カーティス・ジョーンズ

Curtis JONES
ポジション MF
国籍 イングランド
生年月日 2001年01月30日(25歳)
利き足
身長 185cm
体重
ニュース 人気記事 クラブ

カーティス・ジョーンズのニュース一覧

諏訪間幸成は試合後に悩んでいた。 「このままじゃダメだと思います。(リヴァプールとは)かなりの差があるなと感じたので。世界トップレベルにどうやって追いつくことができるのか。試合が終わって今、考えている最中なんですけど、簡単に『世界に行きたい』とか言っている場合でもないなと」 中学と高校の6年間を下部組織で過 2025.08.01 12:00 Fri
Xfacebook
プレミアリーグ第36節、リバプールvsアーセナルが11日にアンフィールドで行われ、2-2のドローに終わった。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場機会はなかった。アーセナルのDF冨安健洋は負傷欠場となった。 リーグタイトル争いのメインキャストを担ってきた王者のリバプールと2位のアーセナルによる頂上決戦。 2025.05.12 02:34 Mon
Xfacebook
プレミアリーグ第34節、リバプールvsトッテナムが27日にアンフィールドで行われ、ホームのリバプールが5-1で快勝。2019-20シーズン以来、通算20度目のトップリーグ優勝を果たした。なお、リバプールのMF遠藤航は76分から途中出場した。 首位のリバプールは前節、敵地でレスター・シティに苦戦を強いられたが、1- 2025.04.28 02:29 Mon
Xfacebook
プレミアリーグ第33節、レスター・シティvsリバプールが20日にキング・パワー・スタジアムで行われ、アウェイのリバプールが0-1で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場機会はなかった。 首位のリバプールは前節、ウェストハムとのホームゲームを2-1で勝利。今週に契約延長が発表されたキャプテンのファ 2025.04.21 02:30 Mon
Xfacebook
プレミアリーグ第32節、リバプールvsウェストハムが13日にアンフィールドで行われ、ホームのリバプールが2-1で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航は85分から途中出場した。 前節、フルアム相手に2-3の敗戦を喫して優勝へ足踏みとなった首位のリバプールは、16位のウェストハムとのホームゲームでバウンスバックの勝 2025.04.14 00:08 Mon
Xfacebook

リバプールのニュース一覧

リヴァプールの日本代表MF遠藤航が、チームメートたちとの仲の良さを見せた。クラブのコミュニティイベントにサプライズ訪問した時に一幕にファンたちが反応している。 "Wa-ta-ru... Endo!"@wasabi_cloud @LFCFoundation | #Ad pic.twitter.c 2025.09.30 17:18 Tue
Xfacebook
リヴァプールの日本代表MF遠藤航が、プレミアリーグ開幕節のボーンマス戦に途中出場。ダメ押しゴールをアシストするなどチームの勝利に貢献した。初戦からの活躍ぶりにファンたちが歓喜した。なお遠藤はこの試合でプレミアリーグ通算50試合出場を達成している。 昨季のプレミアリーグ王者であるリヴァプールは、開幕節でボー 2025.08.16 10:44 Sat
Xfacebook
【Jリーグワールドチャレンジ】横浜F・マリノス 1ー3 リヴァプール(7月30日/日産スタジアム) フィルジル ファンダイクに代わって、遠藤航がキャプテンとしてピッチに!明治安田ワールドチャレンジ 横浜F・マリノス vs リヴァプールFCLeminoで無料配信中!https://t.co/pTa8iIs3nZ#J 2025.08.01 18:00 Fri
Xfacebook
指揮官と確固たる信頼を築いていることを示す凱旋試合だった。 リバプールは「明治安田Jリーグワールドチャレンジ2025」で横浜F・マリノスと対戦。0ー1とリードを追いかける60分、6万7千人以上が駆けつけたスタジアムの歓声が一際大きくなる。 タッチライン沿いで提示されたボードには、4と3の数字が点灯している。 2025.07.31 18:00 Thu
Xfacebook
リバプールは17日、北アイルランド代表DFコナー・ブラッドリー(21)との新契約を発表した。長期契約を締結したとされている。 ブラッドリーはリバプールの下部組織出身で、ボルトンへのレンタル移籍を経験。2023年7月に正式にファーストチームに昇格した。 これまで公式戦通算55試合に出場し1ゴール10アシストを 2025.05.17 22:55 Sat
Xfacebook
リバプールについて詳しく見る>

