ヤン・ゾマー
Yann SOMMER
|
|
| ポジション | GK |
| 国籍 |
スイス連邦
|
| 生年月日 | 1988年12月17日(37歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 81kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
ヤン・ゾマーのニュース一覧
インテルのニュース一覧
ヤン・ゾマーの人気記事ランキング
1
【2023-24セリエAベストイレブン】インテルから最多6選手を選出
2023-24シーズンのセリエAが2日に終了しました。本稿では今季のセリエAベストイレブンを超ワールドサッカー編集部が独自に選定してみました。 GKヤン・ゾマー(35歳/インテル) 出場試合数:34(先発回数:34)/失点数:19/出場時間:3060分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> オナナの抜けた穴を埋める以上の活躍で選出。足元に関しても問題なくビルドアップでも貢献できている。ショットストップ能力に関しては言わずもがな。安定感抜群だった。 DFフェデリコ・ガッティ(25歳/ユベントス) 出場試合数:32(先発回数:30)/得点数:4/出場時間:2640分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw9.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 移籍2季目にして大ブレイク。3バックの右でレギュラーを獲得し、ソリッドな守備で堅守ユベントスを支えた。攻撃面においても4ゴールと攻守に活躍したシーズンとなった。 DFグレイソン・ブレーメル(27歳/ユベントス) 出場試合数:36(先発回数:36)/得点数:3/出場時間:3234分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw10.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 現ユベントスの堅守の象徴。伸び盛りのガッティ、同胞のダニーロと共に強固な3バックを形成。圧倒的な対人能力を武器に最終ラインで存在感を示した。 DFテオ・エルナンデス(26歳/ミラン) 出場試合数:32(先発回数:31)/得点数:5/出場時間:2795分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw8.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 相次ぐ負傷離脱によりセンターバックもこなした。能力の高さで何の問題もなくプレーしたことが彼のポテンシャルを現している。左サイドバック時には相変わらずの攻撃センスでFWレオンと共に打開役を担っていた。 DFフェデリコ・ディマルコ(26歳/インテル) 出場試合数:30(先発回数:29)/得点数:5/出場時間:2104分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今やセリエA屈指の左足の精度を誇るキック職人として認知されるようになった。アシスト数は6。インテルの左サイドがディマルコによってストロングポイントとなった。 MFヘンリク・ムヒタリアン(35歳/インテル) 出場試合数:36(先発回数:35)/得点数:2/出場時間:2804分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 35歳と円熟の時を迎え、インテリジェンス溢れるプレーでチャルハノールと共に攻撃を組み立てた。インテルが安定した試合運びを実現できているのはチャルハノールと共にムヒタリアンが居るからこそ。ゴールにもよく絡み6アシストを記録。 MFハカン・チャルハノール(30歳/インテル) 出場試合数:32(先発回数:32)/得点数:13/出場時間:2576分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 昨季からブロゾビッチ不在時にはアンカーを務めていたが、今季も継続して安定したパフォーマンスを披露。インテルの新たな心臓として欠かせない存在となっている。 MFトゥン・コープマイネルス(26歳/アタランタ) 出場試合数:34(先発回数:29)/得点数:12/出場時間:2631分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw11.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> これまではプレーメーカーのイメージが強かったコープマイネルスだが、今季はよりゴール前に近いポジションで起用され、見事ガスペリーニ監督の期待に応えた。昨季の10ゴール4アシストを越える12ゴール5アシストと申し分ないスタッツを残し、チームをCL出場、EL優勝に導いた。 FWマルクス・テュラム(26歳/インテル) 出場試合数:35(先発回数:34)/得点数:13/出場時間:2707分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 移籍初年度であっさりチームにフィット。生まれ育ったイタリアで一皮剥けた。13ゴール13アシストと決定力、チャンスメークともに十分な働き。 FWラウタロ・マルティネス(26歳/インテル) 出場試合数:33(先発回数:31)/得点数:24/出場時間:2667分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 今季より正式就任の主将としてチームも牽引。