マテオ・コバチッチ
Mateo KOVACIC
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| ポジション | MF |
| 国籍 |
クロアチア
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| 生年月日 | 1994年05月06日(31歳) |
| 利き足 | 右 |
| 身長 | 178cm |
| 体重 |
| ニュース | 人気記事 | クラブ | 代表 |
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1
2度の足裏タックルでも退場せず…物議醸すコバチッチへの判定に元審判も「彼や主審は幸運だった」
元プレミアリーグ審判のマーク・クラッテンバーグ氏が大一番でのレフェリングに異議を唱えた。 クラッテンバーグ氏が疑問を呈したのは8日に行われたプレミアリーグ第8節、アーセナルvsマンチェスター・シティでのMFマテオ・コバチッチに対する2つの判定。1つ目は28分、MFマルティン・ウーデゴールに対して仕掛けた背後からのタックルは足裏が相手の足首に入っているように見えたが、オリバー主審はイエローカードを出すにとどめ、VARでも判定は覆らなかった。 2つ目はその数分後、MFデクラン・ライスに対して再び足裏を見せたタックルを仕掛けたが、今度はイエローカードすら提示されず。結局、試合はアーセナルが1-0で勝利したものの、今季は足裏を見せたタックルに対して厳しいジャッジが続いていただけに、コバチッチが退場を免れたことは物議を醸している。 クラッテンバーグ氏もイギリス『デイリー・メール』にて、コバチッチは退場になるべきだったと主張。アーセナルが勝ったことでファンの怒りが幾分か抑えられたことに、オリバー主審は幸運を感じるべきだとも述べている。 「マテオ・コバチッチは非常に幸運だった。そして、シティの選手が11人全員ピッチに残りながらもアーセナルが勝ったことで、主審のマイケル・オリバーも同じく幸運だったと言えるだろう」 「コバチッチは1度ならず、2度退場処分が下される可能性もあった。VARのジョン・ブルックスがウーデゴールに対する後方からの酷いタックルをもう一度見直すよう指示していれば、彼の最初のイエローはレッドに変わったかもしれない」 「そしてその後、コバチッチがデクラン・ライスの足首を捉えた際、このシティの中盤に2枚目のイエローを提示する判断は難しくなかったと思う」 「ビッグ 6 同士による試合は感情的になりがちで、挑戦に満ちており、それが考慮された可能性はあるだろう。とはいえ、ガブリエウ・マルティネッリの試合終盤のゴールがなければ、オリバーはこの代表期間中に多かれ少なかれ悲しみを抱えていただろうね」 2023.10.09 18:05 Mon2
ほぼ全裸…ビッグマッチ後のコバチッチがショッキングな姿に
チェルシーのクロアチア代表MFマテオ・コバチッチのショッキングな姿が話題となっている。イギリス『デイリー・メール』が取り上げた。 22日に行われたプレミアリーグ第13節のチェルシーvsマンチェスター・ユナイテッドの試合後に起きた一件。1-1で幕を閉じたあと、着ていたユニフォームをファンへプレゼントしたコバチッチ。 ここまではよく見る光景だが、さらにファンの要求に応えたコバチッチは、パンツまでプレゼント。この結果、クロアチア代表MFが身につけているものは、アンダーウェア、ソックス、そしてスパイクだけという、なんとも不格好な見た目が出来上がってしまった。 当の本人はと言うと、何くわぬ顔でチームメイトたちとスタンフォード・ブリッジのピッチを後に。この非日常な光景を『デイリー・メール』は、「西ロンドンの穏やかな秋の夕暮れ」と表現している。 <span class="paragraph-title">【写真】ほぼ全裸…ビッグマッチ後のコバチッチがショッキングな姿に</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Female Chelsea fans watching Kovacic <a href="https://t.co/Ub0EW8uyiC">pic.twitter.com/Ub0EW8uyiC</a></p>— Troll Football (@TrollFootball) <a href="https://twitter.com/TrollFootball/status/1583890950597681152?ref_src=twsrc%5Etfw">October 22, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.10.23 17:35 Sun3
新加入ツィエク、ヒザのケガで14日のプレミア開幕は出場見送りか