カーティス・ジョーンズの人気記事ランキング

1

「まるで僕のせいのようだった…」1stレグで批判を受けたドンナルンマ、PSGをベスト8に導く殊勲のPKセーブ「笑顔でベストを尽くした」

パリ・サンジェルマン(PSG)のイタリア代表GKジャンルイジ・ドンナルンマがリバプールとの激闘を振り返った。イタリア『スカイ・スポーツ』が伝えた。 11日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16・2ndレグでPSGはアウェイでリバプールと対戦した。 1stレグを0-1で落としていたPSG。最低でも90分での勝利が必要な中、敵地での難しい戦いとなったが、12分にウスマーヌ・デンベレがゴールを決めて2戦合計で同点に追いつく。 その後は互いに得点を目指して試合を進めたが、どちらも譲らず。延長戦でもスコアが動かずにPK戦へと突入した。 そのPK戦では、ドンナルンマが躍動。ダルウィン・ヌニェスのシュートを読み切ってセーブすると、カーティス・ジョーンズのシュートもセーブ。PK戦では1-4とリバプールを圧倒し、ベスト8進出を決めた。 殊勲のPKセーブで勝利に貢献したドンナルンマは、この試合のプレーヤー・オブ・ザ・マッチ(POTM)に選出。1stレグからの逆転勝利を喜んだ。 「チームのパフォーマンスに満足している。なぜなら、僕たちは苦しみ方を知っていたからだ」 「このスタジアムに来ることは決して簡単なことではない。常にとても難しいことだし、何よりも1stレグの敗戦を覆すことは大変だ」 「僕たちは素晴らしい試合をしたし、次のラウンドに進出したことにとても満足している」 また、PK戦の前の自身の行動にについても言及。ロッカールームに急いで戻った理由については冗談を交えながらも、PK戦での勝利のためだったとし、GKに対する過剰とも言える批判にも反論した。 「トイレに行かなければいけなかったんだよ(笑)。いや、冗談だ。トレーナーと何かを準備していた。PKを少しでも減らすために何かを持ち帰ることは正解だった」 「ジャーナリストからは、GKの仕事が何であるかを知らずに、批判をたくさん受ける。1stレグではシュートを打たれ失点してしまったが、まるで僕のせいのようだった。でも、僕はいつも笑顔でベストを尽くし、チームのために働くことを考えている」 <span class="paragraph-title">【動画】白熱の激闘!守護神・ドンナルンマが圧巻PKセーブ</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="uTksUgqrIX0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.12 11:40 Wed
2

久保建英は60名の候補に残る! 2020年のゴールデンボーイ賞は誰の手に?

