金沢が名古屋を退団したFWパトリックを完全移籍で獲得「新たな挑戦をできることに楽しみと希望でいっぱい」

2024.12.23 08:35 Mon
©超ワールドサッカー
ツエーゲン金沢は23日、名古屋グランパスからブラジル人FWパトリック(37)を完全移籍で獲得した。

パトリックは、川崎フロンターレやヴァンフォーレ甲府、ガンバ大阪、サンフレッチェ広島、京都サンガF.C.などでプレー。今シーズンから名古屋でプレーしていた。

今シーズンは明治安田J1リーグで32試合に出場し5得点を記録。YBCルヴァンカップでは3試合で3得点を記録し、優勝にも貢献していたが、シーズン終了後に退団が発表されていた。
これまではJ1通算328試合101得点、J3通算3試合1得点。リーグカップで31試合11得点、天皇杯で25試合20得点、AFCチャンピオンズリーグ(ACL)で28試合13得点を記録している。

新天地の決まったパトリックはクラブを通じてコメントしている。
「神様には感謝をしています。またプレーする機会を与えてくれて、本当にツエーゲン金沢関係者の皆さんには感謝をしています。ツエーゲン金沢でプレーをできること、新たな挑戦をできることに楽しみと希望でいっぱいです。ツエーゲン金沢サポーターの皆様に少しでも早くお会いできることを楽しみにしております。目標であるJ2昇格をファン、サポーターとクラブ関係者全員で必ず果たしますので、後押し・素晴らしい声援を引き続きよろしくお願いします!」

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「イエローもなくても」物議醸したパトリックの報復行為でレッド、元主審の家本政明氏が「ジャッジリプレイ」で見解…パトリックには敬意「本当に人格者」

22日、『DAZN』では2022シーズン最初の「2022 Jリーグ ジャッジリプレイ」が配信された。昨年までJリーグで審判員を務めていた家本政明氏が、話題のシーンに言及した。 開幕節を終えた直後の「ジャッジリプレイ」の配信。番組の冒頭で大きく取り扱われたのは、ガンバ大阪vs鹿島アントラーズの一戦で起きた、FWパトリックの退場劇だ。 退場になったシーンを改めておさらいすると37分、鹿島が攻め込む展開の中、ディエゴ・ピトゥカの浮き球のパスを土居聖真がボックス内でシュート。これはクロスバーに嫌われる。 しかし、このこぼれ球を鹿島が回収。G大阪が必死に守るという展開となるが、鹿島はボールを繋ぎ、ボックス手前でボールを受けた鈴木がクロスを入れた。しかし、これはG大阪の昌子源がヘディングでクリア。このクリアボールが鈴木のもとに飛ぶが、石毛秀樹との競り合いでボールは流れることに。これをパトリックが拾い、ドリブルで前に運び出そうとした。 すると、ここで鈴木がスライディングタックル。これはボールに届かなかったが、パトリックも堪え、ルーズボールを拾いに行こうとする。パトリックは鈴木を振り払おうと左手をあげると鈴木は胸を押さえて転がり痛がる。すると笛。何もしていないとパトリックはアピールするが、荒木友輔主審はすぐさまレッドカードを取り出してパトリックに提示した。 このシーンではパトリックが鈴木に対して報復行為を行ったとしてレッドカードが提示。しかし、映像をよく見ると、鈴木はパトリックの左足をホールドして動けなくしており、払い除けるためだったとみえる。 Jリーグはパトリックに対して「ボールとは関係の無いところで相手競技者を打った行為は、「乱暴な行為」に該当する」と判断し1試合の出場停止処分を課していた。 このシーンに対して家本氏は、「正直厳しいかなと」と判定について言及。「かわいそうだなという気は持ちましたし、鈴木さんに何も対応・対処できなかったところは非常に残念だなと、僕は映像をいくつかのアングルで見た結論です」と、荒木主審の判定は間違っていたという見解を示した。 家本氏は「なぜ、レフェリーはそういう判断をしてしまったのか」という視点でも解説。位置関係にあるだろうとし、「全ての事実の情報を正しくキャッチできない位置にいた」とコメント。「腕での動きは分かった。腕の程度、どれだけ触ったのか。払おうとしたのか、支えようとしたのか、この位置関係では事実は分かりにくい」と、全ての事象を把握はできなかっただろうとした。 また、カメラのアングルでも印象が違うとコメント。高い位置からの映像では「報復というか、ヒジが相手に向かっているなという印象をとると思う」とコメント。ただ、寄りの別アングルで見れば、「そんなに当たっていない。ヒジを向けに行くというよりは、抱えられているから、なんとか静止しながらボールに行きたいという分析が正しい見方なのではと思う」とした。 さらに、主審に近い目線の背後からの映像では、「左手が曲がりながら鈴木の方に向けられたように感じやすい位置にいる」とし、「荒木さんは選手の安全が脅かす行為があったと判断したのだろう」と分析した。 主審の位置からの判断の難しさを語った家本氏だが、荒木主審はもう少し冷静に判断すべきだったとコメント。VARを活用することはできただろうとした。 「ただし、もう少し冷静になって考えれば、客観的にこの事実を100%正しいと把握できるポジションにいたのか。と問われれば、事実の30%、40%ぐらいしかキャッチできていない」 「VARは映像をチェックしている。仮に荒木さんが僕が見えている事実が少しダウトだから映像が見たい。不確かな要素が強過ぎるから、現場ではこういう判断をするけど、これは違うよね?と思ったら映像が欲しいということはできたと思う」 「自分を客観的に冷静に判断、事実を正しく適切な角度、距離で判断できたのか。そういうのが自分の判断に問いかけがあれば冷静になるし、もう少し望ましい結論に至った可能性はあります」 また、司会の桑原学氏は、「VARから主審にレコメンドすることはないのか」と質問。家本氏は「このケースは大分難しい。ヒジが向けられて、レッドカードを感じる映像があり、レフェリーは試合が止まっているので乱暴な行為に当たるので、VARが冷静に腕を置きに行っただけと認識するのは難しいのではないか」と結論づけた。 見るものも納得し難い基準での判定となっただけに、非常に大きな注目を集めた判定。家本氏は、退場処分となったパトリックに対して、改めて敬意を示した。 「ピッチから去るときにお辞儀をしたのは、本当に人格者だと思う。日本の心をしっかり感じたので、最大限の敬意を表したいと思います」 なお、家本氏は自身の現役時代の判断基準を明かし、このケースに関しては「レッドカードは2人ともない。イエローカードも、なくても十分いける。100%イエローということでもない」とし、カードすら出さなくても良い状況ではなかったかともコメントした。 「2022 Jリーグ ジャッジリプレイ」は『DAZN』で配信中。詳細は是非チェックしてもらいたい。 <span class="paragraph-title">【動画】家本氏はカードなしでもと語った、改めて見るパトリック退場シーン</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="VqLCjidVUjY";var video_start = 241;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2022.02.22 17:45 Tue
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ラツィオがインモービレのラストプレーPK弾でリーグ3連勝! 途中出場の鎌田大地は絶妙ラストパスなど見せ場【セリエA】