チェルシー新加入のモロッコ代表MFハキム・ツィエクのデビューが遠のく可能性が高いようだ。イギリス『メトロ』が伝えている。 今夏にアヤックスから推定4000万ユーロ(約48億円)の移籍金でチェルシーに加入したツィエク。チームにいないタイプのレフティとして新シーズンに向けた期待が高まっている。 先日行われたブライトンとの親善試合では先発出場し実戦デビュー。同じく新戦力のドイツ代表FWティモ・ヴェルナーのゴールを演出するクロスで存在感を放った。だが、その試合でヒザを捻り負傷交代。ケガの具合が心配されていた。 伝えられるところによると、ツィエクは14日のプレミアリーグ開幕節に間に合わない可能性が高い模様。また、同様に今夏加入のイングランド代表DFベン・チルウェルも踵のケガが問題視されているようだ。 そのほかでは、イングランド代表DFリース・ジェームズもU-21イングランド代表で負傷。アメリカ代表MFクリスチャン・プリシッチ、クロアチア代表MFマテオ・コバチッチの状態も微妙のようだ。 2020.09.06 19:43 Sun4
ブロゾビッチがクロアチア代表引退…節目100キャップ手前の99キャップでの引退を説明
アル・ナスルのMFマルセル・ブロゾビッチ(31)がクロアチア代表からの引退を発表した。 母国屈指の名門ディナモ・ザグレブに在籍していた2014年6月にニコ・コバチ監督の下、オーストラリア代表との親善試合でクロアチア代表デビューを飾ったブロゾビッチは、同年行われたブラジル・ワールドカップ(W杯)にも代表2キャップ目でブラジル代表とのグループステージ初戦に出場した。 その後、2015年にインテルへステップアップを果たしたなか、代表チームにおいても存在感を高めると、ユーロ2016、2018年ロシアW杯、ユーロ2020、2022年カタールW杯に主力としてプレー。また、昨年夏にはインテルからサウジアラビアのアル・ナスルへの移籍を決断したが、先のユーロ2024にも変わらずに招集され、グループステージ3試合に出場した。 ユーロでのプレーを経て代表キャリアは99試合となり、あと1試合で節目の100キャップに到達となるが、31歳と未だ働き盛りのレジスタは14日、クロアチアサッカー連盟(HNS)の公式サイトを通じて、このタイミングでの代表引退を電撃発表した。 「みんなは僕があまり言葉を多く使わない人間だということをよく知っていると思うから、この別れの手紙には1つの番号だけで十分だろう」 「99。」 「クロアチア代表で何度もプレーするという栄誉に恵まれた。そして、この数字をもってで代表チームでのキャリアを終える」 「僕は常にクロアチアのために100%の努力、エネルギー、強さ、情熱を注いできた。それは、以前の多くの偉大なプレーヤーたちが築いた基準であり、この忘れられない世代で僕ら全員が目指してきた基準であり、これからの世代が目指すべき基準なんだ」 「個人的にはクロアチアで自分が望むことすべてを経験し、達成したと感じている。クロアチアのためにプレーするときには、100%の力を発揮する、新しい力が必要なときが来たんだ。 99試合。」 「ブラジル・ワールドカップ開幕戦でブラジルと対戦し、公式戦デビュー。ロシアで準優勝。カタールで3位入賞。ロッテルダム(UEFAネーションズリーグ)で準優勝。ワールドカップ後の母国での歓迎。甘く、大きく、劇的な勝利が数多くあったけど、痛い敗北もあった。多くのスライディングスタートと、さらに多くの距離を走ってきた。これらは僕のフットボール人生で最も忘れられない、最も大切な、最も特別な思い出であり、このチームの一員になれたことを心から感謝する」 「このような手紙で一人ひとりにお礼を言うのは不可能だ。なぜならフットボール人生では、コーチからチームメイト、医師、理学療法士、その他すべての人々まで、成功するためには多くの優秀な人々に囲まれる幸運に恵まれなければならないからだ」 「そしてクロアチア代表チームに携わった人たちは最高の中の最高だ」 「家族や身近な人たちに心から感謝するよ。彼らはいつも僕の一番の支えになってくれた。クロアチアフットボール史上最高の瞬間を彼らと分かち合えたことを嬉しく思うよ。そして、僕らと共に生き、祝い、そして悲しんでくれたファンのみんなにも。特に困難な時期に受けた、みんなのサポートに感謝するよ」 「代表チームに別れを告げるのは、多くの理由で辛いけど、長い間苦労してきた理由がひとつある。チームに別れを告げるが何よりも辛いんだ」 「ルカ(・モドリッチ)とコバ(マテオ・コバチッチ)に別れを告げるのは辛いよ。彼らとは多くのことを共に経験し、ピッチ上では心から知り合い、一緒にプレーするのは信じられないほどの喜びだった」 「そして、後輩や年配の人たちまで、他のすべての人たちにも、別れを告げるのは辛いよ。なぜなら、僕らはフィールドで100%の力を発揮する方法と、フィールドから出て行く方法を知っていたからだ。食事、トレーニングの準備、試合前の緊張、リジェバ・ナシャが試合に出場するときの誇り、ファンと素晴らしい勝利を祝うときの感動、そして1、2カ月ぶりに集まってハグし、前回中断したところから再開する、あの普通の月曜日、これらすべてが恋しくなることはわかっているよ」 「だけど、キャラバンは続けなければならない。そして、去っていく僕らこそが最大のファンであり続ける。クロアチアには素晴らしいチームがあり、これからもそうなるはずだ。これまでと同じようにリードする年長者と、ハングリー精神とクオリティを持ち、大成功の連続を続けようと熱望する若いプレーヤーたちだ」 「99試合」 「『ちょうど99キャップで別れを告げるなんて、そんなにおかしいことあるか?』って誰かが尋ねるだろうね」 「それは僕が望んでいた以上のものであり、僕が夢見ていたよりも素晴らしく、成功したものだった。だからこそ、この99試合は壮大なものなんだ」 2024.08.14 22:44 Wed5
