イケル・カシージャス
Iker CASILLAS Fernandez
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
スペイン
|
| 生年月日 | 1981年05月20日(44歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 185cm |
| 体重 | 79kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 監督データ |
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1
21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu2
【メッシとバルセロナ】vol.5 当時19歳の青年が世界に与えた衝撃、クラシコで初のハットトリック/2007年3月10日
今日の欧州サッカー界で最もホットな話題といえるのが、バルセロナのアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(33)の去就騒動だ。2001年に13歳でバルセロナのカンテラに加入して以降、約20年に渡ってバルセロナ一筋でプレーを続けてきたメッシがトランスファーリクエストを提出したのだ。 これまでチームのアイコンとして、そして数多くの功績を残したメッシ。今特集ではバルセロナでのメッシのキャリアを語る上で欠かせないシーンをピックアップ。各試合やゴールを思い返しつつ、そのキャリアを振り返る。 <div id="cws_ad">◆メッシのクラシコでの記念すべき初ハット!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJHeW52d3hMYSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 今回は2007年3月10日のラ・リーガ第26節の一戦だ。メッシがクラシコで初めてのゴール、そしてハットトリックを決めた試合だ。 首位のバルセロナがカンプ・ノウにレアル・マドリーを迎えた試合は打ち合いとなる。まずは5分にルート・ファン・ニステルローイのゴールでマドリーが先制する。 すると11分、メッシは完全にフリーの状態でFWサミュエル・エトーからボックス内でパスを受けると、オフサイドラインぎりぎりで抜けてGKイケル・カシージャスとの一対一を冷静に沈める。 13分にマドリーはファン・ニステルローイが再びゴールを奪いリードを広げるが、28分にメッシが加点。ボックス内に侵入したFWロナウジーニョが、エトーのリターンを強引にシュート。これはGKカシージャスがセーブするが、こぼれ球をメッシが豪快に蹴り込み、2点目を記録した。 2-2のまま試合は進むと73分にセルヒオ・ラモスが勝ち越しゴール。このままマドリーが勝利かと思われたが、後半アディショナルタイムにドラマが。 ロナウジーニョの縦パスをボックス手前で受けたメッシは、ドリブルでDFイバン・エルゲラを抜くと、カバーに入ったセルヒオ・ラモスをあざ笑うシュートをゴール右に決めハットトリック達成。3-3の引き分けに持ち込んだ。 当時19歳259日のメッシにとって、これがクラシコ初ゴールであると同時に、キャリア初のハットトリックとなった。その後もクラシコの舞台でゴールを重ね続けているメッシ、通算26ゴールは文句なしの歴代1位だ。 2020.09.02 10:00 Wed3
カシージャスの心臓発作後に最初に連絡を入れたのはモウリーニョ! 「最初に心配してくれた人」
かつてレアル・マドリー、スペイン代表で活躍したイケル・カシージャス氏が、昨年の心臓発作後にジョゼ・モウリーニョ監督から最初に連絡を受けていたことを明かした。 これまでマドリー、スペイン代表で多くのトロフィーを獲得した世界屈指の名GKだったカシージャス氏は、自身最後の所属先となったポルト時代の昨年5月に心臓発作を起こした。その後、同年11月に練習復帰を果たしたものの、実戦復帰を果たせぬまま、今年8月に現役引退を発表した。 <div id="cws_ad"><br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiI4VVVPckFSTCIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> また、カシージャス氏によると、自身に心臓発作が起こった数週間後には妻であるサラ・カルボネロさんにも卵巣がんが見つかり、治療を受ける必要があり、同時期はカシージャス一家にとって非常に困難な時期だったという。 そういった苦境の中、カシージャス氏には世界中のフットボールコミュニティから多くの励ましの声が届いていたが、いの一番に連絡をくれたのは、マドリー時代に確執が公のものとなっていたモウリーニョ監督という意外な人物だった。 モウリーニョ監督はマドリーを率いた時代に、当時“アンタッチャブル”と思われていたカシージャス氏から守護神の座をはく奪し、実績で大きく劣るGKディエゴ・ロペスを起用。だが、その数年後には両者の関係は修復され、良好な関係を築けている。 今回、スペイン『ESPN Deportes』のインタビューに応じた元スペイン代表GKは、自身と妻に対するポルトガル人指揮官からの思いやりある行動を明かしている。 「(病気を経験して)以前は親しくなかった人たちとも親しくなれる」 「多くの人は知らないだろうけど、例えば、私の昔の監督であるモウリーニョが最初に私の身に起こったことを心配してくれた人だった。その後、彼は私の妻のことも心配してくれたんだ」 また、カシージャス氏は心臓発作を経験したことにより、自身の人生観にも大きな変化が生まれたことを認めている。 「長い間会っていなかった人たちと再会したよ。これまでよりも普通の日常を大切にしていると思う」 「明日や来週に何をすべきかを考えるのに悩まされることはないよ。今日が何をもたらすのかを考え、その瞬間をより楽しむことが重要なんだ」 「私は多くの部分でとても幸運だったと思っているが、多くの人はそうではない。あの日は絶対に死ぬと思っていたし、あの経験が私に多くのことを考え直させた。自分が特権を与えられている幸運な人間であることを思い知らされたよ」 2020.10.11 14:50 Sun4