セリエA第10節のラツィオvsフィオレンティーナが30日にスタディオ・オリンピコで行われ、ホームのラツィオが1-0で勝利した。なお、ラツィオのMF鎌田大地は67分からプレーした。 リーグ戦2連勝で9位まで順位を上げてきたラツィオ。しかし、直近のチャンピオンズリーグ(CL)では敵地でフェイエノールトに1-3の完敗となり、公式戦連勝が「3」でストップ。その敗戦からのバウンスバックを期すサッリのチームは、今シーズンここまでリーグ5位と好調を継続する難敵フィオレンティーナをホームで迎え撃った。 フェイエノールト戦からは先発4人を変更。ヒサイとカザーレ、ベシーノ、インモービレに代えてラッツァーリとパトリック、ゲンドゥージとカステジャノスが起用された。鎌田は引き続きベンチスタートとなった。 前から圧力をかけ合うアグレッシブなスタートを見せた名門対決。キックオフから数分は中盤でのバトルが目立ったが、10分過ぎに互いに決定機を作り合う。 まずは12分、ボックス右に抜け出したカステジャノスからのグラウンダーの折り返しにニアで反応したルイス・アルベルトがすかさず右足で合わせるが、これは惜しくもサイドネットを叩く。 この直後の13分にはボナヴェントゥーラからのフィードに反応したベルトランがDF2枚を振り切り、ボックス内ではGKプロベデルをかわしてシュートを流し込む。だが、これはオンフィールド・レビューの結果、トラップ際のハンドを取られてゴール取り消しに。続く17分にはセットプレーの二次攻撃からダンカンの左クロスに反応したベルトランがダイビングヘッドで合わせるが、今度は右ポストに阻まれた。 ここから試合はさらに激しさを増すかに思われたが、以降はバトルの主戦場が再び中盤に。互いに球際で激しさを見せるが、序盤のように攻撃では違いを生み出せず、相手の集中した守備に手を焼く。 それでも、ボール保持と切り替えの質でわずかながら勝るフィオレンティーナがより優勢に試合を進めると、37分にはボックス手前で仕掛けたイコネがミドルシュートを匂わせての意表を突くスルーパスからニコラス・ゴンサレスに決定機が訪れるが、ゴール左で放ったシュートはGKプロベデルにうまく間合いを潰されて決め切るには至らず。 ゴールレスで折り返した後半は、ホームのラツィオが押し返す。まずは54分、左サイドのザッカーニが絶妙なダイアゴナルランでボックス中央に抜け出すと、DFを引き付けてフリーのカステジャノスにヒールパス。だが、アルゼンチン人FWのシュートは枠の左に外れる。オフサイド判定もVARが介入すればオンサイドの可能性もあっただけに痛いシュートミスに。 さらに、58分には左サイド深くで仕掛けたルイス・アルベルトの折り返しがディフレクトしてゴール前のフェリペ・アンデルソンの足元にこぼれると、DFミレンコビッチを背負ったブラジル人FWは鋭い反転から右足を振り抜くが、これはGKテラッチアーノのビッグセーブに遭う。 徐々にゲームに動きが出始めたなか、60分を過ぎて両ベンチの動きが活性化。ラツィオはロベッラに代えてカタルディを投入し、67分にはルイス・アルベルト、ゲンドゥージを下げてベシーノ、鎌田を同時投入。対するフィオレンティーナはエヌゾラやバラクと、よりフィジカルなプレーヤーを投入した。 すると、70分には鎌田にいきなりの見せ場。ハーフウェイライン付近でボールを奪った鎌田はザッカーニの短い落としを受け直して右サイドのスペースでフリーのフェリペ・アンデルソンへ左足の正確なラストパスを通す。このままボックス内まで運んだフェリペ・アンデルソンだが、続けて放ったシュートはDFブロックと枠外に外れ、日本代表MFのお膳立てを活かせなかった。 ホームで何とか勝ち切りたいラツィオは、77分にザッカーニとカステジャノスを下げて切り札のインモービレとペドロを同時投入。攻勢を強めていくなかでベシーノが鋭いミドルシュートを放つが、これは枠の左に外れる。 その後、0-0のまま突入した後半最終盤の攻防ではフィオレンティーナがよりゴールに迫ったが、ラツィオが最後の最後にゴールをこじ開けた。94分、左サイド深くでペドロが上げたクロスをボックス中央のベシーノがヘディング。これがDFミレンコビッチのハンドを誘い、土壇場でPKを獲得。これをキッカーのインモービレが冷静に左下隅へ決め、ラストプレーとなった95分の決勝点となった。 そして、この直後にタイムアップを迎え、好調ヴィオラとの接戦を劇的に制したラツィオがリーグ3連勝で7位に浮上した。 2023.10.31 07:02 Tue
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「グランパスの天使」「可愛すぎなんだよなぁ」名古屋のガチサポ、SKE48・相川暖花さんがカップ戦でもゴール裏参戦「さすが勝利の女神」

