進撃モロッコのSBハキミが誇る 「胸を張らないといけない」
2022.12.16 10:55 Fri
モロッコ代表DFアクラフ・ハキミがカタール・ワールドカップ(W杯)での快進撃を誇った。
前評判こそ高くなかったモロッコだが、準決勝までわずか1失点の守りを武器に台風の目に。同国史上初のベスト8に続いて、アフリカ勢の歴史を動かす4強入りも成し遂げ、サプライズを起こした。
準決勝では前回王者のフランス代表に堅守を崩され、0-2で躍進の歩みを止められてしまったモロッコだが、不動の右サイドバックとして進撃のひと役を買ったハキミは充実感に満ちているようだ。
15日にSNSを更新。まだ17日にクロアチア代表との3位決定戦を控えるが、ここまでの歩みを振り返り、胸を張った。
「僕らはすべてを捧げた。チームの夢、国全体の夢は終わったけど、僕らは自分たちのしたことに胸を張らないといけない。最後の1秒までファイトして、頭を高く上げて去ったんだ。これからもこの国のために全力を尽くし続ける。モロッコのみんな、応援をありがとう」
前評判こそ高くなかったモロッコだが、準決勝までわずか1失点の守りを武器に台風の目に。同国史上初のベスト8に続いて、アフリカ勢の歴史を動かす4強入りも成し遂げ、サプライズを起こした。
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「僕らはすべてを捧げた。チームの夢、国全体の夢は終わったけど、僕らは自分たちのしたことに胸を張らないといけない。最後の1秒までファイトして、頭を高く上げて去ったんだ。これからもこの国のために全力を尽くし続ける。モロッコのみんな、応援をありがとう」
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「旧友にも会えて嬉しい!」C・ロナウドがメッシとの2ショットを投稿…相手が写るのは1枚のみ、最後の対決か
サッカー界のトップを牽引し続けた2人の関係は、2人にしか分からなそうだ。 サウジアラビアのアル・ナスルへと移籍したポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが、インスタグラムでサウジアラビアでのデビュー戦に言及。投稿した写真が話題を呼んでいる。 昨年11月、マンチェスター・ユナイテッド、エリク・テン・ハグ監督を批判するインタビューを行ったC・ロナウドはそのまま契約解除。12月31日に予てから噂されていたアル・ナスルへ加入した。 チームに合流しトレーニングはしているものの、試合出場は果たせていないC・ロナウド。そんな中、パリ・サンジェルマン(PSG)とのフレンドリーマッチに臨む、オールスターチームのキャプテンを任され、19日にデビューを果たした。 サウジアラビア移籍後、初めての試合となったC・ロナウド。対戦相手には、時代を牽引したアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが所属。フレンドリーマッチではありながら、両者の最後の対戦とも見られている一戦では、互いにゴールを決めるなど見せ場を作った。 試合後、C・ロナウドはインスタグラムを更新。試合の写真と共に、メッシと挨拶する写真を投稿し「ピッチに戻って来れて、スコアシートにも名前を載せられてとても嬉しい!そして旧友にも会えて嬉しい!」と綴った。 PSGには、メッシ以外にもレアル・マドリー時代の同僚であるDFセルヒオ・ラモスやコスタリカ代表GKケイロル・ナバス、これまでも対戦したブラジル代表FWネイマール、カタール・ワールドカップ(W杯)でも対戦したモロッコ代表DFアクラフ・ハキミなどヨーロッパで戦った仲間や対戦相手が多く所属する。 「旧友」には彼らも含まれるはずだが、C・ロナウドが投稿した写真でPSGの選手と写っているのはメッシとの2ショットのみ。2人の関係性はやはり特別なようだ。 なお、アル・ナスルでのデビュー戦は22日に行われるサウジ・プロ・リーグのアル・エティファク戦となる予定だ。 <span class="paragraph-title">【写真】C・ロナウドが「旧友」のメッシとの写真をSNSに投稿、相手が写るのは1枚のみ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CnnK6WZLHNB/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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ベストイレブンに9名、PSGがリーグ・アン席巻! デンベレがMVPを初受賞、最優秀監督&最優秀新人賞も受賞
