橋本拳人

Kento HASHIMOTO
ポジション MF
国籍 日本
生年月日 1993年08月16日(32歳)
利き足
身長 183cm
体重 72kg
ニュース 人気記事 クラブ 代表

橋本拳人のニュース一覧

明治安田J1リーグ第17節の浦和レッズvsFC東京が17日に埼玉スタジアム2002で行われ、3-2でホームの浦和が勝利した。 リーグ戦2試合未勝利となっている4位浦和(勝ち点26)は、ドローで終えた前節のアルビレックス新潟戦からスタメンを4人変更。金子拓郎や松本泰志、長沼洋一、GK牲川歩見に代えて大久保智明、サミ 2025.05.17 18:20 Sat
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【明治安田J1リーグ第16節】 2025年5月10日(土) 15:00キックオフ FC東京(16位/16pt) vs ヴィッセル神戸(8位/21pt) [味の素スタジアム] ◆今季初の連勝を目指して【FC東京】 前節はアルビレックス新潟との下位対決となった中で、2-3で勝利。終盤の追加点が勝利を呼び 2025.05.10 12:35 Sat
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25日、明治安田J1リーグ第12節のFC東京vsガンバ大阪が国立競技場で行われた。 8試合勝利がないFC東京と、2試合負けていないG大阪の対戦。FC東京は前節から5名を変更し、白井康介、橋本拳人、高宇洋、仲川輝人、俵積田晃太が外れ、長友佑都、東慶悟、小泉慶、マルセロ・ヒアン、遠藤渓太が起用された。 一方のG 2025.04.25 21:50 Fri
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16日、YBCルヴァンカップ2回戦の6試合が各地で行われ、5試合が延長戦にもつれ込む波乱の展開となった。 【RB大宮vsFC東京】延長戦にもつれ込むもマルセロ・ヒアンのハットが炸裂 J2で2位につけるRB大宮アルディージャとJ1のFC東京の対戦。試合は互いに攻め合う展開となるもゴールが生まれず。RB大宮は前 2025.04.16 22:30 Wed
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FC東京のニュース一覧

明治安田J1リーグ第17節の浦和レッズvsFC東京が17日に埼玉スタジアム2002で行われ、3-2でホームの浦和が勝利した。 リーグ戦2試合未勝利となっている4位浦和(勝ち点26)は、ドローで終えた前節のアルビレックス新潟戦からスタメンを4人変更。金子拓郎や松本泰志、長沼洋一、GK牲川歩見に代えて大久保智明、サミ 2025.05.17 18:20 Sat
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【明治安田J1リーグ第17節】 2025年5月17日(土) 16:00キックオフ 浦和レッズ(4位/26pt) vs FC東京(15位/19pt) [埼玉スタジアム2002] ◆3試合ぶりの勝利を【浦和レッズ】 前節はアウェイでアルビレックス新潟と対戦し、1-1のドロー。5連勝がストップした中で、連 2025.05.17 13:15 Sat
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Jリーグは14日、5月15日の「Jリーグの日」を記念し、開幕当時に多くのファンに親しまれた「Jリーグチップス」を特別に復刻することを発表した。 1993年の開幕とともに人気を博した「Jリーグチップス(選手カード付)」が、32周年を迎えるJリーグに帰ってくることに。復刻版では、J1、J2、J3の全60クラブから各3 2025.05.14 15:55 Wed
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10日、11日にかけて明治安田J1リーグ第16節の10試合が全国各地で行われた。 【京都vs名古屋】終盤にスコアが動いた中ドロー 連敗で首位から陥落も劇的勝利で3位に位置している京都サンガF.C.と降格圏からなんとか抜け出した17位の名古屋グランパスの対戦となった。 上位と下位の対決となった試合。名古 2025.05.11 19:25 Sun
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10日、明治安田J1リーグ第16節のFC東京vsヴィッセル神戸が味の素スタジアムで行われた。 前節はアルビレックス新潟に勝利した16位のFC東京と、前節はセレッソ大阪に敗れて4連勝が止まった8位の神戸の戦いとなった。 FC東京は前節から2名を変更。GK野澤大志ブランドン、高宇洋に代えてGK波多野豪、白井康介 2025.05.10 17:08 Sat
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経験者でも課題克服できず、収穫は畠中槙之輔&橋本拳人が見せた可能性/日本代表コラム

