コロンビアに逆転負けの日本が今大会初黒星…後半序盤の連続失点に松木玖生がPK失敗《U-20W杯》
2023.05.25 08:08 Thu
U-20日本代表は24日、FIFA U-20ワールドカップ(W杯)アルゼンチン2023のグループステージ第2節でU-20コロンビア代表と対戦し、1-2で逆転負けした。
2019年のポーランド大会以来4年ぶりに開催されたU-20W杯。世界一を目標に掲げる冨樫剛一監督率いる日本は、21日に行われたアフリカ王者セネガルとの初戦を松木玖生のゴールで1-0と白星発進した。
同じく初戦勝利のコロンビアと対峙した中2日での一戦に向けて冨樫監督は、セネガル戦から先発1人を変更。永長鷹虎に代えて山根陸を起用し、初戦後半序盤の選手配置での[4-2-3-1]で臨んだ。
立ち上がりは、サイドバックの背後へのシンプルなボールと、細かい繋ぎで揺さぶりをかけるコロンビア相手に押し込まれる入りとなった日本。
それでも、割り切って後ろ重心の形で序盤の守勢を凌ぐと、時間の経過と共にカウンターを軸に押し返していく。16分には右サイドバックの高井幸大の攻撃参加から右を崩して高速クロスが入ったが、中央の松木の手前でDFのカバーに阻まれた。
その後は再びコロンビアに押し込まれて耐える時間帯が続く。27分にはアスプリージャに背後への抜け出しを許し、ボックス右から左足のシュートを打たれる。だが、これは絞ったDFチェイス・アンリが何とか身体に当てると、コースが変わったボールはクロスバーを叩いた。
2試合連続で先制に成功した日本は、前半終盤にかけてより前に出てきたコロンビアの攻勢をうまく受け止めながら冷静に試合をコントロール。2点目に繋がる決定機創出には至らずも、きっちり1点リードで試合を折り返した。
迎えた後半、冨樫監督は高橋仁胡を下げて松田隼風を同じ左サイドバックのポジションに投入。立ち上がりの48分には左CKの場面で再びデザインしたプレーで、先制点の山根がミドルレンジから強烈なシュートを枠に飛ばすが、これは相手GKのセーブに阻まれた。
後半の入りは悪くなかったものの、前半から懸念材料だったサイドの守備を修正できずにいた日本はそのサイドを突かれて苦境に立たされる。
まずは53分、コルテスの縦パスに反応したサラサルがDF高井の背後を取って左サイド深くからグラウンダーのクロスを供給。これをゴール前でフリーのアスプリージャに左足で流し込まれ、今大会初失点を喫する。
さらに、直後にも同じような形からピンチを招くと、59分にはボックス左に抜け出したプエルタの高速クロスのこぼれ球をゴール前に詰めた途中出場のアンヘルに蹴り込まれ、痛恨の逆転ゴールを奪われた。
相手の勢いを止めきれずに試合を引っくり返された日本は66分に2枚替えを敢行。存在感を欠いた熊田と北野を下げて坂本一彩、永長を投入。だが、この交代も即流れを変える一手とはならず。75分には相手にプレスを剥がされてオープンな形で崩されかけるが、マニョマの決定機はGK木村凌也のビッグセーブで凌いだ。
その後、福井太智を下げて今大会初出場の松村晃助を投入し、前がかる日本。すると、81分にはセットプレーの場面で松木が頭で競ったボールをJ・トーレスが手を使ってブロックすると、オンフィールド・レビューの結果、日本にPKが与えられる。ここでキッカーの松木が強烈な左足のシュートを中央上へ放ったが、これがクロスバーを叩いて痛恨の失敗となった。
この直後には山根を下げて福田師王を投入し、2トップの形に変更した日本は86分に松田のロングスローをニアの福田がフリックし、ゴール前の松木にビッグチャンスもこのヘディングシュートは再びクロスバーに嫌われた。
何とか追いつきたい日本は10分が加えられた後半アディショナルタイムに決死の猛攻を仕掛けていく。その中で松木の直接FKや松田のFKからチェイス・アンリらに決定機が訪れたが、専守防衛のコロンビアの守備を崩し切ることはできず。
この結果、コロンビアに逆転負けの日本は今大会初黒星となり、今節でのグループステージ突破を逃した。なお、連勝のコロンビアはグループCで決勝トーナメント進出一番乗りとなった。
また、同日行われたグループCのもう1試合、U-20セネガル代表vsU-20イスラエル代表は、1-1のドローに終わった。
互いに今大会初勝利を目指して試合に臨んだ中、拮抗した前半は互いに積極的にシュートを打ち合ったもののゴールレスで終了。
後半は完全にセネガルペースで進んだが、58分に見事な崩しを見せたイスラエルがDFババカル・エンディアイエのオウンゴールを誘発して先制に成功した。しかし、ここから攻勢を強めたセネガルは80分に左サイドからのクロスをデンバ・ディオプが打点の高いヘディングシュートで合わせ、同点に追いついた。以降もセネガルペースで試合は進んだものの、ドロー決着となった。
なお、日本は27日に行われるグループC第3節で3位のイスラエルと対戦する。
U-20セネガル代表 2-1 U-20日本代表
【日本】
山根陸(前30)
【コロンビア】
アスプリージャ(後8)
アンヘル(後14)