名古屋グランパスの熱烈なサポーター、SKE48の相川暖花さんが再びゴール裏に登場し、勝利の女神ぶりを発揮した。 今シーズンも精力的に現地に赴き、名古屋への声援を送っている相川さん。名古屋は17日、YBCルヴァンカップ2回戦でJ3の大宮アルディージャと対戦した。 大宮のホームNACK5スタジアム大宮で行われた試合。キックオフのタイミングで突如雨が降り出す中、名古屋は新たなメンバーで臨むも、パトリックの2ゴールで0-2で勝利。3回戦進出を果たした。 相川さんは自身のインスタグラムを更新。「大宮行ってきた!勝ち!わーーーい!」と投稿。ユニフォーム姿を投稿し、しっかりと勝利を見届けたことを報告している。 ファンは「遠征お疲れ!」、「さすがグランパスの勝利の女神」、「かわいいわ」、「また遠征してる!」、「グランパスの天使」、「行動力半端ない」、「さすがガチサポーター」、「やっぱり行ってた」、「可愛すぎなんだよなぁ」とコメントが寄せられている。 リーグ戦では開幕3連敗苦しいスタートを切った名古屋だが、これで公式戦連勝、6戦無敗と調子を上げており、週末は無敗で首位に立つセレッソ大阪をホームに迎える。 <span class="paragraph-title">【写真】再びアウェイ参戦!SKE48の相川暖花さんに称賛の声</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/C53UHTfv_1j/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); 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「盛り上がりすごかった」金沢と"ラブライブ!蓮ノ空"がコラボ!キャスト来場に粋な文言も大好評「この横断幕すこ」

