坂元達裕がコヴェントリー加入後2点目!運も味方し前節好アシストに続いて結果残す
2023.12.24 19:58 Sun
コヴェントリー・シティのMF坂元達裕
コヴェントリー・シティのMF坂元達裕が加入後2ゴール目をマークした。コヴェントリーは23日、EFLチャンピオンシップ(イングランド2部)第23節でサンダーランドと対戦。坂元はスタジアム・オブ・ライトでのアウェイゲームに先発フル出場し、先制点をマークした。
両チーム無得点で迎えた前半のアディショナルタイム、コヴェントリーは相手GKのフィードを跳ね返して速攻に転じると、左サイドをえぐったカラム・オヘアが丁寧なラストパスを供給。走り込んだ坂元が左足で合わせると、シュートは相手DFにブロックされるも、再び坂元に当たってゴールへ吸い込まれた。
アシストは消してしまったものの、運も味方に付けて加入後2点目をもぎとった坂元。前節リーズ・ユナイテッド戦の絶妙クロスによるアシストに続き、2戦連続で得点に絡んだ。
コヴェントリーは後半にも2点を追加し、3-0の快勝で3試合ぶりの白星。7勝9分け7敗と、星を五分に戻した。なお、坂元が加入後初ゴールを挙げたミルウォール戦も、アウェイでの3-0勝利だった。
両チーム無得点で迎えた前半のアディショナルタイム、コヴェントリーは相手GKのフィードを跳ね返して速攻に転じると、左サイドをえぐったカラム・オヘアが丁寧なラストパスを供給。走り込んだ坂元が左足で合わせると、シュートは相手DFにブロックされるも、再び坂元に当たってゴールへ吸い込まれた。
コヴェントリーは後半にも2点を追加し、3-0の快勝で3試合ぶりの白星。7勝9分け7敗と、星を五分に戻した。なお、坂元が加入後初ゴールを挙げたミルウォール戦も、アウェイでの3-0勝利だった。
坂元達裕の関連記事
コヴェントリーの関連記事
プレミアリーグの関連記事
記事をさがす
|
|
坂元達裕の人気記事ランキング
1
C大阪、小池裕太と坂元達裕が続けておめでた! 第一子誕生を報告
セレッソ大阪は8日、DF小池裕太とMF坂元達裕にそれぞれ第一子が生まれたことを報告した。 クラブによると、両選手とも元気な女の子を授かったとのことで、公式サイトを通じて家族への感謝と今後の意気込みを語っている。 ◆小池裕太 「報告が少し遅くなりましたが、6月に第一子を授かることができました。まずは、妻に感謝したいと思いますし、家族の為にもより一層頑張っていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします」 ◆坂元達裕 「このたび第一子となる長女が誕生しました。産んでくれた妻に、そして産まれてきてくれた子供に感謝の気持ちでいっぱいです。今まで以上に責任感を持ってプレーしていきたいと思いますので、これからも応援よろしくお願いします」 2021.10.08 18:55 Fri2
パリ五輪日本代表の10番も英2部挑戦? 斉藤光毅がQPRへレンタル移籍か
ロンメルのU-23日本代表FW斉藤光毅(23)がチャンピオンシップ(イングランド2部相当)のクイーンズ・パーク・レンジャーズ(QPR)移籍に向かうようだ。 報じたオランダ版の『ESPN』によると、QPR移籍の動きは順調に進み、1年間のレンタル移籍になるという。この移籍に向けてはメディカルチェックを残すのみとのことだ。 10日の誕生日で23歳の斉藤は横浜FCでプロ入りし、2021年冬からベルギー2部のロンメルに完全移籍。2022年夏からはスパルタ・ロッテルダムでエールディビジに挑戦した。 スパルタ・ロッテルダムにはレンタル加入だが、2シーズンを過ごし、通算54試合で10得点10アシスト。昨季は公式戦22試合で3得点5アシストの数字を残した。 今夏は先のパリ・オリンピックにもU-23日本代表の10番として出場し、3試合で2アシストの活躍。そのなかで、浮上したイングランド2部行きの噂となる。 今季のQPRは2014-15シーズン以来のプレミアリーグ復帰を目指す1年に。今季のチャンピオンシップでプレーとなれば、坂元達裕、橋岡大樹、角田涼太朗、平河悠、大橋祐紀に続いてだ。 2024.08.10 11:50 Sat3
