ジョアン・モウティーニョ
Joao MOUTINHO
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
ポルトガル
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| 生年月日 | 1986年09月08日(39歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 170cm |
| 体重 | 61kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
ジョアン・モウティーニョのニュース一覧
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ジョアン・モウティーニョの人気記事ランキング
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21世紀の出場試合数ランキング発表! 首位は1145試合のC・ロナウド、トップ10に日本人選手がランクイン
IFFHS(国際サッカー歴史統計連盟)が、21世紀で最もプレーした選手のランキングを発表。トップ10には日本人選手もランクインした。 様々な統計を行うIFFHS。2022年までのデータを集計し、21世紀に入ってからのプレーした試合数をもとにランキングを作成した。 対象となるのは、各国のリーグ戦やカップ戦、国際カップ戦、代表チームの試合も含まれ、全ての公式戦が対象になっている。 今回の統計では1000試合以上プレーした選手が3人に増加。首位は昨年と変わらず、サウジアラビアへ活躍の場を移したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(アル・ナスル)となり、1145試合を記録した。 2022年に1000試合を突破したのは、ブラジル代表DFダニエウ・アウベス(UNAMプーマス)とアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(パリ・サンジェルマン)。アウベスは1033試合、メッシは1003試合となった。メッシはカタール・ワールドカップ(W杯)での試合で1000試合を超えたことになる。 そんな中、8位には日本人がランクイン。941試合に出場したMF遠藤保仁(ジュビロ磐田)だ。遠藤はガンバ大阪と磐田、そして日本代表での試合が21世紀に含まれている。なお、アジア人でも唯一となり、900試合以上を達成しているのも12名となっている。 ◆21世紀の出場試合数ランキング 合計(国内リーグ/国内カップ/国際カップ/代表) 1位:クリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル) 1145試合(651/93/205/196) 2位:ダニエウ・アウベス(ブラジル) 1033試合(620/115/172/126) 3位:リオネル・メッシ(アルゼンチン) 1003試合(559/102/170/172) 4位:イケル・カシージャス(スペイン) 974試合(585/57/171/161) 5位:ジョアン・モウティーニョ(ポルトガル) 958試合(563/107/142/146) 6位:ズラタン・イブラヒモビッチ(スウェーデン) 948試合(603/72/152/121) 7位:ルカ・モドリッチ(クロアチア) 947試合(569/69/146/162) 8位:遠藤保仁(日本) 941試合(606/117/66/152) 9位:チャビ・エルナンデス(スペイン) 937試合(536/95/174/132) 10位:セルヒオ・ラモス(スペイン) 935試合(534/70/151/180) 11位:アンドレス・イニエスタ(スペイン) 933試合(552/98/152/131) 12位:ロジェリオ・セニ(ブラジル) 904試合(675/71/149/9) 2023.01.12 12:45 Thu2
ウルブス、若手MFブルーノ・ジョルダンが母国ファマリカンへレンタル!
ウォルバーハンプトンは8日、ポルトガル人MFブルーノ・ジョルダン(21)のファマリカンへの1年間のレンタル移籍を発表した。 U-21ポルトガル代表FWペドロ・ネト(20)と共にブラガ、ラツィオを経て昨夏にウルブスに加入したジョルダンは、昨シーズンの公式戦4試合に出場し、EFLカップのレディング戦では加入後初ゴールも記録していた。 ただ、新シーズンに向けては同胞のMFジョアン・モウティーニョ、MFルベン・ネヴェスなど名手が揃うセントラルMFのポジションで十分な出場機会が得られないことが濃厚という事情もあり、母国の新興クラブであるファマリカンに武者修行に出ることになった。 2020.09.09 14:28 Wed3
ウルブス、バルセロナからDFセメドを獲得! 移籍金総額は4000万ユーロに!