リーグ・アンで無敗優勝を果たし、チャンピオンズリーグ(CL)ではファイナリストになったパリ・サンジェルマン(PSG)がフランスプロサッカー選手組合(UNFP)の授賞式で賞を総なめにした。 UNFPアワードが11日に行われ、リーグ・アンの最優秀選手にフランス代表FWウスマーヌ・デンベレが選出されることとなった。 デンベレは今シーズンのリーグ・アンで28試合21ゴール6アシストを記録し優勝に大きく貢献。最終説を残して得点ランキングでもトップに立っており、キャリア初のMVP受賞となることに。これまで5年連続受賞していたフランス代表FWキリアン・ムバッペ(レアル・マドリー)を継ぐ形となった。 また、最優秀監督賞はルイス・エンリケ監督が受賞。チームを成功に導く手腕を見せ、2018年のウナイ・エメリ監督(アストン・ビラ)以来となるPSGからの受賞となった。 その他、最優秀新人賞はフランス代表MFデジレ・ドゥエが受賞。今季加入した19歳は、リーグ・アンで30試合に出場し6ゴール8アシストを記録。3月にはフランス代表デビューを果たすなど、将来が期待されるウインガーだ。 さらに驚きはベストイレブン。11名中9名がPSGの選手となり、アクラフ・ハキミ、マルキーニョス、ヌーノ・メンデス、ウィリアン・パチョ、ジョアン・ネヴェス、ヴィティーニャ、ブラッドリー・バルコラ、そしてデンベレとドゥエとなった。 これはPSGにとって史上最多記録であり、2016年の8人を超えることに。また、UNFPトロフィー史上最多の記録となった。 <h3>◆リーグ・アン ベストイレブン</h3> GK リュカ・シュヴァリエ(リール) DF アクラフ・ハキミ(パリ・サンジェルマン) マルキーニョス(パリ・サンジェルマン) ヌーノ・メンデス(パリ・サンジェルマン) ウィリアン・パチョ(パリ・サンジェルマン) MF デジレ・ドゥエ(パリ・サンジェルマン) ジョアン・ネヴェス(パリ・サンジェルマン) ヴィティーニャ(パリ・サンジェルマン) FW ブラッドリー・バルコラ(パリ・サンジェルマン) ウスマーヌ・デンベレ(パリ・サンジェルマン) ラヤン・シェルキ(リヨン) 2025.05.12 13:55 Mon3
メッシ怒る、パス出さずの味方に感情剥きだし…ファンは「バルサなら来てた」「得意なやつなのに」
パリ・サンジェルマン(PSG)のアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが試合中に感情を露わにした。 PSGは9日、チャンピオンズリーグ(CL)ラウンド16の2ndレグでレアル・マドリーとアウェイで対戦。1stレグを先勝し、2ndレグも先制したものの1-3の逆転負けを喫し、2戦合計2-3でベスト16敗退が決まった。 3トップの右でフル出場したメッシは、前半こそ効果的なプレーを見せていたものの、ゴールに直結する活躍を見せられず。試合中にはフラストレーションを露わにする場面もあった。 PSGが1点をリードして迎えた前半アディショナルタイム、PSGはカウンターからチャンスを創出。ボックス左でネイマールが仕掛けたが、相手DFがストップ。しかし、ルーズボールをマルコ・ヴェッラッティが拾った。 この際、メッシがボックス内へと走り込んだものの、ヴェッラッティのチョイスはファーサイドのアクラフ・ハキミへのクロス。競り合いとなったのち、ボールはマドリーのGKティボー・クルトワがキャッチし、PSGはチャンスを逃した。 走り込んで左足ダイレクトで決めるのはメッシの十八番でもあるが、ボールが出てこなかったことにメッシは怒り。ヴェッラッティの方を向き、両手を前に出しながら大きく叫んでいた。 メッシが感情をむき出しにするシーンには、多くのファンも反応。「バルサならパス来てた」、「(ジョルディ・)アルバだったら」、「メッシの得意なやつなのに」といった声が上がっていた。 PSGではバルセロナ時代ほどの圧倒的な活躍を見せられていないメッシ。バルセロナ以外での初めてのプレーに今なお苦しんでいる。 <span class="paragraph-title">【写真】メッシが怒りをむき出しに</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Ca7blaruXhZ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Ca7blaruXhZ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Ca7blaruXhZ/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.03.11 12:02 Fri4
アーセナルに連勝のPSGが5季ぶり2度目の決勝進出、初優勝を懸けたファイナルでインテルと激突【CL】
チャンピオンズリーグ(CL)準決勝2ndレグ、パリ・サンジェルマン(PSG)vsアーセナルが7日に行われ、2-1でPSGが勝利した。この結果、2戦合計スコアを3-1としたPSGが決勝に進出している。 先週敵地で行われた1stレグを1-0と先勝したPSGは、リーグ戦連敗となった4日前のストラスブール戦では優勝を決めていたため主力を温存。1stレグで負傷交代したデンベレがベンチスタートとなり、最前線にはバルコラが入った。 一方、逆転での決勝進出を目指すアーセナルは、来季のCL出場権獲得が確定していないことから4日前のボーンマス戦で主力を投入。しかし逆転負けし、公式戦連敗となった。そのアーセナルは1stレグを出場停止で欠場したトーマスが復帰。最前線にはメリーノが入った。 開始3分、ライスが決定的なヘディングシュートを浴びせたアーセナルは1分後にもロングスローからマルティネッリのボレーでゴールに迫り、良い入りとする。 