【Jリーグ移籍情報まとめ/12月31日】C大阪が清武弘嗣ら11選手と契約更新、椋原健太が31歳でプロ引退
Jリーグ移籍情報まとめ。12月31日付けのJリーグ各クラブにおける移籍動向を一挙にお届け。 【J1】 ◆セレッソ大阪 《契約更新》 GKキム・ジンヒョン(33) DF西尾隆矢(19) DF田平起也(19) MF西川潤(18) MF清武弘嗣(31) MF奥埜博亮(31) MF喜田陽(20) MF坂元達裕(24) FW豊川雄太(26) FW藤尾翔太(19) FW高木俊幸(29) ◆サンフレッチェ広島 《契約更新》 GK増田卓也(31) DF井林章(30) MF柴﨑晃誠(36) MF青山敏弘(34) MF東俊希(20) [OUT] 《期限付き満了》 FWレアンドロ・ペレイラ(29)→松本山雅FC ◆サガン鳥栖 [IN] 《完全移籍》 FW和田凌(25)←鹿児島ユナイテッドFC 【J2】 ◆水戸ホーリーホック 《契約更新》 MF木村祐志(33) ◆栃木SC 《契約更新》 GK川田修平(25) MF山本廉(21) MF和田達也(26) FW大島康樹(24) [IN] 《完全移籍》 MF上田康太(34)←ファジアーノ岡山 ◆大宮アルディージャ 《契約更新》 DF渡部大輔(31) MF大山啓輔(25) MF黒川淳史(22) FW髙田颯也(19) [OUT] 《期限付き移籍》 MF近藤貴司(28)→愛媛FC GK加藤有輝(23)→ギラヴァンツ北九州 ◆ジェフユナイテッド千葉 《契約更新》 GK鈴木椋大(26) DFチャン・ミンギュ(21) MF小島秀仁(28) MF矢田旭(29) ◆ヴァンフォーレ甲府 《契約更新》 MF新井涼平(30) MF荒木翔(25) [IN] 《完全移籍》 DF北谷史孝(25)←FC岐阜 FWウィリアン・リラ(27)←レトロFC(ブラジル) 《加入内定》 MF鳥海芳樹(22)←桐蔭横浜大学 [OUT] 《契約満了》 FWラファエル(37) ◆松本山雅FC [IN] 《期限付き満了》 FWレアンドロ・ペレイラ(29)←サンフレッチェ広島 ◆アルビレックス新潟 《契約更新》 DF堀米悠斗(26) ◆ツエーゲン金沢 《契約更新》 DF作田裕次(33) GK石井綾(27) MF大石竜平(23) MF島津頼盛(21) DF石尾崚雅(20) ◆ファジアーノ岡山 [OUT] 《完全移籍》 MF上田康太(34)→栃木SC FW清水慎太郎(28)→FC琉球 《プロサッカー選手引退》 DF椋原健太(31) ◆愛媛FC [IN] 《期限付き移籍》 MF近藤貴司(28)←大宮アルディージャ ◆アビスパ福岡 《契約更新》 GK杉山力裕(33) ◆ギラヴァンツ北九州 [IN] 《期限付き移籍》 GK加藤有輝(23)←大宮アルディージャ ◆FC琉球 《契約更新》 DF沼田圭悟(30) FW上原慎也(34) [IN] FW清水慎太郎(28)←ファジアーノ岡山 【J3】 ◆ブラウブリッツ秋田 《契約更新》 DF鈴木準弥(24) DF谷奥健四郎(28) DF饗庭瑞生(23) MF輪笠祐士(24) FW中村亮太(29) ◆Y.S.C.C.