下田北斗
Hokuto SHIMODA
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1991年11月07日(34歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 171cm |
| 体重 | 66kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
下田北斗のニュース一覧
FC町田ゼルビアのニュース一覧
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町田がセットプレー2発で黒田体制初白星! 大分が連勝で清水&磐田は未勝利続く【明治安田J2第2節】
26日、明治安田生命J2リーグ第2節の7試合が各地で行われた。 開幕戦をベガルタ仙台と引き分けたFC町田ゼルビアは、ザスパクサツ群馬とホームで対戦。2-0で勝利を収め、黒田剛監督就任後、初白星を飾った。 町田は38分、下田北斗のFKに池田樹雷人が頭で合わせてチームの今季初ゴールを挙げると、84分には翁長聖。ボックス左外でFKを獲得すると、意表を突くドライブ性の一撃をファーへ沈めた。ポストに助けられる場面もあったが、守備陣も2試合連続のクリーンシートを達成し、今季初勝利を手にしている。 J1からの降格組2クラブはまたも勝利はお預けとなった。 初戦をゴールレスドローで終えた清水エスパルスは、ファジアーノ岡山の敵地に乗り込んだが、両チーム決定機を迎える中で互いの守護神が奮起。清水は2試合連続の0-0に終わった。 開幕節は岡山に2-3で敗れていたジュビロ磐田は、維新みらいふスタジアムでレノファ山口FCと激突。前半追加タイムに遠藤保仁のFKに鈴木雄斗が合わせて先手を取るも、試合終了間際の85分にPKを被弾。1-1のドローで90分を終えている。 J2初勝利を目指す昇格組のいわきFCは水戸ホーリーホックとのアウェイ戦に臨み、こちらも引き分けに終わった。後半2度のリードを許しながら、谷村海那と昨季J3得点王・有田稜のゴールで追いすがると、終了間際にはセットプレーから波状攻撃。だが、逆転にまでは至らず、2-2でタイムアップ。昇格後の初勝ち点を得るにとどまった。 また、開幕戦を勝利したもの同士、大分トリニータvs東京ヴェルディの一戦は、藤本一輝の決勝点で大分が制し、2連勝を飾っている。 その他の結果は以下の通り。 ▽2/26 ファジアーノ岡山 0-0 清水エスパルス ロアッソ熊本 0-1 ブラウブリッツ秋田 ベガルタ仙台 1-0 栃木SC 大分トリニータ 1-0 東京ヴェルディ レノファ山口FC 1-1 ジュビロ磐田 FC町田ゼルビア 2-0 ザスパクサツ群馬 水戸ホーリーホック 2-2 いわきFC ▽2/25 ヴァンフォーレ甲府 1-1 徳島ヴォルティス 大宮アルディージャ 2-0 ツエーゲン金沢 ジェフユナイテッド千葉 1-3 モンテディオ山形 藤枝MYFC 2-0 V・ファーレン長崎 2023.02.26 17:10 Sun2
【J1注目プレビュー|第36節:町田vsFC東京】国立での“新東京ダービー”、町田は未勝利の地で優勝に望みを繋げるか!?
