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1967年02月26日(58歳)
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177cm
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72kg
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三浦知良のニュース一覧
Jリーグは14日、「2025“Jリーグの日”特別企画発表会」を開催。5月15日の「Jリーグの日」を記念した特別企画として「Jリーグチップス(選手カード付)」のオマージュ版を特別に復刻させることを発表した。
「Jリーグチップス(選手カード付)」のオマージュ版は、5月17日(土)、18日(日)に行われる試合を対象とし
2025.05.14 16:45 Wed
Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。
1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3
2025.05.14 15:55 Wed
2025シーズンのJリーグに向けた最新の移籍情報を網羅。選手・監督の退団や引退、移籍をクラブごとにまとめてチェック。
J1、J2、J3の全部60クラブの移籍情報をまとめています。
※最終更新日:2025年3月3日
[ J2移籍情報 | J3移籍情報 ]
◼︎明治安田J1移籍情報
※カッコ内は発
2025.03.03 21:00 Mon
リーガ・ポルトガル2(ポルトガル2部)のオリヴェイレンセは6日、横浜FCを退団したMF三田啓貴(34)が完全移籍で加入することを発表した。
左足のキックが売りの三田はFC東京の下部組織育ち。U-18から明治大学に進み、FC東京に加入。その後、ベガルタ仙台、ヴィッセル神戸を渡り歩き、2023年から横浜FCでプレーし
2025.02.06 23:55 Thu
横浜FCは11日、JFLのアトレチコ鈴鹿クラブへ期限付き移籍していたFW三浦知良(57)の移籍期間延長を発表した。契約期間は2026年1月31日までとなる。
三浦はブラジルの名門・サントスでプロキャリアをスタート。その後日本へ戻り、ヴェルディ川崎(現:東京ヴェルディ)、ジェノア(イタリア)、ディナモ・ザグレブ(ク
2025.01.11 11:55 Sat
アトレチコ鈴鹿のニュース一覧
3日から4日にかけ、日本フットボールリーグ(JFL)第8節の8試合が行われた。ゴールデンウィーク期間のJFLは今節のみで、ヴェルスパ大分のホームゲームが観衆2527人を記録した。
◆YSCC 3-3 滋賀
Jリーグ返り咲きを期すY.S.C.C.横浜と、Jリーグ初参入を誓うレイラック滋賀。立ち上がりから一進一
2025.05.04 21:40 Sun
20日、日本フットボールリーグ(JFL)第7節の5試合が各地で行われた。
◆沖縄 0-0 Honda
首位・沖縄SVと2位・Honda FCによる首位攻防戦はゴールレスドローで決着。Hondaは今季無敗を継続も、5連勝と首位浮上はならず。この結果、19日に勝ち点「3」を積み上げたヴェルスパ大分が暫定首位から
2025.04.20 16:30 Sun
13日、日本フットボールリーグ(JFL)第6節の4試合が各地で行われた。
◆ミネベア 0-1 沖縄
沖縄SVが実業団・ミネベアミツミFCとの九州勢対決を制して首位キープ。41分、テゲバジャーロ宮崎から期限付き移籍で加入中のFW上野瑶介が右足シュートを突き刺し、上野のJFL通算20得点目が先制点・決勝点となっ
2025.04.13 18:15 Sun
5日、6日と日本フットボールリーグ(JFL)第5節の8試合が行われた。
◆V大分 3-2 YSCC
県勢2クラブ目のJリーグ入会を目指すヴェルスパ大分が、ホームでY.S.C.C.横浜を撃破。15分にCKから先制されるも、23分にCKからDF西村大吾がお返しの同点弾を決め、40分にも再びCKからDF伊藤颯真が
2025.04.06 15:20 Sun
30日、日本フットボールリーグ(JFL)第4節の5試合が各地で行われた。
◆YSCC 1-0 浦安市川
前節今季初黒星のY.S.C.C.横浜はブリオベッカ浦安・市川と対戦。劣勢を強いられた前半は0-0で凌ぐも、45分にDF富士田康人が味方との交錯で負傷し、交代を余儀なくされる。
それでも後半は少しずつ
2025.03.30 15:13 Sun
三浦知良の人気記事ランキング
1
11月11日は「ポッキー&プリッツの日」として有名だが、サッカーが11人同士で戦うことから、「サッカーの日」としても知られている。
今回は、「サッカーの日」に合わせて、2020-21シーズンに背番号「11」を着用している選手たちでベストイレブンを組んでみた。
背番号「11」はもともと左ウイングのポジションに与えられていた番号で、現代サッカーにおいても攻撃的な選手が着用していることが多い。横浜FCの元日本代表FW三浦知良も「11」を長年着用している。
<div id="cws_ad">◆今から31年前、コリチーバ時代の三浦知良のプレー集<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJ6dmY0SERPaSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div></div>
そんな「11」番だが、実はGKにもわずかながら着用している選手がいる。ウォルバーハンプトンに所属するポルトガル代表GKルイ・パトリシオがその1人だ。
2018年夏にスポルティング・リスボンから加入して以来、ウルブスの守護神に君臨するパトリシオだが、2017-18シーズン終了後に、白血病により31歳で引退した元ナイジェリア代表GKカール・イケメに敬意を払い、クラブは彼の背番号だった「1」を欠番に。それ以降パトリシオは「11」番を着用し続けている。
また、一時は攻撃的なサイドバックが「11」番を着用することも流行。インテルのセルビア代表DFアレクサンダル・コラロフも歴代のクラブで愛用している。
さすがに「11」番を着用しているセンターバックは少なかったため、ローマでセンターバックを務めたこともあったコラロフと、ホッフェンハイムのオーストリア代表MFフロリアン・グリリッチュの2人をセンターバックとして選出した。
また、両サイドにはマンチェスター・シティで左サイドバックとしてプレーするウクライナ代表DFオレクサンドル・ジンチェンコと、本来は2列目の選手だが、ユーティリティ性のあるサウサンプトンのイングランド代表MFネイサン・レドモンドを並べてみた。
また、中盤には躍進アタランタの主軸であるスイス代表MFレモ・フロイラーとパリ・サンジェルマンのアルゼンチン代表FWアンヘル・ディ・マリアに加え、ドルトムントのドイツ代表MFマルコ・ロイスというファンタスティックな陣容を揃えた。
ディ・マリアも本来はウイングであるが、「11」番のウイングは激戦区だ。バルセロナのフランス代表FWウスマーヌ・デンベレ、レアル・マドリーのスペイン代表FWマルコ・アセンシオ、クリスタル・パレスのコートジボワール代表FWウィルフリード・ザハなど、錚々たるウインガーが名を連ねる。
その中でも、プレミアリーグで得点を重ねるリバプールのエジプト代表FWモハメド・サラーとチェルシーのドイツ代表FWティモ・ヴェルナーをウイングの位置で選んだ。
そして、最前線には今季から背番号を「11」に変更したミランのスウェーデン代表FWズラタン・イブラヒモビッチを選出。以前ミランに所属していた2010年夏から2012年夏にかけても11番を着用していたイブラヒモビッチは、今シーズンのセリエAで5試合8ゴールを記録し、目下得点王争いのトップに君臨中だ。