一流のストライカーとして完成されつつある。後半戦はペースが落ち9試合ゴールのない期間があったが、それでも24ゴールと十分なスタッツ。自身初の得点王を獲得した。 FWジョシュア・ザークツィー(23歳/ボローニャ) 出場試合数:34(先発回数:32)/得点数:11/出場時間:2774分 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2024/get20240523_16_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 躍進のボローニャを攻撃面で大きく支えた。大柄ながら卓越した技術を駆使してのキープ力で味方の押し上げを促した。後半戦は4ゴールと少々ペースは落ちたが、ゴール数以上の存在感でチームのCL出場権獲得に貢献した。 2024.06.05 18:05 Wed2
【2022年カタールへ期待の選手vol.115】本番2カ月前にカタールW杯正GKに名乗り!エクアドル戦のMVP/シュミット・ダニエル(シント=トロイデン/GK)
ドイツ、コスタリカ、スペインという強豪国と中3日でグループリーグを戦わなければならない2022年カタールワールドカップ(W杯)の日本代表。森保一監督も「初戦のプレッシャーや相手の力を踏まえた時、普段より想像以上に大きなエネルギーを使うので、心身ともに中3日で回復できない状況も起こり得る」と見ており、そのためには選手の入れ替えが必要不可欠と考えている様子だ。 そこで、27日のエクアドル戦(デュッセルドルフ)は23日のアメリカ戦(同)から先発11人全員を入れ替え、完全なるターンオーバーを実施。谷口彰悟(川崎)と伊藤洋輝(シュツットガルト)の両センターバック(CB)、柴崎岳(レガネス)と田中碧(デュッセルドルフ)の両ボランチなど実戦経験が少ない面々の連係不足が見て取れたが、強度と球際の迫力に優れた相手を何とかしのぎ切り、スコアレスドローに持ち込んだ。 もちろんW杯本番を視野に入れると、ドイツに勝ち点3を奪うのは非常にハードルが高いため、2戦目のコスタリカ戦での白星が必須。となれば、今回のエクアドルとの2戦目は引き分けでは足りない。 ただ、後半38分のエネル・バレンシア(フェネルバフチェ)のPKを決められていたら、負けていた可能性が大だった。そう考えると、一撃を阻止したシュミット・ダニエルの貢献度の高さは特筆に値する。彼がマン・オブ・ザ・マッチに選ばれるのも当然のなりゆきと言えるだろう。 197cmの高さを誇るシュミットは、以前から「規格外の日本人守護神」として期待されてきた。日本代表デビューは森保ジャパン発足直後の2018年11月のベネズエラ戦(大分)。もともとボランチだったこともあり、足元の技術やつなぎのうまさで見る者を驚かせた。そこから代表にコンスタントに呼ばれるようになり、2019年アジアカップのウズベキスタン戦(アルアイン)にも出場。2019年夏にベルギーに赴いてからも地道な努力を続け、少しずつ成長してきた。 とはいえ、日本代表には川島永嗣(ストラスブール)、権田修一(清水エスパルス)という経験豊富なライバルがいる。特に森保ジャパン発足後は権田の評価が高く、アジアカップ以降の公式戦でほぼフル稼働。2021年9月から始まった最終予選でも10試合中9試合に先発した。シュミットは出場権獲得後の今年3月のベトナム戦(埼玉)では出番を与えられるかと思いきや、その一戦に出たのは川島。自身の序列の低さを痛感させられたのではないか。 しかしながら、W杯に向けて本格始動した6月シリーズ以降、森保監督の起用法に微妙な変化が生まれる。シュミットは4連戦のうち最初のパラグアイ戦(札幌)とチュニジア戦(吹田)に出場。後者は0-3で完敗を喫したものの、「敵に脅威を与えられる世界基準のサイズとビルドアップ能力を誇る守護神を使いたい」という指揮官の思惑が透けて見えるようになった。 それが9月シリーズになって顕著となり、今回のシュミットは権田の背中打撲の影響もあって、アメリカ戦の後半とエクアドル戦に出場。スーパーセーブを連発する。本人が長年の課題と言い続けたシュートストップの部分も目覚ましい進化を感じさせたのだ。 エクアドル戦前に行われたデュッセルドルフでのメディア対応で、シュミットは24日にスペインの猛攻を止め続けたスイスの守護神、ヤン・ゾマー(ボルシアMG)を引き合いに出し、「スペインやドイツの強豪に勝つには最後の部分でGKのビッグセーブが絶対に必要。ゾマーはそれをほぼ日常的にやっている。アメリカ戦のようなゲームではないと思うし、エクアドル相手にピンチの場面があれば、自分にできるところをアピールしていければと思います」と意気込んでいた。 その言葉通り、ゾマーを超えるほどの強烈インパクトを残したシュミット。森保監督も「ピンチも多かった中、ダンが最後の砦としてビッグセーブをしてくれたことで、試合がより引き締まったと思いますし、フィールドの選手たちが勇気を持って落ち着いて戦えることにつながったのかなと思っています」と絶賛していた。 常に謙虚な本人は「今日の自分のパフォーマンスは80点くらいかな。20点分はハイボールの部分。CKとかでもっと力強さというか『空中戦、大丈夫だ』という安心感を与えられるプレーがもうちょっとできたらいい」と自分に厳しかったが、これでW杯本大会の正守護神に大きく近づいたのは間違いないだろう。 「ここで序列が変わった? そうは思わないですね。やっぱり2次予選、最終予選で何試合も苦しい試合があった中、ゴンちゃんがチームを救ってくれた。これは親善試合ですし、差はあると思います」とシュミットはあくまで慎重な姿勢を貫いたが、これだけチームに勢いをつけられる守護神を使わない手はない。 2カ月後のドイツ戦(ドーハ)で日本屈指の大型GKがスタメンでピッチに立てるか否か。それはシントトロイデンでの一挙手一投足次第。ここから11月までのシュミットのさらなる前進を願ってやまない。 2022.09.30 20:45 Fri3