イタリア『トゥットスポルト』が主催するゴールデンボーイ賞候補が60名に絞られた。 同賞は2003年からスタート。元オランダ代表MFのラファエル・ファン・デル・ファールト氏が初代受賞者となった。 欧州でプレーする最も活躍した21歳以下の選手の中から選ばれ、2019年はアトレティコ・マドリーに所属するポルトガル代表FWジョアン・フェリックスが輝いていた。 18度目となる2020年も錚々たるタレントが候補入り。候補者は毎月、段階的に削られていき、12月に受賞者が決定する。 ノミネートされた100名にはレアル・マドリーからビジャレアルへレンタル移籍中のMF久保建英、AZのDF菅原由勢の2名の日本人が入ったものの、60名には久保のみが入ることに。 その他、ドルトムトのFWアーリング・ハーランドとMFジェイドン・サンチョ、マンチェスター・ユナイテッドのFWメイソン・グリーンウッド、バルセロナのMFアンス・ファティなどが名を連ねた。 ◆2020年のゴールデンボーイ賞候補60選手一覧 カリム・アデイェミ(ザルツブルク) ヤシン・アドリ(ボルドー) マルレー・アケ(マルセイユ) イーサン・アンパドゥ(チェルシー) アディル・アウシシュ(サンテチェンヌ) ミシェル・バッカー(パリ・サンジェルマン) ジュード・ベリンガム(ドルトムント) マイロン・ボアドゥ(AZ) エドゥアルド・カマヴィンガ(スタッド・レンヌ) マルコ・カルネセッキ(アタランタ) ラヤン・チェルキ(リヨン) ヤン・ブエノ・コウト(マンチェスター・シティ) ジョナサン・デイビッド(リール) アルフォンソ・デイビス(バイエルン) セルジーニョ・デスト(アヤックス) チアゴ・ジャロ(リール) ファビオ・シルバ(ポルト) アンス・ファティ(バルセロナ) フィル・フォーデン(マンチェスター・シティ) ジェリコ・ガヴリッチ(ツルヴェナ・ズヴェズダ) ルシャレル・ヘールトロイダ(フェイエノールト) ゴンサロ・ラモス(ベンフィカ) アミーヌ・グイリ(ニース) ライアン・グラフェンベルフ(アヤックス) メイソン・グリーンウッド(マンチェスター・ユナイテッド) アーリング・ハーランド(ドルトムント) ルクマン・ハキム・シャムスディン(コルトレイク) カラム・ハドソン=オドイ(チェルシー) モハメド・イハッターレン(PSV) カーティス・ジョーンズ(リバプール) オザン・カバク(シャルケ) タンギ・クアシ(バイエルン) 久保建英(ビジャレアル) モハメド・クドゥス(アヤックス) デヤン・クルゼフスキ(ユベントス) ガブリエウ・マルティネッリ(アーセナル) ナウエン・ペレス(アトレティコ・マドリー) マイケル・オバフェミ(サウサンプトン) パウリーニョ(レバークーゼン) ストラヒニャ・パヴロビッチ(モナコ) ペドリ(バルセロナ) ペドロ・ネト(ウォルバーハンプトン) エドゥアルド・クアレスマ(スポルティング・リスボン) ラファエル・カマーチョ(スポルティング・リスボン) ヘイニエル(レアル・マドリー) ロドリゴ(レアル・マドリー) ブカヨ・サカ(アーセナル) ウィリアム・サリバ(アーセナル) ジェイドン・サンチョ(ドルトムント) ライアン・セセニョン(トッテナム) ドミニク・ショボスライ(ザルツブルク) トマス・タバレス(ベンフィカ) テテ(シャフタール・ドネツク) トーマス・エステベス(ポルト) フェラン・トーレス(マンチェスター・シティ) ヘオルヒー・ツィタンシュヴィリ(ディナモ・キエフ) ヤリ・フェルスハーレン(アンデルレヒト) ヴィニシウス・ジュニオール(レアル・マドリー) ヴィトール・フェレイラ(ポルト) ネコ・ウィリアムズ(リバプール) ジョシュア・ザークツィー(バイエルン) 2020.08.16 23:40 Sun
3

「このゴールは君のために」 リバプールのC・ジョーンズが父親急逝の守護神にゴールを捧げる

リバプールのU-21イングランド代表MFカーティス・ジョーンズが自身のゴールをチームメイトのブラジル代表GKアリソン・ベッカーやその家族に捧げると話した。クラブ公式サイトが伝えている。 C・ジョーンズは2月28日に行われたプレミアリーグ第26節のシェフィールド・ユナイテッド戦で先発出場。リーグ戦4試合連続スタメンとなったこの試合で後半に貴重な先制ゴールをマークして、チームの5試合ぶりの勝利に多大な貢献を果たした。 試合後にインタビューを受けたC・ジョーンズは24日に父親を事故で亡くしてこの試合を欠場していたアリソンと、その家族にゴールを捧げたいとコメント。チームメイトの力になれることを願っている。 「自分にとってもチームにとっても難しい時期だった。得点できたことは嬉しいよ。この場を借りて、このゴールはアリ(アリソン・ベッカー)のお父さんに捧げると言いたい。彼が安らかに眠れますように。そしてアリ、これを見ていたら言いたい。このゴールは君のためのものだよ」 「彼は強い人であり、チームの大黒柱だ。今日、この場にいなくて、寂しい思いをしているのは確かだね。彼や彼のお父さん、そして彼の家族のため、このゴールを捧げたいと思う」 また、C・ジョーンズはシェフィールド・ユナイテッド戦の内容についても言及。好パフォーマンスを披露し、ゴールを決められたことに満足感を示している。 「チームとしてのパフォーマンスは良く、勝ち点3にも満足している。また次の試合に向けて頑張りたいね。僕らは良い試合をしても、思うようにゴールを奪えていなかった。でも、今日の試合はすべてをうまくまとめられた良い例だ。僕もゴールを決められて満足しているし、ボビー(ロベルト・フィルミノ)や他のチームメイトのためにもなって嬉しい」 2021.03.01 11:21 Mon
4

