佐々木翔
Sho SASAKI
|
|
| ポジション | DF |
| 国籍 |
日本
|
| 生年月日 | 1989年10月02日(36歳) |
| 利き足 | |
| 身長 | 177cm |
| 体重 | 70kg |
| ニュース | 人気記事 | クラブ |
佐々木翔のニュース一覧
サンフレッチェ広島のニュース一覧
佐々木翔の人気記事ランキング
1
世界舞台で忍者ポーズを届けられるのか?追加招集・町野修斗に託されるもの
長期リハビリ中の浅野拓磨(ボーフム)、板倉滉(ボルシアMG)の復帰がズレ込み、冨安健洋(アーセナル)や遠藤航(シュツットガルト)という主力級の面々までアクシデントに見舞われている日本代表。11月23日の2022年カタールワールドカップ(W杯)初戦・ドイツ戦(ドーハ)まで約2週間という押し迫った時期に、チームが野戦病院状態に陥っているのだ。 そんな中、最終予選を通して左サイドバック(SB)として存在感を高めていた中山雄太(ハダースフィールド)のアキレス腱負傷は特に衝撃的なニュースに他ならなかった。森保一監督は最初から大ベテランの長友佑都(FC東京)と昨季1シーズンで大きく成長した伊藤洋輝(シュツットガルト)を招集していたものの、東京五輪世代のレフティ離脱というのは想像以上に大きなダメージだった。 そこ本来ならば、同ポジションの佐々木翔(広島)、あるいはDFの瀬古歩夢(グラスホッパー)らを呼ぶのがセオリー。だが、指揮官は「全ポジションの選手が対象」と語り、最終的にFWの町野修斗(湘南)を抜擢した。 これには本人も驚きを隠せなかったという。 「7日の夕方、(湘南強化部長の)坂本紘司さんから電話がありましたけど、ホントに呆然とした感じでした」と本人も9日の代表選出記者会見でコメントしたという。 4カ月前のEAFF E-1選手権で代表デビューを飾ったばかりの23歳の若き点取屋にしてみれば、自分がカタールに行けるとは想像していなかったはず。チャンスを与えられた9月のアメリカ戦(デュッセルドルフ)で、不慣れな粘土質のピッチと屈強なDF陣との対応に苦慮したことも、本人の自信を失わせたように映った。「町野は4年後のエース候補。カタールW杯には間に合わない」といった声も高まり、11月1日に発表された26人から漏れたのはある意味、やむを得ないという見方をされていた。 しかしながら、森保監督はバックアップメンバーを打診した大迫勇也(神戸)の辞退、浅野のケガが不透明な部分を加味して、FWをもう1枚増やす決断を下したのだろう。 「日本人得点王で今季J1で13点を取っていて、献身性もすでに確認している」と指揮官は選出理由を語った模様。確かにリーグ終盤の町野は得点感覚が研ぎ澄まされ、凄まじい勢いが前面に出ていた。湘南のJ1残留請負人にもなった。それをカタールに持ち込んでほしいという期待と願いを込めての選出なのだろう。 彼が加わったことで、今回のFW陣は浅野、前田大然(セルティック)、上田綺世(セルクル・ブルージュ)の4枚。ドイツ戦は「鬼プレス」を武器とする前田のスタメンが有力視される。浅野がケガから復帰できれば12月1日のスペイン戦(ドーハ)には出ると見られるため、町野にチャンスがあるとすればこの2戦の途中から、あるいは11月27日のコスタリカ戦(同)になってくる。 特にコスタリカは堅守をモットーとするチーム。6月のニュージーランドとのプレーオフでは[4-4-2]からスタートし、早い時間帯に先制点を奪うと、後半からは[5-4-1]にシフト。37歳の英雄、ブライアン・ルイスを入れてチームに活力を与え、最後の最後まで虎の子の1点を守り切った。 「勝ち点3のためならどんな手でも使う」という泥臭い中米の難敵と対峙する場合、日本はドイツ・スペイン戦よりボール支配率が上がるはず。だからこそ、前線で起点になれる選手がほしい。そこで上田と町野が候補になるが、上田はタメを作るプレー以上に「ザ・ストライカー」として多彩な得点の形を示す方が輝ける。スタートは町野で行って体を張って攻守両面で頑張り、相手が落ちてきた時に上田、あるいは別のカードを切る方が日本は勝利に近づくはず。町野にとっては大きなチャンスなのだ。 実際、東京五輪でも、当初予備登録だった林大地(シント=トロイデン)がコンディション不良の上田や左右のサイドでも併用されていた前田を追いやり、レギュラーを確保した前例もあるだけに、期待は高まる一方だ。 「自分には失うものはないと思ってますし、思い切って勢いを持ってプレーするだけ。自分はFWなのでゴールという結果を残したい。前線で起点になるプレーと背後への抜け出し、右足・左足・頭とどこでも点を取れるところをぜひ見てほしい。自分次第で世界を切り開いていけると思っています」と本人も力を込めた様子。本当にW杯は何が起きるか分からないだけに、町野というサプライズ人材が日本の救世主になるかもしれないのだ。 