コロンビア代表戦から中3日。先発した11名全員を入れ替えて臨んだキリンチャレンジカップ2019のボリビア代表戦は、1-0で勝利を収めた。 「チームの底上げ」をテーマに、準優勝に終わったアジアカップから大きくメンバーを変更した今回のキリンチャレンジカップ。コロンビア戦ではわずかな収穫と多くの課題が見つかっていたが、メンバーを入れ替えたボリビア戦でも、その収穫は実り多いものとは言えない結果となった。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆ロシア・ワールドカップ組でも課題は克服できず</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190326_100_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div>コロンビア戦から11名を変更した日本代表。経験の少ない選手が多く先発する中で、2列目の3人はワールドカップを経験している乾貴士(アラベス/スペイン)、香川真司(ベシクタシュ/トルコ)、宇佐美貴史(デュッセルドルフ/ドイツ)が並んだ。 コロンビア戦では、森保監督が就任してから初めての無得点試合となり、特に前半には決定機を迎えていながらもゴールを奪えず、最終的にはPKを与えて1点を奪われ敗戦となった。チャンスメイクまではできていた日本だが、フィニッシュの精度を欠いてしまったことが、後にツケを払うこととなった。 ボリビア戦で期待していたのは、経験ある選手たちが違いを生み出してゴールを奪うことだった。コンビネーションを含め、日本代表で何度も同じピッチに立った3人ならば…というシーンも作ったものの、この日もシュートが入らない展開に。さらに、シュート数も少なく、メンバー変更が奏功したとは言えない結果となった。 森保体制になり攻撃の中心となっている中島翔哉(アル・ドゥハイル/カタール)、南野拓実(ザルツブルク/オーストリア)、堂安律(フローニンヘン/オランダ)の3選手は、積極性が特長であり、魅力となる。しかし、コロンビア戦では、シュート意識が強くミドルシュートを連発。一方で、崩して攻めるという部分が足りないシーンも露呈した。 結果として、ボリビア戦はこの3人のカウンターから決勝点は生まれており、ボリビア戦で先発した3名が織りなす攻撃では、結果を出せなかったことも事実だ。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆収穫はデビューした2人の可能性</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190326_100_tw3.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> ボリビア戦での収穫といえば、個人的には日本代表デビューを果たした畠中槙之輔(横浜F・マリノス)と橋本拳人(FC東京)の可能性だ。 およそ1年半ぶりの日本代表招集となった小林祐希(ヘーレンフェーン/オランダ)とボランチでコンビを組んだ橋本は先発フル出場。畠中は、三浦弦太(ガンバ大阪)とセンターバックでコンビを組み、フル出場している。 畠中は、この試合でも持ち味であるビルドアップ能力を発揮。ボールを持つと、効果的なパスで攻撃へのスムーズなシフトに貢献していた。守備面では立ち上がりは戸惑う場面もあったものの、時間の経過とともに冷静さを取り戻した。 とりわけ、ボリビアが引いている時間帯が続いたこともあり、相手陣内にポジション取ることも多かったが、前線との距離が詰まったこともあり、効果的な縦パスを何本も通していた。センターバックとして、攻撃時に見ている視点が異なり、最後尾からのビルドアップを目指すのであれば、大きな収穫と言えるだろう。 <div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190326_100_tw4.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> また、橋本は持ち味である守備面で力を発揮。危機察知能力を働かせ、コンビを組む小林との補完性も高かった。危険なシーンではどこでも顔を出す一方で、寄せの強度などは改善も必要なもの。気合が入りすぎたのか、ハードに行き過ぎる部分もあったため、そのあたりの加減を知る必要はあるだろう。 さらに、自ら最後尾に降りて畠中と三浦を開かせ、3-3-3-1(3-4-2-1)のシーンを作ることも行なっていた。コロンビア戦の終盤にも柴崎岳(ヘタフェ/スペイン)が見せていた動きだが、試合中の攻撃の形の変化にも対応力を見せていた。公式戦となれば、守備的な選手は重宝するはず。橋本も、今後に可能性を見せる結果となった。 左サイドバックで2試合目の出場となった安西幸輝(鹿島アントラーズ)に関しては、乾との縦の関係も効果的とは言えない状況。積極果敢に持ち味である攻撃参加はしたものの、生かしてもらえない状況でもあった。守備面では苦戦した場面もあったが、より一層後方からのビルドアっぷを武器としていくならば、安西の存在は大きなものとなる。今回招集外となった山中亮輔(浦和レッズ)などライバルは少なくなく、また安西はランニングの質を備えているだけに、より生きる道があること、代表レベルでプレーできることをクラブでアピールし続ければ、招集される可能性は高いと見ている。 また、トップに入った鎌田大地(シント=トロイデン)も慣れないポジションながら、足元でのボールさばきや、裏へ抜けるタイミングで良さを見せた。しかし、普段プレーしていないポジションだけに、動きの点で問題も。今後どのポジションで起用するのかは定かではないが、能力は高いだけに、アピールを続けてポジションを掴む必要があるだろう。 <span style="font-weight:700;font-size:1.1em;">◆今後の進むべき道</span><div style="text-align:center;"><img src="http://image.ultra-soccer.jp/800/image/get20190326_100_tw5.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">Getty Images<hr></div> 試合後の記者会見にて、森保監督が今後についてコメント。「今後のチーム作りとしてこれまで招集した選手を軸に、あとは選手の活動を通して6月は招集していきたいと思っている」と語った。 今回の2試合では、吉田麻也(サウサンプトン/イングランド)や酒井宏樹(マルセイユ/フランス)、長友佑都(ガラタサライ/トルコ)、大迫勇也(ブレーメン/ドイツ)など、アジアカップで主軸としてプレーした選手がメンバーから外れた。これに関しては、今回の招集メンバー発表時に「能力やチームにおける役割を把握できた」と語っており、経験値を含め、1カ月の活動で目星がついたと考えられる。 一方で、これまで招集していなかったロシア・ワールドカップ組や新戦力に関しては、2試合を含めて能力、チーム内での立ち位置などを見ることができたはずだ。ここから約2カ月のパフォーマンス次第でもあるが、6月のコパ・アメリカへ向けた選手の選考はある程度方向性が見えたということだろう。 しかし、選手の底上げをベースにしながらも、アジアカップから続く課題は解決しきれなかった日本代表。以前、「誰か1人に頼るチームにはしたくない」と森保監督は口にしていたが、攻撃面で結果を残したのは今回も同じメンバーだった。その問題点は、やはり「再現性」の欠如であり、緻密に計算して動くこと、ピッチ内で判断が可能なパターンを用意することが解決策と言えるだろう。 次の活動は6月。招待国として真剣勝負であるコパ・アメリカを経験できることは大きい。どのようなチームで臨むのかは定かではないが、将来性を見越したメンバー選考と、チーム強化に繋がる大会にしなくてはいけない。本番は2022年、そしてそれに繋がる9月からのワールドカップ予選だ。 《超ワールドサッカー編集部・菅野剛史》 2019.03.27 07:00 Wed
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橋本拳人が今季6ゴール目! ヒザの負傷から復帰後初ゴール《ロシア・プレミアリーグ》

