YBCルヴァンカップ
チーム
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北海道コンサドーレ札幌 |
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ヴァンラーレ八戸 |
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ベガルタ仙台 |
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ブラウブリッツ秋田 |
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モンテディオ山形 |
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福島ユナイテッドFC |
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いわきFC |
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鹿島アントラーズ |
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水戸ホーリーホック |
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栃木SC |
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栃木シティ |
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ザスパ群馬 |
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浦和レッズ |
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RB大宮アルディージャ |
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ジェフユナイテッド千葉 |
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柏レイソル |
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FC東京 |
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東京ヴェルディ |
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FC町田ゼルビア |
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川崎フロンターレ |
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横浜F・マリノス |
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横浜FC |
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湘南ベルマーレ |
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SC相模原 |
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ヴァンフォーレ甲府 |
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松本山雅FC |
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AC長野パルセイロ |
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アルビレックス新潟 |
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カターレ富山 |
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ツエーゲン金沢 |
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清水エスパルス |
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ジュビロ磐田 |
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藤枝MYFC |
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アスルクラロ沼津 |
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名古屋グランパス |
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FC岐阜 |
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京都サンガF.C. |
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ガンバ大阪 |
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セレッソ大阪 |
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FC大阪 |
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ヴィッセル神戸 |
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奈良クラブ |
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ガイナーレ鳥取 |
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ファジアーノ岡山 |
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サンフレッチェ広島 |
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レノファ山口FC |
|
カマタマーレ讃岐 |
|
徳島ヴォルティス |
|
愛媛FC |
|
FC今治 |
|
高知ユナイテッドSC |
|
アビスパ福岡 |
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ギラヴァンツ北九州 |
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サガン鳥栖 |
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V・ファーレン長崎 |
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ロアッソ熊本 |
|
大分トリニータ |
|
テゲバジャーロ宮崎 |
|
鹿児島ユナイテッドFC |
|
FC琉球 |
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1
【Jリーグ出場停止情報】RB大宮の村上陽介はDOGSOで一発退場、ルヴァンカップのFC東京戦で出場停止
Jリーグは27日、最新の出場停止情報を発表した。 今回発表されたのは、26日に開催されたYBCルヴァンカップ。RB大宮アルディージャのDF村上陽介が一発退場となり、2回戦のFC東京戦で出場停止となる。 村上は、26日に行われた1回戦のいわきFC戦に先発出場。しかし、32分に背後のスペースに抜け出した加藤大晟と競り合うと、ボックス手前で倒し一発レッドカードをもらっていた。 Jリーグは、「ペナルティーエリア外でド リブルをしていた相手競技者に対し、ボールにプレーできず反則で止めた行為は、「相手チームの決定的得点機会の阻止」に相当する」と判断。DOGSOにより退場となったとした。 なお、試合は数的不利のRB大宮が後半終了間際に劇的同点ゴール。延長戦で1点ずつを取り合うと、PK戦にもつれた末にRB大宮が勝利を収め、2回戦に進出していた。 <h3>【明治安田J2リーグ】</h3> GK早坂勇希(いわきFC) 第7節 vs水戸ホーリーホック(3/30) 今回の停止:1試合停止 <h3>【YBCルヴァンカップ】</h3> DF村上陽介(RB大宮アルディージャ) 2回戦 vsFC東京(4/16) 今回の停止:1試合停止 <span class="paragraph-title">【動画】村上陽介がDOGSOで一発退場したシーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="Nl_wyicxpsM";var video_start = 40;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.03.27 17:55 Thu2
【ルヴァンカップ決勝プレビュー|名古屋vs新潟】2度目の戴冠か、初タイトルか!
