永戸がセットプレーから1G1Aの活躍で横浜FMが快勝! G大阪は数的優位を生かせず4連敗【明治安田J1第14節】
2023.05.20 22:30 Sat
20日、明治安田生命J1リーグ第14節のガンバ大阪vs横浜F・マリノスがパナソニック スタジアム 吹田で行われ、アウェイの横浜FMが0-2で勝利を収めた。
ホームのG大阪は前節の浦和レッズ戦で4連敗を喫し、最下位に転落。非常に苦しい状況が続いている。今節は宇佐美や食野らがスタメンを外れ、ネタ・ラヴィが先発に復帰。石毛や倉田も先発出場を果たし、佐藤は今季公式戦で初の出番を得るなど、テコ入れを図った。
2位の横浜FMも前節は敗戦を喫している。アルビレックス新潟を相手に藤田のゴールで先制したが、2点を奪われ逆転を許した。首位ヴィッセル神戸との差を縮めるためにも連敗は避けたいところ。今節は一森に代わって飯倉がゴールマウスを守り、中盤は藤田ではなく喜田がスタメンで起用された。
先にゴールに迫ったのはG大阪だった。5分、敵陣右サイドでフリーでボールを持った石毛が中央へクロス。ジェバリが頭で合わせたが、これは惜しくも枠を捉えられなかった。直後にもジェバリがスルーパスに反応して最終ラインの裏へ抜け出し、GKをかわして放ったシュートはネットを揺らしたが、わずかにオフサイドだったため、ゴールは認められなかった。
対する横浜FMも負けじと攻撃に出る。8分、パスを繋いで相手陣内中央を崩すと、バイタルエリアでボールを受けた永戸が反転。前線のアンデルソン・ロペスにパスが通ったが、左足から放たれたシュートはGK東口の正面に飛んだ。
37分には横浜FMが均衡を破る。アンデルソン・ロペスのシュートが相手DFに当たり、横浜FMがCKを獲得。永戸の左足のキックに西村が頭で合わせ、先制点を奪った。
0-1のスコアで迎えた後半は、G大阪が56分に惜しい場面を迎える。ジェバリが左サイドをドリブルで駆け上がると、ボックス内への侵入から並走していた石毛めがけてグラウンダーのクロスを入れる。しかし、ここは横浜FMのエドゥアルドがパスカット。ハンドの可能性ありと、VARチェックが行われたが、ノーファウルに終わった。
リードを保っていた横浜FMだったが、59分に退場者を出してしまう。すでにイエローカードをもらっていた松原が倉田の顔に手をかけて倒し、2枚目の警告を受けることに。ケヴィン・マスカット監督は63分にヤン・マテウスに下げ、上島を投入し、攻撃のカードを1枚減らすことで不測の事態に対応した。
これに乗じてまずは追いつきたいG大阪のダニエル・ポヤトス監督は、74分に宇佐美と福田をピッチに送り込んだ。するとその1分後、早速宇佐美がミドルシュートを放ち、存在感を示す。
ところが、次のゴールを奪ったのは横浜FM。自陣内中央でアンデルソン・ロペスがボールを持ち、独力で相手陣内中央付近まで持ち上がると、宇佐美のファウルとイエローカードを誘発する。先制点をアシストした永戸は今度は直接FKを沈め、79分に点差が2点に広がった。
G大阪は82分に鈴木、山本を投入して最後の賭けに出る。87分には鈴木がGK飯倉もかわしてシュートまで持ち込んだが、これは戻っていたエドゥアルドに阻まれる。
数的優位を最後まで活かすことができなかったG大阪は、追い上げ叶わず0-2で敗れ、泥沼の4連敗となってしまった。一方、セットプレーから効率良く2点を奪った横浜FMは、首位ヴィッセル神戸との勝ち点差を「3」に縮めている。
ガンバ大阪 0-2 横浜F・マリノス
【横浜FM】
西村拓真(前37)
永戸勝也(後34)
ホームのG大阪は前節の浦和レッズ戦で4連敗を喫し、最下位に転落。非常に苦しい状況が続いている。今節は宇佐美や食野らがスタメンを外れ、ネタ・ラヴィが先発に復帰。石毛や倉田も先発出場を果たし、佐藤は今季公式戦で初の出番を得るなど、テコ入れを図った。
2位の横浜FMも前節は敗戦を喫している。アルビレックス新潟を相手に藤田のゴールで先制したが、2点を奪われ逆転を許した。首位ヴィッセル神戸との差を縮めるためにも連敗は避けたいところ。今節は一森に代わって飯倉がゴールマウスを守り、中盤は藤田ではなく喜田がスタメンで起用された。