GK補強が急務のインテル、第3GKに下部組織出身のディ・ジェンナーロを獲得!4年ぶりの復帰
インテルは13日、セリエCに所属するASグッビオからイタリア人GKラッファエレ・ディ・ジェンナーロ(29)を完全移籍で獲得した。『Transfer markt』によれば、契約期間は2024年6月30日までで、1年の延長オプションが付随している。 2002年にインテルのアカデミーに入団したディ・ジェンナーロは、ユース、U-17、U-19と順調にステップアップすると、2013年夏にレンタルで加入したセリエB(イタリア2部)のチッタデッラでプロデビュー。 その後もラティーナやテルナーナ、スペツィアといった国内の下部リーグクラブへレンタルを繰り返すと、2018-19シーズンにインテルに復帰へするもセリエAに提出されたチームリストから除外され、シーズン終了後にチームを退団した。 その後、セリエCのカタンザーロにフリーで加入したディ・ジェンナーロは、2021年の夏からペスカーラでプレー。昨シーズンから加入したグッビオでは、リーグ戦34試合に出場し20試合でクリーンシートを達成。チームの昇格プレーオフ進出に貢献し、セリエCのグループBで最優秀GKに選出された。 インテルでは先日、11年に渡ってネラッズーリのゴールを守り続けた元スロベニア代表GKサミル・ハンダノビッチと第3GKを務めていたイタリア人GKアレックス・コルダスの退団を発表。 さらに昨夏に加入し守護神を務めた元カメルーン代表GKアンドレ・オナナもマンチェスター・ユナイテッドへの移籍が噂されており、クラブはGKヤン・ゾマー、GKアナトリー・トルビンの獲得を目指しているとのことで、ディ・ジェンナーロは第3GKを務めることになるようだ。 2023.07.14 00:50 Fri4
インテルGKスタンコビッチがサンプドリア移籍…アウデーロと父デヤンと入れ替わりでジェノヴァの地へ
サンプドリアは11日、インテルからU-21セルビア代表GKフィリップ・スタンコビッチ(21)を1年間のレンタル移籍で獲得したことを発表した。 なお、今回の契約にはサンプドリア側に買い取りオプション、インテル側に買い戻し条項が盛り込まれている。 インテルのレジェンドである元セルビア代表MFのデヤン・スタンコビッチ氏の息子であるフィリップはインテルの下部組織出身。プリマヴェーラ時代に次期守護神候補とも期待された逸材は、直近2シーズンはオランダのフォレンダムでプレーし、1年目にエールディビジ昇格に貢献。昨シーズンも正GKとして活躍した。 元カメルーン代表GKアンドレ・オナナ、元スロベニア代表GKサミル・ハンダノビッチの退団によって今夏のジャパンツアーでは正GKとしてプレーしたが、クラブがスイス代表GKヤン・ゾマーに加え、イタリア人GKエミル・アウデーロを獲得したことで、ジェノヴァ行きが決定した。 1年でのセリエA復帰を目指すサンプドリアでは、そのアウデーロの後継者としてフォレンダム時代同様に昇格請負人としての活躍が期待される。 なお、父デヤンは昨年10月から昨シーズン終了までサンプドリアを指揮したが、降格を阻止できなかったことでシーズン終了後に解任。その後、クラブはアンドレア・ピルロ監督を招へいしている。 2023.08.12 05:30 Sat5
「プレーできれば幸せだけど」バイエルンの控えGKウルライヒ、ノイアー復帰心待ちに「穏やかな海を取り戻さなきゃ」
バイエルンのドイツ人GKスヴェン・ウルライヒは限られたプレータイムを楽しんでいる。ドイツ『キッカー』が伝えている。 長年にわたってドイツ代表GKマヌエル・ノイアーの控えを任されているウルライヒ。過去に1度だけバイエルンで公式戦47試合に出場したシーズンがあったが、基本的にノイアーがケガをするか、DFBポカール1〜2回戦以外で起用されることはない。 また、昨年12月にノイアーが重傷を負った際、バイエルンは代役をウルライヒに委ねず、1月の移籍市場でボルシアMGからGKヤン・ゾマーを獲得。そのゾマーが今夏去ったことにより、ノイアーの不在も続くなかで18日に行われたブンデスリーガ第1節のブレーメン戦でようやく出番を貰った格好だ。 しかし、ウルライヒ本人は複雑。23日にクラブのオフィシャルパートナーであるアウディ社から車を贈られ、式典で報道陣の問いかけに応じると「プレーできるときはもちろん幸せさ」としつつ、「バイエルンは穏やかな海を取り戻さなきゃ」と、ノイアーの一刻も早い復帰を心待ちにしていると語った。 「マヌ(ノイアー)は単純に世界最高のGKだ。あのようなケガをしたあとでも、おそらく強くなって帰ってくるだろう。ならば、そのときにマヌがプレーするのは不自然じゃない」 「いまは復帰に向け、猛烈に自分を追い込んでるみたいだよ。間違いなく正しいステップだし、大きな進歩だよ。すぐに一緒にトレーニングできるようになると思うよ。試合に帰ってくる日もそう遠くないはずさ」 また、バイエルンに将来の守護神候補としてマッカビ・テル・アビブからイスラエル代表GKダニエル・ペレツ(23)の加入が迫っていることについても「クラブも未来に目を向け始めたね。良いことだ。様子を見てみよう」とポジティブに語った。 2023.08.24 14:55 Thuヤン・ゾマーの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年8月7日 |
バイエルン |
インテル |
完全移籍 |