アンフィールド陥落のリバプールが新体制初黒星…ヌーノ完璧采配フォレストに完封負け【プレミアリーグ】

プレミアリーグ第4節、リバプールvsノッティンガム・フォレストが14日にアンフィールドで行われ、アウェイのフォレストが0-1で勝利した。なお、リバプールのMF遠藤航はベンチ入りも出場機会はなかった。 中断前に行われたマンチェスター・ユナイテッドとの名門対決を3-0の快勝で飾り、王者マンチェスター・シティと共に唯一の開幕3連勝チームとなったリバプール。4連勝を目指したホームゲームではフォレストと対戦。ユナイテッド戦から先発の変更はなく代表戦で負傷したマク・アリスターもスタメン入り。遠藤は引き続きベンチスタートとなった。 中盤5枚をセントラルMFを主戦場とする選手で構成したフォレストに対して、立ち上がりからボールを握って押し込むリバプール。後ろ重心の相手を攻め切れない状況が続いたものの、17分には左サイド深い位置で相手DFと入れ替わってボックス内に持ち込んだルイス・ディアスにビッグチャンス。しかし、ニア下を狙った右足シュートは惜しくもポストに阻まれた。 以降は相手陣内でハーフコートゲームを展開する中、25分にはジョタの右足シュート、37分にはセットプレーからアレクサンダー=アーノルドのクロスをゴール前のマク・アリスターが頭で合わせるが、いずれもGKセルスの好守に阻まれる。さらに、前半終盤にはサラーが幾度か良い形で背後への抜け出しを見せたが、相手守備陣の粘りの対応に阻まれた。 相手のシュートを0本に抑え込んだものの、攻撃の停滞によってゴールレスでの折り返しとなったリバプール。後半も立ち上がりから攻勢を仕掛けるが、前半同様に最後の精度を欠く。逆に、焦れて前がかったところをアウェイチームに突かれて幾度か際どいシュートシーンも作られた。 開幕から修正力が光るスロット監督は61分に3枚替えを敢行。ジョタとディアスに代えてヌニェスとガクポ、マク・アリスターに代えてブラッドリーを右サイドバックに配置し、アレクサンダー=アーノルドを中盤に上げる。これに対して、フォレストはドミンゲス、アンダーソンから温存していたハドソン=オドイ、エランガに両翼を入れ替えてカウンターの脅威を強める。 すると、一連の交代策で試合が動く。72分、自陣ボックス付近でヌニェスを潰したミレンコビッチを起点にフォレストのロングカウンターが発動。右のエランガから斜めのサイドチェンジがハドソン=オドイに渡ると、ボックス付近まで運んだ元チェルシーFWが右足を振り抜く。これがゴール右下隅の完璧なコースに突き刺さった。 相手のゲームプランにまんまと嵌って今季初失点を喫したリバプールは、ロバートソンとコナテを下げてツィミカス、カーティス・ジョーンズを同時投入。ここからリスクを冒して前に出る。だが、この交代に対してヌーノ監督はニコ・ウィリアムズ、モラト、ジョタ・シウバの3枚替えで対応。[5-4-1]の布陣で完全に逃げ切り態勢に入った。 後半終盤は決死の猛攻を仕掛けるリバプール、堅守速攻で迎え撃つフォレストという構図の下で一進一退の攻防に。リバプールはボックス付近での細かい崩しやセットプレーから最後までゴールを目指したが、ファン・ダイクのヘディングシュートがわずかにクロスバーの上を越えるなど集中した相手守備に少しずつ精度を乱され、ゴールをこじ開けることはできず。 この結果、アンフィールドでフォレストに屈したリバプールはスロット新体制で初黒星を喫し、開幕からの連勝がストップした。 リバプール 0-1 ノッティンガム・フォレスト 【ノッティンガム・フォレスト】 カラム・ハドソン=オドイ(後27) <span class="paragraph-title">【動画】ハドソン=オドイがゴラッソで圧巻カウンター完結</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">ハドソン=オドイが今季初ゴール<br>リヴァプールは<br>今季のリーグ戦4試合目で初失点<br><br>プレミアリーグ 第4節 <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AA%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%97%E3%83%BC%E3%83%AB?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#リヴァプール</a> v <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%8E%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%A0%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%88?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ノッティンガム・フォレスト</a><br><br><a href="https://t.co/IQcfgHPywb">https://t.co/IQcfgHPywb</a> <a href="https://t.co/7q3CJiXLvk">pic.twitter.com/7q3CJiXLvk</a></p>&mdash; U-NEXTフットボール (@UNEXT_football) <a href="https://twitter.com/UNEXT_football/status/1834980524177473988?ref_src=twsrc%5Etfw">September 14, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.15 01:44 Sun
5