【ルヴァンカップ決勝】 2024年11月2日(土) 13:05キックオフ 名古屋グランパス vs アルビレックス新潟 [国立競技場] <h3>◆3年ぶり2度目の戴冠へ【名古屋グランパス】</h3> 今シーズンはリーグ戦、天皇杯となかなか苦しいシーズンとなってしまった名古屋。2021年にルヴァンカップを制しているチームが、2度目のトロフィー獲得を目指す。 指揮を執る長谷川健太監督はガンバ大阪、FC東京でリーグカップを制しており、自身3度目の優勝を目指す戦いに。ここまで戦ってきたやり方で、しっかりとタイトルを掲げたいところだ。 大一番に向けては最終ラインに不安材料が。野上結貴、河面旺成が負傷しており、入れ替えが生じる可能性。新潟の攻撃をいかに止められるかはポイントとなりそうだ。 一方で、良い守備からの攻撃もポイントとなる。マンツーマンのディフェンスでアグレッシブさを見せており、前線からの守備でボールを奪い、一気にゴールを奪い切れるかがポイント。最前線に入ると予想される永井謙佑を筆頭に、ボールを動かしてくる新潟を捕まえられるかがカギとなる。 長年守護神としてプレーしてきたランゲラックも今季限りで退団が決定。守護神を良い形で送り出せるのか、有終の美を飾りたい。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:ランゲラック DF:内田宅哉、ハ・チャンレ、三國ケネディエブス MF:菊地泰智、稲垣祥、椎橋慧也、徳元悠平 MF:森島司、和泉竜司 FW:永井謙佑 監督:長谷川健太 <h3>◆クラブ史上初の星をつけられるか【アルビレックス新潟】</h3> 新潟にとってはついに訪れた大舞台。クラブ史上初となる決勝の舞台についに辿り着くこととなった。 新潟は得意のポゼッションサッカーを貫き、J1に昇格し、2年でカップ戦決勝まで辿り着いた。アルベル・プッチ・オルトネダ監督に始まり、松橋力三監督が受け継いだスタイルが、結実しようとしている。 ビルドアップに特徴がある新潟に対し、名古屋はハイプレスをかけてくることが予想される。そこで詰まってしまったらジ・エンド。ただ、そのプレスをしっかりと回避すれば、大きなチャンスが巡ってくるはずだ。 アウェイで敗れ、ホームで勝っているリーグ戦。どちらの戦いをすれば良いかは互いに分かっている。その中で、しっかりとストロングポイントを出せるかどうか。国立の決勝という普段は感じないプレッシャーとの戦いも待っている。 チケットは完売。新潟からも悲願のタイトル獲得を一目見ようと、多くのサポーターが集まるはずだ。昨シーズンはアビスパ福岡が初タイトルを獲得した。その流れに自分たちも続けるのか…「アイシテルニイガタ」が国立に響き渡るのか注目だ。 ★予想スタメン[4-2-3-1] GK: 阿部航斗 DF:藤原奏哉、舞行龍ジェームズ、稲村隼翔、堀米悠斗 MF:秋山裕紀、 星雄次 MF:太田修介、長倉幹樹、谷口海斗 FW:小野裕二 監督:松橋力蔵 2024.11.02 10:40 Sat3
カップ戦は「筋肉増強剤」、低調な川崎FのOB鄭大世氏、J2甲府との対戦は「過信、慢心に気をつけたい」
2日、YBCルヴァンカップのプライムラウンド組み合わせ抽選会が行われた。 今シーズンはJ1、J2、J3の全60クラブが大会に参加。勝ち抜いた8クラブがプライムラウンドを戦い、トロフィーを目指すこととなる。 例年は選手が抽選会に参加した中、今シーズンはクラブOBがドロワーを務めることに。各クラブでかつて活躍し、現在はアンバサダーなどを務める選手が参加した。 川崎フロンターレのOBとして登場した元北朝鮮代表FW鄭大世氏は、ヴァンフォーレ甲府との対戦に決定。共にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)でラウンド16まで進出したため、このラウンドが今大会の初戦となる。 OBとしてドロワーを務めた心境については「現役の時の方が緊張していたと思います」とコメント。「川崎Fは去年あたりから元気がないですが、どこの相手も川崎Fは嫌な相手だと思います。横綱相撲じゃないですけど、どこが来ても大丈夫だろうなと安心してドローしました」と、チームに自信があると語った。 相手は今大会唯一のJ2勢である甲府。鄭大世氏は、大会システムの変更がまずは大きいと語った。 「システムが変わったことは良いと思います。