さらに8分、またもロングスローの流れからウーデゴールが強烈なボレーを放って枠を捉えたが、1stレグでも好守を連発したGKドンナルンマのビッグセーブに阻まれる。 守勢の入りとなったPSGだったが、徐々にボールを持てるようになると17分に決定機。クワラツヘリアがボックス左から放ったコントロールシュートが右ポストに直撃した。 さらに23分、カウンターからドゥエがオンターゲットのシュートを浴びせたPSGが27分に先制する。FKのこぼれ球を拾ったファビアン・ルイスがペナルティアーク中央から強烈なボレーを突き刺した。 2戦合計スコアで2点のリードを得たPSGは30分にもビッグチャンス。ロングカウンターの流れからバルコラが決定的なシュートを浴びせたが、GKラヤのファインセーブに阻まれた。 ハーフタイムにかけては前がかるアーセナルに対し、PSGが効率的にカウンターを打って牽制。主導権を握って前半を終えた。 迎えた後半もPSGがアーセナルをいなしつつ立ち上がった中、64分にアーセナルがゴールに迫る。ボックス右からサカの放ったコントロールミドルが枠を捉えたが、ここもGKドンナルンマのファインセーブに阻まれた。 直後、PSGはロングカウンターからハキミの放ったシュートがボックス内のルイス=スケリーの手に当たると、VARの末にPK判定に。だが、キッカーのヴィティーニャが狙いすましたゴール右へのグラウンダーシュートはGKラヤのセーブに阻まれてしまう。 それでもデンベレを投入して勝負を決めにかかったPSGが72分に大きな追加点。デンベレのリターンパスをボックス内で受けたハキミがシュートを決めきった。 諦めないアーセナルは4分後、トロサールの左クロスからサカがすかさず1点を返すと、80分にも決定機。しかしカラフィオーリの左クロスに右足で合わせたサカのシュートは枠を捉えきれず。 2-1で試合を締めたPSGがアーセナルに連勝とし、5季ぶり2度目の決勝進出とした。ファイナルでは初優勝を懸けてインテルと対戦する。 PSG 2-1 アーセナル 【PSG】 ファビアン・ルイス(前27) アクラフ・ハキミ(後27) 【アーセナル】 ブカヨ・サカ(後31) 2025.05.08 05:55 Thu5
インテルがピンチ! 財政危機でレアルへの移籍金支払いが遅延、選手給与も未払い
財政危機に陥っているインテルだが、レアル・マドリーへの支払いも滞っていることがわかった。イタリア『ラ・レプブリカ』が報じた。 インテルは昨夏の移籍市場でマドリーのモロッコ代表DFアクラフ・ハキミを完全移籍で獲得。4000万ユーロ(約50億円)の移籍金を分割で支払う契約を結んでいた。 インテルは昨年12月までにそのうちの1000万ユーロ(約12億5000万円)を支払う予定となっていたが、その支払いが滞っていたとのこと。今季は公式戦23試合で6ゴール5アシストを記録しているハキミの購入をしっかりと果たす必要がある。 今冬の移籍市場で選手を売却しなければ危ういとまで言われているインテルだが、約束していた移籍金も払えないほどのピンチに。しかし、マドリーとの合意がここ数週間でなされ、3月末までに支払うことで了承を得たという。 しかしながら、インテルの財政危機はここに留まらない。選手への給与支払いが滞ってしまっている。 7月と8月の給与に関して支払いがされていないものの、インテルは2月16日までに支払うことを保証。また、イタリアサッカー連盟(FIGC)の規制に従い、制裁を回避するため11月と12月の支払いについても交渉がされることを保証した。 インテルがここまでの窮地に追い込まれる理由はやはり新型コロナウイルス(COVID-19)の影響によるもの。オーナーである蘇寧グループも財政危機に陥っており、クラブの売却についても話が浮上していた。 世界中を危機に陥らせているパンデミックのため、マドリーも協力する姿勢を示したが、クラブが解決のために様々な手を打つことになりそうだ。 2021.01.17 12:35 Sunモロッコの人気記事ランキング
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モロッコ代表FWがジャンプ力でC・ロナウド超え!?ポルトガル戦でゴールより高く跳ぶ2.78mのヘディング弾
モロッコ代表FWユセフ・エン=ネシリが素晴らしい身体能力を発揮した。 10日に行われたカタール・ワールドカップ(W杯)でポルトガル代表と対戦したモロッコ。自慢の堅守で相手の攻撃を防ぐと、42分に左サイドからのクロスにエン=ネシリがヘッドで合わせ、1-0で勝利。アフリカ勢史上初のベスト4進出を決めた。 この時のエン=ネシリは、最高到達点278センチメートルを記録したとされているが、これがポルトガルのエースFWクリスティアーノ・ロナウドの過去の記録を更新したかもしれない。 イギリス『SPORTBIBLE』は、同様にその高さで注目を集めたC・ロナウドのゴールと比較。2019年12月に行われたセリエA第17節サンプドリア戦で、当時ユベントスに所属していたC・ロナウドは最高到達点256cmを記録していた。 