ロストフの日本代表MF橋本拳人が、復帰後初ゴールを決めた。 ロストフは2日、ロシア・プレミアリーグ第28節でタンボフと対戦。橋本は左のインサイドハーフで出場した。 最下位のタンボフに対して苦戦するロストフ。それでも70分に右ウイングのドミトリ・ポロズがネットを揺らし、ロストフが先制する。 すると78分にロストフが追加点。敵陣でボールを奪うと、アリ・ソウとのワンツーから最後はスルーパスに反応したキリル・フォルメルがボックス内からシュート。しかし、これはGKがセーブ。それでも、こぼれ球に素早く反応した橋本が豪快に蹴り込み、追加点を奪った。ロストフは2-0で勝利している。 2020年夏にFC東京からロストフへと移籍した橋本は、攻撃力が開花。レギュラーに定着するとともに5ゴールを記録していた。 しかし、昨年11月にヒザを負傷。4月までおよそ4カ月の離脱となると、4月4日のスパルタク・モスクワ戦で復帰。復帰後4試合目の出場でシーズン6ゴール目を記録した。 FCロストフ 2-0 タンボフ 1-0 70分:ドミトリ・ポロズ(FCロストフ) 2-0 78分:橋本拳人(FCロストフ) <span class="paragraph-title">【動画】橋本拳人の復帰後初ゴール!フリーランから豪快に蹴り込む</span> <span data-other-div="movie"></span> <div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJOVWI1WDBvRSIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script> 2021.05.03 17:55 Mon
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レーティング: 日本代表 5-1 キルギス代表《カタールW杯アジア2次予選》