Jリーグが世界に向けて広がっていくには、各地域の活性化が絶対条件で、収益を上げるためには観客動員も必要ですし、J1のチームとJ3のチームが対戦するという形が、天皇杯を含めてあるのが良いと思います」 一方で、下位カテゴリーのチームとの対戦の難しさについて言及。「観ている全ての人が川崎Fが勝つだろうと思っていると思います。そこに心の隙が生まれます。過信であり、慢心であり、そこは気をつけたいです」と、気の緩みについて言及し、「甲府は分かりません。J2では成績が出ていないですが、一発勝負なので、一戦に対しての熱量と強度も変わってくると思います」と、未知の相手だとコメント。「甲府の方が強い気持ちで臨んでくると思いますし、川崎Fはやりづらいと思いますが、それを分かった上で、初戦で浮き足立たないようにしっかり準備をしなければいけないという難しさが、下のカテゴリーのチームとやる上で選手たちに集中してほしいです」と、しっかりと勝ち切ることを求めたいとした。 シルバーコレクターと呼ばれ続けた時代から、タイトル獲得を機に、優勝の常連となった川崎F。しかし、2023シーズン、2024シーズンと苦しい戦いが続いている。 鄭大世氏は現在のチームについて「鬼木さんが大変そうだなと思います。風間さんから引き継いで、守備を強くして優勝常連クラブになった中で、一強状態になった時に海外に若い選手が引き抜かれていく。川崎Fというプラットフォームの中に新しい選手が来て、そこで成長して出ていくという循環が今はちょっと途切れている気がします」と、チームとして上手く回ってきたサイクルが途絶え始めていることを危惧。その中で、1人の人物の名前を挙げた。 「中村憲剛という存在が中にいないことは思うことがありますし、抜けた後に若手の突き上げなどが見られないことがあります。(チームを)出ていくことはある程度仕方ないですが、入ってきた選手がその中で優勝するクオリティに引き上げて強くなるのが川崎Fだったので、それがないのが原因かなと思います」 「循環の中で、新しく入ってきた選手たちがチームの中心になって、新陳代謝が行われていないことが課題かなと思います」 いわゆる世代交代と、選手の入れ替えのスムーズさを欠いている事が課題だとした中、カップ戦は1つリーグ戦につながる可能性もある別の大会だ。 カップ戦の位置付けについては「リーグ戦以外の大会は、僕は筋肉増強剤の作用があると思います」と語り、「リーグ戦がメインで、今は最後のトーナメントでトップチームが出てきますが、ほぼフルでメンバーを変える時に、先発じゃない選手が出て負けるとリーグ戦に良くない雰囲気が影響します。リーグ戦で勝っているのに、カップ戦で負けたら、リーグ戦にとって良くないです。上手くいっていない時にカップ戦で勝てば良い影響がリーグ戦に与えられるので、上手く働けば良いなと思います」と、リーグ戦に良い流れも悪い流れも与えるとした。 ただ「リーグ戦がダメな時でも、カップ戦でタイトルを獲ったらそのシーズンは成功とも言える。短い期間で優勝したらタイトルが獲れるという旨味もあるので、筋肉増強剤、旨味という感じです」と、J1での優勝が難しい状況にある川崎Fとしては、昨シーズンの天皇杯優勝のように、ルヴァンカップで頂点に立つことは1つの目標になりそうだ。 2024.07.02 20:50 Tue4
またも遠野大弥! 後半ATのヘディング弾で川崎Fが勝ち越し、唯一のJ2勢甲府は粘るも準々決勝敗退【YBCルヴァンカップ】
8日、YBCルヴァンカップのプライムラウンド準々決勝第2戦、ヴァンフォーレ甲府vs川崎フロンターレがJIT リサイクルインク スタジアムで行われ、川崎Fが2戦合計スコア1-2で準決勝進出を決めた。 AFCチャンピオンズリーグ2023-24のノックアウトステージに出場し、プライムラウンドから参加の両チーム。ホームで1-0の先勝とした川崎Fは山田新やマルシーニョ、家長昭博らをスタメンに加え、唯一J2勢で勝ち残っている甲府も三平和司らが先発するなど数人を入れ替え、準決勝進出を目指した。 立ち上がりからボールを保持するのは川崎F。しかし、まずイーブンに戻したい甲府はヘナト・アウグストがファーストシュートに持ち込む。 攻めあぐねるアウェイチーム。22分にはボックス内でキープした山田がようやくゴールに迫るが、甲府の守備が固い。 度々鋭い攻撃を見せていた甲府は31分に待望の先制点。左CKから荒木翔がクロスを上げると、孫大河が頭で合わせ、2戦合計スコアを振り出しに戻した。 先制を許した川崎Fは40分、河原創の右クロスにマルシーニョがゴール前で合わせるも、GK渋谷飛翔が好セーブ。こぼれ球に反応した脇坂泰斗のシュートはバーを越える。 