2010年南アフリカW杯2ゴールの本田圭佑、2018年ロシアW杯2ゴールの乾貴士(清水)を思い返しても、彼らは大会前はそこまで注目されていなかった。乾などはケガで直前まで試合に出られるかどうか分からなかったくらいだ。そういう人間でも1つチャンスをつかみ、ゴールという結果を残せるのがW杯という舞台。町野も「何かやってくれる」という期待感を漂わせている。 W杯でゴールを奪えれば、彼の看板とも言える「忍者ポーズ」を世界に届けることも可能になる。三重県伊賀市出身の誇りを胸に秘め、大舞台で躍動する大型FWの一挙手一投足が非常に楽しみである。 2022.11.15 12:30 Tue2
日本代表初招集の広島MF川辺駿が古巣に感謝「ジュビロでの3年間がなければA代表になっていない」
日本代表は22日、国際親善試合の韓国代表戦に向けてトレーニングキャンプをスタートした。 2019年11月以来となる国内での代表活動。今回のメンバーには、昨年のヨーロッパ遠征では招集されなかったJリーグ組も14名招集され、新たな選手も多く名を連ねた。 国内組は週末のJリーグを終えて21日の夜に集合。初日のトレーニング前にオンラインでのメディア取材に応対した。 今回が日本代表初招集となったサンフレッチェ広島のMF川辺駿が取材に応対。代表への想いを語った。 川辺は広島の下部組織出身で、ユースに所属したままトップチームとプロ契約を結んだ異例の選手。そのままデビューを果たしたが、伸び悩んだ。 プロ2年目となる2015年にはジュビロ磐田へと期限付き移籍。名波浩監督の下で才能を開花させ、2018年から広島に復帰した。 川辺はキャリアを振り返り、「広島でトップに上がりました。森保さんが監督でトップに上げてもらいましたが、チャンスをもらっても上手くいかせず、試合に出られなくなっていったので、環境を変えないといけないと思ってジュビロに行きました」とコメント。「名波さんとやって色々学んで、広島に戻って表現できたことが代表につながっていると思います。成長できたことが今につながっている」と語り、成長できた結果だと語った。 その川辺は3シーズンにわたって磐田でプレーし、チームの主軸として活躍した。その磐田への思いについては「3年間という短い時間でしたけど、濃い時間を過ごせたので、自分としてもジュビロでの3年間がなければA代表になっていないと思いますし、J1でプレーすることもなかったと思います。ジュビロに感謝していますし、レンタルに出させてくれたサンフレッチェにも感謝したいです」とコメント。自身が成長するキッカケとなった磐田への感謝を語った。 広島からはキャプテンでもあるDF佐々木翔も招集されているが、その佐々木の良さについては「広島でずっと一緒にプレーしていますけど、Jリーグの中だったら一番強いんじゃないかという対人とヘディングは練習からも感じています。リーダーシップも発揮してチームをまとめてくれます」と語り、「頼ってばかりというか、リーグ戦でも背中についていく感じでプレーしています」と、大きな信頼を寄せていることを明かした。 川辺にとっては初めての日本代表となるが、森保監督の戦い方は広島時代に経験している。ボランチ像については「まずは選ばれている選手、出ている選手を見ると、本当に戦うというところが重要になってくると思います」とコメント。「それは代表じゃなくても大事ですが、より大事になると思います」とデュエルと呼ばれる部分が大事だと語った。 ただ、「自分もそこは成長した部分だと思います。ピッチに立てるように練習からアピールしなければいけないと思いますし、試合に出たら自分の特徴よりも戦う部分を出さないといけないと思います」と、まずは局面で戦う気持ちを見せる必要があると語った。 自分のアピールポイントについては「戦う部分をベースに、自分の特徴である飛び出しや前に出て行く姿勢を評価してもらって選ばれていると思います」とコメント。「選ばれている選手を見ても3列目からの飛び出しは自分の特徴だと思いますのでしっかり出していきたいです」と語り、ボランチで起用されてもゴール前に顔を出すプレーを見せたいと語った。 日本代表としてピッチに立つイメージについては「小さい頃からの夢だったので、嬉しいですし、そういった気持ちをぶつけなきゃいけないと思います」とコメント。「まずは練習から体現したいです。レベルの高い選手が多くいるので、少しでも吸収していきたいと思います」と、ここでも成長したいと意気込みを語った。 世代別の代表に選ばれた経験を持つ川辺だが、そこからA代表までの道のりは近いものではなかった。その点については「自分の中では時間がかかったなと思っています。でも、自分の中でのタイミングではベストなタイミングで選ばれたと思っています」と語り、「今までやってきたことを出すだけだと思います。