北川航也
Koya KITAGAWA
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| ポジション | FW |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1996年07月26日(29歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 180cm |
| 体重 | 77kg |
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今年J2から昇格してきたチームってどんな感じなの?!の巻/倉井史也のJリーグ
去年のことがあるからさ、昇格してきたチームって侮れないと思うんですよ。だからどんな戦いぶりでどうやって昇格したか知っておきたいでしょ?ということで、今回昇格3チームを分析してみたよ!! まず順位表から探ってみると、 位: チーム:勝点 1: 清水:82 2: 横浜FC: 76 3: 長崎:75 4: 山形:66 5: 岡山:65 6: 仙台:64 で、清水がダントツ、横浜FCと長崎は競ってたけど、岡山は最後のプレーオフを制して出てきた感じで、ちょっと上位2チームには離されてた感じ。では得点力を見ると、 位: チーム:得点 1: 長崎:74 2: 清水:68 3: 千葉:67 4: 横浜FC: 60 5: 山形:55 6: 甲府:54 7: いわき:53 8: 熊本:53 9: 仙台:50 10:岡山:48 ということで、清水は結構得点力あったけど、横浜FCはやや劣り、岡山はかなり苦しんでたって感じです。では続いて失点。 位: チーム:失点 1: 横浜FC: 27 2: 岡山:29 3: 秋田:35 4: 山形:36 5: 清水:38 6: 長崎:39 てなことで、横浜FCと岡山は守備力に特長があった感じですね。もちろん攻守のバランスが大事なんだけど、清水、ちょっと守備に不安あった感じ? では、それぞれのチーム内得点ランク(4点以上)を見ると、 【清水(7人)】 選手:得点 北川航也: 12 ルーカス・ブラガ:8 矢島慎也:6 カルリーニョス・ジュニオ: 5 乾貴士:5 住吉ジェラニレショーン:4 ドウグラス・タンキ: 4 【横浜FC(7人)】 選手:得点 カプリーニ:7 小川慶治朗:7 伊藤翔:7 ユーリ・ララ:5 櫻川ソロモン:5 中野嘉大: 4 髙橋利樹: 4 【岡山(3人)】 岩渕弘人: 13 田上大地: 5 ルカオ:5 岡山は岩渕に得点が集中していて、このパターンをどうやって増やすかというのが大事でしょうな。 続いて各クラブの「頼りになった選手」ランク。出場が2000時間を超えた選手は、 【清水(11人)】 選手:時間 権田修一: 3,150 山原怜音: 2,881 住吉ジェラニレショーン:2,715 中村亮太朗:2,697 宮本航汰: 2,648 北川航也: 2,508 高橋祐治: 2,392 ルーカス・ブラガ:2,277 乾貴士:2,099 カルリーニョス・ジュニオ: 2,055 原輝綺:2,020 【横浜FC(10人)】 選手:時間 市川暉記: 3,420 福森晃斗: 3,403 ンドカ・ボニフェイス:3,240 山根永遠: 3,164 ユーリ・ララ:3,108 中野嘉大: 2,230 カプリーニ:2,093 小川慶治朗:2,088 井上潮音: 2,078 髙橋利樹: 2,065 【岡山(8人)】 選手:時間 スベンド・ブローダーセン: 3,420 藤田息吹: 3,073 阿部海大: 3,026 末吉塁:2,788 田上大地: 2,588 岩渕弘人: 2,463 柳貴博:2,238 鈴木喜丈: 2,046 と、ここでも岡山は選手をいろいろ入れ替えながら総力戦を戦ったってのがよく分かります。 では、チーム内得点ランクに入ったり、出場時間が長かった選手が移籍してしまったのは、 【清水】 選手:時間 権田修一: 3,150 原輝綺:2,020 【横浜FC】 選手:時間 カプリーニ:2,093 井上潮音: 2,078 髙橋利樹: 2,065 【岡山】 なし そして、清水が補強したGKとDF、横浜FCと岡山はFWで誰を補強したかというと、 【清水】 GK佐々木智太郎(新卒) DF羽田健人(2024年J2大分3試合出場) 【横浜FC】 FW鈴木武蔵(2024年J1札幌32試合出場6得点) FW駒沢直哉(新卒) 【岡山】 FWブラウンノア賢信(2024年J2徳島34試合出場7得点) こうやってみると、どこもシーズン途中の補強で乗り切ろうって感じ?的な?かも?少なくとも、これまで守備力の高いチームのほうが残留しやすいって感じなので、今年も期待できるかもしれませんぞ。 2025.01.26 18:30 Sun2
日本代表FW北川航也が7月に入籍していたことを発表「いい夫婦の日なのでね」