若きカシージャスが守護神になった日!CL決勝に途中出場したカシージャスが見せた圧巻のセーブショー【アンビリーバブル・セーブス】
たった1つのミスが失点に直結するゴールキーパー(GK)というポジション。当然ながらGKがゴールを決めることはほとんどなく、ストライカーやドリブラーに比べて目立ちにくい部分もある。 しかし、裏を返せばセーブひとつでチームを救うこともできる、勝敗のカギを握るポジションとも言える。今回の企画『Unbelievable Saves』(信じられないセーブ)では、各クラブの守護神たちが見せた驚きのセーブを紹介していく。 <div id="cws_ad">◆若きカシージャスが伝説となった圧巻のセーブショー!<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJTeWFhd1BEQSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div> 今回は、元スペイン代表GKのイケル・カシージャス氏がチャンピオンズリーグ(CL)決勝の大舞台で見せたスーパーセーブだ。 9歳からレアル・マドリーの下部組織に入団したカシージャスは、各アンダーカテゴリーで実力を示し、1999年にトップチームに昇格。その後は生え抜きのスター選手、そして世界最高峰のGKとして長年マドリーのゴールマウスを守ることになるが、2002年5月15日に行われた、CL決勝レバークーゼン戦では、正守護神の座を確固たるものにする大活躍を見せている。 2002年当時のカシージャスは、将来を期待されながらも、正GKの座を掴むまでには至っておらず、この試合では、GKセサル・サンチェスが先発出場し、カシージャスはベンチスタートとなる。 しかし、2-1とリードして迎えた68分、そのサンチェスが負傷により交代を余儀なくされると、カシージャスが急遽出場することになる。 すると試合終了間際の90分、レバークーゼンに立て続けにチャンスが訪れる。ボックス内でMFユルドゥライ・バシュテュルクがボールを持つと、ニアポスト目掛けて強烈なシュートを放つ。しかしこれをカシージャスが素早いセーブでコーナーキックに難を逃れる。さらに、このコーナーキックがファーサイドに流れ、これにFWディミタール・ベルバトフが合わせる。絶体絶命のピンチかと思われたが、これもカシージャスが体を張ったセーブでブロックし、再びコーナーキックに逃れる。 攻撃の手を緩めないレバークーゼンは、このコーナーキックから再びベルバトフが強烈なヘディングシュートを放つ。しかし、これも完璧なポジショニングでボールの正面に入ったカシージャスが3度に渡ってチームを救ってみせた。 このカシージャスの怒涛の好セーブ連発によって2-1のスコアを守ったマドリーがクラブ史上9度目のCL制覇を達成。カシージャスは、これを機にNo.1の座を確固たるものにした。 2020.08.20 19:00 Thu5
カシージャスの去り際は常に悲しみ帯びる…レアル・マドリーに続きポルトでも干される
▽サッカー界でも屈指の守護神として知られる元スペイン代表GKイケル・カシージャス(36)だが、去り際は常にその栄誉に相応しくない悲しいものとなっている。 ▽これまでクラブレベルでは3度のチャンピオンズリーグ(CL)制覇、5度のリーガエスパニョーラ優勝、スペイン代表では2010年南アフリカ・ワールドカップ、2度のユーロ制覇と多くの輝かしいタイトルを獲得してきたカシージャス。だが、下部組織からトップチームデビューを飾り、多くのタイトル獲得に貢献したレアル・マドリーでは2015年の退団時に当時の指揮官ジョゼ・モウリーニョ監督、フロレンティーノ・ペレス会長らとの確執により、偉大なレジェンドでありながら1人での退団会見を行う、悲しみの退団を味わった。 ▽さらに、スペイン代表でもレアル・マドリーでの出場機会減少の影響でGKダビド・デ・ヘアの突き上げを受けた中で世代交代の波に抗った結果、2016年の代表引退時もあまり美しい形での去り際とはならなかった。 ▽そんなカシージャスは現在、2015年に加入したポルトで3シーズン目を迎えているが、そのポルトでも厳しい去り際となる模様だ。 ▽今季も開幕から正GKとしてリーグ5戦連続クリーンシートを達成するなど、安定したパフォーマンスで好調ポルトを支えてきたカシージャスだったが、17日に行われたCLのRBライプツィヒ戦でまさかのベンチスタートを味わうと、直近のリーグ戦パソス・フェレイラ戦でもスタメンから外された。 ▽その理由に関しては、カシージャスがここ最近の練習中に幾度も携帯電話を使用していたことが問題視されたとの報道があったが、セルジオ・コンセイソン監督はその後にこの噂を完全否定。さらに、カシージャスのパフォーマンスがポルトガル人GKジョゼ・サよりも劣っていると説明した。 ▽だが、ライプツィヒ戦で3失点を喫して今季CL初黒星の一因となったジョゼ・サに対して、カシージャスは今季も再三のビッグセーブでゴールに鍵をかけており、同指揮官の説明は明らかに的を射たものではない。 ▽そして、スペイン『エル・パイス』は24日、カシージャスがポルトに干されている理由に関して明快な説明を行った。同紙の伝えるところによれば、現在ファイナンシャル・フェアプレーの問題を抱えているポルトは、少しでも財政面を改善するため、クラブ最高給の年俸500万ユーロ(約6億7000万円)を受け取っているカシージャスの放出を考慮しているという。 ▽そして、カシージャスをこのまま飼い殺し状態にすることで今冬に自ら他クラブに移籍するよう仕向けているようだ。レアル・マドリー、スペイン代表を去る際には自身の強すぎるパーソナリティが影響した面もあったが、今回のポルトとの関係においては被害者という側面が強い。果たしてカシージャスは、レアル・マドリー、スペイン代表に続きポルトでも悲しい去り際となってしまうのか…。 2017.10.25 00:00 Wedイケル・カシージャスの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2020年8月4日 |
