山本理仁
Rihito YAMAMOTO
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ポジション | MF |
国籍 |
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生年月日 | 2001年12月12日(23歳) |
利き足 | 左 |
身長 | 179cm |
体重 | 73kg |
ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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東京V、ユース所属の4選手が来季トップ昇格内定! いずれも世代別代表歴のある“緑の新たなスター候補”
東京ヴェルディは18日、東京ヴェルディユースに所属するDF馬場晴也(17)、MF松橋優安(17)、MF石浦大雅(17)、MF藤田譲瑠チマ(17)の4選手の2020シーズンからのトップチーム昇格内定を発表した。 千葉県出身でジュニアユースから東京Vの下部組織でプレーする馬場(写真中央左)は、U-16~U-18の日本代表で主力を担ってきた181cmの守備センスに長けたセンターバック。すでにトップチームのトレーニングやトレーニングマッチに絡んでいた。 一方、近年トップチームに昇格してきた先達が背負ってきたヴェルディユース伝統の背番号10を背負っている神奈川県出身の松橋(写真中央右)は、東京Vジュニアから8年間同クラブに在籍する攻撃センスと個の打開力に長けた気鋭のアタッカー。馬場と同様にU-17日本代表、U-18日本代表にも選出されている。 松橋と同じく東京Vジュニアから在籍する神奈川県出身の石浦(写真左)は、今年に入ってU-18日本代表にも選出された技術とパスセンスに長けたインサイドハーフを主戦場とするレフティだ。 最後にジュニアユースから在籍する東京都出身の藤田(写真右)は、高い身体能力を生かした対人守備、守備的MFを主戦場に両サイドバックやセンターバックもこなすユーティリティー性、視野の広さや展開力にも長けた守備のマルチロールだ。今年に入ってU-17日本代表にも招集されている。 すでに飛び級でトップチーム登録となり、主力を担うMF山本理仁と同期である4選手は、今シーズン途中からトップチームの監督に就任した永井秀樹監督の指導を受けてきた“永井チルドレン”だ。近年、サムライブルーに多くの代表選手を輩出しているJリーグ屈指の育成出身の4選手のトップでの活躍に期待が集まる。 なお、トップチーム昇格が内定した4選手のコメントは以下の通り。 ◆DF馬場晴也選手コメント 「ユースから昇格が決まりました馬場晴也です。6年間お世話になったこのクラブでキャリアを始められることを嬉しく思います。ヴェルディの力になれように頑張ります。応援よろしくお願いします」 ◆MF松橋優安選手コメント 「ユースから昇格しました松橋優安です。まずは8年間お世話になったヴェルディという伝統あるクラブでプロになれたことを嬉しく思います。1年目から試合に出て、このクラブをJ1に戻せるように頑張ります。応援よろしくお願いします」 ◆MF石浦大雅選手コメント 「ユースから昇格しました、石浦大雅です。小さいころからお世話になったこのクラブでプロになれたことを嬉しく思います。このクラブの力になれるよう頑張ります。応援よろしくお願いします」 ◆MF藤田譲瑠チマ 「来シーズンからトップチーム昇格が決まりました、藤田譲瑠チマです。ヴェルディの戻るべき場所にいち早く戻るために全力で戦っていきたいと思います。応援よろしくお願いします」 2019.08.18 14:50 Sun2
「何もできずに…」 シント=トロイデン小森飛絢がベルギーデビューも悔しさ募らせる、チームは逆転負け
今冬からシント=トロイデン入りのFW小森飛絢がベルギーデビューを果たした。 昨季のジェフユナイテッド千葉で明治安田J2リーグの得点王とMVPに輝き、満を持してシント=トロイデンで欧州挑戦の小森。19日に行われたジュピラー・プロ・リーグ第22節のスタンダール・リエージュ戦でさっそくベンチ入りした。 久々の連勝を目指したシント=トロイデンは日本人4選手が先発メンバー入りしたなか、開始2分に小川諒也のゴールで幸先よく先制したが、42分、62分と連続失点。交代に打って出ながら反撃を試みたが、そのまま逆転負けを喫した。 小森は1-2の84分に声がかかり、山本理仁との交代でピッチへ。だが、残りわずかの時間というなかで、チェイシングなどで奮闘したが、シュートシーンもなく、チームとともに敗戦の瞬間を迎えた。 24歳FWは試合後のクラブ公式サイトが公開したインタビューで「悔しい結果に終わりました」とひと言。さらにこう続ける。 「負けている状況だったので、とにかく『自分が得点を決めてやる』という強い思いで入ったけど、何もできずに終わってしまって、悔しい気持ちですね」 デビュー戦後にそう悔しい思いで表情を曇らせた小森。24日に再びホームで行われる次節のアントワープに向けてを訊かれると、前を向いた。 「次もまたホームでやれるということで、しっかりと勝ち点3をとれるように、自分も得点を決められるように頑張っていきたいです」 <span class="paragraph-title">【動画】小川諒也が開始2分の先制弾!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="5tf2ZpULY-w";var video_start = 17;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.01.20 18:50 Mon
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U-17日本代表、チェコ遠征メンバーを発表 初招集は4名