ラピド・ウィーンに所属する日本代表FW北川航也(23)が、入籍していたことを発表した。自身のSNSで発表した。 北川は静岡県出身で、清水エスパルスユースから2015年にトップチーム昇格。同年5月にプロ初ゴールを記録していた。2年目にはレギュラーポジションを掴むと、その後も順調にキャリアを積み、2018年10月に日本代表に初招集。2019年1月にはアジアカップのメンバーに選ばれていた。 今年7月にはオーストリアの名門であるラピド・ウィーンへと移籍していた。 北川は11月22日、「いい夫婦の日」ということで、自身のツイッター(@kk260796)で7月に入籍していたことを発表。妻の写真とともに「7月に入籍してました!頑張ります。いい夫婦の日なのでね」と投稿していた。 同日には元日本代表のFWハーフナー・マイクやタレントの壇蜜、お笑い芸人のメイプル超合金の安藤なつなども結婚も発表していた。 <div style="text-align:center;" id="cws_ad"><blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">7月に入籍してました!<br>頑張ります。<br>いい夫婦の日なのでね<a href="https://t.co/VZDz19BnGC">pic.twitter.com/VZDz19BnGC</a></p>— 北川航也 (@kk260796) <a href="https://twitter.com/kk260796/status/1197787976257986560?ref_src=twsrc%5Etfw">November 22, 2019</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script></div> 2019.11.22 18:32 Fri3
CL予選3回戦の組み合わせ決定! 伊東純也のヘンクはシャフタールと、北川航也&田中亜土夢に参加の可能性
欧州サッカー連盟(UEFA)は19日、2021-22シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)の予選3回戦の組み合わせ抽選会を実施した。 予選2回戦の1stレグを20日と21日、2ndレグを27日と28日に控えているCL。予選3回戦は、8月3日と4日、10日に行われる予定となっている。 リーグパスでは日本代表FW伊東純也が所属するヘンク(ベルギー)とウクライナの名門シャフタール・ドネツク、FW北川航也が所属するラピド・ウィーン(オーストリア)かスパルタ・プラハ(チェコ)の勝者はモナコと対戦する。 また東京オリンピックに参加するためにチームへは合流していないものの、U-24日本代表MF堂安律が所属するPSVは2回戦でガラタサライ(トルコ)と対戦。勝者はアンジェ・ポステコグルー監督が就任したセルティック(スコットランド)とミッティラン(デンマーク)の勝者と対戦する。 チャンピオンズパスでは、スティーブン・ジェラード監督率いるレンジャーズ(スコットランド)が、日本人MF田中亜土夢が所属するヘルシンキ(フィンランド)とマルメ(スウェーデン)の勝者と対戦。昨シーズンまでMF本田圭佑が所属していたネフチ・バクー(アゼルバイジャン)は2回戦でオリンピアコス(ギリシャ)と対戦し、勝者がスロベニアのNSムラとブルガリアのルドゴレツの勝者と対戦する。 CL予選3回戦の組み合わせは以下の通り。 ■チャンピオンパス(各リーグ王者同士の対戦) ディナモ・ザグレブ(クロアチア)/オモニア・ニコシア(キプロス) vs レギア・ワルシャワ(ポーランド)/フローラ・タリン(エストニア) リンカーン・レッド・インプス(ジブラルタル)/クルージュ(ルーマニア) vs スロバン・ブラチスラバ(スロバキア)/ヤング・ボーイズ(スイス) オリンピアコス(ギリシャ)/ネフチ・バクー(アゼルバイジャン) vs NSムラ(スロバキア)/ルドゴレツ(ブルガリア) カイラト・アルマトイ(カザフスタン)/ツルヴェナ・ズヴェズダ(セルビア) vs アラシュケルト(アルメニア)/シェリフ(モルドバ) マルメ(スウェーデン)/ヘルシンキ(フィンランド) vs レンジャーズ(スコットランド) フェレンツヴァーロシュ(ハンガリー)/ジャルギリス(リトアニア) vs スラビア・プラハ(チェコ) ■リーグパス(リーグ順位での参加) PSV(オランダ)/ガラタサライ(トルコ) vs セルティック(スコットランド)/ミッティラン(デンマーク スパルタク・モスクワ(ロシア) vs ベンフィカ(ポルトガル) ヘンク(ベルギー) vs シャフタール・ドネツク(ウクライナ) モナコ(フランス) vs ラピド・ウィーン(オーストリア)/スパルタ・プラハ(チェコ) 2021.07.19 21:07 Mon4
伊東が決勝点をアシスト!後半AT弾でラピド・ウィーンを下したヘンクが白星発進《EL》