横浜 《契約更新》 DF花房稔(24) MF山本凌太(22) MF柳雄太郎(25) MF池ヶ谷颯斗(28) FWピーダーセン世穏(23) ◆SC相模原 《契約更新》 GK三浦基瑛(24) [IN] 《完全移籍》 FW中山雄希(26)←アスルクラロ沼津 ◆アスルクラロ沼津 [OUT] 《完全移籍》 FW中山雄希(26)→SC相模原 ◆FC岐阜 [OUT] 《完全移籍》 DF北谷史孝(25)→ヴァンフォーレ甲府 ◆カターレ富山 《契約更新》 GK齋藤和希(24) DF今瀬淳也(27) MF花井聖(31) ◆鹿児島ユナイテッドFC [OUT] 《完全移籍》 FW和田凌(25)→サガン鳥栖 2021.01.01 07:30 Fri4
最終節で日本人に明暗…田中碧のリーズが優勝、平河悠のブリストル&坂元達裕のコヴェントリーが昇格PO、大橋祐紀はゴールもブラックバーンはPO逃す…橋岡大樹のルートンは3部降格【チャンピオンシップ】
3日、チャンピオンシップ(イングランド2部)の最終節が一斉開催。優勝チーム、昇格プレーオフチーム、降格チームが決定した。 リーズ・ユナイテッドとバーンリーのプレミアリーグ昇格はすでに決定していた中、最終節の時点で勝ち点が並ぶ両者は優勝を争っての最終節となった。 首位のリーズは日本代表MF田中碧が所属。降格圏のプリマス・アーガイルとアウェイで対戦した中、先制許す苦しい展開に。それでもウィルフレッド・ニョントのゴールで後半に追いつくと、同点のまま終わるかと思われた、後半アディショナルタイムにマノー・ソロモンが値千金の逆転ゴール。田中は79分までプレーした中、チームは1-2で勝利し、見事に優勝を果たした。 なお、勝ち点は100に到達。2位のバーンリーもミルウォールをホームに迎えてしっかりと勝利、勝ち点100に。2チームが勝ち点差100を達成した中、リーズが見事な優勝を果たした。 3位から6位に与えられる昇格プレーオフ圏も熾烈な争いに。シェフィールド・ユナイテッドの3位、サンダーランドの4位が確定していた中、5位と6位が未定の状態だった。 この争いでは、5位のブリストル・シティに平河悠、6位のコヴェントリー・シティに坂元達裕、8位のブラックバーンに大橋祐紀が所属している。 最終節ではブラックバーンはシェフィールド・ユナイテッドと対戦。50分に大橋がゴールを奪い、今季のチャンピオンシップで9点目を記録。勝利が必要だった中、59分に追いつかれてしまい1-1のドロー。7位でシーズンをフィニッシュすることとなり、昇格プレーオフ行きを逃した。 7位のミルウォールはバーンリーと対戦して敗れて8位に転落。6位のコヴェントリーは9位のミドルズブラと対戦した中、坂元が先発出場。44分にジャック・ルドニのゴールをアシストすると、ルドニは87分にもゴールを決めて2-0で勝利した。 5位のブリストルは残留を争う20位のプレストン・ノースエンドと対戦。平川は先発フル出場を果たすと、チームは2-2のドローに終わり、6位でフィニッシュ。コヴェントリーが5位に浮上し、坂元と平河がプレミアリーグ昇格の残りの1枠を狙える状況となっている。 また、下位に目を移すと、すでに最下位で降格が決まっているカーディフ・シティと14位のノリッジ・シティと対戦。アーセナル時代のチームメイトであるジャック・ウィルシャーとアーロン・ラムジーが監督として対戦した中、4-2でノリッジが勝利した。 リーズに敗れたプリマスも降格が決まっていた中、降格圏の22位に位置していたハル・シティがポーツマスと1-1のドローで勝ち点を49に。21位に位置していた橋岡大樹所属のルートン・タウンはウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン(WBA)と対戦し5-3で惨敗。この結果、ルートンが22位に転落して3部降格となってしまった。