対する横浜FMも負けじと攻撃に出る。8分、パスを繋いで相手陣内中央を崩すと、バイタルエリアでボールを受けた永戸が反転。前線のアンデルソン・ロペスにパスが通ったが、左足から放たれたシュートはGK東口の正面に飛んだ。
その後は横浜FMがペースを掴み、21分には再びG大阪ゴールを襲う。ヤン・マテウスが右サイド高い位置でボールを持ち、オーバーラップした松原にボールが渡る。マイナスのクロスをアンデルソン・ロペスが収めると、ボックス内に走り込んできたヤン・マテウスがシュート。これはゴール上方へ飛んでしまった。
37分には横浜FMが均衡を破る。アンデルソン・ロペスのシュートが相手DFに当たり、横浜FMがCKを獲得。永戸の左足のキックに西村が頭で合わせ、先制点を奪った。
0-1のスコアで迎えた後半は、G大阪が56分に惜しい場面を迎える。ジェバリが左サイドをドリブルで駆け上がると、ボックス内への侵入から並走していた石毛めがけてグラウンダーのクロスを入れる。しかし、ここは横浜FMのエドゥアルドがパスカット。ハンドの可能性ありと、VARチェックが行われたが、ノーファウルに終わった。
リードを保っていた横浜FMだったが、59分に退場者を出してしまう。すでにイエローカードをもらっていた松原が倉田の顔に手をかけて倒し、2枚目の警告を受けることに。ケヴィン・マスカット監督は63分にヤン・マテウスに下げ、上島を投入し、攻撃のカードを1枚減らすことで不測の事態に対応した。
これに乗じてまずは追いつきたいG大阪のダニエル・ポヤトス監督は、74分に宇佐美と福田をピッチに送り込んだ。するとその1分後、早速宇佐美がミドルシュートを放ち、存在感を示す。
ところが、次のゴールを奪ったのは横浜FM。自陣内中央でアンデルソン・ロペスがボールを持ち、独力で相手陣内中央付近まで持ち上がると、宇佐美のファウルとイエローカードを誘発する。先制点をアシストした永戸は今度は直接FKを沈め、79分に点差が2点に広がった。
G大阪は82分に鈴木、山本を投入して最後の賭けに出る。87分には鈴木がGK飯倉もかわしてシュートまで持ち込んだが、これは戻っていたエドゥアルドに阻まれる。
数的優位を最後まで活かすことができなかったG大阪は、追い上げ叶わず0-2で敗れ、泥沼の4連敗となってしまった。一方、セットプレーから効率良く2点を奪った横浜FMは、首位ヴィッセル神戸との勝ち点差を「3」に縮めている。
ガンバ大阪 0-2 横浜F・マリノス
【横浜FM】
西村拓真(前37)
永戸勝也(後34)
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Jリーグは22日、各クラブの2025シーズンのホームグロウン選手の人数を発表した。 ホームグロウン制度は、各クラブが選手育成にコミットし、アカデミーの現場を変えていくことを目的に導入したもの。12歳の誕生日を迎える年度から21歳の誕生日を迎える年度までの期間において、990日以上、自クラブで登録していた選手が対象となる。 期限付移籍の選手は、移籍先クラブでの登録となり、21歳以下の期限付移籍選手の育成期間は、移籍元クラブでカウント。JFA・Jリーグ特別指定選手は、ホームグロウン選手とはみなされない。 2025シーズンに関しては、J1のクラブは4名、J2・J3のクラブは2名以上と定められている中、14クラブが不遵守となっており、昨シーズンから2クラブ増えることとなった。 明治安田J2リーグではいわきFCと藤枝MYFCが昨シーズンに続いて「0人」、明治安田J3リーグではヴァンラーレ八戸、福島ユナイテッドFC、栃木シティ、SC相模原、FC大阪、高知ユナイテッドSC、テゲバジャーロ宮崎が「0人」、ザスパ群馬、FC岐阜、奈良クラブが「1人」となっている。 これまで不遵守となったクラブは、翌シーズンのプロA契約選手の「25名枠」から不足人数分減じられることとなっていたが、2026シーズンからはプロ契約の区分が撤退されるため、処分はない。 