▽日本サッカー協会は(JFA)は9日、チェコ遠征に臨むU-17同国代表メンバー20名を発表した。 ▽メンバーリストを見ると、初招集はツエーゲン金沢U-18GK上田樹、FC東京U-18DFバングーナガンデ佳史扶、大宮アルディージャユースMF髙田颯也、サガン鳥栖U-18MF松岡大起の4名。 ▽U-17日本代表は第25回バツラフ・イェジェク国際ユーストーナメントに出場。U-17ウクライナ代表(21日)、U-17スロバキア代表(22日)、U-17 ハンガリー代表(24日)とグループステージで対戦する。 GK 上田樹(ツエーゲン金沢U18) 鈴木彩艶(浦和レッズユース) DF 中村拓海(東福岡高) 木村誠二(FC東京U-18) バングーナガンデ佳史扶(FC東京U-18) 馬場晴也(東京ヴェルディユース) 畑大雅(市立船橋高) 鷲見星河(名古屋グランパスU-18) MF 井上樹(ヴァンフォーレ甲府U-18) 松岡大起(サガン鳥栖U-18) 小田裕太郎(ヴィッセル神戸U-18) 髙田颯也(大宮アルディージャユース) 松本凪生(セレッソ大阪U-18) 山本理仁(東京ヴェルディユース) 津久井匠海(横浜F・マリノスユース) FW 櫻川ソロモン(ジェフユナイテッド千葉U-18) 山崎稜介(清水エスパルスユース) 栗原イブラヒムジュニア(三菱養和SCユース) 染野唯月(尚志高) 松橋優安(東京ヴェルディユース) 2018.08.09 19:02 Thu4
【Jリーグ出場停止情報】コーナーフラッグ破壊の広島FWドウグラス・ヴィエイラに処分、1試合の出場停止
Jリーグは2日、出場停止選手を発表した。今回はJ1からJ3まで、新たに9名が出場停止処分を受けることとなった。 J1ではMF荒野拓馬(北海道コンサドーレ札幌)、FWドウグラス・ヴィエイラ(サンフレッチェ広島)の2名が出場停止となった。 ドウグラス・ヴィエイラは4月29日に行われた明治安田生命J1リーグ第10節のセレッソ大阪戦で途中出場。後半アディショナルタイムにチームの決勝点となるゴールを決めていた。 この際、喜びのあまりコーナーフラッグを蹴り破損。イエローカードが提示されていたが、Jリーグは「選手等による競技場又はその周辺関連施設における故意による器物破損行為」と判断し、1試合の出場停止処分が下されることとなった。 また、J2ではMF杉田真彦(藤枝MYFC)と大分トリニータのDF香川勇気、DFペレイラが出場停止に。香川に関しては、4月29日に行われたベガルタ仙台戦で一発退場。「両足で過剰な力で相手競技者の右脛にタックルした行為は、「著しい反則行為」に該当する」と判断されたとのことだ。 J3ではDF綿引康(SC相模原)、MF世瀬啓人(ガイナーレ鳥取)、FC今治のFWドゥドゥ、FWマルクス・ヴィニシウスと4名が退場処分を受けていた。 マルクス・ヴィニシウスは報復プレーで一発退場に。「相手競技者の腹部に対し、右腕で強く突き倒した行為は、「乱暴な行為」に該当する」と判断されたとのことだ。 【明治安田生命J1リーグ】 MF荒野拓馬(北海道コンサドーレ札幌) 第11節 vs鹿島アントラーズ(5/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 FWドウグラス・ヴィエイラ(サンフレッチェ広島) 第12節 vsアビスパ福岡(5/7) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 MF杉田真彦(藤枝MYFC) 第13節 vs大分トリニータ(5/3) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF香川勇気(大分トリニータ) 第13節 vs藤枝MYFC(5/3) 今回の停止:1試合停止 DFペレイラ(大分トリニータ) 第13節 vs藤枝MYFC(5/3) 今回の停止:1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 DF綿引康(SC相模原) 第9節 カターレ富山(5/4) 今回の停止:1試合停止 MF世瀬啓人(ガイナーレ鳥取) 第9節 FC琉球(5/3) 今回の停止:1試合停止 FWドゥドゥ(FC今治) 第9節 ヴァンラーレ八戸(5/4) 今回の停止:1試合停止 FWマルクス・ヴィニシウス(FC今治) 第9節 ヴァンラーレ八戸(5/4) 今回の停止:1試合停止 【JリーグYBCルヴァンカップ】 DF関川郁万(鹿島アントラーズ) 第5節 vs柏レイソル(5/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF戸嶋祥郎(柏レイソル) 第5節 vs鹿島アントラーズ(5/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DFエンリケ・トレヴィザン(FC東京) 第5節 vsセレッソ大阪(5/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF橋本健人(横浜FC) 第5節 vsサンフレッチェ広島(5/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF岡本拓也(湘南ベルマーレ) 第5節 vs清水エスパルス(5/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 MF山本理仁(ガンバ大阪) 第5節 vs京都サンガF.C.(5/24) 今回の停止:1試合停止 DFドウグラス・グローリ(アビスパ福岡) 第5節 vsアルビレックス新潟(5/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 DF坂本稀吏也(サガン鳥栖) 第5節 vsジュビロ磐田(5/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span class="paragraph-title">【動画】歓喜爆発の劇的ゴールもペットボトル投げてイエロー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="lipUnqt4ctU";var video_start = 508;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.05.02 17:50 Tue5
【U-23日本代表プレビュー】アジア王者を懸けた戦い、変わらずターンオーバーで全員で掴み取る/vsU-23ウズベキスタン代表【AFC U23アジアカップ】