地道にやってきたことを見せたいと思います」と、ここまでのキャリアで積み上げたものを出したいと語った。 今回対戦する韓国代表については「バトルの部分がより激しくなる相手だと思います。そういった部分で負けたら試合に負けるという戦いだと思うので、そういった相手の得意な部分で負けないということが結果を左右すると思います」と、球際のプレーが大事だとコメント。「戦術もあると思いますが、それよりもバトルの部分が重要だと思うので、個人としてはそういった部分では負けてはいけないと思います」と、まずはしっかりと戦えることが大事だと語った。 一方で韓国の弱みは「ガツガツくる分、自分たちが良い距離感でサポートしあってワンタッチ、ツータッチではがせれば、その分決定機が作れると思います。剥がせなければピンチになると思います」とし、いかにボールを動かせるかが重要だとコメント。「リスクとボールを握って剥がすというバランスは大事にしなければいけないですが、ラフに蹴るだけでは良さは出ないので、しっかりポジションを取って剥がすことが大事だと思います」とし、ポゼッションをいかにしっかりできるかがポイントだとした。 昨シーズンからボランチとして守備面でも強さを見せている川辺。その取り組みについては「ジュビロにレンタルする前だと守備の意識は相当薄かったとと思いますし、攻撃に頭が行っていました」とコメント。「ジュビロで相当鍛えてもらえて、広島に戻ってからも意識していました」と、レンタル移籍が重要だったと語った。 また、「広島でもまずは守備をしなければ出られないというチームの約束事があるので、そういった自分のウィークポイントを上手くストロングポイントに変えられたことが良かったと思います」とコメント。「しっかり良いポジショニングからということを言われていたので、バランスを取りに行く部分を考えながら常にやってきたことが成長につながったと思います」と、弱みを強みに変えられたと語った。 その点では、2019シーズンまで一緒にプレーしたMF稲垣祥(名古屋グランパス)の存在が大きかったこととなる。今回は追加招集で代表でチームメイトになるが「吾郎君(稲垣の愛称)が抜けて、一緒にプレーもしていましたけど、守備の部分の激しさや強さ、奪う部分は見習うものが多かったです」とコメント。「抜けた後に、そういった部分が弱くなったと言われるのが嫌だったので、個人的にも意識しました」と強く意識していたと言い「こういった舞台で一緒にプレーできるのは嬉しいことです」と、再びコンビを組む可能性があることを喜んだ。 2021.03.22 12:25 Mon3
Jリーグベストイレブンに連覇神戸から最多3選手! 初受賞は7名、町田からゼロ、濃野公人が快挙
『2024 Jリーグアウォーズ』が10日に催され、ベストイレブンが決定した。 史上6チーム目となる連覇を成し遂げたヴィッセル神戸からは最多3選手が選ばれ、DFマテウス・トゥーレル、FW大迫勇也、FW武藤嘉紀。そのほかの上位勢ではJ1初挑戦で3位健闘のFC町田ゼルビアから選出なしとなるなか、2位サンフレッチェ広島、4位ガンバ大阪、5位鹿島アントラーズから2選手ずつが輝いた。 上位勢以外からも2年連続得点王の横浜F・マリノスFWアンデルソン・ロペス、そして柏レイソルMFマテウス・サヴィオが選出。初受賞者は実に7選手を占めた。 鹿島アントラーズDF濃野公人は関西学院大学から入団1年目での選出に。2020年の川崎フロンターレMF三笘薫(現ブライトン)以来となる新人での快挙となった。 ◆ベストイレブン ※()内は所属先/受賞回数 GK 大迫敬介(サンフレッチェ広島/初) DF 濃野公人(鹿島アントラーズ/初) 中谷進之介(ガンバ大阪/初) マテウス・トゥーレル(ヴィッセル神戸/初) 佐々木翔(サンフレッチェ広島/初) MF マテウス・サヴィオ(柏レイソル/初) FW 知念慶(鹿島アントラーズ/初) アンデルソン・ロペス(横浜F・マリノス/2) 宇佐美貴史(ガンバ大阪/3) 大迫勇也(ヴィッセル神戸/3) 武藤嘉紀(ヴィッセル神戸/3) 2024.12.10 19:58 Tue4
堂安律や中島翔哉に加え、長友佑都や柴崎岳、大迫勇也らロシアW杯主力組6名が招集《キリンチャレンジカップ》
