ジェームズ・マディソン
James MADDISON
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
イングランド
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| 生年月日 | 1996年11月23日(29歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 175cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
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1
三笘を封殺したユナイテッドの対人最強DFに称賛集まる!現役選手も「1対1は世界最高」と手放しに絶賛
マンチェスター・ユナイテッドのイングランド代表DFアーロン・ワン=ビサカが称賛を集めている。 23日にウェンブリー・スタジアムで行われたFAカップ準決勝でブライトン&ホーヴ・アルビオンと対戦したユナイテッド。ワン=ビサカは右サイドバックとして先発し、日本代表MF三笘薫とマッチアップすることとなった。 三笘はカットインを中心に何度か良い形を作ることもあったが、1vs1の場面ではワン=ビサカが優位に。32分には三笘がカットインから中央へ侵入するもワン=ビサカが後ろから予測し見事なスライディングタックルを決めるなど、プレミアリーグでも屈指のドリブラーである三笘が封じられていた。 ユナイテッドOBで元イングランド代表DFのリオ・ファーディナンド氏も、三笘の実力を認めつつ、ワン=ビサカが上回ったと称賛している。 「ワン=ビサカが目立った選手だったと思う。ミトマは私にとって今シーズンの発見であり、彼は対戦したすべてのチームに大きな問題を与えている」 「そして、反対にワン=ビサカは彼に足枷をつけた。そして、ワンビサカの1対1での守備のうまさは周知の通りだが、今日もまた、調子のいいトップクラスの選手に対応できることを証明してくれた。誰かとの勝負になれば、彼は誰よりも優れている」 さらに、レスター・シティのイングランド代表MFジェームズ・マディソンも試合後に自身のツイッターを更新。「AWBは1対1の守備がとんでもなくうまいんだ。おそらく世界最高の選手だろう。彼と直接対戦すると、多くのウイングがアイディアに窮するんだ」と同胞を手放しに絶賛している。 ファーディナンド氏の言う通り、元々1vs1の守備に定評のあったワン=ビサカだが、三笘を抑えたことでさらに評価を高めたようだ。 <span class="paragraph-title">【動画】三笘薫のカットインをワン=ビサカがスライディングで食い止める!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Kaoru Mitoma's dribbling creates CHANCES <a href="https://twitter.com/hashtag/EmiratesFACup?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#EmiratesFACup</a> <a href="https://t.co/SuNelrDHwf">pic.twitter.com/SuNelrDHwf</a></p>— Emirates FA Cup (@EmiratesFACup) <a href="https://twitter.com/EmiratesFACup/status/1650170062794526720?ref_src=twsrc%5Etfw">April 23, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.04.24 12:30 Mon2
「重要な結果」3失点も終盤に1点を返したボデ/グリムト指揮官、ホームでの2ndレグに「ホームゲームに希望が持てる」
ボデ/グリムトのヒェティル・クヌートセン監督が、トッテナム戦を振り返った。『UEFA.com』が伝えた。 1日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝1stレグでボデ/グリムトはアウェイでトッテナムと対戦した。 試合はブレナン・ジョンソンが開始38秒でゴールを決めてトッテナムが先制すると、34分にジェームズ・マディソン、61分にドミニク・ソランケがゴールを決めて3-0。ボデ/グリムトは、83分にウルリク・サルトネスが一矢報いるも3-1で敗戦となっていた。 アウェイで痛い敗戦を喫したクヌートセン監督だが、1点を返せたことは大きいとコメント。ホームでの2ndレグに可能性を残せて良かったとした。 「本当に重要な結果だった。ホームゲームに希望が持てる。3-0では負けてしまうと思っていた。この差は大きすぎる」 「この試合から多くを学べば、ホームでもっと良いプレーができ、次の試合で彼らに挑めるかもしれない」 ただ、試合中は一対一の局面などで上回られることに。それでもしっかりと修正し、ホームでの2ndレグで2点差をひっくり返すことが大事だとし、主軸が戻ってくることで可能性も膨らむと意気込んだ。 「マンツーマンの状況では、もっと改善する必要がある。ボールを簡単に失い過ぎてしまった。試合をコントロールし、支配することが得意なのに、ボールを失い過ぎて、トランジションでも何度も走らなければならなかった」 「ただ、このスコアなら2ndレグはスタジアムが満員になるので、攻めることもできる」 「チームにとって、個々の選手の存在は本当に重要だ。パトリック・ベルグとホーコン・エヴイェンは、どちらもスピードに優れた代表選手で、我々のプレースタイルにとって非常に重要だ」 「彼らが戻ってきてくれたことは本当に嬉しい。次の試合では、彼らの経験が必要になるだろう」 <span class="paragraph-title">【動画】ボデ/グリムトがアウェイで3失点…トッテナムが先勝</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="7qU4PI0B61A";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.05.02 14:15 Fri3
「パス回し早過ぎる」「自分の知ってる鳥かごじゃない」20秒で44回パスを回す!イングランド代表のハイレベル鳥かごに驚きの声「パーマーとルイスはイングランドの未来」
イングランド代表の練習のクオリティの高さに注目が集まっている。 ユーロ2024の予選に臨むイングランド代表。すでに本大会への切符を掴んでいる中、今回は負傷者が続出。招集を受けていたMFジェームズ・マディソン、FWカラム・ウィルソン、DFルイス・ダンクが負傷で離脱した。 代役にはFWコール・パーマー、DFリコ・ルイス、DFエズリ・コンサが招集されており、かなり若い選手も多くなっている。 その中で、イングランド代表の公式X(旧ツイッター)が練習の様子を一部公開。パス回しのトレーニングメニューの一種である“ロンド(鳥かご)”のレベルの高さが話題だ。 一定の範囲内で、鬼役にボールを奪われないようにパスを回す“鳥かご”。鬼役にはGKサム・ジョンストンとDFカイル・ウォーカーが入った。 イングランドの選手たちは、全員ワンタッチで高速のパス回し。最後はウォーカーが何とかカットしていたが、パーマーやリコ・ルイスからは余裕すらも感じられる。イングランド代表によると、20秒間で44回のパス交換が行われたとのことだ。 さすが代表というレベルの高さには、ファンからも「こんなの取れない」、「パス回し早過ぎる」、「自分の知ってるロンドじゃない」、「パーマーとルイスはイングランドの未来」と技術の高さに仰天する声が数多く寄せられている。 イングランドは、17日にマルタ代表とホームで対戦。20日には北マケドニア代表とアウェイで対戦する予定だ。 <span class="paragraph-title">【動画】20秒で44回!イングランド代表のハイレベルな鳥かご</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="bE1_ajeNiRQ";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.11.16 19:40 Thu4
