相模原退団のMF若林龍がモンテネグロ1部のFKイェゼロに加入
2025.02.04 20:10 Tue
SC相模原は4日、MF若林龍(24)がモンテネグロ1部のFKイェゼロに完全移籍することを発表した。
若林は法政大学から2023年に加入。2シーズン相模原でプレーしJ3通算33試合2得点、リーグカップで1試合に出場した。
2024シーズン限りで契約満了となっていたが、ヨーロッパへと移籍することとなった。
FKイェゼロは今シーズンのモンテネグロ1部リーグで10チーム中9位に位置している。
若林は法政大学から2023年に加入。2シーズン相模原でプレーしJ3通算33試合2得点、リーグカップで1試合に出場した。
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【質疑応答】「あのシュートはもう一度受けても…」川口能活が衝撃を受けたのはあのブラジルの名手
▽14日、今シーズン限りでの現役引退を発表したSC相模原の元日本代表GK川口能活(43)の引退記者会見が、相模原市内で行われた。 ▽川口は4日に現役引退を発表。今回改めて現役を退く意思を明かした同選手はその後、メディア陣からの質疑に応対し、これまでの現役生活で味わった苦楽、印象的なシュートやゴール、自身のセーブについて明かした。 ◆GK川口能活(SC相模原) ──長い現役生活で一番嬉しかったこと、一番辛かったことは 「嬉しかったことは、自分がプレーをして試合に勝ち、優勝した瞬間。辛かったことは…。良いことも辛いことも数多く経験してきましたけど、やはりサッカーができなかった時です。ケガや試合に出れなかったり、そういう時が一番辛かったです」 ──ご自身が驚いたセーブは? 「まずはアトランタオリンピックでブラジルと対戦した時。ロベルト・カルロス選手のシュートをキャッチした時です。あれは自分でもキャッチできると正直思わなかったです。ただ、トレーニングの時に、マリオコーチから『とにかくキャッチだ』と、キャッチしないとトレーニングを終わらせてくれなかったんです。そのトレーニングの賜物で、あのロベルト・カルロス選手のシュートをキャッチすることができたと思います」 「あともう一つは、数多くありますけど…。ドイツ・ワールドカップの時に、確か前半でしたけど、ジュニーニョ・ベルナンプカーノ選手のシュートを指先一本で触ったシーンがありました。あのシーンは、少しでも指の位置がズレていれば、もしかしたら指が折れていたかもしれません。それぐらい強烈なシュートでした。他にも数多くありますが、この2つは自分にとって、忘れられないセーブです」 ──ゴールを決められてやられたなと思ったゴール、後ろから見ていて嬉しかったゴールは 「今まで受けた中で一番強烈だったシュートは、先ほども名前が出ましたけど、ドイツ・ワールドカップのブラジル戦で受けたジュニーニョ・ベルナンプカーノ選手の2点目のゴールです。あのシュートは、もう一度受けても…。今ならこういうシュートがくると予測できるかもしれませんが、あの時に受けた衝撃は、今でも鮮明に覚えています。あのシュートは素晴らしかったです」 「逆に見ていて嬉しかったゴールは、いくつもありますが、一つはオリンピック出場を決めた準決勝サウジアラビア戦、2-1で勝った試合の前園(真聖)さんが伊東輝悦さんとのワンツーからゴールを決めたシーンです」 「それからジョホールバルで、中田英寿のミドルシュートからの岡野(雅行)さんのこぼれ球ゴール。この2つのゴールは、自分にとって世界大会に出るために必要なゴール、決めてくれたゴールです。この2つが自分にとってかけがえのないゴールです」 ──PKを止める姿も印象的だが、PKに臨むに当たって心がけていたことやコツは 「特にないですね(笑) 目力で相手を威圧するぐらいですかね(笑) 最近はキッカーの質が非常に上がっていますし、PKを止めるGKも増えています。特にコツはないですね。相手をいかに威圧するかだと思います」 2018.11.14 20:56 Wed5
