柏木陽介
Yosuke KASHIWAGI
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1987年12月15日(38歳) |
| 利き足 | 左 |
| 身長 | 176cm |
| 体重 | 73kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
柏木陽介のニュース一覧
柏木陽介の人気記事ランキング
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他クラブからオファーの浦和MF柏木陽介が契約更新! 「浦和への愛情がまさった」
▽浦和レッズは15日、日本代表MF柏木陽介(29)との契約を更新したことを発表した。 ▽2010年にサンフレッチェ広島から浦和に加入した柏木は、移籍直後からスタメンに定着。2015年には約3年半ぶりの日本代表復帰を果たして、クラブでは同年にJ1リーグ・1stステージ優勝、2016年にJ1リーグ・2ndステージ優勝とYBCルヴァンカップ優勝を経験した。今シーズンは、ここまで明治安田生命J1リーグで25試合5得点を記録。また、AFCチャンピオンズリーグでは9試合1得点5アシストをマークして、10年ぶりの決勝進出に貢献している。 ▽契約を更新した柏木は、他クラブからオファーがあったことを明かしつつも「浦和レッズへの愛情がまさった」と今回の決断理由について説明している。 「今回、クラブと話をして、2018シーズン以降も浦和レッズの選手としてプレーさせていただくことになりました。一部報道にあったとおり、他クラブからオファーをいただけたことは、一選手として大変光栄でしたし、ありがたいお話でしたが、やはり自分の中で浦和レッズへの愛情がまさったというのが今回の決断にいたった理由の一つです」 「ファン・サポーターのみなさんがつくってくれる埼スタの雰囲気が好きですし、みなさんを喜ばすことができるよう、タイトルを獲るために全力をつくします。そして浦和の太陽として輝いていけるように努力し、みなさんと一緒に浦和レッズをもっと大きくしていけたらと思っていますので、今後も、ぜひ、応援のほど、よろしくお願いします」 2017.11.15 11:30 Wed2
Jリーグベストイレブンの得票数、最多は171票を集めた鹿島アントラーズのDF昌子源《Jリーグアウォーズ》
▽Jリーグは5日、「2017 Jリーグアウォーズ」を開催した。各賞が発表される中、今シーズンのベストイレブン選手が発表。今回は各選手の得票数を紹介する。 ▽J1の全18クラブの監督、選手の投票結果で選出される優秀選手賞。最多票を得たのは、鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源の171票だった。続いてFW杉本健勇(セレッソ大阪)の140票、最優秀選手賞を受賞したFW小林悠(川崎フロンターレ)は117票だった。 ▽最優秀選手賞は、監督、選手の投票の後、Jリーグの村井満チェアマン、原博実副理事、木下由美子理事とJ1の18クラブの実行委員の合計21名による選考委員会にて決定される。各選手の得票数は以下のとおり。(「★」はベストイレブン、「※」は最優秀選手賞) ◆2017Jリーグ優秀選手賞受賞選手 GK 曽ヶ端準(鹿島アントラーズ)/35票 ★中村航輔(柏レイソル)/50票 カミンスキー(ジュビロ磐田)/32票 DF ★昌子源(鹿島アントラーズ)/171票 植田直通(鹿島アントラーズ)/23票 山本脩斗(鹿島アントラーズ)/29票 ★西大伍(鹿島アントラーズ)/81票 槙野智章(浦和レッズ)/46票 ★車屋紳太郎(川崎フロンターレ)/81票 ★エウシーニョ(川崎フロンターレ)/83票 中澤佑二(横浜F・マリノス)/48票 大井健太郎(ジュビロ磐田)/24票 マテイ・ヨニッチ(セレッソ大阪)/48票 MF レオ・シルバ(鹿島アントラーズ)/65票 レアンドロ(鹿島アントラーズ)/57票 金崎夢生(鹿島アントラーズ)/54票 柏木陽介(浦和レッズ)/35票 谷口彰悟(川崎フロンターレ)/59票 阿部浩之(川崎フロンターレ)/30票 大島僚太(川崎フロンターレ)/52票 ★中村憲剛(川崎フロンターレ)/101票 中村俊輔(ジュビロ磐田)/54票 ★井手口陽介(ガンバ大阪)/76票 ソウザ(セレッソ大阪)/40票 ★山口蛍(セレッソ大阪)/75票 FW ラファエル・シルバ(浦和レッズ)/38票 ★興梠慎三(浦和レッズ)/141票 クリスティアーノ(柏レイソル)/63票 伊東純也(柏レイソル)/34票 ★小林悠(川崎フロンターレ)/117票※ 川又堅碁(ジュビロ磐田)/15票 ★杉本健勇(セレッソ大阪)/140票 ビクトル・イバルボ(サガン鳥栖)/18票 2017.12.06 11:35 Wed3
【Jリーグ出場停止情報】倉田&パトらが次節欠場…J2ではPO目指す大宮MFマテウスが最終節出場停止