川崎Fは三浦颯太をファンウェルメスケルケン際に代えて後半開始。立て続けに山田のシュートチャンスを作り出す。 主導権を握る川崎Fだが、崩しきれないまま時間が経過。速攻を中心にけん制する甲府は67分、三平がボックス内で倒されるがファウルはなかった。 第1戦で決勝点を決めた遠野大弥、エリソンを投入した川崎F。押し込むなか、76分には右サイドを抜け出した家長に河原がパスを通し、家長はワンタッチで中央へ。エリソンが合わせたが、枠に収められなかった。 その後も畳み掛け、88分には左CKから甲府の選手のクリアボールが右ポストに直撃。すると後半アディショナルタイム、ファンウェルメスケルケン際の右クロスに飛び込んだのは遠野大弥。頭でそらして2試合連続のゴールを記録した。 川崎Fが土壇場で勝ち越しゴールを奪い、そのまま試合終了。2戦合計スコアで上回った川崎Fがベスト4に進んだ。 ヴァンフォーレ甲府 1-1 (AGG:1-2) 川崎フロンターレ 【甲府】 孫大河(前31) 【川崎F】 遠野大弥(後45+3) <span class="paragraph-title">【動画】川崎Fを4強に導くダイビングヘッド!第1戦に続き遠野大弥が得点</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">準決勝進出を決めるアディショナルタイムのゴール<br><br> ゴール動画 <br> JリーグYBCルヴァンカップ 準々決勝 第2戦<br> 甲府vs川崎F<br> 1-1<br> 90+4分<br> 遠野 大弥(川崎F)<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%AB%E3%83%B4%E3%82%A1%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&ref_src=twsrc%5Etfw">#ルヴァンカップ</a> <a href="https://t.co/VVx9bjpnLl">pic.twitter.com/VVx9bjpnLl</a></p>— Jリーグ(日本プロサッカーリーグ) (@J_League) <a href="https://twitter.com/J_League/status/1832736710217842926?ref_src=twsrc%5Etfw">September 8, 2024</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2024.09.08 20:06 Sun5
横浜FMの山根陸が「ニューヒーロー賞」を受賞!クラブ史上3人目の受賞者に「大変光栄に思うと同時に驚きも」
Jリーグは25日、2024Jリーグ YBCルヴァンカップ「ニューヒーロー賞」に横浜F・マリノスのMF山根陸(21)が受賞したことを発表した。 横浜FMはプライムラウンドの準決勝で名古屋グランパスに敗れて敗退したものの、山根は3試合に出場。ニューヒーロー賞世代では唯一スターティングメンバーとしてプレーし、準々決勝ではフル出場でチームのベスト4入りに貢献していた。 横浜F・マリノスの選手がニューヒーロー賞を受賞するのは、2013年の齋藤学、2018年の遠藤渓太に次いで3人目となる。 なお、山根には賞金50万円と、クリスタルオーナメント、ヤマザキビスケット社製品1年分が贈呈される。 山根は今回の受賞に際しコメントしている。 「ルヴァンカップ ニューヒーロー賞に選出していただき、大変光栄に思うと同時に驚きもあります。常日頃からともにプレーしているチームメイトをはじめ、監督、コーチングスタッフ、ファン・サポーター、そして横浜F・マリノスに関わるすべての方々の支えに感謝しています。ここから先もレベルや価値をもっと高められるよう日々、上を目指してやっていきたいと思います」 <h3>◆歴代ニューヒーロー賞受賞者</h3> 1996年 名波浩(23/ジュビロ磐田)、斉藤俊秀(23/清水エスパルス) 1997年:三浦淳宏(22/横浜フリューゲルス) 1998年:高原直泰(18/ジュビロ磐田) 1999年:佐藤由紀彦(22/FC東京) 2000年:鈴木隆行(23/鹿島アントラーズ) 2001年:曽ケ端準(21/鹿島アントラーズ) 2002年:坪井慶介(22/浦和レッズ) 2003年:田中達也(20/浦和レッズ) 2004年:長谷部誠(20/浦和レッズ) 2005年:阿部勇樹(23/ジェフユナイテッド千葉) 