「ぜんぶキレイで可愛い」「足めちゃくちゃ綺麗」三谷沙也加のサウナを楽しむ姿にファンが歓喜「グラビアかと思った」

2023.12.15 20:55 Fri
長野でプレーする三谷沙也加
©WE LEAGUE
長野でプレーする三谷沙也加
AC長野パルセイロ・レディースのMF三谷沙也加のサウナを楽しむ姿が話題を呼んでいる。WEリーグの3年目を迎え、三谷はここまで4試合に出場している。
日頃からインスタグラムでオフショットを投稿する三谷は、白馬でグランピングをした様子を投稿。雪景色の中、サウナを楽しんでいる様子をアップした。

「少し前ですが気持ち良すぎましたぁ〜」と投稿した三谷。サウナと食事、グランピングを楽しんだようで「寒かったけど外は雪景色で綺麗で部屋の中はポカポカでサウナでめちゃくちゃ汗かいて整って白馬って素敵なところだなって思いました」と綴った。

三谷のオフショットにファンは大きく反応。「ぜんぶキレイで可愛い」、「整ってますね」、「これは最高過ぎ」、「サ活雑誌の年末号の表紙」、「足めちゃくちゃ綺麗」、「眼福です」、「グラビアかと思った」と称賛のコメントが寄せられている。
1 2
関連ニュース

WEリーグ新記録の20ゴール達成! 10試合連続ゴールも記録した浦和FW清家貴子が得点王、今夏海外挑戦へ

25日、2023-24シーズンのWEリーグ最終節が行われた。 三菱重工浦和レッズレディースが圧倒的な強さを見せ、18勝3分け1敗。最終節は日テレ・東京ヴェルディベレーザとの対戦となり、3-3のドローとなりストップしたものの、13連勝というWEリーグ記録を樹立した。 最終節が終了し、年間順位も確定した中、得点王には浦和のなでしこジャパンFW清家貴子が輝くことに。22試合で20ゴールを記録。これまでの2シーズンは2021-22シーズンのFW菅澤優衣香(浦和)、2022-23シーズンのFW植木理子(当時、日テレ・東京ヴェルディベレーザ)は14ゴールであり、シーズンの最多記録を大幅に更新した。 今シーズンの清家は得点能力が開花。Jリーグでの記録も抜く10試合連続ゴールを記録するなど、連覇を果たした浦和を牽引してきた。 なでしこジャパンにも定着するなか、今シーズンをもって浦和を退団。海外移籍に向けて準備を進めていることも発表されていた。 ◆2023-24WEリーグ 得点ランキング 1位:清家貴子 20得点/22試合(三菱重工浦和レッズレディース) 2位:上野真実 11得点/22試合(サンフレッチェ広島レジーナ) 3位:島田芽依 9得点/22試合(三菱重工浦和レッズレディース) 3位:藤野あおば 9得点/21試合(日テレ・東京ベレーザ) 5位:田中美南 8得点/22試合(INAC神戸レオネッサ) 6位:廣澤真穂 7得点/22試合(マイナビ仙台レディース) 6位:伊藤めぐみ 7得点/20試合(AC長野パルセイロ・レディース) 8位:伊藤美紀 6得点/22試合(三菱重工浦和レッズレディース) 8位:北村菜々美 6得点/20試合(日テレ・東京ベレーザ) 8位:山本柚月 6得点/22試合(日テレ・東京ベレーザ) 8位:矢形海優 6得点/17試合(セレッソ大阪ヤンマーレディース) 8位:北川ひかる 6得点/22試合(INAC神戸レオネッサ) <span class="paragraph-title">【動画】得点王に輝いた清家貴子の今季ゴール集!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="XhbedzyOaBo";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.25 19:10 Sat