▽Jリーグは12日、明治安田生命J1リーグ第33節、J2リーグ第42節、J3リーグ第32節、第33節の出場停止選手を発表した。 ▽J1では、浦和レッズのMF柏木陽介、ガンバ大阪のMF倉田秋、サンフレッチェ広島のFWパトリック、V・ファーレン長崎のMF中村慶太が次節出場停止に。 ▽J2では、J1参入プレーオフ出場を目指す大宮アルディージャのMFマテウスが最終節のファジアーノ岡山戦に出場することができないなど、5名が出場停止に。 ▽J3では、藤枝MYFCのDF阿渡真也が次節出場停止に。また、セレッソ大阪U-23のDF森下怜哉は、今シーズン2度目の累積警告により2試合出場することができない。 【明治安田生命J1リーグ】 <span style="font-weight:700;">MF柏木陽介</span>(浦和レッズ) 明治安田生命J1リーグ第33節 vs湘南ベルマーレ(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span style="font-weight:700;">MF倉田秋</span>(ガンバ大阪) 明治安田生命J1リーグ第33節 vsV・ファーレン長崎(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span style="font-weight:700;">FWパトリック</span>(サンフレッチェ広島) 明治安田生命J1リーグ第33節 vs名古屋グランパス(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span style="font-weight:700;">MF中村慶太</span>(V・ファーレン長崎) 明治安田生命J1リーグ第33節 vsガンバ大阪(11/24) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J2リーグ】 <span style="font-weight:700;">DF栗山直樹</span>(モンテディオ山形) 明治安田生命J2リーグ第42節 vs大分トリニータ(11/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span style="font-weight:700;">FWバティスタ</span>(水戸ホーリーホック) 明治安田生命J2リーグ第42節 vsツエーゲン金沢(11/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span style="font-weight:700;">MFマテウス</span>(大宮アルディージャ) 明治安田生命J2リーグ第42節 vsファジアーノ岡山(11/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span style="font-weight:700;">MF加藤大</span>(アルビレックス新潟) 明治安田生命J2リーグ第42節 vsレノファ山口FC(11/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span style="font-weight:700;">MF宮本航汰</span>(FC岐阜) 明治安田生命J2リーグ第42節 vsアビスパ福岡(11/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 【明治安田生命J3リーグ】 <span style="font-weight:700;">DF阿渡真也</span>(藤枝MYFC) 明治安田生命J3リーグ第32節 vs鹿児島ユナイテッドFC(11/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止 <span style="font-weight:700;">DF森下怜哉</span>(セレッソ大阪U-23) 明治安田生命J3リーグ第32節 vsグルージャ盛岡(11/17) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(1/2) 明治安田生命J3リーグ第33節 vsカターレ富山(11/25) 今回の停止:警告の累積による1試合停止(2/2) 2018.11.12 16:10 Mon4
反省の“浦和司令塔”柏木陽介「本当に『自分が下手やな』と…」《FUJI XEROX SUPER CUP 2019》
FUJI XEROX SUPER CUP2019が16日に埼玉スタジアム2002で行われ、川崎フロンターレが浦和レッズを1-0で退け、初優勝した。 浦和の司令塔として今年も活躍に期待がかかるMF柏木陽介は試合後、ミックスゾーンで取材陣のインタビューに応対。川崎の“貫禄勝ち”が如実だった試合での自身のパフォーマンスについて「『自分が下手』」だと思うぐらい低調だったと振り返り、23日に開幕する明治安田生命J1リーグ第1節のベガルタ仙台戦に向け、調子向上を誓った。 ◆MF柏木陽介(浦和レッズ) ──試合を振り返って 「本当、ダメだった。それだけ。個人的にね。自分が遅く感じるくらい、相手がすごく早く感じるくらいにフィーリングが合っていなかったです」 「でも、チームの守備に関して、ピンチもあったけど、ブロックを作ってうまくやれた。攻撃はほとんどシュートが打てず、良い形が作れなかった」 「自分としても、前を向いて裏を突くパスもことごとく相手に引っかかってしまった。そこらへんに関して、まだまだだなと」 「ただ、個人的に疲れがあるわけじゃなく、走れてはいる。あとは試合感覚。それが戻ってきたら、より良くなってくると思います」 「一応、タイトルがかかった試合だったので、悔しい結果になったが、最終的に自分たちが一番上にいるために、ここから上げていきたい」 「次のリーグ開幕でそれを証明できるように、また1週間で準備してやっていきたいです。今日は自分が悪かった。それをすごく認識していますし、もっともっと良くならないと」 「今日はサッカーをやっていて、本当に『自分が下手やな』と思うぐらい何もできなかった。しかも、川崎がすごく良かったというわけじゃなかったということもあり、自分に納得がいかない部分があります」 「しっかりと良い準備をして、仙台戦で全力を注ぎたいです」 2019.02.16 17:45 Sat5
遠藤保仁はG大阪“20年目”に突入! J1各クラブの最古参選手は?