だが、スペイン『アス』によると、当時レアル・マドリーのC・ロナウドは2013年2月に行われたチャンピオンズリーグ・ラウンド16のマンチェスター・ユナイテッド戦で最高到達点293cmのヘディングシュートを決めていたといい、その場合だとC・ロナウドの記録は破られていないことになる。 データを取っているのが別々の場所のため、純粋な比較はできないかもしれないが、2人とも尋常ではない跳躍力だ。 なお、身長は2人とも188cmだ。 <span class="paragraph-title">【写真】サッカーゴールより高い!エン・ネシリが最高到達点2.78mのヘディング弾</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/En-Nesyri.jpg" style="max-width:100%;"></div> <span class="paragraph-title">【動画】C・ロナウドが記録した最高到達点256cmの衝撃ゴール</span> <span data-other-div="movie2"></span> <div id="cws_ad"><div class="dugout-video dugout-embed-eyJrZXkiOiJ6ZXBVazFtdyIsInAiOiJ1bHRyYXNvY2NlciIsInBsIjoiIn0="></div><script type="text/javascript" src="https://embed.dugout.com/v3.1/ultrasoccer.js"></script></div> 2022.12.13 11:52 Tue2
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セビージャのモロッコ代表GKボノ(31)が、スペイン『Relevo』のインタビューで選手キャリアを振り返った。 カタール・ワールドカップ(W杯)で好セーブを連発し、モロッコを、ひいてはアフリカ諸国として史上初のベスト4に導いたボノ。この活躍を受け、長期離脱したマヌエル・ノイアーの代役を探すバイエルンからの関心が伝えられるなど、去就が注目されている。 インタビューではカナダでの出生から現在に至るまでを回想。21歳で欧州初挑戦の地として選択したアトレティコ・マドリー時代では、加入からしばらくホームシックにかかっていたと明かす。 「最初は大変だった。モロッコが恋しくなり、毎日泣いていたよ。転機は2年目の終わりかな。ティボー・クルトワ(現レアル・マドリー)がチームを去り、ポジションを争う決心をした。結局はヤン・オブラクが来て、僕はローンに出されたけどね」 また、PK戦の末に勝利したカタールW杯のスペイン代表戦について問われると、「対スペイン」のPK戦の準備はしていなかったと語り、GKたちの参考になるようなエピソードも披露している。 「PK戦の準備? 特段何もしてなかったよ。普段からよくチームで練習の最後にチームメイトとPK対決をするんだ。キッカーには5回蹴ってもらって、1回でも外せば僕とコーチに500ユーロだ(笑)」 「PK戦で難しいのは、試合中ならキッカーじゃない選手との対戦だ。ブスケッツのキックを止めたとき、僕はバルサと対戦したときの彼が印象にあった。彼はいつも相手の動きを見てボールを蹴るよね」 「あの時のPK戦でも、彼は僕が先に動くのを待っていた。でも動じなかったよ。止められるかどうかは運も必要だけどね」 セルヒオ・ブスケッツのPKの傾向はデータがなかったとしつつ、普段のプレースタイルから大事な部分を抽出した格好のボノ。PK戦の極意を披露したが、お金の「賭け」だけは真似しないでほしい。 2023.01.12 20:50 Thu3
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2025年に予定されているアフリカ・ネーションズカップ(CAN)に関して、7月から8月にかけてモロッコで開催されることで大筋合意に至ったという。『AFP通信』が伝えた。 今年1月から2月にかけて行われていたCANは、開催国のコートジボワールが3度目の優勝を飾っていた。 2019年大会から、夏季の開催となっていたが、雨季を避けるために再び冬開催に変更となり、ヨーロッパのクラブは主軸を欠く苦しい状況となっていた。 そんな中、アフリカサッカー連盟(CAF)の関係者が19日に『AFP通信』に対してコメント。「CAFとモロッコサッカー連盟(FRMF)の間で、CANを夏の間、より正確には2025年7月と8月に開催することで大筋合意した」と語ったという。 また、「この合意は、コートジボワールで開催された前回大会で激化した一連の協議を経て、FIFA(国際サッカー連盟)の支援の下で合意に達した」と続け、現在提案されている日程は2025年7月20日から8月17日程度であると結論づけたという。 元々夏に開催予定だったが、今年は別の日程に変更。ただ、2025年の6月にはFIFAによる新フォーマットのクラブ・ワールドカップが開催される時期と重なることに。32クラブが出場する大会と被る可能性があるという。 2024.02.20 15:30 Tue4
モロッコ代表が23名を発表、ベナティアやアクラフが選出《ロシアW杯》