ウォルバーハンプトンは23日、バルセロナからポルトガル代表DFネウソン・セメド(26)を完全移籍で獲得したことを発表した。背番号は「22」に決定。契約期間は2023年までの3年となるが、2025年6月30日までの契約延長オプションが含まれている。 なお、バルセロナの発表によると、移籍金は3000万ユーロ(約36億9000万円)となり、各種条件を満たした場合、最大1000万ユーロ(約12億3000万円)のボーナスの支払い義務が生じることになるという。 セメドは2017年にベンフィカからバルセロナに加入。公式戦通算122試合に出場し2ゴールを記録するなど、サイドバックの主力として活躍。ただ、新型コロナウイルス感染拡大の影響で財政難に陥るバルセロナは補強資金集めに奔走しており、換金対象の一人として同選手の売却に踏み切ったようだ。 ポルトガル代表でも通算13キャップを誇るセメドは、今夏トッテナムに旅立った右ウイングバックの主力、アイルランド代表DFマット・ドハーティの穴を埋めの補強となる。 なお、ウルブスにはGKルイ・パトリシオ、MFルベン・ネベス、MFジョアン・モウティーニョと、ポルトガル代表の同僚が多く在籍しており、同胞指揮官ヌーノ・エスピリト・サント監督の存在を含め、新天地への適応に大きな問題はないはずだ。 2020.09.23 18:34 Wed4
ウォルバーハンプトン、モウティーニョ&ジエゴ・コスタが退団…今季で契約切れのアダマ・トラオレとは残留交渉
ウォルバーハンプトンは2日、ポルトガル代表MFジョアン・モウティーニョ(36)と元スペイン代表FWジエゴ・コスタ(34)の契約満了による退団を発表した。 クラブ在籍5年目のモウティーニョはクラブ通算212試合で5得点25アシストを誇り、今季も36試合で2アシスト。昨年9月にサーシャ・カライジッチの長期離脱で緊急的に1年契約で加入したジエゴ・コスタは25試合出場で1ゴールだった。 また、バルセロナからローンバックの今季も40試合で3得点2アシストの元スペイン代表FWアダマ・トラオレ(27)も5年契約の最終月に。スポーツディレクター(SD)のマット・ホブス氏が引きとめに向け、交渉中である旨を明らかにしている。 今季のウォルバーハンプトンは11勝8分け19敗の13位で終戦。出遅れが影響して残留争いを強いられるなど、一度もトップハーフに顔をのぞかせられなかった。 2023.06.03 09:30 Satジョアン・モウティーニョの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年8月25日 |
ウォルバーハンプトン |
ブラガ |
完全移籍 |
| 2018年7月24日 |
モナコ |
ウォルバーハンプトン |
完全移籍 |
| 2013年7月1日 |
ポルト |
モナコ |
完全移籍 |
| 2010年7月3日 |
スポルティング |
ポルト |
完全移籍 |
| 2004年7月1日 |
スポルティングU19 |
スポルティング |
完全移籍 |
| 2003年7月1日 |
スポルティングU17 |
スポルティングU19 |
完全移籍 |
| 2001年7月1日 |
スポルティング U15 |
スポルティングU17 |
完全移籍 |
| 2000年7月1日 |
Portimonense 15 |
スポルティング U15 |
完全移籍 |
| 1999年7月1日 |
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Portimonense 15 |
完全移籍 |
ジョアン・モウティーニョの今季成績
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| UEFAヨーロッパリーグ | 6 | 453’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 6 | 453’ | 0 | 1 | 0 |
ジョアン・モウティーニョの出場試合
| UEFAヨーロッパリーグ |
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| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
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vs |
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マッカビ・テルアビブ | メンバー外 |
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H
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| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
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vs |
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オリンピアコス | メンバー外 |
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A
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| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
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vs |
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ボデ/グリムト | 61′ | 0 | 21′ | |
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H
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| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
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vs |
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エルフスボリ | 69′ | 0 | ||
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A
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| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
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vs |
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ホッフェンハイム | 87′ | 0 | ||
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H
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| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
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ローマ | 56′ | 0 | ||
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A
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| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
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ユニオン・サン=ジロワーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
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| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
ラツィオ | 90′ | 0 | ||
|
H
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ポルトガル
ウォルバーハンプトン
モナコ
ポルト
スポルティング
スポルティングU19
スポルティングU17
スポルティング U15
Portimonense 15