3日、アジアの頂点を決めるAFC U23アジアカップの決勝が行われる。 パリ・オリンピックの出場権を懸けた戦いで、見事に最低目標である五輪行きの切符を手にした日本。厳しい戦いを全員の力で勝ち抜いてきた日本は、アジアの頂点に立つべく、U-23ウズベキスタン代表との決勝を戦う。 この戦いはパリ五輪本大会での対戦相手も決めるものに。優勝すれば、グループD、敗れて2位になればグループCに入ることとなり、グループCにはスペインがいる状況だ。しっかりと勝利し、トロフィーを持ってパリに行きたいところだ。 <span class="paragraph-subtitle">◆2度目のアジア制覇へ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240503_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> U-23イラク代表との準決勝をしっかりと制した日本は、8大会連続12度目のオリンピック出場を決めた。当初は厳しい戦いになると予想され、ベストメンバーが組めないこともあり五輪行きも危ぶまれていたが、終わってみれば出場を決めるという結果に終わった。 とはいえ、苦戦したことも事実。ただ、今回の23名が大会を通して大きく成長していく姿も垣間見えた。力を合わせ、しっかりとした準備をし、落ち着いてプレーを続けた結果が出た大会。最後の仕上げは、優勝してのタイトル獲得だ。 日本は2年前の大会で準決勝でウズベキスタンを前に2-0で敗戦。完敗に終わった悔しさもある。当然、当時とは違う状況ではあるが、負けたまま終わる訳にはいかない。しっかりとアジアの王者となり、オリンピックに出たいところだ。 大岩剛監督は前日会見で「素晴らしい決勝戦にしたい」と語り、「23人が非常に良いコンディションでいますので、しっかりと勝利することにフォーカスしながら、準備しながら臨みたいです」と意気込んだ。これまでの大会を通してやってきたことを続け、そのまま頂点に立ちたい。 <span class="paragraph-subtitle">◆五輪出場の勢いままに2度目の優勝へ</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240503_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 対するウズベキスタンは、U-23インドネシア代表との準決勝に苦しみながらも勝利し、初のオリンピック出場を決めた。 この世代では継続的に強さを見せているウズベキスタン。今大会も、ここまでの5試合で無失点と堅守が特徴。また、フィジカルの強さ、テクニックを備えており、戦術面も高いものを持っている。 一方で、フィニッシュ精度には課題もある。インドネシア戦ではシュート28本と押し込みながら2ゴールに終わった。 2年前は前述の通りウズベキスタンに軍配。指揮官も同じ。ティムル・カパーゼ監督は「自分たちの能力をすべて使い、計画通りに勝利を目指すつもり」と意気込んだ。しっかりとした準備のもと、再び日本に勝利する準備はできていそうだ。 <span class="paragraph-title">◆予想スタメン[4-3-3]</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/japan20240503_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> GK:小久保玲央ブライアン DF:半田陸、鈴木海音、西尾隆矢、内野貴史 MF:山本理仁、藤田譲瑠チマ、川﨑颯太 FW:藤尾翔太、細谷真大、佐藤恵允 監督:大岩剛 今大会は中2日という過密日程で厳しい試合が続く中、大岩剛監督は効果的なターンオーバーを敢行。クオリティを保ちつつ、選手たちのコンディションを整え、特徴が出しやすい試合に起用していた。 最終戦となる決勝も、ターンオーバーを敢行すると予想。GKは一気に正守護神候補に浮上した小久保玲央ブライアン(ベンフィカ)と予想。安定したパフォーマンスで3試合クリーンシート中。最後もしっかりとゴールを守ってもらいたい。 最終ラインは準決勝から総入れ替えと予想。右サイドバックには世代を牽引した半田陸(ガンバ大阪)、左サイドバックには内野貴史(デュッセルドルフ)と予想する。関根大輝(柏レイソル)、大畑歩夢(浦和レッズ)と同じポジションのライバルが好パフォーマンスを見せていただけに、奮起に期待したい。 センターバックは3試合ぶりの起用となる鈴木海音(ジュビロ磐田)と準決勝で出場停止が明けた西尾隆矢(セレッソ大阪)と予想する。高井幸大(川崎フロンターレ)と木村誠二(サガン鳥栖)が高いパフォーマンスを見せていたが、2人も負けてはいられない。パスやフィードの能力は高いだけに、存在感を見せたいところだ。 中盤はキャプテンの藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン)は継続して先発と予想。インサイドハーフには準決勝はベンチで休んだ山本理仁(シント=トロイデン)と川﨑颯太(京都サンガF.C.)と予想する。誰が出ても高いパフォーマンスは見せており、交代選手にも注目だ。 3トップは左は佐藤恵允(ブレーメン)、右は藤尾翔太(FC町田ゼルビア)と予想。準決勝はベンチスタートとなった2人が、最初からフルスロットルで行ってくれるだろう。そして1トップは細谷真大(柏レイソル)。ケチャップの詰まりは解消。改めてエースとしての存在感を見せてもらいたい。 勝てばアジア王者となる日本vsウズベキスタンは3日の24時30分キックオフ。NHKとDAZNで生中継される。 2024.05.03 13:50 Fri山本理仁の移籍履歴
移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
2024年7月1日 |
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完全移籍 |
2024年6月30日 |
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期限付き移籍終了 |
2023年7月1日 |
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期限付き移籍 |
2022年7月24日 |