ポルト |
引退 |
- |
| 2015年7月11日 |
レアル・マドリー |
ポルト |
完全移籍 |
| 1999年7月1日 |
Real Madrid B |
レアル・マドリー |
完全移籍 |
| 1999年7月1日 |
レアル・マドリーC |
Real Madrid B |
完全移籍 |
| 1998年7月1日 |
レアル・マドリーU19 |
レアル・マドリーC |
完全移籍 |
| 1997年7月1日 |
レアル・マドリーU18 |
レアル・マドリーU19 |
完全移籍 |
| 1997年7月1日 |
レアル・マドリード U17 |
レアル・マドリーU18 |
完全移籍 |
| 1996年7月1日 |
|
レアル・マドリード U17 |
完全移籍 |
イケル・カシージャスの監督履歴
| 就任日 | 退任日 | チーム | 種類 |
| 2020年12月22日 |
レアル・マドリー |
監督 |
イケル・カシージャスの今季成績
|
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勝
|
分
|
負
|
|
|
| ラ・リーガ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| コパ・デル・レイ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| スーペル・コパ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
イケル・カシージャスの出場試合
| ラ・リーガ |
|
|
|||
| 第1節 | 2024-08-18 |
|
vs |
|
マジョルカ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第2節 | 2024-08-25 |
|
vs |
|
レアル・バジャドリー | ベンチ外 |
|
H
|
| 第3節 | 2024-08-29 |
|
vs |
|
ラス・パルマス | ベンチ外 |
|
A
|
| 第4節 | 2024-09-01 |
|
vs |
|
レアル・ベティス | ベンチ外 |
|
H
|
| 第5節 | 2024-09-14 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第6節 | 2024-09-21 |
|
vs |
|
エスパニョール | ベンチ外 |
|
H
|
| 第7節 | 2024-09-24 |
|
vs |
|
アラベス | ベンチ外 |
|
H
|
| 第8節 | 2024-09-29 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | ベンチ外 |
|
A
|
| 第9節 | 2024-10-05 |
|
vs |
|
ビジャレアル | ベンチ外 |
|
H
|
| 第10節 | 2024-10-19 |
|
vs |
|
セルタ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第11節 | 2024-10-26 |
|
vs |
|
バルセロナ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第13節 | 2024-11-09 |
|
vs |
|
オサスナ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第14節 | 2024-11-24 |
|
vs |
|
レガネス | ベンチ外 |
|
A
|
| 第15節 | 2024-12-01 |
|
vs |
|
ヘタフェ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第19節 | 2024-12-04 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第16節 | 2024-12-07 |
|
vs |
|
ジローナ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第17節 | 2024-12-14 |
|
vs |
|
ラージョ・バジェカーノ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第18節 | 2024-12-22 |
|
vs |
|
セビージャ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第12節 | 2025-01-03 |
|
vs |
|
バレンシア | ベンチ外 |
|
A
|
| 第20節 | 2025-01-19 |
|
vs |
|
ラス・パルマス | ベンチ外 |
|
H
|
| 第21節 | 2025-01-25 |
|
vs |
|
レアル・バジャドリー | ベンチ外 |
|
A
|
| 第22節 | 2025-02-01 |
|
vs |
|
エスパニョール | ベンチ外 |
|
A
|
| 第23節 | 2025-02-08 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | ベンチ外 |
|
H
|
| 第24節 | 2025-02-15 |
|
vs |
|
オサスナ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第25節 | 2025-02-23 |
