瀬古歩夢
Ayumu SEKO
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 2000年06月07日(25歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 183cm |
| 体重 | 72kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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日本代表スタメン発表! 1トップは上田綺世、久保建英や堂安律ら順当にスタメンに【2026W杯アジア最終予選】
20日、2026年北中米ワールドカップ(W杯)アジア最終予選第7節のバーレーン代表戦に臨む日本代表のスターティングメンバーが発表された。 ここまで6試合を戦い、5勝1分けの無敗で首位を独走している日本。バーレーンに勝利すれば8大会連続8度目のW杯出場が決定。3試合を残しての決定は史上最速となる。 ホームでの一戦となるバーレーン戦は順当に主力組がスタメンに並ぶことに。GKは鈴木彩艶、3バックは板倉滉、瀬古歩夢、伊藤洋輝が並んだ。 ボランチは遠藤航と守田英正となり、右ウイングバックに堂安律、左に三笘薫が入り、シャドーは久保建英と南野拓実。1トップは上田綺世となった。 なお、DF長友佑都、DF関根大輝、MF藤田譲瑠チマ、FW古橋亨梧がベンチ外となっている。 バーレーン戦はこの後19時35分キックオフ。テレビ朝日系列で地上波生中継、『DAZN』でもライブ配信される。 <h3>◆日本代表スタメン</h3> GK 鈴木彩艶(パルマ) DF 板倉滉(ボルシアMG) 伊藤洋輝(バイエルン) 瀬古歩夢(グラスホッパー) MF 遠藤航(リバプール) 南野拓実(モナコ) 守田英正(スポルティングCP) 三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン) 堂安律(フライブルク) 久保建英(レアル・ソシエダ) FW 上田綺世(フェイエノールト) <h3>◆ベンチ入りメンバー</h3> GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島) 谷晃生(FC町田ゼルビア) DF 菅原由勢(サウサンプトン) 高井幸大(川崎フロンターレ) 中山雄太(FC町田ゼルビア) MF 鎌田大地(クリスタル・パレス) 旗手怜央(セルティック) 伊東純也(スタッド・ランス) 田中碧(リーズ・ユナイテッド) FW 前田大然(セルティック) 中村敬斗(スタッド・ランス) 町野修斗(ホルシュタイン・キール) <h3>◆メンバー外</h3> 長友佑都(FC東京) 関根大輝(スタッド・ランス) 藤田譲瑠チマ(シント=トロイデン) 古橋亨梧(スタッド・レンヌ) 2025.03.20 18:53 Thu2
U-22日本代表、新たに3選手を代替招集…招集見送りの町田浩樹に続いて田中碧、遠藤渓太が負傷不参加
日本サッカー協会(JFA)が11日、U-22日本代表メンバーの変更を発表した。 先日、負傷したDF渡辺剛(FC東京)の代わりにDF瀬古歩夢(セレッソ大阪)を代替招集したU-22日本。招集見送りのDF町田浩樹(鹿島アントラーズ)に続き、新たにMF田中碧(川崎フロンターレ)、MF遠藤渓太(横浜F・マリノス)がそれぞれケガで不参加になったことで、DF長沼洋一(愛媛FC)、MF高宇洋(レノファ山口FC)、MF鈴木冬一(湘南ベルマーレ)を追加招集した。 来年に迫る東京オリンピックに向け、選手の見極めが続くそのU-22日本は、17日にエディオンスタジアム広島で行われるキリンチャレンジカップ2019でU-22コロンビア代表と対戦する。 2019.11.11 12:20 Mon3
【超WS選定週間ベストイレブン/J1第34節】15年ぶり4度目の栄冠!トリコロールから3名
明治安田生命J1リーグ第34節の9試合が12月7日に開催された。超WS編集部が今節の各試合で印象に残った選手の中からベストイレブンを紹介する。 ◆寸評(所属/今シーズンの選出回数) GK高丘陽平(サガン鳥栖/2回目) ドウグラスから華麗な一撃を食らったが、随所に好守。それがなければ、得失点差が行方を分けたプレーオフに回っていたかもしれない。 DF永木亮太(鹿島アントラーズ/3回目) 右SBで出場。攻守において的確なポジショニングをとり、クロスからオウンゴールを誘発。 DFチアゴ・マルチンス(横浜F・マリノス/8回目) 優勝決定戦で見事完封。この日も持ち前の身体能力を存分に発揮した。 DF瀬古歩夢(セレッソ大阪/3回目) マテイ・ヨニッチとの好連携で無失点に。個人でもオナイウ阿道を好きにさせず。 DFティーラトン(横浜F・マリノス/3回目) FC東京のわずかな希望を打ち砕く先制弾。