ヨシプ・イリチッチ
Josip ILICIC
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
スロベニア
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| 生年月日 | 1988年01月29日(37歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 190cm |
| 体重 | 79kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ヨシプ・イリチッチのニュース一覧
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今季93ゴールのアタランタ、過去60年間のセリエA最多まであと1ゴール
アタランタが衝撃の攻撃力を見せつけている。 アタランタは14日、セリエA第33節でブレシアをホームに迎え、6-2で圧勝した。 ブレシア戦でも圧勝したアタランタだが、今シーズンのセリエAでは5ゴール以上を記録した試合が6試合目。今シーズンのゴール数を「93」にまで伸ばした。 今シーズン2番目に多くゴールを記録しているのはインテルとラツィオの「68」。25ゴールも多く奪っており、圧倒的な数字ということがわかる。 このゴール数は、セリエAの過去60年間で2位。2016-17シーズンのナポリが「94」ゴールを記録しているが、あと1点で更新できることから、残り5試合あるアタランタが更新することは間違いないだろう。 また、過去のイタリアトップリーグの歴史で見ても、33試合終了時でアタランタよりゴールを多く記録しているのは3チーム。最も多いのが1947-48シーズンのトリノで「105」ゴール、2位が1949-50シーズンのミランで「103」ゴール、3位が1950-51シーズンのミランで「101」ゴールとなっている。 圧倒的な破壊力を見せる今シーズンのアタランタ。ルイス・ムリエル(17ゴール)、ドゥバン・サパタ(16ゴール)、ヨシプ・イリチッチ(15ゴール)の3選手が15ゴール以上を記録しており、1人に依存しているわけではないこともわかる。 2020.07.15 12:00 Wed2
レジェンドが交渉を仲介? ミランが若きジョージア代表MF獲得で合意か
ミランがルビン・カザンのジョージア代表MFクヴィチャ・クワラツヘリア(20)の獲得に関心を抱いているようだ。『フットボール・イタリア』が伝えている。 昨シーズンのセリエAを2位で終え、チャンピオンズリーグ(CL)出場権を獲得したミラン。新シーズンはリーグ戦とCLの二足の草鞋を履きこなす必要があり、戦力増強に向け動き出している。 特にトルコ代表MFハカン・チャルハノール(27)が去り、スペイン人MFサムエル・カスティジェホ(26)にも退団の噂があるアタッカーのポジションは、補強が必要なポイントの1つだ。レアル・マドリーのU-21スペイン代表MFブラヒム・ディアスは確保したが、さらに補強を目指すという。 これまで補強候補として各メディアからは、ローマのトルコ代表MFジェンギズ・ウンデル(23)やスロベニア代表MFヨシプ・イリチッチ(33)らの名前が挙げられていたが、新たな候補となったのがクワラツヘリアだ。 昨シーズン、ルビン・カザンで公式戦23試合出場4ゴール8アシストを記録しているクワラツヘリアは、ロシアメディアの報道によるとミランとの間で契約に合意しており、父親がクラブに対して退団の意向を伝えたという。 クワラツヘリアに対してはブンデスリーガのボルシアMGも獲得に関心を示していたが、ミランのレジェンドである元ジョージア代表DFのカハ・カラーゼ氏の仲介もあり、選手はミラン移籍を決断したようだ。 クワラツヘリアは両ウィングに加え、トップ下としてもプレーが可能であり、獲得が実現すればミランにとって効果的な補強になるだろ 2021.07.26 12:55 Monヨシプ・イリチッチの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年10月5日 |
無所属 |
マリボル |
完全移籍 |
| 2022年8月31日 |
アタランタ |
無所属 |
- |
| 2017年7月5日 |
フィオレンティーナ |
アタランタ |
完全移籍 |
| 2013年7月23日 |
パレルモ |
フィオレンティーナ |
完全移籍 |
| 2010年8月27日 |
マリボル |
パレルモ |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
NK Interblock |
マリボル |
完全移籍 |
| 2008年7月1日 |
NK Bonifika |
NK Interblock |
完全移籍 |
| 2007年7月1日 |
|
NK Bonifika |
完全移籍 |

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