▽モロッコサッカー連盟(FRMF)は17日、ロシア・ワールドカップ(W杯)に向けたモロッコ代表メンバー23名と予備メンバー3名を発表した。 ▽エルベ・ルナール監督はヨーロッパのビッグクラブに所属するDFメディ・ベナティア(ユベントス)やDFアクラフ・ハキミ(レアル・マドリー)、MFアミーヌ・アリ(シャルケ)らを選出した。 ▽5大会ぶりのW杯出場となるモロッコは、グループBに組み込まれ、6月15日にイラン代表と、20日にポルトガル代表と、25日にスペイン代表と対戦する。発表されたモロッコ代表メンバー23名と予備メンバー3名は以下のとおり。 <span style="font-weight:700;">◆モロッコ代表メンバー23名</span> <span style="font-weight:700;">GK</span> <span style="font-weight:700;">ムニル・モハンド・モハメディ</span>(ヌマンシア/スペイン) <span style="font-weight:700;">ヤシン・ボノ</span>(ジローナ/スペイン) <span style="font-weight:700;">アーメド・レダ・タグナウティ</span>(タンジェ) <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">バドル・バヌン</span>(ラジャ・カサブランカ) <span style="font-weight:700;">マヌエル・ダ・コスタ</span>(イスタンブールBB/トルコ) <span style="font-weight:700;">ナビル・ディラール</span>(フェネルバフチェ/トルコ) <span style="font-weight:700;">メディ・ベナティア</span>(ユベントス/イタリア) <span style="font-weight:700;">ロマン・サイス</span>(ウォルヴァーハンプトン・ワンダラーズ/イングランド) <span style="font-weight:700;">ハムザ・メンディル</span>(リール/フランス) <span style="font-weight:700;">アクラフ・ハキミ</span>(レアル・マドリー/スペイン) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">ムバレク・ブスファ</span>(アル・ジャジーラ/UAE) <span style="font-weight:700;">ユセフ・アイ・ベナセル</span>(カーン/フランス) <span style="font-weight:700;">ユネス・ベルアンダ</span>(ガラタサライ/トルコ) <span style="font-weight:700;">メーディ・カルセラ=ゴンサレス</span>(スタンダール・リエージュ/ベルギー) <span style="font-weight:700;">ハキム・ジイェフ</span>(アヤックス/オランダ) <span style="font-weight:700;">カリム・エル・アハマディ</span>(フェイエノールト/オランダ) <span style="font-weight:700;">ソフィアン・アムラバト</span>(フェイエノールト/オランダ) <span style="font-weight:700;">アミーヌ・アリ</span>(シャルケ/ドイツ) <span style="font-weight:700;">ノルディン・アムラバト</span>(レガネス/スペイン) <span style="font-weight:700;">ファイサル・ファイル</span>(ヘタフェ/スペイン) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">アジズ・ブハドゥズ</span>(ザンクト・パウリ/ドイツ) <span style="font-weight:700;">ハリド・ブタイブ</span>(イェニ・マラティヤスポル/トルコ) <span style="font-weight:700;">アユブ・エル・カービ</span>(ベルカンヌ) <span style="font-weight:700;">◆モロッコ代表予備メンバー3名</span> <span style="font-weight:700;">DF</span> <span style="font-weight:700;">オーリー・エル・ハジャム</span>(アミアン/フランス) <span style="font-weight:700;">MF</span> <span style="font-weight:700;">ヌサイル・マズラウィ</span>(アヤックス/オランダ) <span style="font-weight:700;">FW</span> <span style="font-weight:700;">ユセフ・エン・ネスティリ</span>(マラガ/スペイン) 2018.05.18 06:23 Fri5
