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FW
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ブラジル
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1991年09月21日(34歳)
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183cm
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87kg
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ルキアンのニュース一覧
17日、明治安田J1リーグ第17節の湘南ベルマーレvs横浜FCがレモンガススタジアム平塚で行われた。
連敗を「2」でストップさせた湘南と、ミッドウィークに連勝を逃した横浜FCの一戦。湘南は前節と同じ11名をピッチに送り込むことに。中2日での試合となった横浜FCは4名を変更し、伊藤槙人、駒井善成、室井彗佑、櫻川ソロ
2025.05.17 17:30 Sat
14日、明治安田J1リーグ第14節の川崎フロンターレvs横浜FCがUvanceとどろきスタジアム by Fujitsuで行われた。
AFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)を戦っていた関係で延期されていた一戦。16位の川崎Fと18位の横浜FCの対戦となった。
前節は国立競技場で鹿島アントラーズ相手に
2025.05.14 20:57 Wed
【明治安田J1リーグ第14節】
2025年5月14日(水)
19:00キックオフ
川崎フロンターレ(16位/18pt) vs 横浜FC(18位/15pt)
[Uvanceとどろきスタジアム by Fujitsu]
◆ホーム4連戦スタートで巻き返しを【川崎フロンターレ】
アジアでの激闘を終えて凱旋帰国
2025.05.14 12:45 Wed
10日、明治安田J1リーグ第16節の横浜FCvsアビスパ福岡がニッパツ三ツ沢球技場で行われ、ホームの横浜FCが1-0で勝利した。
前節、東京ヴェルディに0-2で敗れて今季初の3連敗となった19位の横浜FC。6戦ぶりの白星を目指した中3日でのホームゲームでは先発4人を変更。福森晃斗、鈴木準弥、鈴木武蔵、ルキアンがベ
2025.05.10 16:03 Sat
東京ヴェルディの城福浩監督が、“総緑戦”で掴んだ勝利を誇った。
6日、東京Vは味の素スタジアムで行われた明治安田J1リーグ第15節で横浜FCと対戦し2-0で勝利した。
前節、浦和レッズとのアウェイゲームで4試合ぶり失点と敗戦を喫した東京V。結果・内容共にダメージが残る敗戦となり、中2日での指揮官の立て直しに
2025.05.06 23:45 Tue
横浜FCのニュース一覧
2025シーズン、横浜FCはクラブ史上4度目となるJ2降格を喫した。
迎える新シーズンを前に、クラブはこれまでの堅守をベースとした戦い方からの大きな方向転換を決断。指揮官には、藤枝MYFCで「超攻撃的サッカー」を浸透させ、J2昇格と定着を成し遂げてきた須藤大輔監督を招へいし、観る者の心を揺さぶる「インプレッシブサ
2026.01.26 20:01 Mon
横浜FCとベガルタ仙台が、1月28日にウィンターキャンプテストマッチで対戦する。2月7日に開幕する『明治安田J2・J3百年構想リーグ』を前に行われるこの一戦は、両クラブのプレシーズンの取り組みの手応えや課題を確認する、貴重な機会となるだろう。
なお、本試合の模様はスカパーJSAT株式会社が運営する『スカパー!』で
2026.01.24 11:00 Sat
「負けていい試合とも思っていなかったし、『もっとやらなきゃダメだよ』というのを見せたかった」
約2週間のリーグ中断期間を活かして開催された、横浜FCとソシエダによる親善試合。62分、相手のゴールキックに対してプレスをかけ牽制を図ったのは、直前に交代でピッチに立ったばかりの山田康太だった。
ソシエダとの対戦が
2025.07.29 19:00 Tue
17日、明治安田J1リーグ第17節の湘南ベルマーレvs横浜FCがレモンガススタジアム平塚で行われた。
連敗を「2」でストップさせた湘南と、ミッドウィークに連勝を逃した横浜FCの一戦。湘南は前節と同じ11名をピッチに送り込むことに。中2日での試合となった横浜FCは4名を変更し、伊藤槙人、駒井善成、室井彗佑、櫻川ソロ
2025.05.17 17:30 Sat
2024年夏には多くのヨーロッパのクラブが来日した中、2025年夏も世界最高峰のプレーを目にすることができそうだ。
この記事では、ジャパンツアーの試合日程や対戦カード、放送予定、チケット販売情報などをまとめた。
◆来日クラブ(5/12 時点)
【イングランド】
リバプール(遠藤航)
【スペイン
2025.05.15 12:00 Thu
ルキアンの人気記事ランキング
1
アビスパ福岡のMFジョルディ・クルークスが、物議を醸したゴールを謝罪した。
3日、明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスは波乱続出の展開となった。
試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。
早々にアクシデントが起こり、異様な雰囲気が漂う中、20分に再びアクシデントが起きる。
20分に福岡のクルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。
クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついていた。
このプレー自体はルールに違反したわけではないが、通例では相手選手が試合を止めるために故意に外に蹴り出したため、相手にボールを返すのがフェアプレー。どの試合でも見られる行為だが、それを無視してゴールを決めてしまった。