【明治安田J1リーグ第36節】 2024年11月9日(土) 14:00キックオフ FC町田ゼルビア(3位/60pt) vs FC東京(7位/51pt) [国立競技場] <h3>◆勝ったことがない国立、優勝へ正念場【FC町田ゼルビア】</h3> 今節を含めて残り3試合。首位との勝ち点差は「7」。勝ったところで優勝の可能性が潰えてしまう状況だ。 初のJ1挑戦の中で首位を直走ってきた町田だったが、終盤戦に入り失速。相手からの対策、負傷者など様々な理由が考えられるが、直近のリーグ戦5試合で勝利がない状況は誰もが想像しなかったのではないだろうか。 大型補強を夏に敢行するも、残念ながらチームを押し上げた選手はいないと言って良いだろう。思惑が外れてしまった感はあるが、それでも戦い方をブラさずにやり続けてきた。J1の舞台はそう簡単にはいかないということなのかもしれない。 5戦未勝利は黒田剛監督が率いてからのワースト記録。そして国立競技場では過去4試合をやって2分け2敗と勝利がない。ここが正念場。黒田監督の続投も決まった中、わずかな望みを胸に、6試合ぶりの勝利を掴みたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:谷晃生 DF:望月ヘンリー海輝、チャン・ミンギュ、昌子源、杉岡大暉 MF:ナ・サンホ、白崎凌兵、下田北斗、藤本一輝 FW:相馬勇紀、オ・セフン 監督:黒田剛 出場停止:藤尾翔太 <h3>◆残り3試合で準備を上げられるか【FC東京】</h3> 前節はホームに湘南ベルマーレを迎えた中、0-2で敗戦。5試合無敗が続いていたがストップしてしまった。 今シーズンはホームが“鬼門”となってしまっている中で、その成績を象徴しているかのような展開に。先手を奪われて後手に回ってしまった展開が重くのしかかり、シュートは1本も枠に飛ばなかった。 舞台は国立。「新東京ダービー」を迎えるが、ホームとは打って変わって今季は国立で4戦4勝。相手は勝ったことがないという状況を鑑みても勝利するしかない。 チームとしては長友佑都が出場停止。最終ラインの人選も気になるところだが、前線の組み合わせも注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK:野澤大志ブランドン DF:小泉慶、木本恭生、森重真人、岡哲平 MF:高宇洋、東慶悟 MF:安斎颯馬、荒木遼太郎、遠藤渓太 FW:ディエゴ・オリヴェイラ 監督:ピーター・クラモフスキー 出場停止:長友佑都 2024.11.09 09:15 Sat3
町田が相馬勇紀の仕掛けからOGで京都撃破! 逆転優勝に望みを繋ぐホーム最終戦勝利【明治安田J1第37節】
30日、明治安田J1リーグ第37節のFC町田ゼルビアvs京都サンガF.C.が町田GIONスタジアムで行われ、1-0で町田が勝利を収めた。 3週間ぶりのリーグ戦となった中、残り2節という最終盤に。町田は逆転優勝にわずかな望みを残す一方で、京都はすでに残留が確定している中での戦いとなった。 黒田剛監督の続投が発表された町田と、曺貴裁監督の続投が決まった京都。町田は前節と同じ11人、京都はマルコ・トゥーリオが外れ、豊川雄太がピッチに立った。 初のJ1で躍進を続けた町田のホーム最終戦。13分、エリキがボックス手前右からクロスを入れると、オ・セフンがヘッドも枠を外れる。 京都は24分、ロングボールに反応したラファエル・エリアスがボックス内左で浮き球シュート。GK谷晃生の頭上を越えたボールだったが、クロスバーに嫌われゴールならず。跳ね返りを豊川が蹴り込んだが、昌子源がブロックして得点を許さない。 町田は30分にも決定機。右CKから下田北斗がクロスを入れると、ファーサイドで相馬勇紀がヘッド。これはGK太田岳志がなんとかセーブも、こぼれ球を相馬が再びシュートを放ったがネットを揺らせない。 前半アディショナルタイムには、ボックス内のルーズボールをエリキがDFを背負いながらバイシクルシュートも枠外。京都は前半アディショナルタイムに反撃し、抜け出したラファエル・エリアスの戻しを最後は豊川がシュートも、ゴールとはならなかった。 互いに攻め込みつつ、集中した守備を見せていた前半。ゴールレスで迎えた後半も町田がビッグチャンス。57分、左サイドからのロングスローがゴール前でこぼれ球になると、拾った望月ヘンリー海輝が右足一閃。鋭いシュートだったが、右ポストを直撃すると、左ポストにも跳ね返ってゴールにはならなかった。 それでもホームチームがなんとかゴールをこじ開けることに。67分、左サイドを相馬が仕掛けると、クロスがディフレクトすると、GK太田が弾くもそのままゴールに。オウンゴールで町田が先制した。 先制した町田はその後も攻め立てると89分には右サイドから攻め込むと、最後は藤尾翔太が蹴り込むもオフサイド。その前のパスのシーンがオフサイドとなり、追加点とはならず。それでも1点を守った町田がホーム最終戦で勝利を収めた。 なお、首位のヴィッセル神戸が柏レイソルと引き分けたことにより、最終節を残して勝ち点差が「3」に。一度は脱落したかと思われた優勝争いで最終節を残して望みがつながることとなった。 町田は12月8日(日)に行われる最終節でアウェイの鹿島アントラーズ戦を控えている。 FC町田ゼルビア 1-0 京都サンガF.C. 【町田】 オウンゴール(後22) 2024.11.30 16:51 Sat4
【J1注目プレビュー|第15節:町田vs京都】ともに悪い流れを断ち切りたい一戦、強度で上回るのは!?