◆U-20日本代表メンバー
GK
木村凌也(日本大学)
DF
高井幸大(川崎フロンターレ)
チェイス・アンリ(シュツットガルト)
田中隼人(柏レイソル)
高橋仁胡(バルセロナ)
→HT 松田隼風(水戸ホーリーホック)
MF
佐野航大(ファジアーノ岡山)
福井太智(バイエルン)
→75分 松村晃助(法政大学)
松木玖生(FC東京)
山根陸(横浜F・マリノス)
→85分 福田師王(バイエルン)
北野颯太(セレッソ大阪)
→66分 永長鷹虎(川崎フロンターレ)
FW
熊田直紀(FC東京)
→66分 坂本一彩(ファジアーノ岡山)
2019年のポーランド大会以来4年ぶりに開催されたU-20W杯。世界一を目標に掲げる冨樫剛一監督率いる日本は、21日に行われたアフリカ王者セネガルとの初戦を松木玖生のゴールで1-0と白星発進した。
同じく初戦勝利のコロンビアと対峙した中2日での一戦に向けて冨樫監督は、セネガル戦から先発1人を変更。永長鷹虎に代えて山根陸を起用し、初戦後半序盤の選手配置での[4-2-3-1]で臨んだ。
立ち上がりは、サイドバックの背後へのシンプルなボールと、細かい繋ぎで揺さぶりをかけるコロンビア相手に押し込まれる入りとなった日本。
その後は再びコロンビアに押し込まれて耐える時間帯が続く。27分にはアスプリージャに背後への抜け出しを許し、ボックス右から左足のシュートを打たれる。だが、これは絞ったDFチェイス・アンリが何とか身体に当てると、コースが変わったボールはクロスバーを叩いた。
チェイス・アンリの好守で辛くも失点を回避した日本は、直後の30分に熊田直紀と北野颯太の連携から右CKを獲得。ここでキッカーの福井太智がニアの味方とのパス交換でボックス内に侵入。マイナスのパスを出すと、中央で浮いていた山根の右足ダイレクトシュートがゴール前の密集を抜けて右隅に決まった。
2試合連続で先制に成功した日本は、前半終盤にかけてより前に出てきたコロンビアの攻勢をうまく受け止めながら冷静に試合をコントロール。2点目に繋がる決定機創出には至らずも、きっちり1点リードで試合を折り返した。
迎えた後半、冨樫監督は高橋仁胡を下げて松田隼風を同じ左サイドバックのポジションに投入。立ち上がりの48分には左CKの場面で再びデザインしたプレーで、先制点の山根がミドルレンジから強烈なシュートを枠に飛ばすが、これは相手GKのセーブに阻まれた。
後半の入りは悪くなかったものの、前半から懸念材料だったサイドの守備を修正できずにいた日本はそのサイドを突かれて苦境に立たされる。
まずは53分、コルテスの縦パスに反応したサラサルがDF高井の背後を取って左サイド深くからグラウンダーのクロスを供給。これをゴール前でフリーのアスプリージャに左足で流し込まれ、今大会初失点を喫する。
さらに、直後にも同じような形からピンチを招くと、59分にはボックス左に抜け出したプエルタの高速クロスのこぼれ球をゴール前に詰めた途中出場のアンヘルに蹴り込まれ、痛恨の逆転ゴールを奪われた。
相手の勢いを止めきれずに試合を引っくり返された日本は66分に2枚替えを敢行。存在感を欠いた熊田と北野を下げて坂本一彩、永長を投入。だが、この交代も即流れを変える一手とはならず。75分には相手にプレスを剥がされてオープンな形で崩されかけるが、マニョマの決定機はGK木村凌也のビッグセーブで凌いだ。
その後、福井太智を下げて今大会初出場の松村晃助を投入し、前がかる日本。すると、81分にはセットプレーの場面で松木が頭で競ったボールをJ・トーレスが手を使ってブロックすると、オンフィールド・レビューの結果、日本にPKが与えられる。ここでキッカーの松木が強烈な左足のシュートを中央上へ放ったが、これがクロスバーを叩いて痛恨の失敗となった。
この直後には山根を下げて福田師王を投入し、2トップの形に変更した日本は86分に松田のロングスローをニアの福田がフリックし、ゴール前の松木にビッグチャンスもこのヘディングシュートは再びクロスバーに嫌われた。
何とか追いつきたい日本は10分が加えられた後半アディショナルタイムに決死の猛攻を仕掛けていく。その中で松木の直接FKや松田のFKからチェイス・アンリらに決定機が訪れたが、専守防衛のコロンビアの守備を崩し切ることはできず。
この結果、コロンビアに逆転負けの日本は今大会初黒星となり、今節でのグループステージ突破を逃した。なお、連勝のコロンビアはグループCで決勝トーナメント進出一番乗りとなった。
また、同日行われたグループCのもう1試合、U-20セネガル代表vsU-20イスラエル代表は、1-1のドローに終わった。
互いに今大会初勝利を目指して試合に臨んだ中、拮抗した前半は互いに積極的にシュートを打ち合ったもののゴールレスで終了。
後半は完全にセネガルペースで進んだが、58分に見事な崩しを見せたイスラエルがDFババカル・エンディアイエのオウンゴールを誘発して先制に成功した。しかし、ここから攻勢を強めたセネガルは80分に左サイドからのクロスをデンバ・ディオプが打点の高いヘディングシュートで合わせ、同点に追いついた。以降もセネガルペースで試合は進んだものの、ドロー決着となった。