東京NBが連覇の浦和を追い込むも清家貴子が劇的同点弾! 13連勝でストップも1敗を守り連覇に花を添える【WEリーグ】

25日、2023-24WEリーグの最終節が行われた。 すでに三菱重工浦和レッズレディースの連覇が決まっているWEリーグ。2位はINAC神戸レオネッサと日テレ・東京ヴェルディベレーザが争う形となっている。 勝ち点差「1」の争いとなった中、3位の東京NBは連覇を果たした浦和と対戦した。 試合は9分、東京NBは最終ラインからビルドアップしようとしたところ、高橋はなから鈴木陽がボールを奪い切り、そのまま無人のゴールへ蹴り込み東京NBが先制。さらに23分には右CKから村松智子がダイビングヘッド。これが決まり、東京NBがリードを広げる。 それでも浦和は40分、島田芽依の縦パスに対して清家貴子が抜け出してGKとの一対一を決めて4試合連続ゴール。浦和が1点を返すが、43分には右サイドからの鈴木のクロスを浦和がクリアできないと、菅野奏音が抜け出し、GK池田咲紀子もかわしてゴール。東京NBが2点リードで前半を折り返す。 13連勝中の浦和は最後を綺麗に終えたいところ。すると69分に右CKからニアで高橋がフリック。これをボックス内で収めた長船加奈がWEリーグ初ゴールで1点差に詰め寄る。 浦和は前日に現役引退を発表したGK鈴木佐和子を86分に投入。ラストマッチでピッチに立たせた中、このままでは負けてしまう浦和にドラマが。アディショナルタイム1分、ボックス内へのロングボールが蹴り込まれると、石川璃音が競り勝ち、伊藤美紀がつなぐと、最後は清家が蹴り込み同点に。海外への移籍を果たす清家が今季のゴールを20にのばし、3-3の引き分けに終わった。 3位の東京NBが引き分けたことで2位が確定したI神戸は6位の大宮アルディージャVENTUSとアウェイで対戦。大宮Vは今季限りで引退するDF鮫島彩や退団が決まっているGK望月ありさ、DF有吉佐織、MF上辻佑実も先発出場する。 立ち上がりに大宮Vが攻め込んで行ったが、先制したのはI神戸。34分に敵陣で横パスを奪った愛川陽菜がロングシュートを決め切り、I神戸が先制する。 I神戸は40分、土光真代からのロングボールに反応した田中美南が裏に抜け出し、そのまま冷静に決め切り、I神戸がリードを広げる。 大宮は引退を発表したMF田嶋みのりや退団が決まっている坂井優紀も途中からピッチに送り出したがゴールは奪えず。0-2でI神戸が勝利を収めた。 下位2チームの対戦となった11位のAC長野パルセイロ・レディースvs12位のノジマステラ神奈川相模原は2-3でN相模原が勝利。AC長野は2点ビハインドも、終盤に粘り。86分に1点を返すと、アディショナルタイム2分には、今季限りで退団となる途中出場のMF大久保舞がゴールを奪い、同点に追いつく劇的な展開に。 勝ち点1の置き土産かと思われたがアディショナルタイム6分に更なるドラマが。ボックス手前でN相模原がFKを獲得すると、サインプレーから最後は根府桃子のシュートをGK伊藤有里彩がキャッチできず、N相模原が劇的な勝利を収めた。 その他、4位のアルビレックス新潟レディースはアウェイでマイナビ仙台レディースに1-3で勝利。5位のサンフレッチェ広島レジーナはホームでセレッソ大阪ヤンマーレディースに1-0で勝利。8位ジェフユナイテッド千葉レディースは7位ちふれASエルフェン埼玉に1-0で勝利し、最後に6位に順位を上げた。 ◆2023-24WEリーグ最終節 ▽5/25(土) マイナビ仙台レディース 1-3 アルビレックス新潟レディース 三菱重工浦和レッズレディース 3-3 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 大宮アルディージャVENTUS 0-2 INAC神戸レオネッサ ジェフユナイテッド千葉レディース 1-0 ちふれASエルフェン埼玉 AC長野パルセイロ・レディース 2-3 ノジマステラ神奈川相模原 サンフレッチェ広島レジーナ 1-0 セレッソ大阪ヤンマーレディース ◆順位表(第21節 終了時) 1位:三菱重工浦和レッズレディース(勝ち点57/+38/22試合) 2位:INAC神戸レオネッサ(勝ち点49/+27/22試合) 3位:日テレ・東京ヴェルディベレーザ(勝ち点46/+29/22試合) 4位:アルビレックス新潟レディース(勝ち点41/+8/22試合) 5位:サンフレッチェ広島レジーナ(勝ち点31/+1/22試合) 6位:ジェフユナイテッド千葉レディース(勝ち点25/-5/22試合) 7位:大宮アルディージャVENTUS(勝ち点25/-15/22試合) 8位:ちふれASエルフェン埼玉(勝ち点23/-9/22試合) 9位:セレッソ大阪ヤンマーレディース(勝ち点21/-12/22試合) 10位:マイナビ仙台レディース(勝ち点21/-18/22試合) 11位:AC長野パルセイロ・レディース(勝ち点18/-19/22試合) 12位:ノジマステラ神奈川相模原(勝ち点13/-25/22試合) 2024.05.25 18:40 Sat

