|
|
DF
|
イングランド
|
|
1996年12月21日(29歳)
|
|
|
|
178cm
|
|
|
ベン・チルウェルのニュース一覧
クリスタル・パレスは3日、チェルシーの元イングランド代表DFベン・チルウェル(28)を今季終了までのレンタルで獲得したことを発表した。
パレスへの移籍を受けてチルウェルは「パレスは素晴らしい方向に向かっているクラブ。過去数カ月の結果やチームのプレーぶりを見れば、ここに来る決断をするのは当然のことだよ」とコメント。
2025.02.04 11:00 Tue
ユベントスが、チェルシーで構想外の元イングランド代表DFベン・チルウェル(27)に関心を示しているようだ。
コロンビア代表DFフアン・カバルの長期離脱によって元々手薄だった左サイドバックのポジションの補強が急務となっているユベントス。
イタリア『トゥットスポルト』によれば、クラブはその補強候補の一人としてチ
2024.11.22 18:30 Fri
ドルトムントは今夏の移籍市場でチェルシーの元イングランド代表DFベン・チルウェル(27)を狙っていたようだ。
チルウェルは 2020年夏に加入して以来、数多くの負傷に悩まされながらも主力の1人に定着。しかし、エンツォ・マレスカ監督が今夏に就任すると立場は一変、構想外の扱いとなって夏には移籍を模索していた。
2024.10.22 12:30 Tue
チェルシーのイングランド代表DFベン・チルウェルに、公式戦出場の可能性があるようだ。イギリス『デイリー・メール』が伝えている。
2020年夏に加入して以来、数多くの負傷に悩まされながらも主力の1人として左サイドを支えてきたチルウェル。しかし、今シーズンにエンツォ・マレスカ監督が就任すると構想外の扱いとなり、移籍を
2024.09.24 16:30 Tue
チェルシーが大金を叩いて獲得したウクライナ代表FWミハイロ・ムドリク(23)を早くも手放す可能性があるようだ。イギリス『TEAMtalk』が伝えた。
ムドりくは、シャフタール・ドネツクで名を挙げると、移籍金8850万ポンド(約168億4000万円)で2023年1月にチェルシーへと完全移籍を果たす。
チェルシ
2024.09.19 22:00 Thu
チェルシーのニュース一覧
マンチェスター・ユナイテッドのルベン・アモリム監督が16日に行われ、0-1で敗れたプレミアリーグ第37節チェルシー戦後にコメントした。
5日後にヨーロッパリーグ決勝のトッテナム戦を控えるユナイテッドは、主力を起用。チェルシー相手に互角以上の戦いを見せるも71分に被弾して惜敗となった。
アモリム監督は試合勘を
2025.05.17 11:00 Sat
チェルシーのエンツォ・マレスカ監督が16日に行われ、1-0で勝利したプレミアリーグ第37節マンチェスター・ユナイテッド戦後にコメントした。
前節ニューカッスルとの上位対決に敗れ、チャンピオンズリーグ(CL)出場圏外の6位アストン・ビラに勝ち点で並ばれた5位チェルシーが、ヨーロッパリーグ決勝を控えるユナイテッドをス
2025.05.17 10:00 Sat
プレミアリーグ第37節、チェルシーvsマンチェスター・ユナイテッドが16日に行われ、チェルシーが1-0で勝利した。
前節ニューカッスルとの上位対決に敗れてチャンピオンズリーグ(CL)出場圏外の6位アストン・ビラに勝ち点で並ばれた5位チェルシー(勝ち点63)は、プレミアリーグ初先発となる19歳ジョージが最前線で起用
2025.05.17 06:16 Sat
先週末に行われた第36節ではリバプールvsアーセナルの頂上決戦がドローに終わったほか、ニューカッスルvsチェルシーの上位対決は前者に軍配。また、マンチェスター・シティが最下位サウサンプトン相手に痛恨のドローとなった。
最終節前となる今節は17日にFAカップ決勝のクリスタル・パレスvsマンチェスター・シティ、21日
2025.05.16 19:00 Fri
プレミアリーグ第36節でニューカッスルvsチェルシーがセント・ジェームズ・パークで11日に行われ、2-0でホームのニューカッスルが勝利した。
公式戦5連勝中の5位チェルシー(勝ち点63)が、同勝ち点で並ぶ4位ニューカッスル(勝ち点63)のホームに乗り込んだ一戦。
ミッドウィークに行われたUEFAカンファレン
2025.05.11 22:10 Sun
ベン・チルウェルの人気記事ランキング
1
マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFハリー・マグワイア(27)に新たな家族が増えた。
