片山瑛一
Eiichi KATAYAMA
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| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1991年11月30日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 181cm |
| 体重 | 75kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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「100%レッドカード」元主審の家本政明氏がキッパリ、柏戦の開始45秒で起きた木本恭生のタックルに見解「ハッキリとした間違いと言えないのはなんでかな」
元国際審判員の家本政明氏が、柏レイソルvsFC東京の一戦でのラフプレーについて見解を示した。 28日、『DAZN』は『Jリーグジャッジリプレイ2023 #2』を配信。今シーズン2度目の配信となり、ゲストに元日本代表DF今野泰幸氏(南葛SC)、FW大前元紀(南葛SC)、そして家本氏が迎えられた。 今回の「ジャッジリプレイ」では、25日に行われた明治安田生命J1リーグ第2節の鹿島アントラーズvs川崎フロンターレの最終局面でハンドを巡る判定が話題となったが、もう1つのシーンも大きな話題となっていた。 それが柏戦の開始45秒で起こったファウル。片山瑛一が高く蹴り上げたボールを仙頭啓矢がハーフウェイライン付近で納めに行ったところ、FC東京のDF木本恭生がタックル。足を上げたまま仙頭の足にスパイクが入った形となり、非常に危険なタックルとなった。 これを山本雄大主審はイエローカードと判定。その後、VARのチェックは行われたものの、オンフィールド・レビューなどはなく、そのまま試合は進んでいった。 このシーンは、危険なプレーだとして大きな議論が生まれた中、元主審の家本氏は明確にミスジャッジだとの見解を示した。 家本氏は「僕の意見では100%、もう1回言いますが100%レッドカードです」とキッパリと異なる見解を示した。 このシーンについては「やや被っていて、奥から来ているので、足なのかどうかを注視できなかった。体全体で来ていると見えていた」と主審のジャッジの理由について言及。「足が当たって、幸いなことにそのまま弾かれていますが、そのことよりも、体がぶつかって一回転している。認識としてより重い方をとってしまうので、足に当たったというよりも、全身で相手に強くあたったということを現場のレフェリーは感じた、判断した思います」と見解を示した。 ただ、VARの介入については「ちょっと分からないですね」とコメント。「これ入らない(介入しない)んだって思っちゃいます」と、VARからレッドカードに相当するのではないかという進言がなかったことを疑問視。「どういうオペレーションを主審とVARでとったのかは僕には分からないですし、それによって足から力が運良く逃げたところで印象が下がったのかなと思いますが、足が伸びている、勢いがある、スパイクの裏、かなり足が空中から高いところにある、ボールに触れていない。これがハッキリとした間違いと言えないのはなんでかなと経験者として思うところです」と、VARが進言していないことが疑問だとした。 家本氏は「あまり見たくないシーンですし、今後ないことを願います。もしあったとしたら、レフェリーやVARが適切に対応してほしい」とコメントした。 <span class="paragraph-title">【動画】なぜVARが介入しなかった?開始45秒で起きた危険なプレー</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Kf5vS5AZKRc";var video_start = 12;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.28 18:45 Tue2
C大阪、U-22日本代表DF瀬古歩夢ら6選手と契約更新!
セレッソ大阪は9日、U-22日本代表DF瀬古歩夢(19)、DF片山瑛一(28)、FW中島元彦(20)、FWウェリング・ピアス(21)、FW澤上竜二(26)、MFレアンドロ・デサバト(29)の契約を更新したことを発表した。 U-12時代からC大阪の育成組織でプレーしてきた瀬古は、2018年にトップチームとプロ契約。昨シーズンは明治安田生命J1リーグで13試合1ゴールを記録した。また、YBCルヴァンカップには6試合、天皇杯には3試合に出場した。 片山は2018年にファジアーノ岡山からC大阪に完全移籍。昨シーズンはJ1リーグに19試合、天皇杯に3試合出場した。また、YBCルヴァンカップでは5試合1ゴールを記録している。 レアンドロ・デサバトは2019年にヴァスコ・ダ・ガマからC大阪に完全移籍。昨シーズンは明治安田生命J1リーグに18試合、ルヴァンカップに6試合、天皇杯に2試合出場した。 瀬古と同じくジュニア時代からC大阪の下部組織に在籍していた中島は、2018年にトップチーム昇格。昨シーズンはU-23チームの一員として、J3リーグで34試合9ゴールを記録した。 メルボルン・ビクトリーでプレーしていたピアス・ウェリングは、2018年5月のトライアルを経て、同年7月にC大阪に入団。昨シーズンはJ3リーグで10試合1ゴールを記録した。 澤上は2016年に大阪体育大学から入団。昨シーズンはJ3リーグで26試合3ゴール、YBCルヴァンカップでは1試合1ゴール、天皇杯では1試合2ゴールを記録した。 2020.01.09 20:15 Thu片山瑛一の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
清水 |
柏 |
完全移籍 |
| 2021年1月9日 |
C大阪 |
清水 |
完全移籍 |
| 2018年2月1日 |
岡山 |
C大阪 |
完全移籍 |
| 2014年2月1日 |
|
岡山 |
完全移籍 |

日本
清水
C大阪
岡山