2021-22シーズンのヨーロッパリーグ(EL)・グループH第1節のラピド・ウィーンvsヘンクが16日に行われ、0-1でヘンクが勝利した。ラピド・ウィーンのFW北川航也はベンチ入りも出場せず、ヘンクのFW伊東純也はフル出場した。 ウクライナのゾリャを下してグループステージ進出を決めたラピド・ウィーンと、チャンピオンズリーグ(CL)予選で敗退したヘンクが激突したグループステージ初戦。ラピド・ウィーンの北川はベンチスタート、ヘンクの伊東は3トップの右で先発出場した。 一進一退の立ち上がりからとなった中、ヘンクは14分にチャンスを迎える。左サイドを突破したアルテアガのクロスをボックス中央で受けたオヌアチュがワントラップから左足で狙ったが、シュートはゴール右に外れた。 その後も互いに決定機がないまま時間が経過。そんな中、ヘンクは41分に伊東の縦パスをボックス右で受けたオヌアチュが縦に切り込みシュートを狙ったが、これも枠を捉えられない。 迎えた後半、先に決定機を作ったのはホームチームだった。62分、T・フォンタスのロングフィードに反応したカラがボックス右深くまで持ち上がりシュートを放ったが、これは枠の左に逸れた。 対するヘンクは、65分に伊東が積極的なミドルシュートでゴールを脅かすも、わずかに枠の上。それでも68分、左サイドからカットインしたトレゾールの横パスをペナルティアーク内のトルストベットがヒールで流すと、ボックス右に抜け出した伊東の折り返しからオヌアチュがゴールネットを揺らした。 ヘンクの先制かと思われたが、VARによる検証の結果、トルストベットのパスに抜け出した伊東がオフサイドを取られ、ゴールは取り消された。 0-0のまま試合は最終盤に突入。このままタイムアップかに思われたが、後半アディショナルにドラマが生まれる。92分、右サイド強引に突破した伊東がクロスを供給すると、ゴール前に抜け出したオヌアチュが右足で流し込み、ゴールネットを揺らした。 結局、試合はそのまま0-1でタイムアップ。ヘンクが劇的勝利で白星スタートを切った。 2021.09.17 04:08 Fri5
鎌田の今季初ゴールなどでオリンピアコスを下したフランクフルトがグループ首位に浮上!《EL》
フランクフルトは21日、ヨーロッパリーグ(EL)グループD第3節でオリンピアコスと対戦し3-1で勝利した。フランクフルトの長谷部誠はフル出場、鎌田大地もフル出場し59分に今季初ゴールを記録している。 フランクフルトのチャンスは13分、ボレの右クロスからボックス中央の鎌田がフリーでヘディングシュートを放ったが、これはゴール左。さらに23分には、左CKをボレが頭で合わせたが、シュートは相手GKのファインセーブに防がれた。 攻勢を続けるフランクフルトは25分、鎌田のパスをボックス内で受けたボレがシセに倒されPKを獲得。このPKをボレが確実にゴール左へ決め、先制に成功した。 しかし、フランクフルトは直後にセットプレーからピンチを迎える。29分、右サイドで与えたFKからヨルゴス・マスラスにクロスを入れられると、ボールがボックス内で競り合ったヤキッチの手に当たり、PKを献上。これをエル・アラビに決められ、試合は振り出しに戻った。 このまま前半終了かと思われたが、フランクフルトは左CKの二次攻撃から勝ち越しに成功する。48分、左CKをヒンテレッガーが頭で合わせるとこれがクロバーを直撃。こぼれ球をパシエンシアが繋ぐと、ボックス左横で再びボールを受けたパシエンシアのクロスをボックス内のボレがワンタッチではたき、最後はボックス右深くに駆け上がったソウの折り返しからA・トゥーレがゴールに押し込んだ。 勝ち越しに成功し後半を迎えたフランクフルトは、後半も先にスコアを動かす。59分、パシエンシアがペナルティアーク手前からミドルシュートを放つと、GKヴァツリークの弾いたこぼれ球を拾った鎌田が、相手GKを冷静にかわしてゴールへ流し込んだ。 その後もオリンピアコスを圧倒したフランクフルトだったが、追加点を奪うことはできず。鎌田の今季初ゴールなどで勝利したフランクフルトが、グループDの首位に立っている。 また、伊東純也の所属するヘンクはグループH第3節でウェストハムと対戦し0-3で敗戦した。伊東は83分までプレーしている。 前節のディナモ・ザグレブ戦を0-3で完敗したヘンクは、伊東が[4-3-3]の右ウイングで先発となった。 EL連勝中のウェストハムに対し、ヘンクは9分にスルーパスで右サイドを抜け出した伊東の高速クロスをオヌアチュがすべり込みながら合わせると、跳ね返ったボールをボンゴンダがダイビングヘッドで叩き込んだが、オフサイドディレイによりゴールが認められず。 膠着状態が続く中、ヘンクは前半終了間際に失点する。46分、クレスウェルの左CKをドーソンが合わせるとふわりと浮いたボールをゴールライン手前のヘイネンがクリアしようとしたが、わずかに届かずそのままゴールに吸い込まれた。 1点のビハインドで後半を迎えたヘンクは、クエスタを下げてサディックを投入。