「得意技を披露」「スロットが信頼している証拠」終盤出場の遠藤航を現地紙が高く評価、クローザーの役割で信頼アップか「非常に重要な瞬間」

リバプールの日本代表MF遠藤航はクローザーとしての役割を高く評価された。 2日、プレミアリーグ第10節でリバプールはホームにブライトン&ホーヴ・アルビオンを迎えた。 カラバオカップ(EFLカップ)でも対戦したばかりの両者。連戦となった中、遠藤はベンチスタートとなる。 試合は14分にブライトンが先制。リバプールは全く良いところなく前半を終えると、1点ビハインドの中で66分にアレクシス・マク・アリスター、ドニミク・ソボスライを下げてカーティス・ジョーンズとルイス・ディアスを投入。すると流れが変わる。 69分にコーディ・ガクポが同点ゴールを決めると、72分にはモハメド・サラーが逆転ゴールを記録。77分にはダルウィン・ヌニェスを下げて遠藤航を投入してブライトンの攻撃を封じ、2-1で逆転勝利を収めた。 逆転した後に試合をクローズするために投入された遠藤は、中盤で自身の役割を全う。今シーズンは苦しい時間が長く続く中、現地紙は高い評価を下した。 <h3>◆イギリス『This is Anfield』/ 7点(10点満点)</h3> 「試合に影響を与えるようなチャンスは少なかったが、ピッチに出た短い時間で3度のタックルに成功した」 「これは重要な瞬間に試合を終わらせるために、スロットがこの守備的MFを信頼している証拠だ。他の試合の結果を考えると、これは非常に重要な瞬間だった」 <h3>◆イギリス『リバプール・エコー』/ 7点(10点満点)</h3> 「ブライトンの攻撃を阻止するという彼の得意技を披露した」 <h3>◆『ESPN』/ 採点なし(10点満点)</h3> 「77分にヌニェスに代わって出場し、ブライトンの攻撃に対する守備の要として勝利に貢献した」 <span class="paragraph-title">【動画】遠藤航と三笘薫の対決が実現! リバプールがブライトンに逆転勝利</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="IgExB72rUBc";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.11.03 22:45 Sun

カーティス・ジョーンズの移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2020年7月1日 リバプールU23 リバプール 完全移籍
2018年7月1日 リヴァプールU18 リバプールU23 完全移籍
2017年7月1日 リヴァプールU18 完全移籍

カーティス・ジョーンズの今季成績

カラバオカップ(EFLカップ) 5 375’ 0 0 0
FAカップ 0 0’ 0 0 0
プレミアリーグ 31 1592’ 3 3 1
UEFAチャンピオンズリーグ 8 322’ 0 0 0
合計 44 2289’ 3 3 1

