林彰洋
Akihiro HAYASHI
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| ポジション | GK |
| 国籍 |
日本
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| 生年月日 | 1987年05月07日(38歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 195cm |
| 体重 | 89kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
林彰洋のニュース一覧
15日、明治安田J2リーグ開幕節の7試合が各地で行われた。
2024シーズンは清水エスパルスが優勝したJ2。2025シーズンはジュビロ磐田、北海道コンサドーレ札幌、サガン鳥栖がJ1からの降格組、RB大宮アルディージャ、FC今治、カターレ富山がJ3からの昇格組となった。
ジョン・ハッチンソン新監督を招へいした
2025.02.15 21:10 Sat
ベガルタ仙台のニュース一覧
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1
FC東京、復活期す林彰洋が退団へ 「もう一花、二花咲かせられるように…」
FC東京は4日、元日本代表GK林彰洋(35)の退団を発表した。 流通経済大学時代から日本代表に呼ばれるなど、目がかけられる存在だった林はいずれも下部だが、イングランドとベルギーでのプレーを挟み、2012年の清水エスパルスでJリーグ初挑戦。2013年からサガン鳥栖に移り、2017年にFC東京入りした。 移籍1年目から守護神の座を射止め、2019年にJリーグベストイレブンを初受賞。だが、2020年11月の練習中に右ヒザの前十字じん帯および外側半月板を損傷して翌月に手術を受けると、今年1月にも再手術に踏み切り、公式戦の出場から遠ざかる。 今年7月からはチームの練習に参加し、復活を期す状況だったが、5日にホームで明治安田生命J1リーグ最終節の川崎フロンターレ戦をチームとして控えるなか、今季限りでの契約満了が明らかに。林はクラブを通じて長文にてコメントしている。 「今シーズンをもって退団することになりました。まず、今日までのこの2年間はファン・サポーターの方に一番感謝を伝えたいです。FC東京には6年間という長い期間在籍させていただきました。特にこの2年間は僕がサッカー選手としての価値が無い、正直そういう状況であったのにも関わらず、多くのファン・サポーターの方から励ましのコメントや、気にかけていただくコメントをいただき、本当に助けられました」 「言葉で言い表すことができないくらい感謝しています。それがこの2年間の想いです。同時にやはり、支えていただいた方々への感謝を結果として残したい、見せられるような準備をしたいと常日頃から思っていました。それはピッチに戻ってきてやれている姿を見せられることだと思っています」 「東京のピッチに戻ることは中々難しい状況でかなわなかった部分はあるのですが、自分のなかでは試合に絡むことができないその想いが僕のバイタリティであり、逆境魂を常に持って、このプロの世界を生きてきたようなものなので、やっぱりその魂は消えていないと自分の中では思っていて、また新たな環境でチャレンジをしてFC東京というチームには林がいたという記憶に戻ってくるような活躍をしたいと思っています」 「唯一の心残りは、やはりFC東京にきてリーグ優勝をすること、それが目標であり、掲げ続けた課題ではあったので、それが達成ができずにこのチームを離れてしまうことが心残りです。 ただ、この残りサッカー人生にもう一花、二花咲かせられるように感謝の気持ちを持って、どのチームでも達成できるようにやっていければと思います。また会いましょう。ありがとうございました」 2022.11.04 17:45 Fri2
仙台が大ケガから復活の元日本代表GK林彰洋と契約更新 「来季を飛躍の年とするために戦いたい」
ベガルタ仙台は15日、GK林彰洋(36)との契約更新を発表した。 流通経済大学時代から日本代表に呼ばれるなど若い頃から注目を集めた林は、イングランドやベルギーへの海外挑戦を経て、2012年に清水エスパルスへ入団。そこからはJリーグでプレーを続け、2013年にはサガン鳥栖、2017年にはFC東京へ移籍した。 FC東京では2019年にJリーグベストイレブンを初受賞した一方、2020年11月に右ヒザの前十字じん帯および外側半月板の損傷という大ケガを負った。公式戦の出場から長らく遠ざかった中、今シーズンは明治安田生命J1リーグ昇格を目指す仙台へと移籍し、J2の37試合に出場と復活を果たした。 林はクラブを通じてコメントしている。 「契約を更新させていただきました。2023年から学び、反省し、来シーズンを飛躍の年とするために戦いたいと思います」 「キャンプスタートからチーム全体が活気にあふれ一丸となり、見ているみなさんがワクワクする、そんなチームでありたいと思いますし、何より最後まで結果にこだわって戦い続けます」 「2023年はチームとしてまとまり切れず、不甲斐ないシーズンを送った実状に、目を背けることはできません。その中でもサポーターの応援は、最後までJリーグの中でも突出していました。やはりこのクラブは、サポーターの熱量を見てもJ1へ行かなくてはいけないチームだと感じました」 「あの応援に応えられるシーズンにしたいと思っていますので、一緒に一丸となって勝ちましょう」 2023.12.15 15:13 Fri林彰洋の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年1月9日 |
FC東京 |
仙台 |
完全移籍 |
| 2017年1月6日 |
鳥栖 |
FC東京 |
完全移籍 |
| 2014年2月1日 |
清水 |
鳥栖 |
完全移籍 |
| 2014年1月31日 |
鳥栖 |
清水 |
レンタル移籍終了 |
| 2013年8月12日 |
清水 |
鳥栖 |
レンタル移籍 |
| 2012年2月15日 |
ROC Charleroi-M. |
清水 |
完全移籍 |
| 2010年7月1日 |
プリマス |
ROC Charleroi-M. |
完全移籍 |
| 2009年9月1日 |
流通経済大学 |
プリマス |
完全移籍 |
| 2006年4月1日 |
|
流通経済大学 |
完全移籍 |
林彰洋の今季成績
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| 明治安田J2リーグ | 16 | 1440’ | 0 | 0 | 0 |
| 合計 | 16 | 1440’ | 0 | 0 | 0 |
林彰洋の出場試合
| 明治安田J2リーグ |
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| 第1節 | 2025年2月15日 |
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vs |
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サガン鳥栖 | 90′ | 0 | ||
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A
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| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
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徳島ヴォルティス | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第3節 | 2025年3月1日 |
|
vs |
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大分トリニータ | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第4節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
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V・ファーレン長崎 | 90′ | 0 | ||
|
H
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| 第5節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
水戸ホーリーホック | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第6節 | 2025年3月23日 |
|
vs |
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ジュビロ磐田 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
カターレ富山 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第8節 | 2025年4月5日 |
|
vs |
|
ブラウブリッツ秋田 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
FC今治 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
ロアッソ熊本 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第11節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
愛媛FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第12節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
ヴァンフォーレ甲府 | 90′ | 0 | ||
|
A
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| 第13節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
レノファ山口FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月6日 |
|
vs |
|
藤枝MYFC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
RB大宮アルディージャ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
ジェフユナイテッド千葉 | 90′ | 0 | ||
|
A
|

日本
FC東京
鳥栖
清水
ROC Charleroi-M.
プリマス
流通経済大学