当然名古屋側が激怒。紳士協定違反と見られ、怒りを露わにするのは当然。そして、怒りの収まらない名古屋は、長谷川健太監督が長谷部茂利監督のところへ。2人の話し合いの結果、福岡が無抵抗で1点を与えることとなり、キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んでゴールを決めた。
このゴールを決めてしまったクルークスは、一夜明けて自身のインスタグラムのストーリーズで謝罪した。
「みなさん、こんにちは」
「まずは、昨日のゴールについて皆さんに謝りたいです。あのゴールは、相手選手へのリスペクトに欠けるものでした」
「ただ、あのプレーは故意的なものではありませんでした」
「いつも僕を応援してくださっている方なら、僕がフェアで、誰に対してもリスペクトを欠かさない選手であると知ってくれているはずです」
「僕は最後までアビスパ福岡のために闘います。一緒に乗り越えましょう」
試合中は興奮状態にもあり、パスが来たから反射的にシュート打った可能性は考えられる。大きな物議を醸しただけに、冷静な判断をしてもらいたいところだ。
<span class="paragraph-title">【動画】物議醸した福岡のプレーから監督の話し合い、無抵抗のゴール献上までの一部始終をノーカットで</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<script>var video_id ="HDti8D63Gx8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script>
2022.09.04 21:05 Sun
2
3日に行われた明治安田生命J1リーグ第28節のアビスパ福岡vs名古屋グランパスの試合で、珍しい得点シーンが生まれた。
試合は開始2分になる手前、ロングボールを処理しようとした福岡のGK永石拓海がボックスを飛び出ると、バックステップでクリアしようとしたDF宮大樹と頭同士が激突。そのまま2人とも倒れ込むが、味方同士の接触でもあり、この流れでプレーは止まらず、名古屋が森下龍矢のゴールで先制する。
立ち上がりからアクシデントが起きた試合だったが、20分に福岡のジョルディ・クルークスがタックルを受けるが、これは正当なチャージに。しかし、痛んで倒れていたため、名古屋のレオ・シルバがボールを外に蹴り出した。
クルークスは大事に至らずプレーは再開。福岡の前嶋洋太がスローインで名古屋のGKランゲラックに戻そうとしたところ、このボールを福岡のルキアンがカット。クロスを上げると、クルークスが蹴り込み、同点に追いついた。
しかし、このプレーに名古屋の選手たちが激怒。フェアプレーの観点から、相手選手が蹴り出したボールは返すというのが紳士協定として結ばれており、そのフェアプレーに拍手が送られるというのが通常。ただ、今回はその協定が破られることとなった。
ただ、プレーとして審判が止めることはできず、プレーを取り消すこともできない状況。すると、試合中にもかかわらず、福岡の長谷部茂利監督と名古屋の長谷川健太監督がベンチ前で話し合い。長谷部監督は選手たちに指示を出し、名古屋に無条件で1点を与えることを決定。キックオフから永井謙佑が1人で持ち込んで決めた。
なかなかお目にかかれない珍しいシーン。立ち上がりのアクシデントもあり、熱くなっていたルキアンとクルークスが起こした事件だったが、ハーフタイムの前にはクルークスが長谷川監督のところに行って謝罪していた。
<span class="paragraph-title">【動画】物議を醸した福岡のゴールから無抵抗のゴール献上まで</span>
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2022.09.03 20:30 Sat
3
アビスパ福岡のブラジル人FWルキアンが、憧れの選手と偶然出会ったようだ。自身のインスタグラムで伝えている。
母国ブラジルのほか、韓国やタイのクラブを渡り歩いてきたルキアン。2019年7月にジュビロ磐田に加入し初来日すると、J2で得点王も獲得。2022シーズンからは福岡に加入し、今シーズンはJ1で27試合に出場して5ゴール3アシストの数字を残した。
そのルキアンは13日にインスタグラムを更新。空港でのオフショットを公開したが、隣にいたのは元ブラジル代表FWのロナウド氏だった。
現役時代、圧倒的なパワー、スピード、テクニックに傑出した得点感覚を兼ね備え、世界最高のストライカーと評されていたロナウド氏。一緒にプレーしたチームメイトや対戦相手から最高の選手と称されることも多く、現在はバジャドリーのオーナーも務めている。
2002年の日韓・ワールドカップ(W杯)でブラジル代表を優勝に導く活躍など、ブラジルの人々にとっては正真正銘のレジェンドであるロナウド氏と、偶然の再会。ルキアンはその喜びを綴っている。
「書きたいことはたくさん思いついたけど、この写真にどんなキャプションをつけたらいいのか思いつかない」
「ただ感激して、喜んで。僕がサッカー選手になったのはこの人のおかげ。僕を知っている人なら誰でも知っている。彼は僕のインスピレーションだった」
「僕にとって最高の存在だ。ロナウド、本当にありがとう…この人と写真を撮るなんて夢のようだよ」
ファンも「偉大な2人」、「素晴らしい」、「2人の怪物」、「すごいデュオ」とコメント。反響が集まっていた。
<span class="paragraph-title">【写真】ルキアンが伝説のストライカーと2ショット</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C0xocBXsegX/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/C0xocBXsegX/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; 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2023.12.14 11:00 Thu