今回名前が挙がらなかった中にも、バイエルンのブラジル代表FWドグラス・コスタやビジャレアルのナイジェリア代表FWサムエル・チュクウェゼ、マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表FWメイソン・グリーンウッドといった選手も背番号「11」を着用している。
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/fom11_pc.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;"><hr></div>
◆背番号「11」の選手で組むベストイレブン[4-3-3]
GK
ルイ・パトリシオ
DF
オレクサンドル・ジンチェンコ
アレクサンダル・コラロフ
フロリアン・グリリッチュ
ネイサン・レドモンド
MF
レモ・フロイラー
アンヘル・ディ・マリア
マルコ・ロイス
FW
ティモ・ヴェルナー
ズラタン・イブラヒモビッチ
モハメド・サラー
2020.11.11 12:46 Wed
2
長年トップレベルで変わりないパフォーマンスを披露し続けることが困難なサッカー界。しかし、中には次々と出てくる若き才能に負けず、そのポジションを守り続ける男もいる。
Jリーグでは、先日53歳でJ1出場を果たした三浦知良(横浜FC)という偉大なレジェンドがいる一方で、出場機会を求めてJ1の舞台からJ2へと40歳で移った遠藤保仁(ジュビロ磐田)もいる。
日本代表に目を向ければ、2010年の南アフリカ・ワールドカップから2014年のブラジル大会、2018年のロシア大会と3大会連続でレギュラーとしてプレーし、今なお日本代表に呼ばれているDF長友佑都(マルセイユ)が居る。後輩たちの突き上げにも負けない意欲を見せており、34歳にして新たなリーグに挑戦する。
その長友が尊敬してやまない男も、また長年ポジションを守り続けてきた。元アルゼンチン代表DFハビエル・サネッティだ。
<div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">◆ネッラズーリの永遠の背番号「4」 </div>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/Zanetti5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>
1995年に母国アルゼンチンのバンフィエルドからインテルに加入したサネッティは、2014年に現役を引退するまでの約20年間を「ネラッズーリ(青と黒)」に捧げ、クラブ歴代最多の公式戦出場858試合の記録を保持している。
1999年からはキャプテンを務めると、強烈なキャプテンシーでチームをまとめ上げ、インテルでは5回のセリエA制覇、4度のコッパ・イタリア優勝を経験。2009-10シーズンにはチャンピンズリーグ優勝も成し遂げ3冠を達成するなど、多くの功績を残してきた。
その功績はサポーターからも認められ、本拠地サン・シーロでのラストゲームでは、背番号「4」の下に「EVER」の文字をあしらった「サネッティは4ever(フォーエバー、永遠)」という意味の特製のユニフォームが用意。背番号「4」はインテルの永久欠番に指定された。
<div id="cws_ad">◆入団、三冠、引退試合…サネッティとインテルが歩んだ道<br/><div style="margin:0 auto; max-width:100%; min-width:300px; " ><div style="position: relative; padding-bottom:56.25%; height: 0; overflow: hidden; "><iframe src="https://embed.dugout.com/v2/?p=eyJrZXkiOiJZMjJvcWNhTSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0=" style="width: 300px; min-width: 100%; position: absolute; top:0; left: 0; height: 100%; overflow: hidden; " width="100%" frameborder="0" allowfullscreen scrolling="no"></iframe></div></div><div style="text-align:center;" id="cws_ad"><hr><a href="https://web.ultra-soccer.jp/link.php?url=https://ryan.onelink.me/C7cD/1fb76a70&c=sega_20201031_1">バティストゥータ、サネッティ、ベロンが<br />「サカつくRTW」に登場!</a><hr></div><div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">◆長友とサイドバックコンビを形成 </div>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/Zanetti4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>
サネッティは、2014年に現役を引退するまでの3年間、長友ともチームメイトとしてプレーしている。右サイドのサネッティ、左サイドの長友と、インテルの両サイドバックをこの2人が担う時期もあった。
長友がセリエA初ゴールを決めた際には、サネッティとともに披露した「お辞儀」パフォーマンスがイタリアでも大きな話題となり、その後のインテル内で流行するほど。サネッティには長友の誠実さが伝わり、良い関係を築いていた。
長友自身もサネッティについて最も尊敬している選手だと明かしており、「サネッティのように30代後半まで活躍できる選手になりたい」と語っている。
実際、サネッティは現役最後のシーズンとなった2013-14シーズンも39歳ながら、公式戦48試合に出場するフル稼働。さらにそのほとんどすべてが先発での出場であり、衰えをみせることなくスパイクを脱いでいた。
<div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">◆重宝されるスキルとユーティリティ性 </div>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/Zanetti3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>
サネッティがキャリアを長く続けられた理由の一つに、そのユーティリティ性が挙げられる。左右のサイドバックはもちろん、センターバックやボランチに加えサイドのアタッカーも務めることができた。上下動を繰り返す豊富な運動量に加え、馬力と闘志に溢れるディフェンス、アタッカー顔負けのドリブルで攻守問わずに活躍ができる選手だった。
その一流の能力に加え、チームをまとめる強烈なキャプテンシー、長年のキャリアにおいて大きなケガをしていないタフさ、さらにはプロキャリアを通して退場はわずか1回というフェアプレー精神までも併せ持っており、監督としては是が非でもチームに置いておきたい存在だったと言える。
<div style="padding: 0.25em 0.5em;font-weight:800;font-size:1.2em;color: #494949;background: #dbeeff;border-left: solid 5px #7db4e6;">◆ベテランとして生きる道 </div>
<div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2020/Zanetti2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>
サネッティ然り、経験豊富なベテランというだけでは重宝はされない。当然ながら戦力として結果を残せることが、現役選手として生き残る道だ。