素早いリスタートから3点目のきっかけにも。 MFルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸/2回目) ダビド・ビジャJ1ラストマッチで来日初のハットトリック達成。PKも奪取し全得点に絡む大活躍。 MF和田拓也(横浜F・マリノス/初選出) 移籍後初のボランチ起用もなんのその。気の利いたプレーで完璧に遂行した。 MFソウザ(セレッソ大阪/初選出) 見事な直接FKで先制弾。2点目の場面でも浮き球パスで松田にピタリと合わせた。 MF脇坂泰斗(川崎フロンターレ/3回目) 電光石火の先制弾をアシストすれば、GKク・ソンユンの意表を突く見事なFK。ルヴァン杯決勝での決定機逸の悔しさを晴らした。 FWアデミウソン(ガンバ大阪/3回目) 日に日に連携高まる宇佐美貴史とのコンビで浦和守備陣を翻弄。1G1Aの活躍で初のシーズン二桁に到達。 FWドウグラス(清水エスパルス/4回目) ボックス右から左足を振り抜き豪快弾。エースが残留に導く大仕事を果たした。 2019.12.08 15:30 Sun4
【2022年カタールへ期待の選手vol.61】ルヴァン決勝のオルンガ封じで強烈インパクト。東京五輪メンバーに滑り込む!/渡辺剛(FC東京/DF)
「オルンガ選手はスキを与えたら得点を取ってくる選手。どの選手よりも能力が高いことは誰もが分かっている。相手の嫌がるプレーをしようと考えてました。オルンガ選手は自分のスペースを確保したくて、ボールをはたいて中に入っていく。そこで一発目で強く当たっていけば、うまくプレーできない。あとは気持ちでぶつかりました」 2021年1月4日に新国立競技場で行われたYBCルヴァンカップ決勝。「絶対にタイトルを1つ取りたい」と闘争心を燃やしていた長谷川健太監督の言葉通り、FC東京は柏レイソルを2-1で撃破。2009年以来、3度目のリーグカップ王者に輝いた。 その立役者の1人となったのが、相手エース・オルンガを徹底マークした渡辺剛だ。今季J1・28ゴールという驚異の数字を残したケニア人ストライカーを止めなければ、FC東京の優勝はあり得なかった。そのタスクを果たしたのが、東京五輪世代の23歳のDFだったのだ。 試合開始早々の11分、渡辺はオルンガと接触し、右肩を負傷。いきなりプレー続行が危ぶまれた。本人も「最初はちょっとヤバい」と危機感を抱いたというが、大役を任されている以上、離脱はできない。「ここまで来たら、腕がもげてもやる」という強い気持ちで立ち上がり、勇敢に体を張り続けた。センターバック(CB)コンビを組んだジョアン・オマリと2人がかりで怪物FWをつぶし、時には森重真人も前からフタをした。その結果、完璧なエース封じを見せることができ、彼はアカデミー時代に見たタイトル獲得の瞬間を自ら体感することができたのだ。 FC東京U-15深川、山梨学院大学、中央大学を経てプロ入りした2019年は当初、U-23でプレーしていた。が、対人の強さと粘り強さを買われてトップに抜擢され、シーズン途中からCBの主力に成長した。森保一監督の目にも留まり、年末のEAFF E-1選手権(釜山)では日本代表デビュー。2020年1月のAFC・U-23選手権(タイ)にも招集され、東京五輪の有力候補と目されるまでになった。 それだけに2020年シーズンは期待が高く、チームでは副キャプテンの大役も託された。7月のリーグ再開後、主将・東慶悟が長期離脱するとキャプテンマークを巻く機会も増え、「リーダーの自覚を持って戦わないといけない」と口癖のように話すようになった。 しかしながら、強すぎる責任感が空回りし、自身のパフォーマンスが不安定になることが多々あった。最たる例が9月27日のサガン鳥栖戦だ。大黒柱・森重が出場停止となり、名実ともに彼が統率役を担ったのだが、新型コロナウイルスのクラスターから回復したばかりの相手に翻弄され、大量4失点。彼自身も守備のミスが目立った。「剛はもっと自分の能力を上げることに集中すべき」と長谷川監督からも苦言を呈するケースもあったほどだ。 「あの頃は『チームを引っ張らないといけない』と力が入っていたが、徐々に『自分らしくやろう』と考えられるようになった。『個人の能力を上げろ』という監督の言葉も受け止めましたし、どんどんやろうと考えました。特に心掛けたのはデュエルの部分。1年前は勢いで行けちゃう部分があったけど、相手も分析している中で、やっぱり駆け引きが大事だなと。予測や駆け引きはこれからやっていくうえで必須だと思います」 こうした意識は11~12月のアジアチャンピオンズリーグ(ACL)参戦でより強まった。ラフプレーも辞さない中国勢などと対峙する場合、単にフィジカルだけでぶつかっても相手を止められない。駆け引きで出足を止めたり、動き出しを封じたり、スペースを埋めたりすることで、相手FWは仕事ができなくなる。そのツボを体得したことが、冒頭のオルンガ封じにつながったのだろう。 