マグワイアは9日、自身のインスタグラム(harrymaguire93)に1枚の写真を投稿。そこには、婚約者であるファーン・ホーキンスさんと胸に抱きかかえられた赤ちゃんを見るマグワイアの姿が写っている。
赤ちゃんは、マグワイアとホーキンスさんにとって2人目の子供となり、女の子とのこと。名前は、パイパー・ローズ・マグワイアになるとのことだ。
マグワイアのインスタグラムにはイングランド代表の仲間からの祝福のコメントも寄せられている。
トッテナムのFWハリー・ケインは「おめでとう、ビッグH」と投稿。リバプールのMFジョーダン・ヘンダーソンは「おめでとう」と投稿した。
また、ハル・シティ時代のチームメイトで、現在はリバプールでプレーするスコットランド代表DFアンドリュー・ロバートソンは「おめでとう、ビッグガイ」とし、レスター・シティ時代の同僚であるDFベン・チルウェルも「おめでとう」と娘の誕生を喜んだ。
マグワイアは、2019年夏にレスター・シティから8500万ポンド(約112億4800万円)でユナイテッドに加入。チームの守備の要として活躍しているが、これでまた1つ守るものが増えることとなった。
<div id="cws_ad"><blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/B_9407WJ4uk/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="12" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/B_9407WJ4uk/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div></a> <p style=" margin:8px 0 0 0; padding:0 4px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/B_9407WJ4uk/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#000; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none; word-wrap:break-word;" target="_blank">Welcome to this crazy world baby girl Piper Rose Maguire </a></p> <p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/harrymaguire93/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px;" target="_blank"> Harry Maguire</a>(@harrymaguire93)がシェアした投稿 - <time style=" font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px;" datetime="2020-05-09T12:24:19+00:00">2020年 5月月9日午前5時24分PDT</time></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script></div>
2020.05.10 22:10 Sun
2
チェルシーのイングランド代表DFベン・チルウェルが大ケガからの復活に自信を示した。イギリス『ガーディアン』が伝えている。
昨シーズン、チームの主軸としてプレーしたチルウェルだったが、昨年11月に行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループステージのユベントス戦で右ヒザ前十字じん帯を損傷。当初は保存療法での回復を図るも、状態悪化により12月に手術を実施したことでシーズン絶望が確実視されていたが、5月に行われたプレミアリーグ最終節のワトフォード戦で復帰した。
現在、新シーズンに向けたチームのプレシーズンに参加しているチルウェルは決して諦めなかったと当時を振り返り、前所属のレスター・シティで学んだ逆境に打ち勝つ精神が大いに役立ったと語った。
「予定では、12月27日にボクシングデーでプレーしなかった選手たちと練習することになっていたんだ。でも、クリスマスの日にピッチでメニューを消化していたら、痛みが出てきた。芝生の上でのリハビリだったんだけど、また膝が曲がってしまってね。痛みはそこまでではなかったけど、ユベントス戦と同じような感じだった。僕は『毎月こんな思いをしてキャリアを送るわけにはいかない』と思ったよ」