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完全移籍 |
2019年2月1日 |
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昇格 |
山本理仁の代表履歴
デビュー日 | 引退日 | チーム |
2022年3月26日 |
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山本理仁の今季成績
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AFC U23アジアカップ2024 | 5 | 303’ | 0 | 0 | 0 |
パリ五輪 グループD | 3 | 207’ | 2 | 0 | 0 |
パリ五輪 決勝トーナメント | 1 | 84’ | 0 | 1 | 0 |
合計 | 9 | 594’ | 2 | 1 | 0 |
山本理仁の出場試合
AFC U23アジアカップ2024 |
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第1節 | 2024年4月16日 |
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vs |
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U-23中国代表 | 22′ | 0 | ||
H
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第2節 | 2024年4月19日 |
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vs |
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U-23UAE代表 | 90′ | 0 | ||
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第3節 | 2024年4月22日 |
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vs |
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U-23韓国代表 | 13′ | 0 | ||
H
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準々決勝 | 2024年4月25日 |
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vs |
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U23 カタール代表 | 106′ | 0 | ||
A
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準決勝 | 2024年4月29日 |
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vs |
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U-23イラク代表 | ベンチ入り |
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決勝 | 2024年5月3日 |
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vs |
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U-23ウズベキスタン | 72′ | 0 | ||
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パリ五輪 グループD |
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第1節 | 2024年7月24日 |
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vs |
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U-23パラグアイ代表 | 73′ | 1 | ||
H
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第2節 | 2024年7月27日 |
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vs |
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U-23マリ代表 | 89′ | 1 | ||
H
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第3節 | 2024年7月30日 |
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vs |
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U-23イスラエル代表 | 45′ | 0 | ||
A
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パリ五輪 決勝トーナメント |
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準々決勝 | 2024年8月2日 |
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vs |
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U-23スペイン代表 | 84′ | 0 | 71′ | |
H
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