橋岡はメンバー外だった。 なお、クイーンズ・パーク・レンジャーズ(QPR)の斉藤光毅はメンバー外。ストーク・シティの瀬古樹はベンチ入りも出番はなかった。 <h3>◆チャンピオンシップ最終節</h3> ブリストル・シティ(平河悠) 2-2 プレストン・ノースエンド バーンリー 3-1 ミルウォール コヴェントリー・シティ(坂元達裕) 2-0 ミドルズブラ ダービー・カウンティー 0-0 ストーク・シティ(瀬古樹) ノリッジ・シティ 4-2 カーディフ・シティ プリマス・アーガイル 1-2 リーズ・ユナイテッド(田中碧) ポーツマス 1-1 ハル・シティ シェフィールド・ユナイテッド 1-1 ブラックバーン(大橋祐紀) サンダーランド 0-1 QPR(斉藤光毅) スウォンジー・シティ 3-3 オックスフォード・ユナイテッド ワトフォード 1-1 シェフィールド・ウェンズデイ WBA 5-3 ルートン・タウン(橋岡大樹) <h3>◆チャンピオンシップ順位表</h3> 1位:リーズ・ユナイテッド 勝ち点100/+65 2位:バーンリー 勝ち点100/+53 ーーーープレミア昇格 3位:シェフィールド・ユナイテッド 勝ち点90/+27 4位:サンダーランド 勝ち点76/+14 5位:コヴェントリー・シティ 勝ち点69/+6 6位:ブリストル・シティ 勝ち点68/+4 ーーーープレミア昇格PO 7位:ブラックバーン 勝ち点66/+5 8位:ミルウォール 勝ち点66/-2 9位:WBA 勝ち点64/+10 10位:ミドルズブラ 勝ち点64/+8 11位:スウォンジー・シティ 勝ち点61/-5 12位:シェフィールド・ウェンズデイ 勝ち点58/-9 13位:ノリッジ・シティ 勝ち点57+3 14位:ワトフォード 勝ち点57/-8 15位:QPR 勝ち点56/-10 16位:ポーツマス 勝ち点54/-13 17位:オックスフォード・ユナイテッド 勝ち点53_-16 18位:ストーク・シティ 勝ち点51/-17 19位:ダービー・カウティ 勝ち点50/-8 20位:プレストン・ノースエンド 勝ち点50/-11 21位:ハル・シティ 勝ち点49/-10 ーーーー降格 22位:ルートン・タウン 勝ち点49/-24 23位:プリマス・アーガイル 勝ち点46/-37 24位: カーディフ・シティ 勝ち点44/-25 <span class="paragraph-title">【動画】リーズのリーグ優勝セレモニー!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="OuFyyCoH0g0";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2025.05.03 23:28 Satコヴェントリーの人気記事ランキング
1
PK戦までもつれた激戦を制したルートンがクラブ史上初のプレミアリーグ昇格!1部リーグは31年ぶり《プレミアリーグ昇格プレーオフ》
プレミアリーグ昇格プレーオフ決勝のコベントリー・シティvsルートン・タウンが27日にウェンブリー・スタジアム行われ、1-1で120分が終了。その後、PK戦を6-5で制したルートンがクラブ史上初のプレミアリーグ昇格を決めている。 プレーオフ準決勝でミドルズブラを下したコベントリーと、サンダーランドを下したルートンによる決勝戦。 ルートンは立ち上がりの8分にアクシデントに見舞われる。バックステップを踏んだ際に主将のロッキャーがピッチに転倒すると、そのまま起き上がることができず。バークが緊急投入された。 