カーティス・ジョーンズの出場試合

カラバオカップ(EFLカップ)
3回戦 2024年9月25日 vs ウェストハム 90′ 0
5 - 1
4回戦 2024年10月30日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 90′ 0
2 - 3
準々決勝 2024年12月18日 vs サウサンプトン メンバー外
1 - 2
準決勝1stレグ 準決勝1stレグ 2025年1月8日 vs トッテナム 90′ 0
1 - 0
準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ 2025年2月6日 vs トッテナム 72′ 0
4 - 0
決勝 2025年3月16日 vs ニューカッスル 33′ 0
1 - 2
FAカップ
3回戦 2025年1月11日 vs アクリントン・スタンリー メンバー外
4 - 0
4回戦 2025年2月9日 vs プリマス ベンチ入り
1 - 0
プレミアリーグ
第1節 2024年8月17日 vs イプスウィッチ・タウン ベンチ入り
0 - 2
第2節 2024年8月25日 vs ブレントフォード メンバー外
2 - 0
第3節 2024年9月1日 vs マンチェスター・ユナイテッド メンバー外
0 - 3
第4節 2024年9月14日 vs ノッティンガム・フォレスト 15′ 0
0 - 1
第5節 2024年9月21日 vs ボーンマス 29′ 0
3 - 0
第6節 2024年9月28日 vs ウォルバーハンプトン 17′ 0
1 - 2
第7節 2024年10月5日 vs クリスタル・パレス 89′ 0
0 - 1
第8節 2024年10月20日 vs チェルシー 81′ 1
2 - 1
第9節 2024年10月27日 vs アーセナル 90′ 0
2 - 2
第10節 2024年11月2日 vs ブライトン&ホーヴ・アルビオン 24′ 0
2 - 1
第11節 2024年11月9日 vs アストン・ビラ 65′ 0
2 - 0
第12節 2024年11月24日 vs サウサンプトン 62′ 0
2 - 3
第13節 2024年12月1日 vs マンチェスター・シティ 6′ 0
2 - 0
第14節 2024年12月4日 vs ニューカッスル 90′ 1
3 - 3
第16節 2024年12月14日 vs フルアム 70′ 0 57′
2 - 2
第17節 2024年12月22日 vs トッテナム 22′ 0
3 - 6
第18節 2024年12月26日 vs レスター・シティ 77′ 1
3 - 1
第19節 2024年12月29日 vs ウェストハム 73′ 0
0 - 5
第20節 2025年1月5日 vs マンチェスター・ユナイテッド 61′ 0
2 - 2
第21節 2025年1月14日 vs ノッティンガム・フォレスト 15′ 0
1 - 1
第22節 2025年1月18日 vs ブレントフォード 10′ 0
0 - 2
第23節 2025年1月25日 vs イプスウィッチ・タウン メンバー外
4 - 1
第24節 2025年2月1日 vs ボーンマス 29′ 0
0 - 2
第15節 2025年2月12日 vs エバートン 28′ 0 63′
終了後
終了後
2 - 2
第25節 2025年2月16日 vs ウォルバーハンプトン メンバー外
2 - 1
第29節 2025年2月19日 vs アストン・ビラ 90′ 0
2 - 2
第26節 2025年2月23日 vs マンチェスター・シティ 74′ 0
0 - 2
第27節 2025年2月26日 vs ニューカッスル 3′ 0
2 - 0
第28節 2025年3月8日 vs サウサンプトン 45′ 0
3 - 1
第30節 2025年4月2日 vs エバートン 90′ 0
1 - 0
第31節 2025年4月6日 vs フルアム 90′ 0
3 - 2
第32節 2025年4月13日 vs ウェストハム 68′ 0
2 - 1
第33節 2025年4月20日 vs レスター・シティ 1′ 0
0 - 1
第34節 2025年4月27日 vs トッテナム 22′ 0
5 - 1
第35節 2025年5月4日 vs チェルシー 90′ 0
3 - 1
第36節 2025年5月11日 vs アーセナル 66′ 0
2 - 2
UEFAチャンピオンズリーグ
リーグフェーズ第1節 2024年9月17日 vs ミラン ベンチ入り
1 - 3
リーグフェーズ第2節 2024年10月2日 vs ボローニャ 5′ 0
2 - 0
リーグフェーズ第3節 2024年10月23日 vs RBライプツィヒ 16′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第4節 2024年11月5日 vs レバークーゼン 74′ 0
4 - 0
リーグフェーズ第5節 2024年11月27日 vs レアル・マドリー 83′ 0
2 - 0
リーグフェーズ第6節 2024年12月10日 vs ジローナ 76′ 0
0 - 1
リーグフェーズ第7節 2025年1月21日 vs リール 45′ 0
2 - 1
リーグフェーズ第8節 2025年1月29日 vs PSV メンバー外
3 - 2
ラウンド16・1stレグ 2025年3月5日 vs パリ・サンジェルマン 23′ 0
0 - 1
ラウンド16・2ndレグ 2025年3月11日 vs パリ・サンジェルマン 途中出場
0 - 1