サッカー界に移籍はつきもの。それは海外に限らず、Jリーグでも毎年多くの移籍が生まれる。 一方で、1つのクラブで長い間プレーし続ける選手もいる。海外に目を向けるとローマ一筋を貫いたFWフランチェスコ・トッティがその筆頭。バルセロナでプレーし続けるFWリオネル・メッシもその1人だろう。欧州5大リーグでは、在籍10年を超える選手は数える程だ。 イタリア語で「バンディエラ」と称することもあり、「フランチャイズプレーヤー」とも呼ばれる選手だが、Jリーグでは近年、小笠原満男(鹿島アントラーズ)、中澤佑二(横浜F・マリノス)、楢崎正剛(名古屋グランパス)ら「バンディエラ」たちがスパイクを脱いでいる。 今回は、2020シーズンのJ1リーグを戦う18クラブで最も長く在籍する選手たちを紹介。継続して在籍している(レンタル移籍は除く)選手を対象に紹介する。 ◆北海道コンサドーレ札幌 MF宮澤裕樹(30) 13年目/室蘭大谷高校 室蘭大谷高校(現・北海道大谷室蘭高校)から入団し札幌一筋でプレーする宮澤。高校時代から注目を集めた宮澤は、現在は札幌でキャプテンを務めるほどに。こう攻撃的なポジションでプレーしていたが、昨シーズンは3バックでも活躍した。 ◆ベガルタ仙台 MF富田晋伍(33) 16年目/東京ヴェルディユース 東京Vユースから入団し、仙台一筋でプレー。ボランチのレギュラーとしてプレーし、ボール奪取能力が非常に高い。2015年から2018年まではキャプテンを務めていた。 ◆鹿島アントラーズ GK曽ヶ端準(40) 23年目/鹿島アントラーズユース ユース出身で鹿島一筋の曽ヶ端は、2018シーズンを最後に引退した小笠原満男や中田浩二らと同期。GKクォン・スンテの控えに回ることが多くなったが、クラブと苦楽を共にし、多くの成功を知る唯一の選手。 ◆浦和レッズ MF宇賀神友弥(31) 11年目/流通経済大学 MF柏木陽介(32) 11年目/サンフレッチェ広島 宇賀神は流通経済大学からの加入ながら、浦和のユースで育った生え抜き選手。昨シーズンからは右サイドでもプレーする。柏木は広島のユース出身で2010年に移籍加入。今シーズンは復活が期待される。 ◆柏レイソル GK桐畑和繁(32) 15年目/柏レイソルU-18 ユース出身の生え抜きGKのキャリアは主に控えGKとしてのもの。2018シーズンは同じユース出身のGK中村航輔が2度の脳しん盪で離脱したこともあり、18試合に出場した。今シーズンは中村、韓国代表GKキム・スンギュとポジションを争う。 ◆FC東京 DF森重真人(32) 11年目/大分トリニータ 森重は大分トリニータがJ2に降格した2009年を最後にFC東京へ加入。センターバックの主軸としてプレーするだけでなく、キャプテンとしてもチームを支えてきた。昨シーズンも全試合出場を果たしたが、今季は悲願の優勝に向けて後ろからチームを支える。 ◆川崎フロンターレ MF中村憲剛(39) 18年目/中央大学 川崎Fの全てを知る男。生き字引といっても良い存在。リーグ優勝に加え、2019シーズンはYBCルヴァンカップ初優勝を経験した。今シーズンは、昨シーズン負った左ヒザの前十字じん帯損傷からの復帰を目指す。 ◆横浜F・マリノス MF喜田拓也(25) 8年目/横浜FMユース ユース出身でありキャプテンを務める喜田が最古参。2019シーズンのリーグ優勝を支えた貴重な存在。若手選手からも弄られる一面を持つが、ベストイレブンにも選ばれたパフォーマンスで連覇の支えになるか。 ◆横浜FC FW三浦知良(52) 16年目/ヴィッセル神戸 ※2005年11月~12月までシドニーFCへローン 言わずとしれたJリーグ最年長選手。東京ヴェルディや京都パープルサンガ(現京都サンガF.C.)、ヴィッセル神戸でのプレーを経験して加入したが、最も長く在籍する選手。13年前のJ1を経験している選手であり、久々のj1でのプレーに期待が懸かる。 ◆湘南ベルマーレ MF齊藤未月(21) 6年目/湘南ベルマーレユース ※2015シーズンは2種登録 毎シーズン出入りの激しいクラブにおいて、21歳にして最古参となった齊藤。U-23日本代表としても活躍し、東京オリンピック出場が期待されている。湘南スタイルを体現できる貴重な存在。苦しんだここ2シーズンを払拭できるか。 ◆清水エスパルス MF河井陽介(30) 9年目/慶應義塾大学 大学2年時に清水の特別指定選手となり、2012年に入団。1年目からレギュラーとしてプレーした。インサイドハーフを主戦場としながらも、ボランチやサイドバックと様々なポジションでプレー。ケガに悩まされるシーズンもあったが、昨季も32試合出場とチームを支える。 ◆名古屋グランパス MF青木亮太(23) 7年目/流通経済大学付属柏高校 2014年に名古屋へ入団した青木は、東京ヴェルディの下部組織でも育った選手。レギュラーポジションを掴んだのは2017年に就任した風間八宏監督の下でだった。昨シーズンは前年末に負った左ヒザ半月板損傷からの復帰を目指すも公式戦出場は果たせず。2020シーズンはチームの立て直しに貢献できるか。 ◆ガンバ大阪 MF遠藤保仁(40) 20年目/京都パープルサンガ 横浜フリューゲルスや京都パープルサンガでのプレーを知らない人も増えたかもしれない。2001年にG大阪に加入すると、攻守の要として中盤に君臨。昨シーズンはベンチに座る機会も増えたが、チームを救ったのは結局遠藤だった。20年目を迎える今シーズンでJ1最多出場記録達成も間違いない。 ◆セレッソ大阪 GKキム・ジンヒョン(32) 12年目/東国大学校(韓国) 外国人選手で唯一この中に名前を連ねたC大阪の正守護神。2009年に加入すると、1年目から正守護神の座に。ケガ以外でリーグ戦を欠場することはほとんどなく、Jリーグ通算364試合に出場している。昨シーズンはJ1最少失点にも貢献。 ◆ヴィッセル神戸 FW小川慶治朗(27) 10年目/ヴィッセル神戸U-18 ※2018シーズン後半は湘南へレンタル移籍 神戸の下部組織出身で、最古参。2018年7月から湘南へのレンタル移籍を経験したが、昨シーズンは25試合で5ゴールを記録。今シーズンもすでにACLでハットトリックを記録するなど、貴重な戦力となりそうだ。 ◆サンフレッチェ広島 MF青山敏弘(33) 17年目/作陽高校 広島一筋17年目を迎える青山。豊富な運動量と危険察知能力に長けており、守備面でも貢献。正確なパスで攻撃も操る。昨シーズンはケガに悩まされ14試合の出場に終わったが、今シーズンの復活が期待されている。 ◆サガン鳥栖 FW豊田陽平(34) 11年目/京都サンガF.C. ※2018年は半年間、蔚山現代へレンタル移籍 今や鳥栖の顔になった豊田。2018シーズンは不本意な出来からレンタル移籍を志願するも、半年で復帰。近年苦しいシーズンを過ごしている鳥栖を救う活躍に期待がかかる。 ◆大分トリニータ MF松本怜(31) 8年目/横浜F・マリノス ※2013、14の2シーズンはレンタルで在籍 プロキャリアは横浜F・マリノスでスタート。J1に昇格した大分へとレンタル移籍で加入した。ウイングバックでプレーするも、2度の負傷離脱。2014年は準レギュラーとなったがJ3に降格した。J1時代の大分に加入し、J2、J3の降格、J2、J1への昇格と全てを知る唯一の存在。昨シーズンの飛躍を超えることはできるだろうか。 2020.02.15 21:45 Sat柏木陽介の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2024年2月1日 |
岐阜 |
引退 |
- |
| 2021年3月12日 |
浦和 |
岐阜 |
完全移籍 |
| 2010年1月6日 |
広島 |
浦和 |
完全移籍 |
| 2006年2月1日 |
|
広島 |
完全移籍 |

日本
岐阜
引退
浦和
広島