ツエーゲン金沢と、「ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ」とのコラボレーションが盛り上がりを見せたようだ。 金沢は4日に石川県西部緑地公園陸上競技場で行われた明治安田生命J2リーグ第41節大分トリニータ戦で、金沢市が舞台となっている同作品とのコラボレーションを実施。 オリジナルデザインのチケットやグッズ、コラボドリンクの販売などのほか、出演声優である日野下花帆役の楡井希実さん、村野さやか役の野中ここなさん、大沢瑠璃乃役の菅叶和さんも来場し、ユニフォーム姿やトークショーなどを披露した。 試合後には蓮ノ空公式X(旧:ツイッター)がキャスト3名とクラブマスコットらとの記念写真を公開。「このような試合をもっと企画して」、「新スタジアムが稼動する来年以降もまたコラボしたらいいよね!」、「またコラボして頂いて、次こそは勝利の女神にしてあげなくては」などの好意的なコメントが多数寄せられた。 また、金沢もSNSにて、この日のために掲げられた横断幕を紹介。作品の蓮、クラブエンブレムのモチーフとなっている県の郷土の花を掛けた「蓮と黒百合 共に花咲かそう」の言葉には、「この横断幕すこ」、「ツエーゲンサポ凄いな」など、感嘆の声があがった。 ユニフォームサプライヤーを務めるヒュンメルの公式X(旧:ツイッター)も「盛り上がりすごかった」と残すほどのコラボイベント。今季はJ3自動降格圏が決定している金沢だが、新スタジアムの稼働する来季へ向けては、前述フレーズのような開花が期待される。 <span class="paragraph-title">【写真】蓮ノ空キャスト楡井さん、野中さん、菅さんとゲンゾーらとのコラボショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr"><a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%83%84%E3%82%A8%E3%83%BC%E3%82%B2%E3%83%B3%E9%87%91%E6%B2%A2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ツエーゲン金沢</a> ×ラブライブ!<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%93%AE%E3%83%8E%E7%A9%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#蓮ノ空</a> 女学院スクールアイドルクラブ<br>本日のコラボ試合は終了いたしました<br>お越しいただいた皆様、ありがとうございました!<br><br>引き続き、ツエーゲン金沢、ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブをよろしくお願いします<a href="https://twitter.com/hashtag/zweigen?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#zweigen</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%93%AE%E3%83%8E%E7%A9%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#蓮ノ空</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/lovelive?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#lovelive</a> <a href="https://t.co/5dGqCBuaGO">pic.twitter.com/5dGqCBuaGO</a></p>&mdash; ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ(Link!Like!ラブライブ!) (@hasunosora_SIC) <a href="https://twitter.com/hasunosora_SIC/status/1720701559712194577?ref_src=twsrc%5Etfw">November 4, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】金沢と蓮ノ空コラボ試合で掲げられた「蓮と黒百合 共に花咲かそう」の横断幕</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">【大分戦】<br><br>ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブコラボ⚽️<a href="https://twitter.com/hashtag/%E8%93%AE%E3%83%8E%E7%A9%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#蓮ノ空</a> <a href="https://twitter.com/hashtag/lovelive?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#lovelive</a><a href="https://twitter.com/hashtag/zweigen?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#zweigen</a> <a href="https://t.co/luCY6APV2Q">pic.twitter.com/luCY6APV2Q</a></p>&mdash; ツエーゲン金沢 (@zweigen_staff) <a href="https://twitter.com/zweigen_staff/status/1720661183731228808?ref_src=twsrc%5Etfw">November 4, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.11.05 21:35 Sun
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金沢カレーの元祖・チャンピオンカレーがJ3金沢とのパートナー契約終了を報告…「信頼関係に疑問を生じる様々な出来事が重なった」