ケガなくプレーすることはもちろん、フィジカルレベルを保つこと、そしてチームに経験と安定感をもたらせることは何よりも必要なこと。ミランに復帰してから再びその才能を遺憾なく発揮しているFWズラタン・イブラヒモビッチも良い例だろう。
常に結果を残し続けてきた男は、そのキャラクターもさることながら、ピッチ上でのパフォーマンスで観るものをガッカリさせたことはない。
きっと、我々がガッカリすることなく、イブラヒモビッチはピッチから去っていくはずだ。そして、結果を残すだけでなく、チームメイトへ与える影響が大きいからこそ、ベテランでありながらも重宝される。
長友の後継者探しは日本代表にとっては解決しなければいけない問題であることは間違いない。一方で、長友が尊敬してやまないサネッティになることも、日本がワンランク上に上がるためには必要だろう。ベテランとはそういった存在にならなければならないのだ。
<div style="text-align:left;" id="cws_ad"><hr>長友佑都も尊敬してやまないアルゼンチンの英雄サネッティが、大人気スポーツ育成シミュレーションゲーム『プロサッカークラブをつくろう!ロード・トゥ・ワールド』(サカつくRTW)に登場!<br /><br />サネッティとともにアルゼンチン代表として1998年のフランスW杯で日本代表と戦った、FWガブリエル・バティストゥータとMFファン・セバスティアン・ベロンも同時に登場している。『サカつくRTW』で“鉄人”の姿を観たい方は是非一度チェックしよう。</div><hr>
2020.11.02 13:30 Mon
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アトレチコ鈴鹿の元日本代表FW三浦知良が、MF松井大輔との思い出を振り返った。
三浦は15日、ニッパツ三ツ沢球技場で行われた『松井大輔引退試合-Le dernier dribble-~STARSEEDS SPECIAL MATCH~』に参加。「MATSUI FRIENDS」の一員として先発し、自らのシュートで松井の先制点を演出。18分にもゴール前でのキープが主役の2点目に繋がった。
「大輔のゴールに絡めて良かったです」とゴール関与について語った三浦は、後輩の引退試合への思いにも言及。
「特別な準備はないですけど、楽しく、大輔をちゃんと送り出せたら良いかなと思って。20分間という出場でしたけど、最後20分間、大輔と一緒のピッチに立てて良かったなと思いました。立ちたいなと思っていたので、それが実現して良かったです」
横浜FCでもチームメイトだった三浦だが、後輩がプロデビューした京都パープルサンガ(現:京都サンガF.C.)時代を回想。元韓国代表MFパク・チソンにも触れつつ、当時を懐かしんだ。
「大輔が1年目の2000年は一緒に寮で暮らしていたことがすごく懐かしいです。その時は面倒も見ましたし、パク・チソンもいました。豪華なメンバーで。サッカーはもちろんですけど、生活も含めて常に一緒にいました。やっぱり鮮明に覚えていますね」
一方、21日には元日本代表GK南雄太の引退試合にも参加する三浦。「これからまた大阪の方に戻らなければいけない」「20日までやって、21日のイベントに出ます」と、忙しい合間を縫っても仲間の晴れ舞台に駆けつける、さすがの心遣いを見せている。
<span class="paragraph-title">【動画】カズの左足シュートから松井大輔の先制点!</span>
<span data-other-div="movie"></span>
<blockquote class="twitter-tweet" data-media-max-width="560"><p lang="ja" dir="ltr">[速報] <a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%AD%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%AB%E3%82%BA?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#キングカズ</a> から <a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E4%BA%95%E5%A4%A7%E8%BC%94?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#松井大輔</a> で先制!<br><br>/<br>キングカズが打ったシュートのこぼれ球に<br>松井大輔が反応し主役が先制点を決める!<br>\<a href="https://twitter.com/hashtag/%E6%9D%BE%E4%BA%95%E5%A4%A7%E8%BC%94%E5%BC%95%E9%80%80%E8%A9%A6%E5%90%88?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#松井大輔引退試合</a><br>-Le dernier dribble-<br>~STARSEEDS SPECIAL MATCH~<br> <a href="https://t.co/9ioJ3RDzDV">https://t.co/9ioJ3RDzDV</a><a href="https://twitter.com/yokohama_fc?ref_src=twsrc%5Etfw">@yokohama_fc</a> <a href="https://twitter.com/matsui_ld_1215?ref_src=twsrc%5Etfw">@matsui_ld_1215</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%9E%E3%82%B5%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E7%A5%AD%E3%82%8A?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#アベマサッカー祭り</a></p>— アベマサッカー (@ABEMA_soccer) <a href="https://twitter.com/ABEMA_soccer/status/1868167071118590188?ref_src=twsrc%5Etfw">December 15, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script>
2024.12.15 22:56 Sun
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▽永井秀樹 引退試合premium dream last match『OBRIGADO NAGAI』が14日に味の素フィールド西が丘で行われた。VERDY LEGENDS(東京ヴェルディOB主体)vsJ LEGENDS(永井の古巣クラブOBや仲間たち)は、VERDY LEGENDSが3-2で勝利した。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_2_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽ヴェルディ川崎時代に初代Jリーグ王者に導いた松木安太郎監督率いるVERDY LEGENDSは、日本サッカー界のレジェンドで横浜FC所属のFW三浦知良やMFラモス瑠偉、MF前園真聖、FW武田修宏、MF北澤豪、GK菊池新吉ら黄金時代のメンバーが駆け付け、現役からはアルビレックス新潟のDF富澤清太郎、東京Vで永井秀樹の愛弟子であるMF井上潮音、MF澤井直人もメンバー入り。メンバー外だった東京Vユース出身のFW森本貴幸、過去に東京Vに所属したGK新井章太の川崎フロンターレコンビも足を運んでいた。