4
8日、明治安田J1リーグの最終節が行われ、ヴィッセル神戸が2年連続2度目の優勝を達成した。
最終節まで優勝が決まっていなかった今シーズン。首位の神戸はホームに湘南ベルマーレを迎えると、3-0で勝利を収めて見事に連覇を達成。天皇杯に続いてシーズン2冠を達成した。
また、J2降格チームも1チームが決まっていなかった中、降格圏で18位だったジュビロ磐田が最下位のサガン鳥栖に3-0で敗れて1年でのJ2降格が決定。柏レイソル、アルビレックス新潟は最終節で残留が決まることとなった。
なお、2024シーズンの得点王は37試合で24得点を記録した横浜F・マリノスのFWアンデルソン・ロペスに決定。2023シーズンは優勝した神戸のFW大迫勇也と22得点で得点王を分けあったが、今シーズンは単独での得点王となり、史上4人目の連続得点王となった。
連続の得点王は、前田遼一(2009年、2010年)、ジョシュア・ケネディ(2010年、2011年)、大久保嘉人(2013年、2014年、2015年)以来となる。また、横浜FMとしては通算5人目(のべ6人目)の得点王となっている。
<h3>◆2024明治安田J1リーグ得点ランキング</h3>
1位:24得点
アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス)
2位:21得点
レオ・セアラ(セレッソ大阪)
3位:19得点
山田新(川崎フロンターレ)
ジャーメイン良(ジュビロ磐田)
5位:14得点
鈴木優磨(鹿島アントラーズ)
6位:12得点
チアゴ・サンタナ(浦和レッズ)
宇佐美貴史(ガンバ大阪)
武藤嘉紀(ヴィッセル神戸)
マルセロ・ヒアン(サガン鳥栖)
10位:11得点
ルキアン(湘南ベルマーレ)
ラファエル・エリアス(京都サンガF.C.)
大迫勇也(ヴィッセル神戸)
13位:10得点
木下康介(柏レイソル)
木村勇大(東京ヴェルディ)
福田翔生(湘南ベルマーレ)
鈴木章斗(湘南ベルマーレ)
谷口海斗(アルビレックス新潟)
宮代大聖(ヴィッセル神戸)
2024.12.08 21:25 Sun
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湘南ベルマーレが7日、2025シーズンのトップチーム背番号を発表した。
2024シーズンの湘南はJ1リーグで12勝9分け17敗、勝ち点45、15位。最多得点者はFWルキアンで11ゴールだった。
今季に向けては、昨季20試合出場の韓国代表GKソン・ボムグン、パリ五輪U-23日本代表MF田中聡などが移籍退団。また、7日にはDF岡本拓也のチーム離脱が発表されている。
補強としては、川崎フロンターレからMFゼ・ヒカルド、鹿島アントラーズからMF藤井智也を獲得。得点源たるルキアン、FW鈴木章斗、FW福田翔生の3枚は軒並みキープに成功した。
背番号に目を移すと、MF山田直輝の退団で空いた「10」は鈴木章が継承。MF阿部浩之の退団で空いた「7」はMF小野瀬康介が継承した。
<h3>◆背番号</h3>
GK
21 永井建成←FC大阪/完全移籍
31 真田幸太
99 上福元直人
DF
3 畑大雅
4 舘幸希
5 鈴木淳之介
8 大野和成
22 大岩一貴
23 松本果成←流通経済大学付属柏高校/新加入
24 本多康太郎←湘南ベルマーレU-18/昇格
32 松村晟怜
33 高橋直也
47 キム・ミンテ
MF
6 ゼ・ヒカルド←川崎フロンターレ/期限付き移籍
7 小野瀬康介
13 平岡大陽
14 茨田陽生
15 奥野耕平
17 田村蒼生←筑波大学/新加入
18 池田昌生
20 石橋瀬凪←神戸弘陵学園高校/新加入
37 鈴木雄斗
50 藤井智也←鹿島アントラーズ/完全移籍
FW
10 鈴木章斗
11 ルキアン
16 根本凌
19 福田翔生
27 ルイス・フェリッピ
29 渡邊啓吾←桐蔭横浜大学/新加入
77 石井久継
2025.01.07 20:18 Tue
ルキアンの移籍履歴
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2025年3月27日
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湘南 |
横浜FC |
完全移籍
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2024年1月9日
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福岡 |
湘南 |
完全移籍
|
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2022年1月9日
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磐田 |
福岡 |
完全移籍
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2019年7月10日
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チョンブリ |
磐田 |
完全移籍
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2018年12月3日
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Pattaya Utd. |
チョンブリ |
完全移籍
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2018年1月1日
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釜山アイパーク |
Pattaya Utd. |