「頭の中では、1月に復帰する準備は100%できていたんだけどね。でも、僕はいつだって逆境に強いんだ。手術は終わったんだから、あとはリハビリを続けて、もっと強く、もっと健康になって、精神的にも強くなって、プレシーズンに戻ってくれば良い。以前の自分ならやらなかったかもしれない小さなことをやり、自分を追い込んだ。復帰したとき、前よりもっと良くなっていると確認するためにね」
「レスターでは、奨学金を得るため他の選手よりずっと努力する必要があった。あの頃は、父と一緒に公園を走り回っていたよ。でも、その次のシーズンには半年でユースチームのキャプテンとなり、トップチームで一緒に練習するようになった。逆境に立たされても、一生懸命やればそこにたどり着けると教えてくれたんだ」
苦しい時期を乗り越えたチルウェルは今年11月から開催されるカタール・ワールドカップ(W杯)出場に意欲を示した上で、新シーズンに全力を尽くすと力を込めた。
「もちろん、カタールW杯出場は100%僕の目標だ。物心ついたときから、W杯でプレーすることを夢見てきた。それがすぐそこに来ているのだから、モチベーションにならないはずがない。自分のためだけでなく、家族のためにもね。特に(昨夏の)ユーロの後は、自分にとって難しい時期だった」
「ワールドカップに左サイドバックのスタメンとして出場して、チームが良い成績を収め、優勝を勝ち取れば、それは素晴らしいことだ。だから、これから3、4カ月は、その座を確実にものにするため全力を尽くしたい」
2022.07.11 16:56 Mon
3
チェルシーDFベン・チルウェルが今度は代表ウィークで負傷してしまったようだ。イギリス『サン』が伝えている。
27日、国際親善試合のイングランド代表vsベルギー代表が聖地ウェンブリー・スタジアムで行われ、2-2のドロー決着に。左サイドバックのチルウェルはフル出場し、23日のブラジル代表戦に続いて先発…ユーロ2024へ足場を固めた。
しかし、チェルシーを率いるマウリシオ・ポチェッティーノ監督の口から、チルウェルがベルギー戦終盤に負傷した可能性が言及され、「ヒザの打撲だろう」としつつ、今回の代表ウィークで2試合とも起用されたことに困惑する様子も見せた。
近年、断続的なケガにより、満足に稼働できないシーズンも珍しくないチルウェル。
2020-21シーズンにレスター・シティからチェルシー入りすると、大きなケガなく終えれたのはこの最初の1年だけ。21-22シーズンは右ヒザ全十字じん帯(ACL)損傷で約6カ月離脱、22-23シーズンは2度のハムストリング負傷があり、1度目の離脱でカタールW杯を断念することに。
迎えた今季も序盤戦でハムストリングを痛め、丸3カ月離脱…今回の代表ウィーク直前もヒザ負傷で当初はイングランド代表招集が怪しい状況…幸い問題なかったが、帰ってきたら膝の打撲だ。
チルウェルはその実力に何ら疑いの余地がなく、今季は腕章を巻く機会も増えるなど、チームリーダーとしての立ち回りも板に付いている。もう、2021年のCL制覇を知る数少ない1人なのだ。
野戦病院と化したチェルシーに、ケガが頻発する実力者、チームリーダー、ベン・チルウェル。30日に行われるプレミアリーグ第30節バーンリー戦の出場が危ぶまれている。
ちなみに、チルウェルはコロナ禍以降の2020年9月から現在に至るまで、イングランド代表の公式戦全51試合中16試合を負傷で欠場。前回のユーロ2020は参加も出場ゼロ...ケガなく今夏を迎えれば事実上自身初のビッグトーナメントとなる。ユーロ2024でこの実力者を見たい。
2024.03.29 18:15 Fri
ベン・チルウェルの移籍履歴
|
2020年8月26日
|
レスター・シティ |
チェルシー |
完全移籍
|
|
2016年1月3日
|
ハダースフィールド |
レスター・シティ |
レンタル移籍終了
|
|
2015年11月19日
|
レスター・シティ |
ハダースフィールド |
レンタル移籍
|
|
2015年7月1日
|
レスターU21 |
レスター・シティ |
完全移籍
|
|
2014年7月1日
|
|
レスターU21 |
完全移籍
|
ベン・チルウェルの今季成績
|
カラバオカップ(EFLカップ)
|
1
|
45’
|
0
|
0
|
0
|
ベン・チルウェルの出場試合
|
3回戦
|
2024年9月24日
|
|
vs
|
|
バロー
|
45′
|
0
|
|
|
H
5 - 0
|
|
4回戦
|
2024年10月30日
|
|
vs
|
|
ニューカッスル
|
ベンチ入り
|
A
2 - 0
|