2006年:谷口博之(20/川崎フロンターレ) 2007年:安田理大(19/ガンバ大阪) 2008年:金崎夢生(19/大分トリニータ) 2009年:米本拓司(18/FC東京) 2010年:高萩洋次郎(23/サンフレッチェ広島) 2011年:原口元気(20/浦和レッズ) 2012年:石毛秀樹(17/清水エスパルス) 2013年:齋藤学(22/横浜F・マリノス) 2014年:宇佐美貴史(21/ガンバ大阪) 2015年:赤﨑秀平(23_鹿島アントラーズ) 2016年:井手口陽介(19/ガンバ大阪) 2017年:西村拓真(20/ベガルタ仙台) 2018年:遠藤渓太(20/横浜F・マリノス) 2019年:中村敬斗(18/ガンバ大阪) 2020年:瀬古歩夢(20/セレッソ大阪) 2021年:鈴木彩艶(19/浦和レッズ) 2022年:北野颯太(18/セレッソ大阪) 2023年:早川隼平(17/浦和レッズ) 2024年:山根陸(21/横浜F・マリノス) 2024.10.25 13:05 Fri試合日程
2025年3月20日(木)
| ヴァンラーレ八戸 |
|
1 - 1 |
|
アルビレックス新潟 |
| プライフーズスタジアム | ||||
| 栃木シティ |
|
0 - 1 |
|
鹿島アントラーズ |
| CITY FOOTBALL STATION | ||||
| AC長野パルセイロ |
|
0 - 0 |
|
東京ヴェルディ |
| 長野Uスタジアム | ||||
| テゲバジャーロ宮崎 |
|
0 - 3 |
|
名古屋グランパス |
| いちご宮崎新富サッカー場 | ||||
| FC琉球 |
|
0 - 2 |
|
アビスパ福岡 |
| タピック県総ひやごんスタジアム | ||||
| ツエーゲン金沢 |
|
0 - 1 |
|
湘南ベルマーレ |
| 石川県西部緑地公園陸上競技場 | ||||
| アスルクラロ沼津 |
|
0 - 1 |
|
柏レイソル |
| 愛鷹広域公園多目的競技場 | ||||
| FC岐阜 |
|
0 - 2 |
|
横浜FC |
| 岐阜メモリアルセンター長良川競技場 | ||||
| 奈良クラブ |
|
0 - 1 |
|
FC東京 |
| ロートフィールド奈良 | ||||
| ガイナーレ鳥取 |
|
0 - 2 |
|
京都サンガF.C. |
| Axisバードスタジアム | ||||
| カマタマーレ讃岐 |
|
1 - 5 |
|
セレッソ大阪 |
| Pikaraスタジアム | ||||
| 高知ユナイテッドSC |
|
1 - 2 |
|
ガンバ大阪 |
| 高知県立春野総合運動公園陸上競技場 | ||||
| ギラヴァンツ北九州 |
|
1 - 0 |
|
ファジアーノ岡山 |
| ミクニワールドスタジアム北九州 | ||||
2025年3月26日(水)
| SC相模原 |
|
1 - 3 |
|
清水エスパルス |
| 相模原ギオンスタジアム | ||||
| ヴァンフォーレ甲府 |
|
2 - 1 |
|
藤枝MYFC |
| JIT リサイクルインク スタジアム | ||||
| 鹿児島ユナイテッドFC |
|
0 - 2 |
|
モンテディオ山形 |
| 白波スタジアム | ||||
| FC大阪 |
|
1 - 2 |
|
ジュビロ磐田 |
| 東大阪市花園ラグビー場 | ||||
| 松本山雅FC |
|
1 - 0 |
|
サガン鳥栖 |
| サンプロ アルウィン | ||||
| ザスパ群馬 |
|
1 - 4 |
|
V・ファーレン長崎 |
| 正田醤油スタジアム群馬 | ||||
| 栃木SC |
|
0 - 0 |
|
ベガルタ仙台 |
| 栃木県グリーンスタジアム | ||||
| 福島ユナイテッドFC |
|
6 - 3 |
|
北海道コンサドーレ札幌 |
| とうほう・みんなのスタジアム | ||||
| 大分トリニータ |
|
2 - 3 |
|
レノファ山口FC |
| クラサスドーム大分 | ||||
| 愛媛FC |
|
0 - 2 |
|
ブラウブリッツ秋田 |
| ニンジニアスタジアム | ||||
| カターレ富山 |
|
4 - 2 |
|
ジェフユナイテッド千葉 |
| 富山県総合運動公園陸上競技場 | ||||
| RB大宮アルディージャ |
|
3 - 3 |
|
いわきFC |
| NACK5スタジアム大宮 | ||||
| 水戸ホーリーホック |
|
1 - 0 |
|
ロアッソ熊本 |