なお、全部60クラブで最も多くホームグロウン選手を登録しているのはFC東京で15名。続いて13名の鹿島アントラーズとサンフレッチェ広島、12名の柏レイソル、11名の川崎フロンターレ、RB大宮アルディージャと続いている。 <h3>◆明治安田J1リーグ(合計160人)</h3> 鹿島アントラーズ:13人 浦和レッズ:7人 柏レイソル:12人 FC東京:15人 東京ヴェルディ:9人 FC町田ゼルビア:4人 川崎フロンターレ:11人 横浜F・マリノス:9人 横浜FC:4人 湘南ベルマーレ:8人 アルビレックス新潟:7人 清水エスパルス:7人 名古屋グランパス:5人 京都サンガF.C.:8人 ガンバ大阪:8人 セレッソ大阪:7人 ヴィッセル神戸:6人 ファジアーノ岡山:2人 サンフレッチェ広島:13人 アビスパ福岡:5人 <h3>◆明治安田J2リーグ(合計83人)</h3> 北海道コンサドーレ札幌:8人 ベガルタ仙台:4人 ブラウブリッツ秋田:2人 モンテディオ山形:4人 いわきFC:0人 水戸ホーリーホック:1人 RB大宮アルディージャ:11人 ジェフユナイテッド千葉:5人 ヴァンフォーレ甲府:7人 カターレ富山:2人 ジュビロ磐田:6人 藤枝MYFC:0人 レノファ山口FC:2人 徳島ヴォルティス:3人 愛媛FC:3人 FC今治:2人 サガン鳥栖:7人 V・ファーレン長崎:5人 ロアッソ熊本:4人 大分トリニータ:7人 <h3>◆明治安田J3リーグ(合計40人)</h3> ヴァンラーレ八戸:0人 福島ユナイテッドFC:0人 栃木SC:3人 栃木シティ:0人 ザスパ群馬:1人 SC相模原:0人 松本山雅FC:9人 AC長野パルセイロ:3人 ツエーゲン金沢:2人 アスルクラロ沼津:8人 FC岐阜:1人 FC大阪:0人 奈良クラブ:1人 ガイナーレ鳥取:2人 カマタマーレ讃岐:2人 高知ユナイテッドSC:0人 ギラヴァンツ北九州:4人 テゲバジャーロ宮崎:0人 鹿児島ユナイテッドFC:2人 FC琉球:2人 2025.04.22 22:10 Tue3
G大阪戦後に怒り爆発の京都FWマルティノスが謝罪「そんなつもりはなかった」
京都サンガF.C.のFWマルティノスが、騒動について謝罪した。 今季から京都に加わったマルティノス。ここまでリーグ戦でわずか3試合の出場と苦しんでいる状況だ。 そのマルティノスだが、7月30日に行われた明治安田生命J1リーグ第23節のガンバ大阪戦でリーグ戦15試合ぶりに出場。しかし、試合中の態度が大きな話題となってしまった。 75分から途中出場したマルティノスだったが、G大阪の昌子源とのマッチアップでフラストレーションが溜まると、試合中から何度も不満をあらわに。主審にも抗議を繰り返し、83分にはイエローカードをもらっていた。 試合終了間際のPKで追いついた京都だったが、マルティノスは試合終了と同時に激昂。同点に追いつき引き分けに終わったことを喜ぶチームメイトとは全く違う反応を見せ、スタッフに制止される事態に。この様子がSNSなどを通じて、大きく話題となっていた。 また、試合後の選手インタビューの際には、引き上げたマルティノスが怒りを露わにする様子も音声ながら入り込む事態に。SNSでは更なる物議を醸していた。 そんな中、マルティノスは7月31日に自身のツイッターで「何が起きたか全て知っているのであれば、それについて意見を持てるのか?真実の半分しか見ていないなら、意見はない方が良い」とこの件についてツイートしていた。 しかし1日、引用リツイート(元ツイートは既に削除)をする形で英語と日本語で謝罪文を掲載。自身の行いについて陳謝した。 「これは試合の中で起こった出来事の一つです。チームのために感情的になりました」 「これが気分を害してしまったのならごめんなさい。そんなつもりはなかったです」 マルティノスは、横浜F・マリノス、浦和レッズ時代にもSNS上での差別的行為を受けたとして訴えている状況に。一方で、ベガルタ仙台ではクラブ批判を海外メディアに行ったことで契約解除。また、同様にSNSで差別を受けているなど、SNS上での被害に何度も遭っていた。 <span class="paragraph-title">【写真】マルティノスの謝罪文</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="zxx" dir="ltr"><a href="https://t.co/pslnF1mhDt">https://t.co/pslnF1mhDt</a> <a href="https://t.co/qgiSdA0mwn">pic.twitter.com/qgiSdA0mwn</a></p>— Quentin Martinus (@QMartinus11) <a href="https://twitter.com/QMartinus11/status/1554078240834215936?ref_src=twsrc%5Etfw">August 1, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.08.03 09:37 Wed4
Jリーグが理念強化配分金とファン指標配分金の支給額を発表! 「DAZN」ベースのファン指標分配金の1位は浦和、最下位はYSCCに…連覇神戸は5.5億円
Jリーグは25日、2025年度理念強化配分金の支給対象候補クラブ、2024年度ファン指標配分金支給対象クラブを発表した。 理念強化配分金は、2023年の明治安田生命J1リーグで1位から10位に対して送られるもの。20チーム制に変更となったために1チーム増えることとなった。また、2024シーズン年間ファン指標順位(DAZN視聴者数等1~10位)に基づいても支給される。 競技面では連覇を達成したヴィッセル神戸から10位のセレッソ大阪までに支給され、神戸は2025年、2024年にそれぞれ2億5000万円ずつを手にする。なお、2023年も優勝したため、その分の2億5000万も今回支給される。また、2位のサンフレッチェ広島には2年間で1億8000万円ずつ、3位のFC町田ゼルビアは、1億5000万円(2025年)と7000万円(2026年)を手にする。なお、2023年2位の横浜F・マリノスには1億8000万円、3位の広島には7000万円がしキュされる。 また、ファン指標順位は1位は2024年も浦和レッズとなり1億7000万円。2位が鹿島アントラーズで1億2000万円、3位が横浜FMで7000万円と続き、10位は名古屋グランパスで1000万円となった。なお、競技順位で10位以内に入っていないクラブでは、1位の浦和、10位の名古屋に加え、8位に北海道コンサドーレ札幌が入り2000万円となった。 さらに、「ファン指標配分金」として、13億6000万円をJリーグの全60クラブに分配。これは、2024シーズンのDAZN視聴者数やDAZNシーズンパス販売実績等で配分され、1位が浦和で8921万5930円。2位が横浜FMで7945万2984円、3位が川崎フロンターレで6648万1993円となっている。なお、最下位はY.S.C.C.横浜となり182万4625円が分配される。 <h3>◆理念強化配分金(競技)/総額11億2000万円</h3> 1位:ヴィッセル神戸 1年目ー2億5000万円、2年目ー2億5000万円 2位:サンフレッチェ広島 1年目ー1億8000万円、2年目ー1億8000万円 3位:FC町田ゼルビア 1年目ー1億5000万円、2年目ー7000万円 4位:ガンバ大阪 1年目ー1億5000万円、2年目ーなし 5位:鹿島アントラーズ 1年目ー1億2000万円、2年目ーなし 6位:東京ヴェルディ 1年目ー9000万円、2年目ーなし 7位:FC東京 1年目ー6000万円、2年目ーなし 8位:川崎フロンターレ 1年目ー5000万円、2年目ーなし 9位:横浜F・マリノス 1年目ー4000万円、2年目ーなし 10位:セレッソ大阪 1年目ー3000万円、2年目ーなし <h3>◆理念強化配分金(人気)</h3> 1位:浦和レッズ/1億7000万円 2位:鹿島アントラーズ/1億2000万円 