不運な形で交代枠を使ったルートンだが、23分にダウティーのロングフィードを敵陣左サイドで収めたアデバヨがボックス左まで切り込みマイナスに折り返しを供給。これを受けたクラークが左足のシュートをゴール左に突き刺した。 先制したルートンは、41分にもナカンバのパスをボックス左で受けたダウティーがシュート。DFマクファッゼンにディフレクトしたボールをゴール前のDFドイルがクリアすると、これがアデバヨに当たりゴールネットを揺らしたが、これはアデバヨの手に当たっており、ノーゴールの判定となった。 迎えた後半は1点を追うコベントリーが積極的な入りを見せると、66分に得意のロングカウンターが炸裂する。ドイルのロングスルーパスで左サイドを突破したギョケレシュがボックス左からマイナスに折り返すと、走り込んだハメルがゴール右隅にシュートを流し込んだ さらにコベントリーは73分、ギョケレシュの斜めのパスをボックス中央で受けたゴッデンが決定機を迎えたが、シュートは枠の上に外れた。結局、試合は1-1のまま90分が終了し延長戦に突入。 しかし、延長戦でも決着はつかず、その後に行われたPK戦を6-5で制したルートンがクラブ史上初のプレミアリーグ昇格を決めた。 2023.05.28 03:55 Sun2
ユナイテッドが3点差を追いつかれるもPK戦の末にコヴェントリー撃破、決勝は2季連続マンチェスター・ダービーに【FAカップ】
マンチェスター・ユナイテッドは21日、FAカップ準決勝でコヴェントリー・シティとウェンブリーで対戦し、3-3で120分を終了。PK戦の末、4-2として決勝に進出した。コヴェントリーのMF坂元達裕は負傷欠場となっている。 準々決勝でリバプールを下したユナイテッドは、負傷者続出のセンターバックにカゼミロが入った。 準々決勝でウォルバーハンプトンを下した2部のコヴェントリーに対し、最前線にホイルンド、2列目に右からガルナチョ、ブルーノ・フェルナンデス、ラッシュフォードと並べる[4-2-3-1]で臨んだユナイテッドが押し込む展開とすると、19分に決定機。 カゼミロのロングフィードに抜け出したラッシュフォードがGKと一対一になったが、シュートは枠を捉えきれず。それでも23分に先制する。オーバーラップしたダロトがガルナチョのパスをボックス右で引き出してクロス。ゴール前のマクトミネイが難なく合わせた。 前半半ば以降もユナイテッドがハーフコートゲームとすると追加タイム1分、ブルーノ・フェルナンデスの右CKからマグワイアのヘディングシュートが決まって2点のリードを得て前半を終えた。 迎えた後半開始2分、ユナイテッドはブルーノ・フェルナンデスのミドルシュートがわずかに枠を外れるも、59分に3点目。ロングカウンターの流れからボックス左のブルーノ・フェルナンデスが左足を振り抜くとDFにディフレクトしたシュートがネットを揺らした。 余裕の展開としたユナイテッドだったが、71分にシムズに1点を返されると、79分にオヘアのミドルシュートがディフレクトして1点差に詰め寄られる。 そして追加タイム2分、ワン=ビサカがボックス内でのハンドを取られてPKを献上。これをライトに決められ、まさかの同点に追いつかれてしまった。 迎えた延長前半、開始3分にブルーノ・フェルナンデスのミドルシュートがバーに直撃したユナイテッドだったが、ゴールはこじ開けられず延長後半へ。 その延長後半ではライトとシムズに決定機を許すと、追加タイム1分に失点しかけるもVARでオフサイドがあり、助かって3-3のまま120分を終了。PK戦にもつれ込んだ。 そのPK戦では2人が失敗したコヴェントリーに対し、ユナイテッドは4人が成功。PK戦を制し、マンチェスター・シティと2季連続で決勝を戦うことになった。 2024.04.22 02:36 Mon3