15日、カタール・ワールドカップ(W杯)アジア2次予選の日本代表vsキルギス代表の一戦がパナソニック スタジアム 吹田で行われ、5-1で日本が勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ▽日本代表採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/fom20210615jpn_kyr_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">©CWS Brains, LTD.<hr></div> ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし GK 1 川島永嗣 5.5 守備機会はほとんどなし。声出しでセットプレー時や守備時にしっかりとコーチングを見せる。 DF 4 昌子源 6 当たり負けをせず声を出してしっかりと守備をコントロール。3バックに変わってからはビルドアップでも効果的な動き。 16 小川諒也 6.5 対人の強さを見せ攻撃面でも違いを見せる。オナイウのハットトリックをアシスト。前からのプレスも効果的に行った。 20 中谷進之介 6 落ち着いた対応で一対一の局面を制する。アリクロフに何度も仕掛けられるがしっかりと対応。 22 山根視来 6 坂元との右サイドでのコンビも徐々にコンビネーションを見せる。積極的なシュートも。 (→3 室屋成 -) 出場時間短く採点なし。 MF 7 守田英正 6 26分には絶妙な右への展開で結果としてPKを誘発。守備の強度も見せたが、前半終了間際のボックス内の対応は焦ったか。 (→13 橋本拳人 6) セルビア戦の悔しさを胸に強度の高いプレーを見せる。前に運ぶ姿勢をこの試合ではしっかりと見せた。 8 原口元気 6 本人も望んだトップ下でのプレー。パスを引き出すプレーは何度もあったが、周りとのコンビネーションもあり得点には絡めず。 (→11 古橋亨梧 6.5) 投入早々に積極シュート。ドリブルで運ぶことで局面を打開。浅野のゴールをアシスト。 17 坂元達裕 6.5 初先発でも積極的に仕掛けるプレー。23分にはあわやゴールも押し込めず。それでも縦への突破やカットインからのクロスを躍動した。 18 浅野拓磨 6.5 左サイドで裏を取る素晴らしい動き出しを何度も見せる。待望のゴールを記録。 21 川辺駿 6.5 中盤でピンチの芽を摘む守備を見せる。守田との関係も良く攻守で強度の高さを見せる。後半も鋭いミドルを見せる。 FW 15 オナイウ阿道 7 再三ゴール前に顔を出すとPKで代表初ゴール。からのハットトリック達成。結果を残して好調ぶりをアピール。 (→19 佐々木翔 6) 3バックにシステム変更と同時に途中出場。CKからヘディングで日本代表初ゴール。守備でも良いポジション取り。 監督 森保一 6.5 停滞が見えた後半途中から[3-4-2-1]にシステム変更。控え組が主体となった試合だが、しっかりと出た選手が結果を残し、最終予選へと向かう。 ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! FWオナイウ阿道(日本) クラブでの好調ぶりを維持し、セルビア戦で逃した初ゴールをPKで記録。ポジショニングの良さからハットトリックを達成しインパクトを残した。 日本代表 5-1 キルギス代表 【日本】 オナイウ阿道(前27、前31、前33) 佐々木翔(後27) 浅野拓磨(後32) 【キルギス】 ミルラン・ムルザエフ(前47) 2021.06.15 21:30 Tue
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橋本拳人所属のロストフ、名将・ショミン氏を新監督に招へい

FCロストフは4日、新指揮官にユーリ・ショミン監督(74)を招へいしたことを発表した。契約期間は2年間とのことだ。 ショミン監督は、これまでロコモティフ・モスクワやロシア代表、ディナモ・モスクワ、ディナモ・キエフ、カバラ、モルドビア、アンジ・マハチカラなどで指揮。ロシアやウクライナなどを中心に指導者として活躍した。 ロコモティフ・モスクワを率いては、ロシア・プレミアリーグで2001-02シーズン、2003-04シーズン、2017-18シーズンと3度の優勝を経験。またロシア・カップではロコモティフ・モスクワで6度優勝している名将だ。 ロストフには日本代表MF橋本拳人が所属。これまでチームを率いていたヴァレリー・カルピン監督が、7月23日にロシア代表監督に就任することが決定しており、後任監督を探していた。 2021.08.04 20:55 Wed
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橋本拳人所属のロストフ、ショミン監督の辞任を発表