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_3_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽一方、日本代表の伝説的ストライカーの釜本邦茂監督率いるJ LEGENDSは、かつて永井秀樹が在籍していた横浜フリューゲルスや横浜F・マリノス、清水エスパルスのOBであるMF山口素弘、DF波戸康広、MF澤登正朗、MF大榎克己、DF小村徳男、DF斉藤俊秀。同年代のライバルであるFW福田正博、FW永島昭浩、MF礒貝洋光ら、MF中田浩二やMF戸田和幸、現役からは横浜FMのFW齋藤学、FC東京のMF石川直宏が参戦した。また、2011年に逝去したDF松田直樹も天国から駆け付け、父が背負った背番号3のユニフォームをまとった長男がメンバー入りした。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_6_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽『キャプテン翼』の作者高橋陽一氏のキックインセレモニーで幕を開けた永井秀樹の引退試合。開始早々にムードメーカーのFW藤吉信次のシュートでVERDY LEGENDSが最初の決定機を作るが、前半はJ LEGENDSでプレーするこの日の主役が早速魅せる。11分、ボックス内に抜け出した永井秀樹がDF柳沢将之に倒されてPKを獲得。これを自ら左隅に蹴り込んで先制点を決めた。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_4_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽その後も山口や澤登のゲームメークから永島と福田が決定機に絡むなど、J LEGENDSのペースが続く。だが、DF三浦淳寛と共に10分過ぎに投入された武田が現役時代さながらのストライカーぶりを発揮。直前のプレーをベンチサイドのラモスやキングカズから批判された武田は19分、左サイドからのクロスをゴール前の藤吉が反転から強烈なシュート。これはGK都築龍太のビッグセーブに遭うが、跳ね返りを武田が鋭い反応からダイビングヘッドで押し込んだ。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_5_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽このムードメーカー武田のゴールで勢いづくVERDY LEGENDSは、直後の22分にも柳沢の右クロスを武田が頭で流し込むが、ここはオフサイドの判定。すると、直後の26分にはJ LEGENDSがボックス手前の好位置でFKを獲得。これを名手・澤登が見事なキックで直接左隅に突き刺し、前半はJ LEGENDSの1点リードで終了した。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_7_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽迎えた後半、永井秀樹が入ったVERDY LEGENDSは、緑の11番を背負ったキングカズと10番を背負うラモスがピッチに送り出され、前園、北澤らと共にJリーグ開幕頃のオールドファン垂涎の豪華なメンバー構成に。対するJ LEGENDSは、戸田や磯貝や大榎らと共に故松田直樹の背番号3を背負った長男がピッチに立った。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_8_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽VERDY LEGENDSは、病み上がりのラモスが60歳とは思えない運動量とテクニックで観客を沸かすと、キングカズも高速シザーズで相手を抜きにかかるなど、見せ場を作る。一方、J LEGENDSもピッチ内で一際小柄な背番号3がボックス内で仕掛けるも、ここは富澤が大人げなくボール奪取し、観客から盛大なブーイングを浴びた。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_9_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽後半に入って拮抗した展開が続く中、46分にこの日の主役の永井秀樹がVERDY LEGENDSとしてこの日最初のゴールを奪う。ボックス手前左でボールを持った師匠ラモスから絶妙なパスをボックス右のスペースで受けた背番号45が、鋭いシュートをニアサイドに突き刺した。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_10_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽2-2のタイに戻った試合は、ここから拮抗した展開に。残り10分を過ぎると、レジェンド釜本、松木の両監督がピッチに入る。釜本がレジェンドの片りんを窺わせる一方、松木の悪クロスには容赦なくブーイングが飛ぶ。その中で58分にはVERDY LEGENDSに勝ち越しゴール。ボックス内で藤吉と短いパス交換をみせ、最後は冷静に流し込んだ。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_11_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽その後、一度ピッチを退いたキングカズが武田共に投入され、永井秀樹やラモスと一緒に勝利のホイッスルを聞いた。この日の主役永井秀樹が合計3ゴールを決めた引退試合は、VERDY LEGENDSが3-2で勝利した。
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/cws20170814_12_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div>▽また、同日行われた前座試合の国見高校OBvs帝京高校OBによる、“高校サッカー名門対決”は、国見高校OBが1-0で勝利した。
▽高校サッカー界屈指の名将小嶺忠敏監督率いる国見は、今回の主役MF永井秀樹と実弟・MF永井篤志に加え、GK都築龍太やFW船越優藏、現役としてFC東京でプレーするDF徳永悠平、FW大久保嘉人らが参戦。対して名将古沼貞雄監督率いる帝京は、天才MF礒貝洋光やMF中田浩二、MF本田泰人、MF阿部敏之らに加え、ゲストプレーヤーとして俳優の勝村政信、マラドーナのモノマネ芸人としてディエゴ・加藤・マラドーナが参戦した。
▽20分ハーフで行われた試合は、帝京が中田と本田のダブルボランチに礒貝が前線で観客を沸かせるが、試合の流れは国見が握る。永井秀樹が現役さながらの鋭い仕掛けで身体が重い? 帝京守備陣を切り裂くと、前半14分にボックス手前左でFKを獲得。これをこの日の主役永井秀樹が鋭い右足のキックで直接右隅に突き刺し、国見が先制点を奪った。
▽迎えた後半、途中出場のディエゴと勝村のホットラインでチャンスを作るなど、帝京が立ち上がりから見せ場を作る。一方、国見は永井兄弟のホットラインで2度のチャンスを作るが、永井篤志のシュートはGKのファインセーブに遭う。その後、帝京がセットプレーの場面でゴール前のディエゴが“神の手ゴール”を試みるが、ここはシュートを枠の右に外したことに加え、主審からイエローカードまでもらってしまった。結局、試合はこのままタイムアップを迎え、永井秀樹の直接FKのゴールによって国見OBが“高校サッカー名門対決”を制した。
VERDY LEGENDS 3-2 J LEGENDS
【VERDY LEGENDS】
武田修宏(19分)
永井秀樹(46分)
永井秀樹(58分)
【J LEGENDS】
永井秀樹(12分[PK])
澤登正朗(26分)
2017.08.14 21:25 Mon
5