▽日本サッカー協会(JFA)は4日、キリンチャレンジカップ2018に臨む日本代表メンバー23名を発表した。 ▽9月に初陣を飾った森保一監督率いる日本代表は、先月のコスタリカ代表戦で日本代表デビューを飾ったMF堂安律(フローニンヘン)やDF佐々木翔(サンフレッチェ広島)らを続けて招集。また、ロシア・ワールドカップに出場していたDF長友佑都(ガラタサライ)やDF吉田麻也(サウサンプトン)、DF酒井宏樹(マルセイユ)、MF原口元気(ハノーファー)、MF柴崎岳(ヘタフェ)、FW大迫勇也(ブレーメン)の6名が森保体制で初招集となった。 ▽森保監督は、「新潟、埼玉での2試合を日本代表の貴重な強化の場と考え、チーム作りを前進させられるようにしたいと思います」と冒頭の挨拶でコメントした。 ▽日本代表は、12日(金)にデンカビッグスワンスタジアム(新潟)でパナマ代表と、16日(火)に埼玉スタジアム2002(埼玉)でウルグアイ代表と対戦する。今回発表された日本代表メンバーは以下の通り。 ◆日本代表メンバー23名 GK 東口順昭(ガンバ大阪) 権田修一(サガン鳥栖) シュミット・ダニエル(ベガルタ仙台) DF 長友佑都(ガラタサライ/トルコ) 槙野智章(浦和レッズ) 吉田麻也(サウサンプトン/イングランド) 佐々木翔(サンフレッチェ広島) 酒井宏樹(マルセイユ/フランス) 室屋成(FC東京) 三浦弦太(ガンバ大阪) 冨安健洋(シント=トロイデン/ベルギー) MF 青山敏弘(サンフレッチェ広島) 原口元気(ハノーファー/ドイツ) 柴崎岳(ヘタフェ/スペイン) 遠藤航(シント=トロイデン/ベルギー) 伊東純也(柏レイソル) 中島翔哉(ポルティモネンセ/ポルトガル) 南野拓実(ザルツブルク/オーストリア) 三竿健斗(鹿島アントラーズ) 堂安律(フローニンヘン/オランダ) FW 小林悠(川崎フロンターレ) 大迫勇也(ブレーメン/ドイツ) 浅野拓磨(ハノーファー/ドイツ) 2018.10.04 14:15 Thu5
東京五輪の守護神・谷晃生が初招集! 日本代表メンバー24名が発表《カタールW杯アジア最終予選》
日本サッカー協会(JFA)は26日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア最終予選に臨む日本代表メンバー24名を発表した。 東京オリンピックが終わり、いよいよ来年に迫っているカタールW杯に向けた最後の戦いをスタートする日本。最終予選では、オーストラリア代表、サウジアラビア代表、中国代表、オマーン代表、ベトナム代表と同居することが決定している。 9月の2試合は、2日にオマーン代表と、7日に中国代表との対戦が予定。オマーン戦は大阪で、中国戦はカタールでの開催となる。 今回のメンバーには東京オリンピック組からはGK谷晃生(湘南ベルマーレ)が初招集を受けた。また、所属先が決定していないDF長友佑都も招集。MF柴崎岳(レガネス)も久々の代表復帰となった。 今回発表された日本代表メンバーは以下の通り。 ◆日本代表メンバー24名 GK 川島永嗣(ストラスブール/フランス) 権田修一(清水エスパルス) 谷晃生(湘南ベルマーレ)★初招集 DF 長友佑都(無所属) 吉田麻也(サンプドリア/イタリア) 佐々木翔(サンフレッチェ広島) 酒井宏樹(浦和レッズ) 山根視来(川崎フロンターレ) 室屋成(ハノーファー/ドイツ) 植田直通(ニーム/フランス) 中山雄太(ズヴォレ/オランダ) 冨安健洋(ボローニャ/イタリア) MF 原口元気(ウニオン・ベルリン/ドイツ) 柴崎岳(レガネス/スペイン) 遠藤航(シュツットガルト/ドイツ) 伊東純也(ヘンク/ベルギー) 南野拓実(リバプール/イングランド) 守田英正(サンタ・クララ/ポルトガル) 鎌田大地(フランクフルト/ドイツ) 板倉滉(シャルケ/ドイツ) 堂安律(PSV/オランダ) 久保建英(マジョルルカ/スペイン) FW 大迫勇也(ヴィッセル神戸) 古橋亨梧(セルティック/スコットランド) 2021.08.26 16:10 Thu佐々木翔の移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2015年1月10日 |
甲府 |
広島 |
完全移籍 |
| 2012年2月1日 |
|
甲府 |
完全移籍 |
佐々木翔の今季成績
|
|
|
|
|
|
| AFCチャンピオンズリーグ2 グループE | 2 | 95’ | 0 | 0 | 0 |
| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ | 3 | 259’ | 1 | 0 | 0 |
| 明治安田J1リーグ | 16 | 1440’ | 0 | 3 | 0 |
| 合計 | 21 | 1794’ | 1 | 3 | 0 |
佐々木翔の出場試合
| AFCチャンピオンズリーグ2 グループE |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年9月19日 |
|
vs |
|
カヤFC | メンバー外 |
|
H
|
| 第2節 | 2024年10月3日 |
|
vs |
|
東方SC | ベンチ入り |
|
A
|
| 第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