38歳モドリッチもしっかり招集! クロアチア代表メンバー24名にはユーロ2024のメンバーがほぼ集結【UEFAネーションズリーグ】
クロアチアサッカー連盟(HNS)は19日、UEFAネーションズリーグ2024-25に臨むクロアチア代表メンバー24名と予備メンバー7名を発表した。 ユーロ2024ではグループステージで敗退となったクロアチア。ズラトコ・ダリッチ監督は、予備メンバーを含めて31名を招集した。 DFドマゴイ・ヴィダ(AEKアテネ)とMFマルセロ・ブロゾビッチ(アル・ナスル)が代表引退を発表した中、今回のメンバーには重鎮であるMFルカ・モドリッチ(レアル・マドリー)は健在。辞退する可能性も報じられる中での招集となった。 その他、MFマテオ・コバチッチ(マンチェスター・シティ)、DFヨシュコ・グヴァルディオル(マンチェスター・シティ)、GKドミニク・リヴァコビッチ(フェネルバフチェ)、FWイバン・ペリシッチ(無所属)などこれまでの主軸を順当に招集した。 クロアチアはリーグAのグループ1に所属しており、ポルトガル代表、ポーランド代表、スコットランド代表と同居。9月5日にアウェイでポルトガルと、同8日にホームでポーランドと対戦する。 今回発表されたクロアチ代表メンバー24名と予備メンバー7名は以下の通り。 ◆クロアチア代表メンバー24名 GK ドミニク・リヴァコビッチ(フェネルバフチェ/トルコ) ドミニク・コタルスキ(PAOKテッサロニキ/ギリシャ) ネディリコ・ラブロビッチ(フライブルク/ドイツ) DF ヨシュコ・グヴァルディオル(マンチェスター・シティ/イングランド) ドゥイエ・チャレタ=ツァル(リヨン/フランス) ボルナ・ソサ(トリノ/イタリア) ヨシプ・スタニシッチ(バイエルン/ドイツ) ヨシプ・シュタロ(アヤックス/オランダ) マリン・ポングラチッチ(フォレンティーナ/イタリア) マルティン・エルリッチ(ボローニャ/イタリア) MF ルカ・モドリッチ(レアル・マドリー/スペイン) マテオ・コバチッチ(マンチェスター・シティ/イングランド) マリオ・パシャリッチ(アタランタ/イタリア) ロヴロ・マイェル(ヴォルフスブルク/ドイツ) ルカ・イバンシッツ(フェイエノールト/オランダ) ルカ・スチッチ(レアル・ソシエダ/スペイン) クリスティヤン・ヤキッチ(アウグスブルク/ドイツ) マルティン・バトゥリナ(ディナモ・ザグレブ) ペタル・スチッチ(ディナモ・ザグレブ) FW イバン・ペリシッチ(無所属) アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム/ドイツ) ブルーノ・ペトコビッチ(ディナモ・ザグレブ) アンテ・ブディミル(オサスナ/スペイン) イゴール・マタノビッチ(フランクフルト/ドイツ) ◆予備メンバー7名 GK イビツァ・イブシッチ(パフォス/キプロス) DF ボルナ・バリシッチ(トラブゾンスポル/トルコ) MF トニ・フルク(リエカ) ロベルト・リュビチッチ(AEKアテネ/ギリシャ) ニコラ・モロ(ボローニャ/イタリア) FW マルコ・ピアツァ(ティナモ・ザグレブ) マルコ・パシャリッチ(リエカ) 2024.08.19 23:25 Monマテオ・コバチッチの移籍履歴
| 移籍日 | 移籍元 | 移籍先 | 種類 |
| 2023年7月1日 |
チェルシー |
マンチェスター・C |
完全移籍 |
| 2019年7月1日 |
レアル・マドリー |
チェルシー |
完全移籍 |
| 2019年6月30日 |
チェルシー |
レアル・マドリー |
レンタル移籍終了 |
| 2018年8月9日 |
レアル・マドリー |
チェルシー |
レンタル移籍 |
| 2015年8月18日 |
インテル |
レアル・マドリー |
完全移籍 |
| 2013年1月31日 |
ディナモ・ザグレブ |
インテル |
完全移籍 |
| 2010年10月1日 |
Din. Zagreb U17 |
ディナモ・ザグレブ |
完全移籍 |
| 2009年7月1日 |
D. Zagreb Yth. |
Din. Zagreb U17 |
完全移籍 |
| 2008年3月1日 |
LASK Youth |
D. Zagreb Yth. |
完全移籍 |
| 2000年9月1日 |
|
LASK Youth |
完全移籍 |
マテオ・コバチッチの今季成績
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| カラバオカップ(EFLカップ) | 1 | 45’ | 0 | 0 | 0 |