|
vs |
|
ジローナ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第26節 | 2025-03-01 |
|
vs |
|
レアル・ベティス | ベンチ外 |
|
A
|
| 第27節 | 2025-03-09 |
|
vs |
|
ラージョ・バジェカーノ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第28節 | 2025-03-15 |
|
vs |
|
ビジャレアル | ベンチ外 |
|
A
|
| 第29節 | 2025-03-29 |
|
vs |
|
レガネス | ベンチ外 |
|
H
|
| 第30節 | 2025-04-05 |
|
vs |
|
バレンシア | ベンチ外 |
|
H
|
| 第31節 | 2025-04-13 |
|
vs |
|
アラベス | ベンチ外 |
|
A
|
| 第32節 | 2025-04-20 |
|
vs |
|
アスレティック・ビルバオ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第33節 | 2025-04-23 |
|
vs |
|
ヘタフェ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第34節 | 2025-05-04 |
|
vs |
|
セルタ | ベンチ外 |
|
H
|
| 第35節 | 2025-05-11 |
|
vs |
|
バルセロナ | ベンチ外 |
|
A
|
| 第36節 | 2025-05-14 |
|
vs |
|
マジョルカ | ベンチ外 |
|
H
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|||
| リーグフェーズ第1節 | 2024-09-17 |
|
vs |
|
シュツットガルト | ベンチ外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024-10-02 |
|
vs |
|
リール | ベンチ外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024-10-22 |
|
vs |
|
ドルトムント | ベンチ外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024-11-05 |
|
vs |
|
ミラン | ベンチ外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024-11-27 |
|
vs |
|
リバプール | ベンチ外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024-12-10 |
|
vs |
|
アタランタ | ベンチ外 |
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025-01-22 |
|
vs |
|
ザルツブルク | ベンチ外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025-01-29 |
|
vs |
|
ブレスト | ベンチ外 |
|
A
|
| プレーオフ1stレグ | 2025-02-11 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | ベンチ外 |
|
A
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025-02-19 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | ベンチ外 |
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025-03-04 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | ベンチ外 |
|
H
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025-03-12 |
|
vs |
|
アトレティコ・マドリー | ベンチ外 |
|
A
|
| 準々決勝1stレグ | 2025-04-08 |
|
vs |
|
アーセナル | ベンチ外 |
|
A
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025-04-16 |
|
vs |
|
アーセナル | ベンチ外 |
|
H
|
| コパ・デル・レイ |
|
|
|||
| ラウンド16 | 2025-01-16 |
|
vs |
|
セルタ | ベンチ外 |
|
H
|
| 準々決勝 | 2025-02-05 |
|
vs |
|
レガネス | ベンチ外 |
|
A
|
| 準決勝1stレグ | 2025-02-26 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | ベンチ外 |
|
A
|
| 準決勝2ndレグ | 2025-04-01 |
|
vs |
|
レアル・ソシエダ | ベンチ外 |
|
H
|
| 決勝 | 2025-04-26 |
|
vs |
|
バルセロナ | ベンチ外 |
|
A
|
| スーペル・コパ |
|
|
|||
| 準決勝 | 2025-01-09 |
|
vs |
|
マジョルカ | ベンチ外 |
|
H
|
| 決勝 | 2025-01-12 |
|
vs |
|
バルセロナ | ベンチ外 |
|
H
|

スペイン
ポルト
Real Madrid B
レアル・マドリーC
レアル・マドリーU19
レアル・マドリーU18
レアル・マドリード U17