2月22日(金)、平成最後の明治安田生命Jリーグが開幕する。1993年に10クラブでスタートしたJリーグも、2019年にはJ1からJ3まで含めて55クラブに増加。そして、27回目の開幕を迎える。
2019年5月1日からは新元号となり、「平成」のJリーグ開幕は今シーズンが最後。そして、1993年に行われた“Jリーグ”の開幕戦にも出場した選手がいる。それが、“キング・カズ”こと三浦知良(横浜FC)だ。
今回は、平成最後のJリーグ開幕ということで、平成のJリーグを選手として戦い抜くカズとともに、各年の開幕戦を振り返る。
<span style="font-weight:700;font-size:1.1em;color:#e1170f;">◆カズは開幕戦18試合に出場</span>
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/kazu20190218_1_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>
24試合中18試合出場
(先発13試合/途中出場5試合)<hr>1993年の最初の開幕ゲームに先発出場しているカズは、これまでの26年間のうち、セリエAのジェノア、クロアチアのクロアチア・ザグレブに移籍していた2シーズンを除く24試合に出場の可能性があった。
その中で、カズは13試合に先発出場。5試合に途中出場し、出番がなかった試合、メンバー外となった試合は6試合ある。
海外移籍期間を除くと、カズは1993年から2002年までの8年間で開幕スタメン起用。初めて先発を外れたのは、2003年のヴィッセル神戸時代には初めてベンチスタートとなった。なお、この試合は途中出場もなく、初めて開幕戦のピッチにカズが立たなかったシーズンとなった。
<span style="font-weight:700;font-size:1.1em;color:#e1170f;">◆開幕ゴールはわずか「3」</span>
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/kazu20190218_1_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>
Jリーグで得点王も獲得し、多くのゴールを記録してきたカズだが、開幕戦18試合で記録したゴールはわずかに「3」と意外な成績となっている。
開幕での初ゴールは1996年。京都パープルサンガ戦に先発したカズは、自身初となる開幕戦でのゴールを記録。この試合の決勝点となった。
なお、その後は、京都時代の2000年、神戸時代の2005年にゴールを記録。いずれも先発した試合だった。
<span style="font-weight:700;font-size:1.1em;color:#e1170f;">◆勝率は意外な結果に…</span>
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/kazu20190218_1_tw7.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>
26回の開幕戦のうち、24回を選手として経験。その間のチームの開幕戦成績は、11勝3分け12敗と負け越している。
そのうち、カズは18試合に絡んでおり、出場した試合の勝敗は9勝9敗と五分の成績だ。
先発した試合に限れば、7勝6敗と勝ち越し。横浜FCに加入してからは出場試合で4勝4敗と五分。チームとしては、5勝2分け6敗となっている。
以下、キング・カズのサッカー人生と共に、26年間のJリーグ開幕戦(カズが所属チームに限る)をデータで振り返ろう。
◆1993年5月15日(平成5年)
ヴェルディ川崎 1-2 横浜マリノス
[国立霞ヶ丘競技場]
19分:マイヤー(ヴェルディ川崎)
48分:エバートン(横浜マリノス)
59分:ディアス(横浜マリノス)
【V川崎】
GK:菊池新吉
DF:中村忠、ペレイラ、加藤久、都並敏史
MF:柱谷哲二、ハンセン、ラモス瑠偉
FW:マイヤー、武田修宏、三浦知良
背番号11を着けたカズは、Jリーグの開幕戦に先発出場。かつての読売サッカークラブ(ヴェルディ川崎)と日産自動車サッカー部(横浜マリノス)の対戦となった。
スタジアムには59,626人の大観衆が集結。試合は、V川崎のマイヤーがファーストゴールを記録するも、横浜Mがエバートン、ディアスのゴールで逆転勝利。カズはフル出場を果たすも、ゴールを決めることはできなかった。
◆1994年3月12日(平成6年)
ヴェルディ川崎 5-1 ベルマーレ平塚
[国立霞ヶ丘競技場]
2分:武田修宏(ヴェルディ川崎)
19分:ビスマルク(ヴェルディ川崎)
30分:ビスマルク(ヴェルディ川崎)
39分:北澤豪(ヴェルディ川崎)
50分:野口幸司(ベルマーレ平塚)
68分:柱谷哲二(ヴェルディ川崎)
【V川崎】
GK:藤川孝幸
DF:柱谷哲二、石川康、ペレイラ、パウロ
MF:加藤善之、ラモス瑠偉、北澤豪、ビスマルク
FW:武田修宏、三浦知良
カズは2年連続で開幕戦にスタメン出場。ラモス瑠偉や武田、北澤、柱谷、ペレイラとともに2年連続で開幕戦に出場した。
5万人を超える観客の中、V川崎は武田のゴールで先制。すると、このシーズンから加入したビスマルクが2ゴールの活躍を見せるなど5-1で大勝した。カズは、このシーズンも開幕戦でのゴールを奪えていない。なお、シーズン途中にセリエAのジェノアへと移籍している。
◆1995年3月18日(平成7年)
ヴェルディ川崎 0-0(7 PK 6) ベルマーレ平塚
[国立霞ヶ丘競技場]
【V川崎】
GK:藤川孝幸
DF:石川康、ペレイラ、中村忠
MF:ラモス瑠偉、北澤豪、長谷部茂利、ビスマルク、柱谷哲二
FW:アルシンド、武田修宏
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/kazu20190218_1_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>カズは1994年のシーズン途中にセリエAのジェノアへと移籍。1995年の開幕戦は、ジェノアに所属していたためにカズの出場は当然なかった。なお、試合は現在は廃止されているPK戦の末にV川崎が勝利している。
なお、カズはNICOSシリーズ(2ndステージ)からV川崎に復帰。26試合に出場し23ゴールを記録し、得点ランキングでも5位に入った。
◆1996年3月16日(平成8年)
ヴェルディ川崎 1-0 京都パープルサンガ
[等々力陸上競技場]
34分:三浦知良(ヴェルディ川崎)
【V川崎】
GK:菊池新吉
DF:石川康、戸倉健一郎
MF:カイコ、柱谷哲二、ラモス瑠偉、ビスマルク、北澤豪、林健太郎
FW:三浦知良、ドニゼッチ
4年目のJリーグ開幕戦ではカズが先発出場。ちなみに、柱谷、ラモス瑠偉は4年連続で開幕戦に出場している。
試合は34分、カズが開幕戦で初ゴールを記録。試合も1-0でV川崎が勝利した。なお、このシーズンはカズが23ゴールを記録して得点王のタイトルを獲得している。
◆1997年4月12日(平成9年)
ヴェルディ川崎 0-2 ジェフユナイテッド市原
[等々力陸上競技場]
46分:中西永輔(ジェフユナイテッド市原)
76分:松原良香(ジェフユナイテッド市原)
【V川崎】
GK:大石尚哉
DF:柱谷哲二、石川康、菊池利三、白井博幸
MF:三浦泰年、石塚啓次、前園真聖、北澤豪
FW:三浦知良、マグロン
5年目のJリーグもカズは開幕戦に先発出場。また、柱谷は5年連続スタメン出場を果たしている。
このシーズンは開幕戦で0-2と敗戦。チームも年間順位で15位と低迷すると、カズ自身もケガなどの影響もあり14試合に出場し4ゴールと振るわなかった。
◆1998年3月21日(平成10年)
ベルマーレ平塚 4-1 ヴェルディ川崎
[平塚競技場]
16分:岩元洋成(ベルマーレ平塚)
21分:高木琢也(ヴェルディ川崎)
26分:中田英寿(ベルマーレ平塚)
58分:外池大亮(ベルマーレ平塚)
85分:クラウジオ(ベルマーレ平塚)
【V川崎】
GK:本並健治