| FAカップ | 2 | 100’ | 0 | 0 | 0 |
| プレミアリーグ | 30 | 2145’ | 6 | 4 | 0 |
| UEFAチャンピオンズリーグ | 6 | 308’ | 1 | 1 | 0 |
| 合計 | 39 | 2598’ | 7 | 5 | 0 |
マテオ・コバチッチの出場試合
| カラバオカップ(EFLカップ) |
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| 3回戦 | 2024年9月24日 |
|
vs |
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ワトフォード | ベンチ入り |
|
H
|
| 4回戦 | 2024年10月30日 |
|
vs |
|
トッテナム | 45′ | 0 | ||
|
A
|
| FAカップ |
|
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|
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|
| 3回戦 | 2025年1月11日 |
|
vs |
|
サルフォード | 17′ | 0 | ||
|
H
|
| 4回戦 | 2025年2月8日 |
|
vs |
|
レイトン・オリエント | メンバー外 |
|
A
|
| 5回戦 | 2025年3月1日 |
|
vs |
|
プリマス | メンバー外 |
|
H
|
| 準々決勝 | 2025年3月30日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 83′ | 0 | ||
|
A
|
| 準決勝 | 2025年4月27日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 89′ | 0 | ||
|
A
|
| プレミアリーグ |
|
|
|
|
|
| 第1節 | 2024年8月18日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 1 | ||
|
A
|
| 第2節 | 2024年8月24日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 50′ | 0 | ||
|
H
|
| 第3節 | 2024年8月31日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第4節 | 2024年9月14日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 45′ | 0 | ||
|
H
|
| 第5節 | 2024年9月22日 |
|
vs |
|
アーセナル | 69′ | 0 | ||
|
H
|
| 第6節 | 2024年9月28日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 90′ | 0 | 60′ | |
|
A
|
| 第7節 | 2024年10月5日 |
|
vs |
|
フルアム | 90′ | 2 | ||
|
H
|
| 第8節 | 2024年10月20日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 86′ | 0 | ||
|
A
|
| 第9節 | 2024年10月26日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 90′ | 0 | 88′ | |
|
H
|
| 第10節 | 2024年11月2日 |
|
vs |
|
ボーンマス | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第11節 | 2024年11月9日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第12節 | 2024年11月23日 |
|
vs |
|
トッテナム | メンバー外 |
|
H
|
| 第13節 | 2024年12月1日 |
|
vs |
|
リバプール | メンバー外 |
|
A
|
| 第14節 | 2024年12月4日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | メンバー外 |
|
H
|
| 第15節 | 2024年12月7日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | メンバー外 |
|
A
|
| 第16節 | 2024年12月15日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 22′ | 0 | ||
|
H
|