【明治安田J1リーグ第15節】 2025年5月7日(水) 19:00キックオフ FC町田ゼルビア(9位/20pt) vs 京都サンガF.C.(4位/24pt) [町田GIONスタジアム] <h3>◆連敗ストップもまた敗戦、立ち直れるか【FC町田ゼルビア】</h3> 前々節はセレッソ大阪にアウェイで勝利を収め、連敗を「3」でストップした町田。しかし、3日に行われた鹿島アントラーズ戦ではアウェイで敗れ、連勝とはならなかった。 巻き返しに息巻いて臨んだ首位との対決は、力負けした印象。先制を許すと反撃できず、首位に完敗とも言える戦いとなった。 これで今季は6勝2分け6敗の五分に。今節負ければ黒星が先行する形となるが、ハードワークを厭わない相手にどう立ち回るかも重要となる。 この連戦中に、チームは来シーズンのAFCチャンピオンズリーグ・エリート(ACLE)の出場権を獲得。クラブとしてアジアに進出することとなる中で、こうした厳しい状況や過密日程でも戦えなければ通用しない。しっかりと結果を残していけるか。まずはホームで勝利を収めたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:谷晃生 DF:ドレシェヴィッチ、岡村大八、昌子源 MF:林幸多郎、前寛之、下田北斗、中山雄太 MF:藤尾翔太、相馬勇紀 FW:オ・セフン 監督:黒田剛 <h3>◆よもやの連敗、ここで止めたい【京都サンガF.C.】</h3> 首位に立った中でアウェイでガンバ大阪に敗れて転落となった京都だったが、前節はセレッソ大阪にも敗れて連敗。厳しい戦いとなってしまった。 特に前節は立ち上がりに2連続ゴールでリードを奪ったにも関わらず、前半のうちに追いつかれると、後半逆転を許すという展開に。ホームであってはならない敗戦に、メンタル面の影響が非常に気になるところだ。 この連敗をどう切り抜けていくか。1つポジティブな要素とすれば、エースのラファエル・エリアスが10分しかプレーしていないこと。コンディション的に問題はなく、この一戦での爆発を期待したい。 チームとしては厳しい連戦の中で、いかに強度を保っていくか。しっかりとアウェイで連敗を止めていきたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:太田岳志 DF:須貝英大、宮本優太、鈴木義宜、佐藤響 MF:川﨑颯太、福岡慎平、米本拓司 FW:原大智、ラファエル・エリアス、松田天馬 監督:曺貴裁 2025.05.07 14:15 Wed下田北斗の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
大分 |
町田 |
完全移籍 |
| 2021年1月9日 |
川崎F |
大分 |
完全移籍 |
| 2018年1月5日 |
湘南 |
川崎F |
完全移籍 |
| 2016年1月4日 |
甲府 |
湘南 |
完全移籍 |
| 2014年2月1日 |
|
甲府 |
完全移籍 |
下田北斗の今季成績
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| YBCルヴァンカップ2025 | 1 | 10’ | 0 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 15 | 924’ | 0 | 2 | 0 |
| 合計 | 16 | 934’ | 0 | 2 | 0 |
下田北斗の出場試合
| YBCルヴァンカップ2025 |
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| 2回戦 | 2025年4月9日 |
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vs |
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ヴァンフォーレ甲府 | 10′ | 0 | ||
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A
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| 明治安田J1リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月16日 |
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vs |
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サンフレッチェ広島 | ベンチ入り |
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H
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| 第2節 | 2025年2月22日 |
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vs |
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FC東京 | 15′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 25′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
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名古屋グランパス | 81′ | 0 | ||
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A
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| 第5節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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横浜FC | 87′ | 0 | ||
|
A
|
| 第6節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
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アルビレックス新潟 | 84′ | 0 | 16′ | |
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H
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| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
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アビスパ福岡 | メンバー外 |
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A
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| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
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ガンバ大阪 | 89′ | 0 | ||
|
A
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| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
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川崎フロンターレ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第10節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
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浦和レッズ | 85′ | 0 | 71′ | |
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
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ヴィッセル神戸 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
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鹿島アントラーズ | 74′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 24′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 8′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 10′ | 0 | ||
|
H
|

日本
大分
川崎F
湘南
甲府