「難易度えぐい」「むずすぎる」冨安健洋の日本語レッスン、想像を超える難易度にファンもツッコミ「1発目にしてはハードルが高すぎる」

2023.12.01 13:45 Fri
2021年夏からアーセナルでプレーしている冨安健洋
Getty Images
2021年夏からアーセナルでプレーしている冨安健洋
日本代表DF冨安健洋がアーセナルのサポーターに日本語を教えている。
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2021年夏にアーセナルに加入した冨安。ケガで離脱する期間もあったが、最終ラインのすべてのポジションをこなせるユーティリティ性もあり、加入3年目の今季はここまで公式戦18試合に出場している。
10月にはアーセナルでの初ゴールを決め、新契約を巡って交渉を進めていることも報じられている冨安だが、クラブの企画でサポーターに日本語をレッスン。その難易度が話題だ。

冨安が教えた日本語は、「アリガトウ」といった簡単なワードではなく、「シーズン中は一試合一試合、目の前の試合に集中する」という思いのほかしっかりとした文章だった。

一応クラブからはサッカーに関するフレーズという指定があったようだが、想像以上の難易度にファンはビックリ。「彼が大好きだ」、「ありがとう。もう日本語ペラペラになったよ」、「もっと簡単なものから始めるべきだったかもしれない」、「1発目にしてはハードルが高すぎる」、「難易度えぐい」、「むずすぎる」と日本と現地のそれぞれのファンから反響が集まっている。



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