DF:柱谷哲二、林健太郎、エンリケ
MF:北澤豪、モアシール、前園真聖、三浦泰年
FW:高木琢也、エウレル、三浦知良
6年目のJリーグでV川崎は初めてアウェイで開幕戦を迎える。カズは先発出場し、柱谷は6年連続のスタメン出場を果たした。
平塚は日本でのラストシーズンとなる中田英寿が先発。すると、その中田を含めた平塚が4ゴールを記録し、V川崎は大敗した。
◆1999年3月6日(平成11年)
柏レイソル 1-0 京都パープルサンガ
[日立柏サッカー場]
44分:加藤望(柏レイソル)
【京都】
GK:松永成立
DF:鈴木健仁、大嶽直人、佐藤尽、戸倉健一郎
MF:シジクレイ、森岡茂、三浦文丈、シーラス
FW:光岡眞矢、黒崎比差支
7年目のJリーグ。カズはクロアチアのディナモ・ザグレブ(当時はクロアチア・ザグレブ)に所属しており、開幕戦は不出場。シーズン途中に加入した京都の開幕戦をピックアップ。カズはこの年の7月に京都に加入した。
カズは出場していない京都の開幕戦だが、80分には現在ガンバ大阪でプレーする遠藤保仁が森岡と交代して出場している。
◆2000年3月11日(平成12年)
ジェフユナイテッド市原 6-1 京都パープルサンガ
[市原臨海競技場]
6分:バロン(ジェフユナイテッド市原)
20分:バロン(ヴェルディ川崎)
61分:中田一三(ジェフユナイテッド市原)
67分:バロン(ジェフユナイテッド市原)
72分:三浦知良(京都パープルサンガ)
85分:クラウジオ(ジェフユナイテッド市原)
85分:クラウジオ(ジェフユナイテッド市原)
【京都】
GK:松永成立
DF:大嶽直人、手島和希、辻本茂輝
MF:中村忠、遠藤保仁、野口裕司、宮崎健治、松川友明
FW:ヘジス、三浦知良
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/kazu20190218_1_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>8年目のJリーグ。カズは2年ぶりに開幕戦に出場する。この試合では、V川崎時代の同僚であった中村も先発。また、遠藤も先発出場している。
試合は市原の助っ人FWバロンがハットトリックの活躍を見せるなど、6-1で大勝。カズはこの試合で一矢報いるゴールを記録。カズにとって2度目の開幕戦ゴールとなった。
◆2001年3月10日(平成13年)
横浜F・マリノス 0-1 ヴィッセル神戸
[横浜国際総合競技場]
93分:布部陽功(ヴィッセル神戸)
【神戸】
GK:掛川誠
DF:鈴木健仁、シジクレイ、土屋征夫
MF:サントス、望月重良、吉村光示、松尾直人、ダニエル
FW:布部陽功、三浦知良
9年目のJリーグ、カズは新天地に神戸を選び、開幕戦にも先発出場を果たす。
対戦相手は、1993年の開幕以来となる横浜FM。17分に警告を受けるも、ゴールは奪えず。試合は当時あった延長戦で布部がゴールし、神戸が勝利した。
◆2002年3月3日(平成14年)
清水エスパルス 1-0 ヴィッセル神戸
[日本平スタジアム]
93分:バロン(清水エスパルス)
【神戸】
GK:掛川誠
DF:土屋征夫、シジクレイ、北本久仁衛
MF:岡野雅行、望月重良、アタリバ、西谷正也
FW:播戸竜二、三浦知良、城彰二
10年目のJリーグもカズは開幕戦に先発出場。また、チームメイトには日本代表でもプレーした岡野雅行や城彰二がおり、ともに先発出場している。
試合は90分間を0-0で終えると、延長前半に京都時代の開幕戦で煮え湯を飲まされたバロンがVゴールを記録。清水が勝利している。
◆2003年3月22日(平成15年)
セレッソ大阪 0-1 ヴィッセル神戸
[長居スタジアム]
16分:オゼアス(ヴィッセル神戸)
【神戸】
GK:掛川誠
DF:吉村光示、シジクレイ、土屋征夫、菅原智
MF:佐伯直哉、山口貴之、アリソン、薮田光教
FW:播戸竜二、オゼアス
11年目のJリーグの開幕戦はカズにとって初の出来事。Jリーグクラブ所属時は、開幕戦で常に先発していたカズだったが、この年はベンチスタートとなった。
チームはオゼアスのゴールを守り切り、C大阪に勝利。さらに、カズは出番が回って来ず、ベンチに座ったまま開幕戦を終えた。
◆2004年3月13日(平成16年)
ヴィッセル神戸 2-1 ジェフユナイテッド市原
[神戸ウイングスタジアム]
6分:斎藤大輔(ジェフユナイテッド市原)
77分:北本久仁衛(ヴィッセル神戸)
80分:和多田充寿(ヴィッセル神戸)
【神戸】
GK:掛川誠
DF:朴康造、土屋征夫、北本久仁衛、ホージェル
MF:坪内秀介、小島宏美、薮田光教、藤本主税
FW:三浦知良、イルハン
12年目のJリーグ。カズは2シーズンぶりに開幕戦で先発出場を果たす。なお、2トップを組んだ相手は、2002年の日韓ワールドカップで活躍し、イケメンとして人気を博したトルコ代表FWイルハンだった。
試合は市原に先制される展開となると、58分にカズは播戸竜二と途中交代。開幕戦での途中交代は初のことだった。なお、北本、和多田のゴールで神戸が逆転勝利を収めている。
◆2005年3月6日(平成17年)
ヴィッセル神戸 3-1 セレッソ大阪
[神戸ウイングスタジアム]
6分:薮田光教(ヴィッセル神戸)
55分:黒部光昭(セレッソ大阪)
68分:三浦知良(ヴィッセル神戸)
89分:ホルヴィ(ヴィッセル神戸)
【神戸】
GK:掛川誠
DF:北本久仁衛、室井市衛、ホージェル
MF:菅原智、ホルヴィ、朴康造、薮田光教、三浦淳宏
FW:播戸竜二、三浦知良
13年目のJリーグもカズは開幕戦に先発出場。播戸と2トップを形成。そのほか、現在は神戸のスポーツダイレクターを務める三浦淳宏も先発した。
試合は神戸が先制するもC大阪が追いつく展開に。すると68分、カズが自身3度目の開幕戦ゴールを記録し勝ち越しに成功。さらにホルヴィがダメ押しし、3-1で勝利を収めた。しかし、チームはその後低迷し監督交代の末に構想外に。シーズン途中に現在も所属する横浜FCへと移籍することとなる。
◆2006年3月4日(平成18年)
愛媛FC 1-0 横浜FC
[愛媛県総合運動公園陸上競技場]
88分:猿田浩得(愛媛FC)
【横浜FC】
GK:菅野孝憲
DF:金澤大将、トゥイード、鄭容臺、中島崇典
MF:山口素弘、吉野智行、北村知隆、アウグスト
FW:三浦知良、城彰二
<div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/kazu20190218_1_tw6.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)J.LEAGUE PHOTOS<hr></div>14年目のJリーグは、カズにとって初のJ2の開幕戦となった。2トップは神戸時代にもコンビを組み、日本代表でもともにプレーした城彰二だった。
試合はこう着状態のまま終盤を迎えると88分に猿田にゴールを許し、そのまま終了。新天地での開幕戦は黒星に終わった。なお、このシーズンで横浜FCはJ1に昇格した。
◆2007年3月3日(平成19年)
浦和レッズ 2-1 横浜FC
[埼玉スタジアム2002]
25分:オウンゴール(浦和レッズ)
44分:久保竜彦(横浜FC)
85分:永井雄一郎(浦和レッズ)
【横浜FC】
GK:菅野孝憲
DF:小野智吉、早川知伸、小村徳男、和田拓三
MF:山口素弘、藪田光教、奥大介、鄭容臺、滝澤邦彦
FW:久保竜彦
15年目のJリーグは再びJ1で迎えたカズ。しかし、この試合ではベンチ入りを果たしたものの、出場機会がなかった。
浦和を相手にオウンゴールで失点すると、44分に記憶に残るゴールが。“ドラゴン”の愛称でも知られる久保竜彦がハーフウェイライン付近から強烈なロングシュートを突き刺した。試合は、2-1で浦和が勝利している。なお、このシーズン横浜FCは1年でJ2に降格している。
◆2008年3月9日(平成20年)
徳島ヴォルティス 0-2 横浜FC
[鳴門・大塚スポーツパークポカリスエットスタジアム]
36分:山田卓也(横浜FC)
62分:アンデルソン(横浜FC)
【横浜FC】
GK:小山健二
