-0 <a href="https://twitter.com/hashtag/HRV?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#HRV</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#メッシ</a> のPKで<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%82%BC%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%B3%E4%BB%A3%E8%A1%A8?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アルゼンチン代表</a> が先制 <a href="https://twitter.com/ABEMA?ref_src=twsrc%5Etfw">@ABEMA</a> で視聴中 <a href="https://t.co/FAjTvz2Rqq">https://t.co/FAjTvz2Rqq</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/ABEMA%E3%81%A7FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ABEMAでFIFAワールドカップ</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AC%E7%94%B0%E3%81%AE%E8%A7%A3%E8%AA%AC?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#本田の解説</a> <a href="https://t.co/aZE4flFAJ2">pic.twitter.com/aZE4flFAJ2</a></p>— 超ワールドサッカー (@ultrasoccer) <a href="https://twitter.com/ultrasoccer/status/1602748779555622913?ref_src=twsrc%5Etfw">December 13, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.12.14 18:55 Wed4
グリーズマン加入に始まり…センターフォワード獲得を繰り返すアトレティコ、10年間で総額870億円
アトレティコ・マドリーは過去10年でセンターフォワード獲得に5億ユーロ(約800億円)以上を費やした。スペイン『Relevo』が伝える。 アトレティコは3日、ビジャレアルのノルウェー代表FWアレクサンダー・セルロート(28)を獲得したと発表。昨季ラ・リーガ23得点のゴールハンターは、移籍金3000万ユーロ(約48億円)+アドオンとされている。 ラ・リーガで久々の優勝を成し遂げた13-14シーズンの終了後、アトレティコは同シーズン27得点のジエゴ・コスタを売却。そこから、センターフォワードの獲得を繰り返してきた。 その数、10年間で合計21回。支出は総額5億4400万ユーロ(約870億円)だ。 14年夏のアントワーヌ・グリーズマン(3000万ユーロ/約48億円)に始まり、マリオ・マンジュキッチ(2200万ユーロ/約35.2億円)、ケビン・ガメイロ(3200万ユーロ/約51.2億円)、ニコラ・カリニッチ(1450万ユーロ/約23.2億円)、マテウス・クーニャ(3500万ユーロ/56億円)などなど。ジョアン・フェリックスに至っては驚愕の1億2700万ユーロ(約203億円)だ。 また、D・コスタの再獲得に6000万ユーロ(約96億円)を費やし、ジャクソン・マルティネス、ルシアーノ・ビエット、サントス・ボレと、マドリードの地でほぼ活躍できなかった3人まとめて6000万ユーロだそうだ。 そんななか、900万ユーロ(約14億円)でバルセロナから獲得したルイス・スアレスは、加入1年目にしてラ・リーガ21得点。7年ぶりリーグ優勝の原動力となり、スアレス自身はスペイン年間最優秀選手賞だ。 このように、10年間でセンターフォワード獲得を繰り返し、今回アルバロ・モラタの後釜としてセルロートを獲得したアトレティコ。セルロートはクラブをタイトルへ導く活躍といくか。 2024.08.04 21:00 Sunマリオ・マンジュキッチの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2021年7月1日 |
ミラン |
引退 |
- |
| 2021年1月19日 |
無所属 |
ミラン |
完全移籍 |
| 2020年7月5日 |
レフウィヤ |
無所属 |
- |
| 2020年1月1日 |
ユベントス |
レフウィヤ |
完全移籍 |
| 2015年7月1日 |
アトレティコ |
ユベントス |
完全移籍 |
| 2014年7月10日 |
バイエルン |
アトレティコ |
完全移籍 |
| 2012年7月1日 |
ヴォルフスブルク |
バイエルン |
完全移籍 |
| 2010年7月16日 |
ディナモ・ザグレブ |
ヴォルフスブルク |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
NK Zagreb |
ディナモ・ザグレブ |
完全移籍 |
| 2005年7月1日 |
NK Marsonia |
NK Zagreb |
完全移籍 |
| 2004年6月30日 |
Zeljeznicar SB |
NK Marsonia |
レンタル移籍終了 |
| 2003年7月1日 |
Marsonia U19 |
Zeljeznicar SB |
レンタル移籍 |
| 1996年7月1日 |
|
Marsonia U19 |
完全移籍 |
マリオ・マンジュキッチの監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2021年11月22日 |
クロアチア |
コーチ |
マリオ・マンジュキッチの今季成績
|
|
勝
|
分
|
負
|
|
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| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| UEFAネーションズリーグ ファイナルズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 国際親善試合 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| UEFAネーションズリーグ ファイナルズ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループB | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ グループF | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
マリオ・マンジュキッチの出場試合
| UEFAネーションズリーグ リーグA グループ1 |
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| 第1節 | 2024-09-05 |
|
vs |
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ポルトガル代表 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第2節 | 2024-09-08 |
|
vs |
|
ポーランド代表 | ベンチ外 |
|
H
|
| 第3節 | 2024-10-12 |
|
vs |
|
スコットランド代表 | ベンチ外 |
|
H
|
| 第4節 | 2024-10-15 |
|
vs |
|
ポーランド代表 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第5節 | 2024-11-15 |
|
vs |
|
スコットランド代表 | ベンチ外 |
|
A
|
| 第6節 | 2024-11-18 |
|
vs |
|
ポルトガル代表 | ベンチ外 |
|
H
|
| UEFAネーションズリーグ ファイナルズ |
|
|
|||
| 準々決勝1stレグ | 2025-03-20 |
|
vs |
|
フランス代表 | ベンチ外 |
|
H
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025-03-23 |
|
vs |
|
フランス代表 | ベンチ外 |
|
A
|
| 国際親善試合 |
|
|
|||
| 2024-06-03 |
|
vs |
|
北マケドニア | ベンチ外 | |
|
H
|
| 2024-06-08 |
|
vs |
|
ポルトガル代表 | ベンチ外 | |
|
A
|
| UEFAネーションズリーグ ファイナルズ |
|
|
|||
| 準決勝 | 2023-06-14 |
|
vs |
|
オランダ代表 | ベンチ外 |
|
A
|
| 決勝 | 2023-06-18 |
|
vs |
|
スペイン代表 | ベンチ外 |
|
H
|
| ユーロ2024 グループB |
|
|
|||
| 第1節 | 2024-06-15 |
|
vs |
|
スペイン | ベンチ外 |
|
A
|
| 第2節 | 2024-06-19 |
|
vs |
|
アルバニア | ベンチ外 |
|
H
|
| 最終節 | 2024-06-24 |
|
vs |
|
イタリア | ベンチ外 |
|
H
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|||
| ラウンド16 | 2022-12-05 |
|
vs |
|
日本 | ベンチ外 |
|
A
|
| 準々決勝 | 2022-12-09 |
|
vs |
|
ブラジル | ベンチ外 |
|
H
|
| 準決勝 | 2022-12-13 |
|
vs |
|
アルゼンチン | ベンチ外 |
|
A
|
| 3位決定戦 | 2022-12-17 |
|
vs |
|
モロッコ | ベンチ外 |
|
H
|
| カタール・ワールドカップ グループF |
|
|
|||
| 第1節 | 2022-11-23 |
|
vs |
|
モロッコ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第2節 | 2022-11-27 |
|
vs |
|
カナダ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第3節 | 2022-12-01 |
|
vs |
|
ベルギー | ベンチ外 |
|
H
|

クロアチア
ミラン
レフウィヤ
ユベントス
アトレティコ
バイエルン
ヴォルフスブルク
ディナモ・ザグレブ
NK Zagreb
NK Marsonia
Zeljeznicar SB
Marsonia U19