完全移籍
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2017年12月31日
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FC安養 |
釜山アイパーク |
レンタル移籍終了
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2017年7月21日
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釜山アイパーク |
FC安養 |
レンタル移籍
|
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2017年1月1日
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富川FC 1995 |
釜山アイパーク |
完全移籍
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2015年7月3日
|
無所属 |
富川FC 1995 |
完全移籍
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2015年5月14日
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ルヴェルデンセEC |
無所属 |
-
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2014年12月8日
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Rio Branco-SP |
ルヴェルデンセEC |
完全移籍
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2013年12月31日
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Nova Iguaçu-RJ |
Rio Branco-SP |
レンタル移籍終了
|
|
2013年5月1日
|
Rio Branco-SP |
Nova Iguaçu-RJ |
レンタル移籍
|
|
2013年2月1日
|
|
Rio Branco-SP |
完全移籍
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ルキアンの今季成績
|
YBCルヴァンカップ2025
|
1
|
90’
|
0
|
0
|
0
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ルキアンの出場試合
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1回戦
|
2025年3月20日
|
|
vs
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|
ツエーゲン金沢
|
90′
|
0
|
|
|
A
0 - 1
|
|
2回戦
|
2025年4月16日
|
|
vs
|
|
ギラヴァンツ北九州
|
メンバー外
|
A
1 - 2
|
|
第1節
|
2025年2月15日
|
|
vs
|
|
鹿島アントラーズ
|
2′
|
0
|
|
|
H
1 - 0
|
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第2節
|
2025年2月22日
|
|
vs
|
|
セレッソ大阪
|
8′
|
0
|
|
|
A
1 - 2
|
|
第3節
|
2025年2月26日
|
|
vs
|
|
浦和レッズ
|
45′
|
0
|
|
|
H
2 - 1
|
|
第4節
|
2025年3月1日
|
|
vs
|
|
横浜F・マリノス
|
メンバー外
|
A
1 - 1
|
|
第5節
|
2025年3月8日
|
|
vs
|
|
FC東京
|
20′
|
0
|
|
|
A
0 - 0
|
|
第6節
|
2025年3月16日
|
|
vs
|
|
ヴィッセル神戸
|
90′
|
1
|
|
|
H
1 - 2
|
|
第7節
|
2025年3月29日
|
|
vs
|
|
名古屋グランパス
|
33′
|
0
|
|
|
A
2 - 1
|
|
第8節
|
2025年4月2日
|
|
vs
|
|
ヴィッセル神戸
|
90′
|
0
|
|
|
H
0 - 1
|
|
第9節
|
2025年4月6日
|
|
vs
|
|
清水エスパルス
|
77′
|
0
|
25′
|
|
H
2 - 0
|
|
第10節
|
2025年4月13日
|
|
vs
|
|
アルビレックス新潟
|
73′
|
0
|
|
|
A
0 - 0
|
|
第11節
|
2025年4月20日
|
|
vs
|
|
ガンバ大阪
|
70′
|
0
|
38′
|
|
H
1 - 1
|
|
第12節
|
2025年4月25日
|
|
vs
|
|
京都サンガF.C.
|
75′
|
1
|
|
|
A
2 - 1
|
|
第13節
|
2025年4月29日
|
|
vs
|
|
鹿島アントラーズ
|
80′
|
0
|
|
|
H
0 - 3
|
|
第15節
|
2025年5月6日
|
|
vs
|
|
東京ヴェルディ
|
75′
|
0
|
|
|
A
2 - 0
|
|
第16節
|
2025年5月10日
|
|
vs
|
|
アビスパ福岡
|
13′
|
0
|
|
|
H
1 - 0
|
|
第14節
|
2025年5月14日
|
|
vs
|
|
川崎フロンターレ
|
26′
|
0
|
|
|
A
2 - 1
|
|
第17節
|
2025年5月17日
|
|
vs
|
|
湘南ベルマーレ
|
67′
|
1
|
|
|
A
0 - 1
|