3位:横浜F・マリノス/7000万円 4位:ヴィッセル神戸/5000万円 5位:川崎フロンターレ/4000万円 6位:サンフレッチェ広島/3000万円 7位:ガンバ大阪/2000万円 8位:北海道コンサドーレ札幌/2000万円 9位:FC町田ゼルビア/1000万円 10位:名古屋グランパス/1000万円 <h3>◆ファン指標配分金</h3>(昨年との金額比較) 1位:浦和レッズ/8921万5930円(↑) 2位:横浜F・マリノス/7945万2984円(↑) 3位:川崎フロンターレ/6648万1993円(↓) 4位:鹿島アントラーズ/6598万4095円(↓) 5位:ヴィッセル神戸/6491万8131円(↑) 6位:ガンバ大阪/5864万8883円(↑) 7位:名古屋グランパス/5851万4812円(↓) 8位:北海道コンサドーレ札幌/5315万3249円(↑) 9位:FC東京/4924万9886円(↑) 10位:サンフレッチェ広島/4572万5356円(↑) 11位:FC町田ゼルビア/4558万3908円(↑) 12位:アルビレックス新潟/4466万3143円(↓) 13位:ジュビロ磐田/4426万2918円(↑) 14位:セレッソ大阪/3988万8434円(↓) 15位:サガン鳥栖/3834万3648円(↑) 16位:柏レイソル/3695万3904円(↓) 17位:湘南ベルマーレ/3554万5920円(↓) 18位:東京ヴェルディ/3459万9966円(↑) 19位:京都サンガF.C./3438万1632円(↑) 20位:清水エスパルス/3362万962円(↓) 21位:アビスパ福岡/3259万3587円(↓) 22位:ベガルタ仙台/2298万6246円(↑) 23位:V・ファーレン長崎/1758万2571円(↑) 24位:大分トリニータ/1716万3388円(↑) 25位:ファジアーノ岡山/1704万1315円(↑) 26位:横浜FC/1664万9981円(↓) 27位:ジェフユナイテッド千葉/1608万1426円(↓) 28位:モンテディオ山形/1442万3396円(↓) 29位:ヴァンフォーレ甲府/1362万8966円(↓) 30位:松本山雅FC/1324万9873円(↑) 31位:ロアッソ熊本/1008万4227円(↓) 32位:栃木SC/983万8888円(↓) 33位:徳島ヴォルティス/934万7583円(↓) 34位:RB大宮アルディージャ/925万5971円(↓) 35位:ザスパ群馬/888万8344円(↓) 36位:レノファ山口FC/886万2864円(↓) 37位:いわきFC/878万641円(↓) 38位:鹿児島ユナイテッドFC/825万2572円(↑) 39位:愛媛FC/768万2897円(↑) 40位:水戸ホーリーホック/718万9579円(↓) 41位:藤枝MYFC/708万1435円(↓) 42位:ツエーゲン金沢/622万6288円(↓) 43位:ブラウブリッツ秋田/619万6520円(↓) 44位:カターレ富山/481万4398円(↑) 45位:ギラヴァンツ北九州/459万264円(↓) 46位:FC岐阜/396万9504円(↓) 47位:SC相模原/341万1253円(↓) 48位:FC今治/327万7554円(↓) 49位:AC長野パルセイロ/317万8338円(↓) 50位:カマタマーレ讃岐/313万7389円(↓) 51位:FC琉球/309万4569円(↓) 52位:福島ユナイテッドFC/288万7440円(↑) 53位:ガイナーレ鳥取/282万3403円(↓) 54位:ヴァンラーレ八戸/265万6822円(↓) 55位:いわてグルージャ盛岡/261万6733円(↓) 56位:アスルクラロ沼津/251万5766円(↓) 57位:テゲバジャーロ宮崎/237万4594円(↑) 58位:FC大阪/226万1536円(↑) 59位:奈良クラブ/223万1534円(↓) 60位:Y.S.C.C.横浜/182万4625円(↓) 2025.02.25 17:40 Tue5