苦境のトッテナムにまたも負傷者…DFドラグシンはACL断裂で手術へ、半年〜1年の離脱が予想
トッテナムは4日、ルーマニア代表DFラドゥ・ドラグシンの負傷状況を報告した。 ドラグシンは1月30日に行われたヨーロッパリーグ(EL)リーグフェーズ最終節のエルフスボリ戦に後半頭から途中出場。しかし、66分に負傷交代していた。 クラブの発表によると、ドラグシンは右ヒザの前十字じん帯(ACL)を断裂。手術を受けることが決定。メディカルチームにより、復帰までの期間を判断するとのことだ。 イギリス『BBC』によれば、手術を受けた場合は少なくとも6カ月は欠場すると予想。最悪のケースでは1年以上試合に出られない可能性もあるとのことだ。 今シーズンのトッテナムは負傷者が続出しており、ドラグシンはDFデスティニー・ウドジェ、GKグリエルモ・ヴィカーリオ、MFジェームズ・マディソン、FWブレナン・ジョンソン、FWティモ・ヴェルナー、FWウィルソン・オドベール、DFクリスティアン・ロメロ、FWドミニク・ソランケに続いて離脱することとなる。 トッテナムは今シーズン開幕から27名が負傷。復帰した選手ももちろんいるが、プレミアリーグで先発出場してケガをしていない選手は5名のみ。公式戦37試合のうち5選手が半分以上の試合を欠場し、7選手が10試合以上を欠場しているという。 2025.02.04 21:25 Tue5
レスターMFマディソンとチェルシーファンの英人気司会者が舌戦
レスター・シティのイングランド人MFジェームズ・マディソンが18日のチェルシー戦後にチェルシーファンとして知られるイギリス人司会者のジェレミー・クラークソンとSNS上で舌戦を繰り広げた。イギリス『FourFourTwo』が伝えている。 共に今シーズンのリーグ戦初勝利を目指すレスターとチェルシーは、18日にスタンフォード・ブリッジで行われたプレミアリーグ第2節で対戦し、1-1で引き分けている。 同試合でレスターのカウンターアタックを牽引し、MFウィルフリード・エンディディの同点ゴールをアシストしたマディソンは、この試合のマン・オブ・ザ・マッチに選出された。その一方で、少なくとも3度のビッグチャンスを逃していた。 これを受けてチェルシーファンとして知られるイギリスの人気テレビ司会者のクラークソンは同試合後、自身の公式ツイッター(@JeremyClarkson)で、「ジェームズ・マディソン。あいつは理髪店(美容院)に居る時間が長すぎる。それで十分に練習する時間がないんじゃないか」と、サイドをツーブロックにし、トップ部分をオールバックにしているマディソンがヘアースタイルを気にし過ぎてプレーに身が入っていないのではないかとの、全く根拠のない指摘を行い、同選手を揶揄した。 この不愉快な指摘を後に知ったマディソンは同じく自身の公式ツイッター(@Madders10)でクラークソンに痛烈な反撃をかました。 59歳という年齢もあって全体的に髪のボリュームが少なくなっているクラークソンに対して、「カーズメート(自動車関連に精通するクラークソンを指す)は(髪に)固執しているな。あんたの薄くなった髪の数は片手で数えられるよ」と、髪の話題を持ち出して反撃した。 なお、マディソンのこの痛烈な投稿には11万を超える「いいね」が押されるなど、クラークソンの見当違いの指摘に対する反論に好意的な反応が目立っている。 2019.08.19 16:20 Monジェームズ・マディソンの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月1日 |
レスター・シティ |
トッテナム |
完全移籍 |
| 2018年7月1日 |
ノリッジ |
レスター・シティ |
完全移籍 |
| 2017年1月2日 |
アバディーン |
ノリッジ |
レンタル移籍終了 |
| 2016年8月31日 |
ノリッジ |
アバディーン |
レンタル移籍 |
| 2016年5月31日 |
コヴェントリー |
ノリッジ |
レンタル移籍終了 |
| 2016年2月2日 |
ノリッジ |
コヴェントリー |
レンタル移籍 |
| 2016年2月1日 |
コヴェントリー |
ノリッジ |
完全移籍 |
| 2014年7月1日 |
|
コヴェントリー |
完全移籍 |
ジェームズ・マディソンの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 2 | 107’ | 0 | 1 | 0 |
| FAカップ | 1 | 90’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 31 | 1818’ | 9 | 6 | 0 |
| UEFAヨーロッパリーグ | 11 | 703’ | 3 | 0 | 0 |
| 合計 | 45 | 2718’ | 12 | 7 | 0 |
ジェームズ・マディソンの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月18日 |
|
vs |
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コヴェントリー | 28′ | 0 | 90′ | |
|
A
|
| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | ベンチ入り |
|
H
|
| 準々決勝 | 2024年12月19日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 準決勝1stレグ 準決勝1stレグ | 2025年1月8日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
H
|
| 準決勝2ndレグ 準決勝2ndレグ | 2025年2月6日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
A
|
| FAカップ |
|
|
|
|
|
| 3回戦 | 2025年1月12日 |
|
vs |
|
タムワース | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 4回戦 | 2025年2月9日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
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|
| 第1節 | 2024年8月19日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 79′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
エバートン | 79′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年9月1日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 82′ | 0 | 68′ | |
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月15日 |
|
vs |
|
アーセナル | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月21日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 88′ | 1 | 86′ | |
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月29日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 77′ | 0 | ||
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月6日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 86′ | 1 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2024年10月19日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2024年10月27日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 62′ | 0 | ||