FCロストフは25日、ユーリ・パブロビッチ・ショミン監督が辞任したことを発表した。 前任のヴァレリー・カルピン氏がロシア代表監督に就任したことにより、8月4日から指揮を執っていたショミン監督。しかし、クラブのアルタシュ・アルチュヤンツ会長との協議の結果、公式戦7試合という任期で辞任することが決定した。 就任後の公式戦で1勝3分け3敗と振るわない成績だったクラブは、ロシア・プレミアリーグで現在15位に位置。アルチュヤンツ会長は降格圏に沈むクラブを立て直すべく、監督との別れを惜しみつつもこの判断に至ったようだ。 今回辞任を決断したショミン監督は、クラブを通じてコメントをしている。 「この決断は二人でしたことだ。友好的な関係を築いてくれたロストフの経営陣に感謝したい。選手たちにも感謝しているが、人生は別の方向に進んでしまった。我々は友人のまま別れ、お互いに助け合うことになるだろう」 また、後任にはユースで監督を務めていたサウル・テディエフ氏が暫定的に就任することが決定している。 2021.09.26 15:49 Sun

橋本拳人の移籍履歴

移籍日 移籍元 移籍先 種類
2025年2月1日 エイバル FC東京 完全移籍
2024年8月29日 ウエスカ エイバル 完全移籍
2023年9月1日 ロストフ ウエスカ 完全移籍
2023年6月30日 ウエスカ ロストフ レンタル移籍終了
2022年7月18日 ロストフ ウエスカ レンタル移籍
2022年7月17日 神戸 ロストフ 期限付き移籍終了
2022年3月27日 ロストフ 神戸 期限付き移籍
2020年7月27日 FC東京 ロストフ 完全移籍
2015年1月31日 熊本 FC東京 期限付き移籍終了
2013年5月1日 FC東京 熊本 期限付き移籍
2012年2月1日 FC東京 昇格

橋本拳人の今季成績

YBCルヴァンカップ2025 1 52’ 0 1 0
明治安田J1リーグ 14 896’ 0 3 0
合計 15 948’ 0 4 0

橋本拳人の出場試合

YBCルヴァンカップ2025
1回戦 2025年3月20日 vs 奈良クラブ メンバー外
0 - 1
2回戦 2025年4月16日 vs RB大宮アルディージャ 52′ 0 106′
1 - 3
明治安田J1リーグ
第1節 2025年2月15日 vs 横浜FC メンバー外
0 - 1
第2節 2025年2月22日 vs FC町田ゼルビア 8′ 0
0 - 2
第3節 2025年2月26日 vs 名古屋グランパス メンバー外
3 - 1
第4節 2025年3月1日 vs 鹿島アントラーズ 63′ 0
2 - 0
第5節 2025年3月8日 vs 湘南ベルマーレ 73′ 0
0 - 0
第6節 2025年3月15日 vs アビスパ福岡 90′ 0 50′
1 - 0
第7節 2025年3月29日 vs 川崎フロンターレ 65′ 0
0 - 3
第8節 2025年4月2日 vs 東京ヴェルディ 71′ 0
2 - 2
第9節 2025年4月6日 vs ファジアーノ岡山 63′ 0 18′
1 - 0
第10節 2025年4月11日 vs 柏レイソル 70′ 0
1 - 1
第11節 2025年4月20日 vs セレッソ大阪 74′ 0 55′
1 - 1
第12節 2025年4月25日 vs ガンバ大阪 19′ 0
3 - 0
第13節 2025年4月29日 vs 清水エスパルス 77′ 0
0 - 2
第14節 2025年5月3日 vs アルビレックス新潟 85′ 0
2 - 3
第16節 2025年5月10日 vs ヴィッセル神戸 90′ 0
1 - 0
第17節 2025年5月17日 vs 浦和レッズ 48′ 0
3 - 2

橋本拳人の代表履歴

デビュー日 引退日 チーム
2019年3月26日 日本代表