| ケーズデンキスタジアム水戸 | ||||
2025年4月9日(水)
| V・ファーレン長崎 |
|
1 - 2 |
|
湘南ベルマーレ |
| PEACE STADIUM Connected by SoftBank | ||||
| モンテディオ山形 |
|
0 - 1 |
|
京都サンガF.C. |
| NDソフトスタジアム山形 | ||||
| FC今治 |
|
2 - 1 |
|
徳島ヴォルティス |
| アシックス里山スタジアム | ||||
| ジュビロ磐田 |
|
2 - 1 |
|
清水エスパルス |
| ヤマハスタジアム(磐田) | ||||
| ヴァンフォーレ甲府 |
|
0 - 1 |
|
FC町田ゼルビア |
| JIT リサイクルインク スタジアム | ||||
| レノファ山口FC |
|
1 - 1 |
|
鹿島アントラーズ |
| 維新みらいふスタジアム | ||||
| 松本山雅FC |
|
0 - 2 |
|
アルビレックス新潟 |
| サンプロ アルウィン | ||||
2025年4月16日(水)
| RB大宮アルディージャ |
|
1 - 3 |
|
FC東京 |
| NACK5スタジアム大宮 | ||||
| ブラウブリッツ秋田 |
|
1 - 2 |
|
東京ヴェルディ |
| ソユースタジアム | ||||
| 福島ユナイテッドFC |
|
2 - 3 |
|
柏レイソル |
| とうほう・みんなのスタジアム | ||||
| カターレ富山 |
|
1 - 1 |
|
名古屋グランパス |
| 富山県総合運動公園陸上競技場 | ||||
| 水戸ホーリーホック |
|
0 - 1 |
|
ガンバ大阪 |
| ケーズデンキスタジアム水戸 | ||||
| ギラヴァンツ北九州 |
|
1 - 2 |
|
横浜FC |
| ミクニワールドスタジアム北九州 | ||||
| 栃木SC |
|
1 - 2 |
|
アビスパ福岡 |
| 栃木県グリーンスタジアム | ||||
| FC今治 |
|
3 - 4 |
|
セレッソ大阪 |
| アシックス里山スタジアム | ||||
2025年5月21日(水)
| 横浜FC |
|
18:30 |
|
FC町田ゼルビア |
| ニッパツ三ツ沢球技場 | ||||
| カターレ富山 |
|
19:00 |
|
アビスパ福岡 |
| 富山県総合運動公園陸上競技場 | ||||
| 湘南ベルマーレ |
|
19:00 |
|
FC東京 |
| レモンガススタジアム平塚 | ||||
| アルビレックス新潟 |
|
19:00 |
|
東京ヴェルディ |
| デンカビッグスワンスタジアム | ||||
| 京都サンガF.C. |
|
19:00 |
|
セレッソ大阪 |
| サンガスタジアム by KYOCERA | ||||
| レノファ山口FC |
|
19:00 |
|
柏レイソル |
| 維新みらいふスタジアム | ||||
| ジュビロ磐田 |
|
19:00 |
|
ガンバ大阪 |
| ヤマハスタジアム(磐田) | ||||
得点ランキング
| 順位 | 選手名 | チーム名 |
|
|
|
| 1 | マルセロ・ヒアン |
|
FC東京 | 3 | 1 |
| 1 | 碓井聖生 |
|
カターレ富山 | 3 | 1 |
| 3 | 矢島輝一 |
|
福島ユナイテッドFC | 2 | 1 |
| 3 | 石渡ネルソン |
|
いわきFC | 2 | 1 |
| 3 | マルコス・ギリェルメ |
|
V・ファーレン長崎 | 2 | 2 |
その他日本リーグ
|
J1 |
|
J2 |
|
J3 |
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JFL |
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天皇杯 |
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WEリーグ |
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AFCチャンピオンズリーグエリート |
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AFCチャンピオンズリーグ2 |
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