なお、日本は27日に行われるグループC第3節で3位のイスラエルと対戦する。
U-20セネガル代表 2-1 U-20日本代表
【日本】
山根陸(前30)
【コロンビア】
アスプリージャ(後8)
アンヘル(後14)
◆U-20日本代表メンバー
GK
木村凌也(日本大学)
DF
高井幸大(川崎フロンターレ)
チェイス・アンリ(シュツットガルト)
田中隼人(柏レイソル)
高橋仁胡(バルセロナ)
→HT 松田隼風(水戸ホーリーホック)
MF
佐野航大(ファジアーノ岡山)
福井太智(バイエルン)
→75分 松村晃助(法政大学)
松木玖生(FC東京)
山根陸(横浜F・マリノス)
→85分 福田師王(バイエルン)
北野颯太(セレッソ大阪)
→66分 永長鷹虎(川崎フロンターレ)
FW
熊田直紀(FC東京)
→66分 坂本一彩(ファジアーノ岡山)
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日本代表MF田中碧が反響を呼んだインスタグラムの投稿を修正した。 2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)のデュッセルドルフでプレーする田中。今シーズンはここまでリーグ戦7試合に出場し1アシストとまずまずのスタートを切っていた中、9月10日に24歳の誕生日を迎えた。 田中は自身のインスタグラムを更新し、「24歳になりました。たくさんメッセージありがとうございます。もっと素晴らしい選手になれるように努力します」と感謝。20年前の4歳の誕生日と思われる写真やバースデーケーキ、さらには川崎フロンターレ時代の同僚であるGK新井章太(ジェフユナイテッド千葉)のお守りの写真も投稿していた。 その中、最も注目を集めたのがハッシュタグの部分。いくつか投稿していた田中だが、それは下記のようになっていた。 「#あっといわせるような #いい大人になりたいですね #リアルに年を感じる今日この頃 #いつもありがとうございます」 24歳の決意とも取れるが、縦読みをすると「あ・い・り・いつもありがとうございます」に。これが交際を明かしている元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さんへの感謝の気持ちではないかと話題になった。 田中は14日に改めてインスタグラムを更新。ストーリーズで「お恥ずかしながら皆様に言われて気付きました 以後気をつけます!」と投稿した。話題を呼んだハッシュタグの部分についてはすでに削除され、「#新井章太」に修正されている。 <span class="paragraph-title">【写真】偶然だった?田中碧のバースデー投稿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); 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width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CicaY7WqY-4/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Ao Tanaka / 田中 碧(@tnk_0910)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.09.15 11:31 Thu4
「なんて可愛いんでしょ」オナイウ阿道が妻と愛娘と家族ショット、七五三での着物姿に「とってもかわいい」など祝福の声
トゥールーズに所属するFWオナイウ阿道の愛娘が愛くるしい。 2021年6月にキリンチャレンジカップ2021のセルビア代表戦で日本代表デビューを果たしたオナイウ。同年夏に海を渡り、活躍の場を横浜F・マリノスからフランスに移している。 28日には自身のインスタグラムを更新。家族写真を公開した。 家族4人での幸せフォトや、着物姿でカメラに目を向ける長女の姿には、ファンからも祝福の声や感嘆の声が届いている。 「素敵なご家族、お似合いです」 「なんて可愛いんでしょ、おめでとうございます」 「七五三おめでとうございます。ますます素敵な女の子になられますように」 「ちっちゃい女の子たちがとってもかわいい」 オナイウは2018年に入籍を発表。2人は2019年7月10日に第一子となる長女を、2020年9月26日に第2子となる次女を授かっていた。 <span class="paragraph-title">【写真】オナイウ阿道の愛娘の着物姿</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Cmr-DTzqt7D/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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