DF:中田洋介、吉本岳史、八田康介、三浦淳宏
MF:山田卓也、エリゼウ、根占真伍、滝澤邦彦、長谷川太郎
FW:アンデルソン
16年目のJリーグはJ2で迎えた。しかし、カズは開幕戦のメンバー外に。ヴィッセル神戸時代以来、2度目の開幕戦に絡まないシーズンとなった。
試合は山田、アンデルソンのゴールで0-2で勝利。監督は、V川崎時代の同僚でもある都並敏史が務めていた。なお、シーズンを通しては30試合に出場し、MFでのプレーが増えていた。
◆2009年3月8日(平成21年)
湘南ベルマーレ 2-1 横浜FC
[平塚競技場]
23分:阿部吉朗(湘南ベルマーレ)
53分:アジエル(湘南ベルマーレ)
89分:西田剛(横浜FC)
【横浜FC】
GK:岩丸史也
DF:田中輝和、早川知伸、戸川健太、吉田正樹
MF:三浦淳宏、須藤右介、加藤大志、片山奨典
FW:池元友樹、難波宏明
17年目のJリーグ開幕は、カズはベンチ入りを果たす。アウェイでの湘南戦となり、V川崎時代から何度も開幕戦で対戦した相手となった。
カズは1点ビハインドの50分に池元に代わって出場。開幕戦に出場したのは、2006年以来3年ぶりとなった。しかし、チームは2-1で敗戦している。
◆2010年3月7日(平成22年)
横浜FC 2-0 ギラヴァンツ北九州
[ニッパツ三ツ沢球技場]
27分:髙地系治(横浜FC)
39分:髙地系治(横浜FC)
【横浜FC】
GK:シュナイダー潤之介
DF:柳沢将之、金裕晋、渡邉将基、田中輝和
MF:小野智吉、シルビーニョ、寺田紳一、髙地系治
FW:大黒将志、サーレス
18年目のJリーグ開幕もカズはベンチ入り。ホームでの開幕戦を迎えた。試合は前半から横浜FCが押し込む展開となり、髙地の2ゴールで2点リード。カズは78分に大黒と交代でピッチに入り、2年連続の開幕戦出場を果たした。試合は2-0で勝利している。
◆2011年3月6日(平成23年)
横浜FC 1-2 カターレ富山
[ニッパツ三ツ沢球技場]
17分:藤田祥史(横浜FC)
32分:苔口卓也(カターレ富山)
17分:黒部光昭(カターレ富山)
【横浜FC】
GK:関憲太郎
DF:柳沢将之、飯尾和也、中野洋司、宮崎智彦
MF:ファビーニョ、カイオ、藤田優人、佐藤謙介
FW:難波宏明、藤田祥史
19年目のJリーグ開幕戦もカズはベンチスタート。2年連続でホームで開幕を迎えることとなった。
この試合では、現在も横浜FCでプレーする佐藤謙介がスタメン出場。試合は藤田のゴールで先制するも、苔口のゴールで同点に。すると同点で迎えた66分に、佐藤に代わってカズが登場。しかし、黒部にゴールを許し、1-2で敗戦となった。
◆2012年3月4日(平成24年)
水戸ホーリーホック 2-1 横浜FC
[ケーズデンキスタジアム水戸]
10分:大久保哲哉(横浜FC)
42分:小澤司(水戸ホーリーホック)
69分:島田祐輝(水戸ホーリーホック)
【横浜FC】
GK:関憲太郎
DF:杉山新、渡邉将基、ペ・スンジン、阿部巧
MF:ホベルト、中里崇宏、内田智也、野崎陽介
FW:難波宏明、大久保哲哉
20年目と節目を迎えたJリーグ。しかし、その開幕戦のメンバーにカズの名前はなかった。
このシーズンは、フットサルの全国リーグ・Fリーグのエスポラーダ北海道の一員としてプレーしたカズ。開幕戦には出場できず、チームもアウェイで敗戦。カズ自身もシーズンを通して14試合の出場にとどまっていた。
なお、同年にタイで行われたフットサル・ワールドカップに日本代表として出場している。
◆2013年3月3日(平成25年)
FC岐阜 0-2 横浜FC
[岐阜メモリアルセンター長良川競技場]
80分:野崎陽介(横浜FC)
86分:内田智也(横浜FC)
【横浜FC】
GK:柴崎貴広
DF:市村篤司、ペ・スンジン、野上結貴、西嶋弘之
MF:松下裕樹、寺田紳一、内田智也、中里崇宏
FW:武岡優斗、大久保哲哉
21年目のJリーグ開幕戦に、カズはベンチ入りを果たす。2年ぶりの出場も期待される中、試合はゴールレスのまま終盤へ。
すると80分に野崎、86分に内田が得点。2点リードすると、88分にカズが内田に代わってピッチへと登場。チームは0-2で勝利した。
◆2014年3月2日(平成26年)
横浜FC 0-0 愛媛FC
[ニッパツ三ツ沢球技場]
【横浜FC】
GK:南雄太
DF:小池純輝、ドウグラス、野上結貴、中島崇典
MF:寺田紳一、松下年宏、小野瀬康介、内田智也、飯尾一慶
FW:パク・ソンホ
22年目のJリーグ開幕戦では、カズは再びベンチ外となってしまう。なお、チームは0-0のゴールレスドローに終わった。
チームが変革の年を迎える中、このシーズンのカズは2試合の出場に留まり、キャリア最少の出場数となった。
◆2015年3月8日(平成27年)
ザスパクサツ群馬 0-1 横浜FC
[正田醤油スタジアム群馬]
9分:大久保哲哉(横浜FC)
【横浜FC】
GK:南雄太
DF:市村篤司、野上結貴、パク・テホン、中島崇典
MF:中里崇宏、寺田紳一、松下年宏、小野瀬康介
FW:大久保哲哉、三浦知良
23年目のJリーグ。カズが開幕戦のスターティングメンバーに復帰した。48歳での開幕戦先発出場は史上最年長。カズにとっては2006年以来、9年ぶりの開幕スタメンとなった。
試合は早々に大久保が決めたゴールを守り切り、0-1で横浜FCが勝利。カズも65分までプレーした。
◆2016年2月28日(平成28年)
横浜FC 0-1 カマタマーレ讃岐
[ニッパツ三ツ沢球技場]
74分:仲間隼斗(カマタマーレ讃岐)
【横浜FC】
GK:南雄太
DF:市村篤司、野上結貴、西河翔吾
MF:田所諒、中里崇宏、寺田紳一、藤井悠太、松下年宏
FW:津田知宏、大久保哲哉
24年目のJリーグ開幕戦は、カズはベンチスタート。前年からチームを率いるミロシュ・ルス監督の下でプレーした。
試合はこう着状態のまま終盤にさしかかろうとした74分に仲間がゴールし讃岐が先制。カズは83分に中里に代わって出場も、ゴールを奪えず、チームは0-1で敗れた。
◆2017年2月26日(平成29年)
横浜FC 1-0 松本山雅FC
[ニッパツ三ツ沢球技場]
16分:野村直輝(横浜FC)
【横浜FC】
GK:南雄太
DF:藤井悠太、カルフィン・ヨン・ア・ピン、西河翔吾、田所諒
MF:佐藤謙介、中里崇宏、ジョン・チュングン、野村直輝
FW:イバ、三浦知良
25年目の節目のシーズンを迎えたJリーグ開幕戦、カズは自身50歳の誕生日に、2年ぶりにスタメン出場を果たす。今もエースとして活躍するFWイバと2トップを形成した。
試合は16分に野村のゴールで横浜FCが先制。カズは65分までピッチに立ち、津田と交代した。試合は1-0で横浜FCが逃げ切っている。
なお、2017年3月12日のザスパクサツ群馬戦でゴールを記録し、50歳と14日に最年長ゴール記録を更新。これはギネス記録にも認定されている。
◆2018年2月25日(平成30年)
横浜FC 0-0 松本山雅FC
[ニッパツ三ツ沢球技場]
【横浜FC】
GK:南雄太
DF:藤井悠太、渡邉将基、カルフィン・ヨン・ア・ピン、武田英二郎
MF:佐藤謙介、中里崇宏、渡邊一仁、野村直輝
FW:イバ、ジョン・チュングン
26年目のJリーグ、カズの誕生日前日の開幕戦はベンチスタートとなった。
2年連続で松本との開幕戦となった横浜FCだったが、この試合はこう着状態が続きゴールが生まれない。緊迫した試合の中、カズの出番はなく、試合も0-0のゴールレスドローに終わった。
◆2019年2月24日(平成31年)
V・ファーレン長崎 vs 横浜FC
[トランスコスモススタジアム長崎]
27年目、そして平成最後のJリーグが開幕する。誕生日を2日後に控えるカズは、51歳。自身の最年長記録を更新するか、注目が集まる。
昭和に生まれ、サッカーを始めたカズ。平成5年のJリーグ最初のゲームに先発したカズは、平成最後の開幕戦に出場する可能性もある。Jリーグ、そして平成とともに歩んできたカズのサッカー人生。久々のカズダンスを開幕戦で見たいものだ。
2019.02.24 12:00 Sun
三浦知良の移籍履歴