|
A
|
| 第10節 | 2024年11月3日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 8′ | 1 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2024年11月10日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 6′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 90′ | 2 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
フルアム | 85′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2024年12月5日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 80′ | 0 | ||
|
A
|
| 第15節 | 2024年12月8日 |
|
vs |
|
チェルシー | 11′ | 0 | ||
|
H
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 77′ | 2 | 55′ | |
|
A
|
| 第17節 | 2024年12月22日 |
|
vs |
|
リバプール | 58′ | 1 | ||
|
H
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 26′ | 0 | 77′ | |
|
A
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 26′ | 0 | ||
|
H
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 28′ | 0 | ||
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月15日 |
|
vs |
|
アーセナル | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
エバートン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月26日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | メンバー外 |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | メンバー外 |
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 64′ | 1 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月22日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 25′ | 0 | ||
|
A
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
マンチェスター・シティ | 82′ | 0 | 57′ | |
|
H
|
| 第28節 | 2025年3月9日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 29′ | 0 | 87′ | |
|
H
|
| 第29節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
フルアム | 22′ | 0 | ||
|
A
|
| 第30節 | 2025年4月3日 |
|
vs |
|
チェルシー | 88′ | 0 | ||
|
A
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| 第32節 | 2025年4月13日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 75′ | 0 | ||
|
A
|
| 第33節 | 2025年4月21日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | ベンチ入り |
|
H
|
| 第34節 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
リバプール | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 第35節 | 2025年5月4日 |
|
vs |
|
ウェストハム | メンバー外 |
|
A
|
| 第36節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | メンバー外 |
|
H
|
| 第37節 | 2025年5月16日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | メンバー外 |
|
A
|
| UEFAヨーロッパリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月26日 |
|
vs |
|
カラバフ | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
フェレンツヴァーロシュ | 24′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月24日 |
|
vs |
|
AZ | 73′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
ガラタサライ | 66′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
ローマ | 21′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月12日 |
|
vs |
|
レンジャーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月23日 |
|
vs |
|
ホッフェンハイム | 89′ | 1 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月30日 |
|
vs |
|
エルフスボリ | メンバー外 |
|
H
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年3月6日 |
|
vs |
|
AZ | 72′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年3月13日 |
|
vs |
|
AZ | 78′ | 1 | ||
|
H
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年4月10日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 80′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年4月17日 |
|
vs |
|
フランクフルト | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| 準決勝1stレグ | 2025年5月1日 |
|
vs |
|
ボデ/グリムト | 65′ | 1 | ||
|
H
|
| 準決勝2ndレグ | 2025年5月8日 |
|
vs |
|
ボデ/グリムト | メンバー外 |
|
A
|

イングランド
レスター・シティ
ノリッジ
アバディーン
コヴェントリー