| 2023年1月19日 |
ボルシアMG |
バイエルン |
完全移籍 |
| 2014年7月1日 |
バーゼル |
ボルシアMG |
完全移籍 |
| 2010年6月30日 |
グラスホッパー |
バーゼル |
レンタル移籍終了 |
| 2009年7月1日 |
バーゼル |
グラスホッパー |
レンタル移籍 |
| 2009年1月7日 |
FCファドゥーツ |
バーゼル |
レンタル移籍終了 |
| 2007年7月1日 |
バーゼル |
FCファドゥーツ |
レンタル移籍 |
| 2006年7月1日 |
FCバーゼルU18 |
バーゼル |
完全移籍 |
| 2005年7月1日 |
FCバーゼルU16 |
FCバーゼルU18 |
完全移籍 |
| 2003年7月1日 |
|
FCバーゼルU16 |
完全移籍 |
ヤン・ゾマーの今季成績
|
|
|
|
|
|
| セリエA | 31 | 2790’ | 0 | 0 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 12 | 1080’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 43 | 3870’ | 0 | 0 | 0 |
ヤン・ゾマーの出場試合
| セリエA |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月17日 |
|
vs |
|
ジェノア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
レッチェ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年8月30日 |
|
vs |
|
アタランタ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
モンツァ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
ミラン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
トリノ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
ローマ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
ユベントス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
エンポリ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
ナポリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月6日 |
|
vs |
|
パルマ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月16日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月23日 |
|
vs |
|
コモ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月28日 |
|
vs |
|
カリアリ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
ヴェネツィア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第19節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
エンポリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第22節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
レッチェ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ミラン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第24節 | 2025年2月10日 |
|
vs |
|
フィオレンティーナ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
ユベントス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
ジェノア | メンバー外 |
|
H
|
| 第27節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
ナポリ | メンバー外 |
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
モンツァ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
アタランタ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
ウディネーゼ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
パルマ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
カリアリ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ボローニャ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