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2026年1月31日
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鈴鹿 |
横浜FC |
期限付き移籍終了
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2025年2月1日
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横浜FC |
鈴鹿 |
期限付き移籍
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2025年1月31日
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鈴鹿 |
横浜FC |
期限付き移籍終了
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2024年7月8日
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横浜FC |
鈴鹿 |
期限付き移籍
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2024年6月30日
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オリヴェイレンセ |
横浜FC |
期限付き移籍終了
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2023年1月31日
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横浜FC |
オリヴェイレンセ |
期限付き移籍
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2023年1月29日
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鈴鹿 |
横浜FC |
期限付き移籍終了
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2022年2月1日
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横浜FC |
鈴鹿 |
期限付き移籍
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2005年12月31日
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シドニーFC |
横浜FC |
期限付き移籍終了
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2005年10月1日
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横浜FC |
シドニーFC |
期限付き移籍
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2005年7月1日
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神戸 |
横浜FC |
完全移籍
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2001年1月1日
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京都 |
神戸 |
完全移籍
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1999年7月1日
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ディナモ・ザグレブ |
京都 |
完全移籍
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1999年1月1日
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東京V |
ディナモ・ザグレブ |
完全移籍
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1995年7月1日
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ジェノア |
東京V |
完全移籍
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1994年7月1日
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読売クラブ |
ジェノア |
完全移籍
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1990年2月1日
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サントス |
読売クラブ |
完全移籍
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1990年1月1日
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コリチーバ |
サントス |
完全移籍
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1989年1月1日
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XV Piracicaba |
コリチーバ |
完全移籍
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1988年1月1日
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CRB |
XV Piracicaba |
完全移籍
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1987年7月1日
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Matsubara-PR |
CRB |
完全移籍
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1986年7月1日
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サントス |
Matsubara-PR |
完全移籍
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1986年1月1日
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Juventus-SP |
サントス |
完全移籍
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1982年12月1日
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Juventus-SP |
完全移籍
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三浦知良の代表履歴
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1990年9月26日
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日本代表 |