シドニーFC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第4節 | 2024年11月7日 |
|
vs |
|
シドニーFC | 5′ | 0 | ||
|
A
|
| 第5節 | 2024年11月28日 |
|
vs |
|
カヤFC | ベンチ入り |
|
A
|
| 第6節 | 2024年12月5日 |
|
vs |
|
東方SC | ベンチ入り |
|
H
|
| AFCチャンピオンズリーグ2 ノックアウトステージ |
|
|
|
|
|
| ラウンド16・1stレグ | 2025年2月12日 |
|
vs |
|
ナムディンFC | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| ラウンド16・2ndレグ | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
ナムディンFC | 79′ | 1 | ||
|
H
|
| 準々決勝1stレグ | 2025年3月5日 |
|
vs |
|
ライオン・シティ・セーラーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 準々決勝2ndレグ | 2025年3月12日 |
|
vs |
|
ライオン・シティ・セーラーズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 明治安田J1リーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2025年2月16日 |
|
vs |
|
FC町田ゼルビア | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
横浜F・マリノス | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
清水エスパルス | 90′ | 0 | 13′ | |
|
A
|
| 第4節 | 2025年3月2日 |
|
vs |
|
横浜FC | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2025年3月16日 |
|
vs |
|
柏レイソル | 90′ | 0 | 66′ | |
|
H
|
| 第7節 | 2025年3月29日 |
|
vs |
|
京都サンガF.C. | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第8節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
鹿島アントラーズ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第9節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
セレッソ大阪 | 90′ | 0 | 8′ | |
|
H
|
| 第10節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
ファジアーノ岡山 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第11節 | 2025年4月20日 |
|
vs |
|
名古屋グランパス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2025年4月25日 |
|
vs |
|
浦和レッズ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第13節 | 2025年4月29日 |
|
vs |
|
アルビレックス新潟 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第14節 | 2025年5月3日 |
|
vs |
|
アビスパ福岡 | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第15節 | 2025年5月7日 |
|
vs |
|
湘南ベルマーレ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第16節 | 2025年5月11日 |
|
vs |
|
ガンバ大阪 | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第17節 | 2025年5月17日 |
|
vs |
|
東京ヴェルディ | 90′ | 0 | ||
|
H
|

日本
甲府