マイ仙台、AC長野、N相模原の下位3チームが揃って勝利! 長野は13試合ぶりの白星に【WEリーグ】

2023-24WEリーグ第21節の3試合が19日に行われた。 すでに三菱重工浦和レッズレディースの連覇が決まっているWEリーグ。19日は下位のチーム同士の対戦となった。 6位につける大宮アルディージャVENTUSは11位のAC長野パルセイロ・レディースと対戦した。 大宮のホームNACK5スタジアム大宮で行われた試合。AC長野が攻め込んでいく展開となると、22分にそのAC長野が先制。GK伊藤有里彩からのパントキックが流れると伊藤めぐみがトラップして浮かせたミドルシュート。GKの頭上を超えるシュートが決まり、AC長野が先制する。 大宮Vが右サイドの大島暖菜を中心に攻撃を仕掛けていくが、ゴールは奪えず。AC長野が3月3日以来、13試合ぶりとなる勝利を収めた。 7位のちふれASエルフェン埼玉はアウェイで最下位のノジマステラ神奈川相模原と対戦。試合は13分にEL埼玉が先制。ボックス左からの瀬戸口梢のクロスに対し、佐久間未稀がヘッドで叩きつけ、EL埼玉が先制する。 EL埼玉は攻め込みながらもなかなか得点を奪えず。すると64分、右CKを獲得したN相模原は平野優花のクロスをニアでフリック。大賀理紗子が決めて同点に追いつく。 さらに81分には右CKから平野が左足でクロス。ファーサイドに飛んだボールはそのままゴールに吸い込まれ、N相模原が逆転に成功。EL埼玉は後半アディショナルタイムに岸みのりがロングシュートを放つもクロスバー。2-1でN相模原が4試合ぶりに勝利した。 下位2チームが勝利を収める中、10位のマイナビ仙台レディースは9位のセレッソ大阪ヤンマーレディースとアウェイで対戦した。 試合は開始早々にC大阪がチャンス。FKからのクロスを3がヘッドでつなぐと、百濃実結香がヘッド。しかし、クロスバーに嫌われる。それでも3分、ボックス右からの脇阪麗奈のクロスをファーサイドに走り込んだ百濃が胸で押し込み、C大阪が先制する。 立ち上がりに攻め切ったC大阪。マイ仙台は徐々に押し込み出していくと33分にスコアを動かす。裏へのスルーパスに対し、オーバーラップした高平美憂が滑り込みながら先に触ると、GKと交錯しながらもシュートがゴールに入り、マイ仙台が同点に追いつく。 1-1で迎えた後半、右サイドからの松永未衣奈のクロスに対してファーサイドで中島依美が折り返し、最後は廣澤真穂が押し込むも、これはハンドを取られてノーゴール。それでも89分、左CKからのクロスを高平が頭で折り返し、最後は太田萌咲がヘディングで合わせて逆転に成功。マイ仙台が逆転勝利を収めた。 ◆2023-24WEリーグ第21節 ▽5/18(土) アルビレックス新潟レディース 0-2 サンフレッチェ広島レジーナ 日テレ・東京ヴェルディベレーザ 2-1 ジェフユナイテッド千葉レディース INAC神戸レオネッサ 0-2 三菱重工浦和レッズレディース ▽5/19(日) セレッソ大阪ヤンマーレディース 1-2 マイナビ仙台レディース ノジマステラ神奈川相模原 2-1 ちふれASエルフェン埼玉 大宮アルディージャVENTUS 0-1 AC長野パルセイロ・レディース ◆順位表(第21節 終了時) 1位:三菱重工浦和レッズレディース(勝ち点56/+38/21試合) 2位:INAC神戸レオネッサ(勝ち点46/+25/21試合) 3位:日テレ・東京ヴェルディベレーザ(勝ち点45/+29/21試合) 4位:アルビレックス新潟レディース(勝ち点38/+6/21試合) 5位:サンフレッチェ広島レジーナ(勝ち点28/0/21試合) 6位:大宮アルディージャVENTUS(勝ち点25/-13/21試合) 7位:ちふれASエルフェン埼玉(勝ち点23/-8/21試合) 8位:ジェフユナイテッド千葉レディース(勝ち点22/-6/21試合) 9位:セレッソ大阪ヤンマーレディース(勝ち点21/-11/21試合) 10位:マイナビ仙台レディース(勝ち点21/-16/21試合) 11位:AC長野パルセイロ・レディース(勝ち点18/-18/21試合) 12位:ノジマステラ神奈川相模原(勝ち点10/-26/21試合) <span class="paragraph-title">【動画】AC長野が伊藤ホットライン!GK伊藤有里彩のパントキックから、伊藤めぐみの技ありループミドル</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="b1hWCLL1hcY";var video_start = 61;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2024.05.20 16:25 Mon