心身ともに充実し、タイトルもつかんだ渡辺の次なるターゲットは半年後に迫った東京五輪メンバー入り。コロナ拡大で大会自体がまだどうなるか分からないが、2022年カタールワールドカップアジア予選も控えているため、「代表定着」というのはつねに見据えなければならないテーマになってくる。 そのためにも、冨安健洋(ボローニャ)や中山雄太(ズヴォレ)、板倉滉(フローニンゲン)ら欧州組に匹敵する存在感を示さなければいけない。12月末に行われたU-23日本代表候補合宿を見ると、渡辺の序列は同じ国内組の橋岡大樹(浦和)や瀬古歩夢(C大阪)より下に位置付けられていた模様だった。が、今回のルヴァン決勝での仕事ぶりを森保監督も目に焼き付けたはず。このレベルを2021年も維持し続ければ、必ず道は開けてくるはずだ。 「海外にいる選手たちは自分よりもいい経験をしていると思いますけど、Jリーグでやれることも沢山ある。いいFWも沢山いますし、そういうFWをしっかり押さえることが第一歩。海外組に比べて自分が劣っているというのは簡単ですけど、『追い越すんだ』というくらいの強い意識を持たないといけない。弱気にならず強気で行こうと僕は思っています」 五輪合宿時に語気を強めた通り、新年早々の大一番で下克上の布石を打った渡辺。ここから一気に階段を駆け上がり、「日本の壁」へと飛躍できるのか。間もなく24歳になる186㎝の大型CBの一挙手一投足が楽しみだ。 2021.01.06 12:30 Wed5
【2022年カタールへ期待の選手vol.63】桜の最終ラインの大黒柱は東京五輪・A代表、そして海外移籍を目論む/瀬古歩夢(セレッソ大阪/DF)
かつて香川真司(PAOK)や乾貴士(エイバル)を大きく伸ばしたレヴィー・クルピ監督を8年ぶりに呼び戻し、攻撃サッカーを鮮明にしたスタイルへの転換を図っているセレッソ大阪。2月前半の宮崎キャンプでは、J1昇格組の徳島ヴォルティスに2-1、J2のファジアーノ岡山に8-4で勝利。まずまずの調整を続けている様子だ。 昨季途中にブレイクした豊川雄太や新加入の加藤睦次樹、大久保嘉人らアタッカー陣の選手層が厚くなる傍らで、マテイ・ヨニッチ(上海申花)、木本恭生(名古屋)、片山瑛一(清水)が抜けた守備陣の方はやや不安視されている。コンサドーレ札幌から獲得した日本代表歴のある進藤亮佑の復帰が遅れており、鳥海晃司も負傷。新戦力・チアゴが入国できずにいて、センターバック(CB)の人材不足は深刻と言っていい。 苦境を跳ね除けるべく、2020年JリーグYBCルヴァンカップ・ニューヒーロー賞とベストヤングプレーヤー賞をダブル受賞した瀬古歩夢には、「守備の大黒柱」として大いに奮起してもらうしかない。 「大変光栄な賞をいただいて、今後もっともっと頑張らなければいけないと思いました」と昨年12月21日の会見時にも責任感を強めている様子だった。彼の一挙手一投足がクルピ新体制のチームの成否を左右するだけに、プロ4年目となる今季はより安定感ある仕事を見せる必要があるのだ。 小学校時代からセレッソ生え抜きのCBは、U-15所属だった中学生の頃からJFAエリートプログラムU-14に選ばれる逸材だった。森山佳郎監督率いるU-15日本代表も発足時から名を連ね、2016年AFC・U-16選手権(インド)に参戦。2017年U-17ワールドカップ(W杯=インド)はケガで棒に振ったものの、2019年U-20W杯(ポーランド)は最終ラインの主力に君臨し、ベスト16進出に貢献した。 同年にはミゲル・アンヘル・ロティーナ監督からレギュラーに抜擢され、コンスタントにJリーグに出場するようになる。「オールラウンドの能力を備えたCBとして順調に育ち、いずれは日の丸を背負ってほしい」というクラブの期待に応えるような順調な軌跡を歩んできたのだ。 しかしながら、親友でライバルの菅原由勢(AZ)や鈴木冬一(ローザンヌ)が自分より早く海外へ移籍。瀬古の中には焦りと悔しさが色濃く残ったという。 「仲のいいユキナリが欧州CL予選とかCLに出て、さらにはA代表入りしたことは正直、悔しい。冬一にも負けたくない」と彼は複雑な胸中を吐露したことがあった。 サイドバックを主戦場とする2人は海外移籍の門戸を開きやすいが、2m級の高さと屈強な肉体を誇る選手がズラリと並ぶCBの海外挑戦のハードルは高い。それでも吉田麻也(サンプドリア)や冨安健洋(ボローニャ)のような成功例があるのも確か。2人にあって瀬古にないものを考えてみると、語学力を含めた海外適応力とインテリジェンスではないか。 もともとヤンチャ気質の関西人で、ピッチ外では破天荒な行動も少なくなかったという彼のことを「松田直樹2世」と称するセレッソ関係者もいた。だが、それは10代までの話。20歳になり、人間的にも落ち着いてきた今の彼なら十分に吉田と冨安の背中を追えるだけのポテンシャルがある。 「2020年に2つの賞をいただいて、僕個人として恥じないプレーをしなければいけないと思う。セレッソのリーグ優勝、個人としてはベストイレブン、MVPを目指してやっていきたい」と高みを目指す気持ちがより一層、強まったのは朗報だ。 意識改革の1つのきっかけになったのは、昨季までの2年間、マテイ・ヨニッチとコンビを組んだこと。2020年J1で3人だけだったフィールドプレーヤーのフルタイム出場者であるクロアチア人CBの落ち着きと迫力、安定感は瀬古の大きな指標となった。 「ヨニッチは経験豊富ですし、横にいるだけで勉強になる。ああいうドシっとした面構えのDFになりたい」と羨望の眼差しで見つめていた。名手の立ち振る舞いを間近で体感し、自分の糧にしてきたことで、2020年の瀬古は大いに輝いた。9月13日の横浜F・マリノス戦ではエリキの決定的シュート場面を確実に阻止するなど、要所要所で活躍。10月24日の浦和レッズ戦では2失点に絡むミスを犯しながらも、後々まで引きずることなくすぐに立ち直って本来のパフォーマンスを取り戻した。心身両面で一段階二段階ステップアップした今だからこそ、セレッソ守備陣の大黒柱になれるに違いない。 「2019年はディエゴ・オリヴェイラ(FC東京)のような外国人選手に1対1でやられる場面が多かったですけど、自分なりに考えて対処できるようになったし、負ける回数も減ったと思います。でもまだプレーの質は足りない。ビルドアップのタテパスだったりは磨かないといけない部分。チームへの声掛けやコーチングなどやるべきことをしっかりやって、東京五輪をつかみたいと思います」 昨年末にこう語気を強めた瀬古。五輪開催可否は依然として流動的ではあるが、その先にはA代表も2022年カタールW杯もある。日の丸をつけ、勇敢に海外の強豪国と渡り合う瀬古を見る日も近いはず。吉田、冨安に追いつけ追い越せ精神で、名前の通り、力強く歩み、大いなる夢をつかんでほしいものである。 2021.02.16 11:50 Tue瀬古歩夢の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年1月18日 |
C大阪 |
グラスホッパー |
完全移籍 |
| 2019年2月1日 |
|
C大阪 |
昇格 |
瀬古歩夢の代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2023年3月24日 |
日本代表 |
瀬古歩夢の今季成績
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| 北中米W杯アジア最終予選 | 2 | 180’ | 0 | 1 | 0 |
| 合計 | 2 | 180’ | 0 | 1 | 0 |
瀬古歩夢の出場試合
| 北中米W杯アジア最終予選 |
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| 第1節 | 2024年9月5日 |
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vs |
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中国代表 | メンバー外 |
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H
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| 第2節 | 2024年9月10日 |
|
vs |
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バーレーン代表 | メンバー外 |
|
A
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| 第3節 | 2024年10月10日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第4節 | 2024年10月15日 |
|
vs |
|
オーストラリア代表 | ベンチ入り |
|
H
|
| 第5節 | 2024年11月15日 |
|
vs |
|
インドネシア代表 | ベンチ入り |
|
A
|
| 第6節 | 2024年11月19日 |
|
vs |
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中国代表 | 90′ | 0 | 68′ | |
|
A
|
| 第7節 | 2025年3月20日 |
|
vs |
|
バーレーン代表 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年3月25日 |
|
vs |
|
サウジアラビア代表 | ベンチ入り |
|
H
|

日本
C大阪