しかし、再びスコアを動かしたのはホームチームだった。57分、ボックス左横で獲得したFKからクレスウェルがクロスを供給すると、ニアのディオプがヘディングシュートを叩き込んだ。 さらにヘンクは、直後の59分にもボーエンにゴールネットを揺らされて3失点目。そのまま0-3で完敗したヘンクは、EL連敗でグループ最下位に沈んでいる。 その他、ケガで三好康児を欠いたアントワープはアウェイでフェネルバフチェと対戦し2-2でドロー。同じくケガで堂安律を欠いたPSVはモナコを相手に1-2で敗戦。北川航也の所属するラピド・ウィーンはホームでディナモ・ザグレブと対戦し2-1で勝利している。 2021.10.22 06:35 Fri北川航也の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2022年7月11日 |
ラピド・ウィーン |
清水 |
完全移籍 |
| 2019年7月31日 |
清水 |
ラピド・ウィーン |
完全移籍 |
| 2015年2月1日 |
|
清水 |
完全移籍 |
北川航也の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 10’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 17 | 1241’ | 7 | 2 | 0 |
| 合計 | 18 | 1251’ | 7 | 2 | 0 |
北川航也の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 1回戦 | 2025年3月26日 |
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vs |
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SC相模原 | 10′ | 0 | ||
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A
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
|
vs |
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ジュビロ磐田 | メンバー外 |
|
A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
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東京ヴェルディ | 67′ | 1 | 49′ | |
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A
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
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サンフレッチェ広島 | 67′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 78′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 80′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 78′ | 2 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
川崎フロンターレ | 88′ | 1 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月16日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 45′ | 0 | ||
|
A
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| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 81′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
FC東京 | 77′ | 1 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 63′ | 0 | 72′ | |
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 78′ | 1 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
ラピド・ウィーン