| 第17節 | 2024年12月21日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第18節 | 2024年12月26日 |
|
vs |
|
エバートン | 85′ | 0 | ||
|
H
|
| 第19節 | 2024年12月29日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第20節 | 2025年1月4日 |
|
vs |
|
ウェストハム | 61′ | 0 | 28′ | |
|
H
|
| 第21節 | 2025年1月14日 |
|
vs |
|
ブレントフォード | 76′ | 0 | ||
|
A
|
| 第22節 | 2025年1月19日 |
|
vs |
|
イプスウィッチ・タウン | 72′ | 1 | ||
|
A
|
| 第23節 | 2025年1月25日 |
|
vs |
|
チェルシー | 90′ | 0 | 83′ | |
|
H
|
| 第24節 | 2025年2月2日 |
|
vs |
|
アーセナル | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第25節 | 2025年2月15日 |
|
vs |
|
ニューカッスル | 3′ | 0 | ||
|
H
|
| 第26節 | 2025年2月23日 |
|
vs |
|
リバプール | 12′ | 0 | ||
|
H
|
| 第27節 | 2025年2月26日 |
|
vs |
|
トッテナム | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第28節 | 2025年3月8日 |
|
vs |
|
ノッティンガム・フォレスト | 28′ | 0 | ||
|
A
|
| 第29節 | 2025年3月15日 |
|
vs |
|
ブライトン&ホーヴ・アルビオン | ベンチ入り |
|
H
|
| 第30節 | 2025年4月2日 |
|
vs |
|
レスター・シティ | ベンチ入り |
|
H
|
| 第31節 | 2025年4月6日 |
|
vs |
|
マンチェスター・ユナイテッド | 90′ | 0 | ||
|
A
|
| 第32節 | 2025年4月12日 |
|
vs |
|
クリスタル・パレス | 88′ | 1 | ||
|
H
|
| 第33節 | 2025年4月19日 |
|
vs |
|
エバートン | 12′ | 1 | ||
|
A
|
| 第34節 | 2025年4月22日 |
|
vs |
|
アストン・ビラ | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第35節 | 2025年5月2日 |
|
vs |
|
ウォルバーハンプトン | 90′ | 0 | ||
|
H
|
| 第36節 | 2025年5月10日 |
|
vs |
|
サウサンプトン | 86′ | 0 | ||
|
A
|
| UEFAチャンピオンズリーグ |
|
|
|
|
|
| リーグフェーズ第1節 | 2024年9月18日 |
|
vs |
|
インテル | ベンチ入り |
|
H
|
| リーグフェーズ第2節 | 2024年10月1日 |
|
vs |
|
スロバン・ブラチスラヴァ | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第3節 | 2024年10月23日 |
|
vs |
|
スパルタ・プラハ | 21′ | 0 | ||
|
H
|
| リーグフェーズ第4節 | 2024年11月5日 |
|
vs |
|
スポルティングCP | 85′ | 0 | 45′ | |
|
A
|
| リーグフェーズ第5節 | 2024年11月26日 |
|
vs |
|
フェイエノールト | メンバー外 |
|
H
|
| リーグフェーズ第6節 | 2024年12月11日 |
|
vs |
|
ユベントス | ベンチ入り |
|
A
|
| リーグフェーズ第7節 | 2025年1月22日 |
|
vs |
|
パリ・サンジェルマン | 70′ | 0 | ||
|
A
|
| リーグフェーズ第8節 | 2025年1月29日 |
|
vs |
|
クラブ・ブルージュ | 90′ | 1 | ||
|
H
|
| プレーオフ1stレグ | 2025年2月11日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 29′ | 0 | ||
|
H
|
| プレーオフ2ndレグ | 2025年2月19日 |
|
vs |
|
レアル・マドリー | 13′ | 0 | ||
|
A
|
マテオ・コバチッチの代表履歴
| デビュー日 | 引退日 | チーム |
| 2013年3月22日 |
クロアチアU21 |

クロアチア
チェルシー
レアル・マドリー
インテル
ディナモ・ザグレブ
Din. Zagreb U17
D. Zagreb Yth.
LASK Youth