ローマ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
エラス・ヴェローナ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
トリノ | ベンチ入り |
|
A
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月18日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
ツルヴェナ・ズヴェズダ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
ヤング・ボーイズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月6日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
RBライプツィヒ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月10日 |
|
vs |
|
レバークーゼン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
|
スパルタ・プラハ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
モナコ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
フェイエノールト | ベンチ入り |
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月11日 |
|
vs |
|
フェイエノールト | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月8日 |
|
vs |
|
バイエルン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
バイエルン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝1stレグ | 2025年4月30日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 準決勝2ndレグ | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
バルセロナ | 120′ | 0 | ||
|
H
|
ヤン・ゾマーの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2012年5月30日 | 2024年7月6日 |
スイス代表 |
ヤン・ゾマーの今季成績
|
|
|
|
|
|
| カタール・ワールドカップ グループG | 2 | 180’ | 0 | 0 | 0 |
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 決勝トーナメント | 2 | 210’ | 0 | 0 | 0 |
| ユーロ2024 グループA | 3 | 270’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 8 | 750’ | 0 | 0 | 0 |
ヤン・ゾマーの出場試合
| カタール・ワールドカップ グループG |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2022年11月24日 |
|
vs |
|
カメルーン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第2節 | 2022年11月28日 |
|
vs |
|
ブラジル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第3節 | 2022年12月2日 |
|
vs |
|
セルビア | メンバー外 |
|
A
|
| カタール・ワールドカップ 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2022年12月6日 |
|
vs |
|
ポルトガル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| ユーロ2024 決勝トーナメント |
|
|
|
|
|
| ラウンド16 | 2024年6月29日 |
|
vs |
|
イタリア | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| ユーロ2024 グループA |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年6月15日 |
|
vs |
|
ハンガリー | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年6月19日 |
|
vs |
|
スコットランド | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 2024年6月23日 |
|
vs |
|
ドイツ | 90′ | 0 | |||
|
H
|

スイス連邦
バイエルン
ボルシアMG
バーゼル
グラスホッパー
FCファドゥーツ
FCバーゼルU18
FCバーゼルU16
スイス代表