石川県に本店がある株式会社チャンピオンカレーは1日、ツエーゲン金沢とのパートナー契約終了を発表した。 金沢カレーの発祥の店としても知られる「カレーのチャンピオン」。現在はフランチャイズで全国展開している。 そんな中、チャンピンカレー公式X(旧ツイッター/@champions_curry)で今回のパートナー契約終了を発表。信頼関係に疑問が生じたとしている。 「2024年4月30日をもってツエーゲン金沢様とのパートナー契約を終了いたしました」 「本件決定について、金沢スタジアムの命名権やJ3への降格は一切関係ございません」 「具体的な言及は避けますが、信頼関係に疑問を生じる様々な出来事が重なり、現時点でパートナー契約の継続は難しいと考えました」 「サポーターの皆様には折に触れ弊社店舗や商品をご利用いただき本当にありがとうございました。この場をお借りして改めて感謝申し上げます」 「最後に、パートナーの立場は離れることになりますが、今後のツエーゲン金沢様の発展を心より願っております」 金沢の新スタジアムは「金沢ゴーゴーカレースタジアム」となり、同じ石川県のカレーチェーン株式会社ゴーゴーカレーグループが命名権を取得。同業他社のバッティングも懸念されていたが、パートナー契約終了とは関係ないようだ。 これまでには、マスコットでもあるゲンゾイヤーとのコラボにより「ゲンゾイヤーカレー」を販売するなどしていたが、協力関係が終わることとなった。 2024.05.01 18:30 Wed
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金沢が昨夏“復帰”の熊谷アンドリューと契約更新 来る新シーズンも「皆様と共に闘うことを決めました」

ツエーゲン金沢は1日、MF熊谷アンドリュー(31)との契約更新を発表した。 熊谷は2012年に横浜F・マリノスのユースからトップチームに上がり、湘南ベルマーレ、金沢、ジェフユナイテッド千葉へレンタルを経験。2018年から千葉に完全移籍移行となり、主将も務めた。 そして、2024年夏からは古巣の金沢に完全移籍で復帰。途中加入ながら、明治安田J3リーグ16試合に出場し、来るシーズンも金沢でプレーする運びとなった。 クラブ公式サイトで「来季もツエーゲン金沢に関わる皆様と共に闘うことを決めました。昇格という目標に向かって全力でプレーしますので、応援よろしくお願いいたします」とコメントしている。 2025.01.01 13:55 Wed
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来季ヤンツー体制3シーズン目へ! 金沢が柳下正明監督続投を発表!

▽ツエーゲン金沢は15日、柳下正明監督(58)の来シーズン続投を発表した。 ▽ジュビロ磐田、北海道コンサドーレ札幌、アルビレックス新潟を率いた経験を持つ柳下監督は、2017シーズンから金沢を指揮。昨シーズンは前年度の明治安田生命J2リーグで21位に終わり、J2・J3入れ替え戦を戦ったチームを17位に引き上げた。今シーズンは最終節を残して13勝13分け15敗で16位に位置しており、最大11位でシーズンを終えられる可能性を残している。 ▽来シーズンも金沢を指揮することが決定した柳下監督は、クラブ公式サイトで以下のようにコメントしている。 「3シーズン目、また監督をやれることをありがたく思っています。さらに成長して、もっと勝てるチームを作っていかなくてはいけないという責任感を感じています。来シーズンはホームで勝ち点3が取れるチームづくりをしていこうと思っています」 2018.11.15 11:15 Thu
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チームは過去最高成績もFW小松蓮が悔しさ露わに「出る機会も少なくて」《トゥーロン国際大会》

第47回トゥーロン国際大会を終えたU-22日本代表は17日、フランスから帰国した。 U-20イングランド代表、U-23チリ代表、U-19ポルトガル代表が同居したグループAを首位で通過し、準決勝ではU-22メキシコ代表にPK戦の末に勝利して初の決勝進出を果たした日本。初優勝を目指したU-22ブラジル代表との決勝戦では、1-1と激闘を繰り広げ、PK戦の結果4-5で敗れたが、過去最高の準優勝という結果で大会を終えた。 FW小松蓮(ツエーゲン金沢)が成田空港に到着直後、メディア陣の取材に応対。出場機会に恵まれなかった悔しさを露わにした。 <div style="position: relative;text-align:center;padding-bottom: 56.25%;height: 0; overflow: hidden;" id="cws_ad"><iframe style="position: absolute;top:0; left:0; width:100%;height:100%;" src="https://www.youtube.com/embed/zwHRnb3PcEw" frameborder="0" allow="accelerometer; autoplay; encrypted-media; gyroscope; picture-in-picture" allowfullscreen></iframe></div> ◆FW小松蓮(ツエーゲン金沢) ──大会を振り返って 「自分としては試合に出る機会も少なくて悔しい大会でした」 ──肌で感じた世界との差とは 「個人個人のレベルが高い選手が多かったです。こういった経験ができたことは、自分のサッカー人生において大きなものになりました」 ──コパ・アメリカで同世代が出場することについて 「どれだけやれるか楽しみです。それだけです」 2019.06.17 22:34 Mon

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