長野Lに在籍5年、MF大久保舞が契約満了で退団「今もすごく涙が溢れ出しそう」

AC長野パルセイロ・レディースは18日、MF大久保舞(27)の退団を発表した。 山梨県出身の大久保は、女子高校サッカーの名門である藤枝順心高校から2015年に岡山湯郷Belleに加入。なでしこリーグ1部で1年目から15試合に出場し1得点、皇后杯で1試合に出場する。 2017年には伊賀FCくノ一に移籍すると、2018年にはジェフユナイテッド市原・千葉レディースへ移籍。千葉Lでは出番がないと、2019年に長野Lに加入した。 なでしこリーグ1部で13試合に出場するもチームは2部に降格。2020年は2部で15試合に出場し2得点を記録すると、2021-22シーズンから発足したWEリーグにチームが参入する。 WEリーグでは3シーズンを戦い、通算52試合2得点。今シーズンも15試合に出場していた。また、WEリーグカップでは9試合、皇后杯でも長野Lで3試合に出場していた。 契約満了により今シーズン限りでの退団が決まった大久保はクラブを通じてコメントしている。 「遂にこの時が来てしまったか。という感じで、実感も湧かないですが、AC長野パルセイロ・レディースに関わる全てのみなさん6年間ありがとうございました」 「今はまだ気持ちの整理もつかず上の空状態で、伝えたいことがまとまらず、今もすごく涙が溢れ出しそうなので、気持ちに整理がついたらまた改めて色々な思いを伝えていけたらと思います」 「これからも長野は特別な場所のひとつです。本当にお世話になりました」 2024.05.18 22:40 Sat

逆転優勝目指したINAC神戸、千葉Lに敗れ直接対決を前に浦和の連覇が決定!【WEリーグ】

2023-24WEリーグ第20節の3試合が12日に行われた。 シーズンも佳境に入り優勝争いも2チームに絞られることに。2位のINAC神戸レオネッサは消化が1試合少ない中、最低でも勝ち点1が必要な状況。首位の三菱重工浦和レッズレディースとの直接対決を次週に控えた中、アウェイで8位のジェフユナイテッド千葉レディースと対戦した。 試合はI神戸のペースで進んでいくと13分、敵陣でのボール奪取から田中美南が持ち出しボックス内左からグラウンダーのクロス。最後は上がってきた守屋都弥が合わせるが、シュートは枠に飛ばない。 前半は0-0で折り返すかと思われた中、45分にスコアが動く。右サイドでスローインを得た千葉Lは、パスを受けた鴨川実歩が上手く入れ替わりボックス内右からクロス。これをニアで大澤春花が合わせると、GK山下杏也加がセーブも、こぼれ球を大澤が詰めて、千葉Lが先制する。 嫌な時間帯で少ないチャンスを生かされたI神戸。50分には田中がボックス内からシュートも、右ポストを叩きゴールとはならない。 それでもI神戸はハンドでPKを獲得すると68分に髙瀬愛実がしっかり決めて同点に追いつく。 同点としたI神戸だったが85分に千葉Lが追加点。右サイドでボールを持った鴨川がカットインからで左足シュート。ゴール左隅にシュートは吸い込まれ、千葉Lがリードを奪う。 このままでは浦和の優勝が決まる状況。I神戸は最後まで攻め込んだものの敗戦となり、直接対決を待たずして浦和の連覇が決定した。 その他、マイナビ仙台レディースとノジマステラ神奈川相模原の試合は1-1のドロー。AC長野パルセイロ・レディースvsセレッソ大阪ヤンマーレディースの試合は、C大阪が矢形海優の2ゴールで1-2と勝利している。 ◆2023-24WEリーグ第20節 ▽5/12(日) マイナビ仙台レディース 1-1 ノジマステラ神奈川相模原 ジェフユナイテッド千葉レディース 2-1 INAC神戸レオネッサ AC長野パルセイロ・レディース 1-2 セレッソ大阪ヤンマーレディース ▽3/27(水) 三菱重工浦和レッズレディース 2-0 アルビレックス新潟レディース ▽5/11(土) ちふれASエルフェン埼玉 1-2 日テレ・東京ヴェルディベレーザ サンフレッチェ広島レジーナ 0-2 大宮アルディージャVENTUS ◆順位表(第20節終了時) 1位:三菱重工浦和レッズレディース(勝ち点53/+36/20試合) 2位:INAC神戸レオネッサ(勝ち点46/+27/20試合) 3位:日テレ・東京ヴェルディベレーザ(勝ち点42/+28/20試合) 4位:アルビレックス新潟レディース(勝ち点38/+8/20試合) 5位:サンフレッチェ広島レジーナ(勝ち点25/-2/20試合) 6位:大宮アルディージャVENTUS(勝ち点25/-12/20試合) 7位:ちふれASエルフェン埼玉(勝ち点23/-7/20試合) 8位:ジェフユナイテッド千葉レディース(勝ち点22/-5/20試合) 9位:セレッソ大阪ヤンマーレディース(勝ち点21/-10/20試合) 10位:マイナビ仙台レディース(勝ち点18/-17/20試合) 11位:AC長野パルセイロ・レディース(勝ち点15/-19/20試合) 12位:ノジマステラ神奈川相模原(勝ち点7/-27/20試合) 2024.05.12 19:45 Sun
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly