吉田フル出場シャルケがリーグ戦に続きホッフェンハイムに惨敗…ボルシアMGは2部相手に敗退…《DFBポカール》

2022.10.19 06:16 Wed
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
DFBポカール2回戦の8試合が18日に行われた。

DF吉田麻也の在籍するシャルケは、ホッフェンハイムとのブンデスリーガ勢対決に臨み、1-5で大敗した。

直近のリーグ戦で0-3の大敗を喫した相手にリベンジを期して臨んだシャルケは、3バックを採用して吉田を中央でスタメン起用した。
試合は開始6分にカウンターからボックス内に抜け出したダブールが先制点を奪うと、16分にはアンヘリーニョの強烈なミドルシュート、前半終盤の43分にはセットプレーの二次攻撃から再びダブールと前回対戦同様にホッフェンハイムが鮮やかな連続ゴールを挙げて、前半で3点のリードを奪う。

これで敗退濃厚となったシャルケだが、後半立ち上がりの51分にはセットプレーからオザン・カバクに恩返しゴールを許すと、63分には鮮やかな連携からカデラベクに5点目まで献上。その後、1点を返して意地を見せたが、リーグ戦に続く大敗で2回戦敗退となった。

また、MF鎌田大地とMF長谷部誠の所属するフランクフルトはシュツットガルター・キッカーズ(5部)と対戦し、2-0で勝利した。鎌田は78分からボランチで途中出場して逃げ切りに貢献。長谷部はケガの影響で招集外となった。

FW浅野拓磨とDF板倉滉が引き続き負傷欠場となったボーフムとボルシアMGは、それぞれエルフェアスベルク(3部)、ダルムシュタット(2部)と下部カテゴリーのチームと対戦。ボーフムは苦しみながらも後半終盤のゴールで1-0の勝利を収めたが、ボルシアMGは格下相手に1度は追いついたものの、1-2で敗退となった。

2.ブンデスリーガに在籍する日本人所属クラブではFW遠藤渓太を擁するブラウンシュヴァイクが、ヴォルフスブルクと対戦し、1-2で敗戦した。遠藤は先発出場し77分までプレー。後半にカットインから枠内シュートを放つなど、攻守両面でまずまずの奮闘を見せたが、格上に競り負けて無念の敗退となった。

◆DFBポカール2回戦
▽10/18(火)
VfBリューベック(4) 0-3 マインツ
S・キッカーズ(5) 0-2 フランクフルト
マンハイム(3) 0-1 ニュルンベルク(2)
ライプツィヒ 4-0 ハンブルガーSV(2)
エルフェアスベルク(3) 0-1 ボーフム
ブラウンシュヴァイク(2) 1-2 ヴォルフスブルク
ホッフェンハイム 5-1 シャルケ
ダルムシュタット(2) 2-1 ボルシアMG

▽10/19(水)
ハノーファー(2) vs ドルトムント
フライブルク vs ザンクト・パウリ(2)
ザントハウゼン(2) vs カールスルーエ(2)
パーダーボルン(2) vs ブレーメン
アウグスブルク vs バイエルン
シュツットガルト vs ビーレフェルト(2)
ウニオン・ベルリン vs ハイデンハイム(2)
ヤーン・レーゲンスブルク(2) vs デュッセルドルフ(2)

※()内は所属カテゴリー

関連ニュース
thumb

「まるで三笘薫ショー」元同僚DFが語る三笘薫の凄み、スピードの変化は「ただただ恐怖」、魅力は「みんな一生懸命やる人が好き」

「彼は完全に試合の主導権を握った。そして僕たちに勝利をもたらした。まるで三笘薫ショーを見ているようだった。誰にも止められないね」 そう語ったのは、ロイヤル・ユニオン・サン=ジロワーズのイングランド人DFクリスチャン・バージェス。昨シーズンは今世界を驚かせているブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫の同僚としてプレーした。 バージェスはミドルズブラやハートプール、ピーターボロ、ポーツマスでプレー。2020年7月にサン=ジロワーズに加入し、センターバックの軸としてプレー。DF町田浩樹と3バックを形成している。 そのバージェスが、イギリス『BBC』のインタビューに応じ、プレミアリーグで躍動し、衝撃を与え続けている三笘について語った。 バージェスが語った冒頭の試合は2021年10月16日に行われたジュピラー・プロ・リーグのスラン戦。ヨーロッパでの三笘の躍進がスタートした試合と言っても良い。 この試合、三笘はベンチスタート。スランが前半に連続ゴールを決め0-2とリードして後半へ。昇格組ながら好調を維持していたサン=ジロワーズ。三笘は途中出場が続いていた中、この試合で後半だけでハットトリックを達成。チームを4-2の逆転勝利に導いていた。 三笘はこの試合を境にスタメンの座を奪い取ることとなったが、チームメイトだったバージェスも驚いたと語った。 「深い位置でボールをもらい、ピッチを縦横無尽に駆け回り、4点目を決めた。あの時は『すごい、特別だ』と思ったのを覚えている。彼は本当に能力のある選手だと示していた」 異国から来た無名選手。日本でもプロとして1年半しかプレーしていなかった三笘は、当然ヨーロッパで知られている訳もない。バージェスは入団当初の三笘の様子を語る中、良いサポートを受ける体制を作っていたと明かした。 「彼はとても物静かだった。ナイスガイで、謙虚だったが、あまり話はしなかった。少し内気な性格だと思う」 「彼は日本から良いサポート部隊を連れてきたようだ。奥さんとフィジオ(理学療法士)が来てくれていた。家でのサポートを受け、親しみやすさがあったと思う。彼はただただ、ピッチの上で自分を表現していた」 ピッチ内のパフォーマンスに集中するために環境を整えていた三笘。実際にトレーニングなどで対峙していたバージェスは、三笘とのマッチアップは難しいと明かした。 「彼が走ってきて一対一になった時、正直どうして良いかわからなくなる。彼は外に出されてもそのスピードのまま回り込むし、右足にボールを持ってきてフィニッシュもできる。カバーすれば、中に切り込んでファーにパスを出すだろう」 「彼を止めた時はとても良い選手だと感じた。でも、それは僕が望んでいたほどにはいかなかった。彼が多くの能力を持ち、トップレベルでプレーできることは明らかだった」 そして特に危険だというのがスピードの変化。緩急をつけ、相手との間合いを生かす三笘のドリブルは恐怖だという。 「彼のスピードの変化はただただ恐怖だ。インサイドに切り込む時も、もう一度切り込んでアウトサイドに出る時も、動きと最初の数ステップの加速が速すぎる。致命的だ。最近、トレント・アレクサンダー=アーノルドに対してやっているのを見たけど、簡単にやっているように見えた」 ブライトンでその凄みが増している三笘。バージェスも最近のプレーには驚いているようだが、サン=ジロワーズでは大きな恩恵を受けていたと告白した。 「たまにチームがピンチに立たされている時、ただ考えるだけだった。『よし、ボールを取り戻せば、カオルに預けて、彼に仕事をさせよう』と思うはずだ」 「彼がボールを持ったらすぐに、他のチームは2人で対応したり、彼のスピードに負けて下がってしまう。彼のスピードは凄まじかった。おかげで、後ろは一息つけたけどね」 三笘に助けられていたサン=ジロワーズはレギュラーシーズンを首位で終了。プレーオフで優勝を逃したが、三笘はブライトンへとレンタルバック。そして今の活躍がある。 バージェスは三笘が見せる魅力はスピードやドリブルだけではないとコメント。異国の地でプレーを選択したこと、そこで直向きにプレーする姿勢がファンを掴むのだと見解を語った。 「みんな、良い人間や一生懸命やる人を見るのが好きだ。もし誰かが値するとしたら、それはカオルだ。日本からベルギーを経由してイングランドに行き、言葉も通じず、家族や友人と離れ離れになるということは簡単ではない」 「彼はそれを全て受け入れ、どんどん良くなっていった。その甲斐あって恩恵を受けている。彼の活躍を心から嬉しく思うよ」 <span class="paragraph-title">【動画】「ただただ恐怖」と語られる三笘薫の緩急をつけたドリブル突破!</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="pU2tgZrtDdg";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <span class="paragraph-title">【動画】“三笘薫ショー”欧州での初ハットトリックは0-2からの逆転に繋がる</span> <span data-other-div="movie2"></span> <script>var video_id ="oj4s_etJWS8";var video_start = 0;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.03 22:37 Fri
twitterfacebook
thumb

前田大然の“顔面ゴール”にチームメイトも思わず笑う 間近からの映像をクラブが公開

セルティックがリヴィングストン戦のゴールを独特のアングルから捉えた映像を公開している。 1日、スコティッシュ・プレミアシップ第24節でリヴィングストンと対戦したセルティック。旗手怜央のアシストで先制ゴールが生まれると、前田大然のゴールで追加点。さらに前半アディショナルタイムには古橋亨梧にもゴールが生まれ、日本人選手の躍動が目立った試合だった。 中でも注目を集めたのは、前田のラッキーゴール。味方のクロスがゴール前に入ったところを、相手DFがクリア。さらにそのこぼれ球をアヨ・オビレイェが外に蹴り出そうとしたところ、飛び込んだ前田の顔面にボールがヒットしてそのままゴールに吸い込まれるという何とも珍しいゴールだった。 前田はゴール直後、祝うよりも先に顔面を押さえて少し痛そうにする様子があったが、セルティックの公式YouTubeチャンネルでは、ゴール場面をゴール裏から捉えた映像を公開。すると、後ろから駆け寄ってきたチームメイトのジョタは思わず笑っていたほか、祝福に来るチームメイトたちも笑顔。前田だけはしばらく痛そうだった。 14日に行われたスコティッシュ・リーグカップ準決勝のキルマーノック戦でも似たようなラッキーゴールを記録していた前田。最後の最後までプレッシャーをかけているからこそ生まれたゴールだった。 <span class="paragraph-title">【動画】前田大然の顔面ゴールを間近から</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="yCRO6SBUKbs";var video_start = 71;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> 2023.02.03 22:20 Fri
twitterfacebook
thumb

三笘だけじゃない!久保建英の股抜きゴラッソがラ・リーガの月間ベストゴールTOP5に選出

ラ・リーガが1月のTOP5ゴールを発表した。 カタール・ワールドカップ(W杯)の中断期間を経て、2022年12月末に再開したラ・リーガ。この1カ月で全5節を消化している。 その中で生まれたゴールの中から、レアル・ソシエダの日本代表MF久保建英のゴールが4位に選ばれている。 久保は、ホームで行われた第17節のアスレティック・ビルバオ戦に先発すると、1-0と1点リードで迎えた37分、相手GKからの繋ぎを奪い切ったダビド・シルバからボックス手前左でパスを受けると、絶妙なボールタッチでDFジェライの股間を抜いてゴール前に抜け出す。 最後はスペイン代表GKウナイ・シモンのポジションを見極めてニア下へ左足のシュートを突き刺していた。 その後のユニフォームを脱ぐセレブレーションも含めてスタンドを大きく盛り上げた一発。直近ではブライトン&ホーヴ・アルビオンの日本代表MF三笘薫のゴールがFAカップ4回戦のラウンドベストゴールに選ばれていたが、久保のゴールもリーグにも認められた。 なお、その他は5位アルバロ・モラタ(アトレティコ・マドリー)、3位チミ・アビラ(オサスナ)、2位ホセル(エスパニョール)、1位ウナル(ヘタフェ)のゴールが選ばれている。 <span class="paragraph-title">【動画】久保建英の股抜きゴラッソも!ラ・リーガの1月ベストゴールTOP5</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">/<a href="https://twitter.com/hashtag/%E4%B9%85%E4%BF%9D%E5%BB%BA%E8%8B%B1?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#久保建英</a> のトラップ→股抜きシュートも<br>1月の”ラ・リーガ”トップ5ゴール<br>\<br>ラ・リーガでは1月も華麗なスーパーゴールが多く決まった<br><br>久保建英がバスク・ダービーで決めた”トラップ股抜き”シュートもランクイン!<br><br>得点直後のスタジアムの雰囲気も最高ですね<a href="https://t.co/kK45hZfVAV">pic.twitter.com/kK45hZfVAV</a></p>&mdash; WOWOWサッカー (@wowow_soccer) <a href="https://twitter.com/wowow_soccer/status/1620996502788407298?ref_src=twsrc%5Etfw">February 2, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.02.03 22:05 Fri
twitterfacebook
thumb

レアルMF中井卓大、モドリッチやベンゼマらレギュラー組の中でトレーニング! 笑顔も見せる

レアル・マドリー・カスティージャのU-19日本代表MF中井卓大がファーストチームのトレーニングに参加している。 レアル・マドリー・カスティージャに所属する中井は、今シーズンはプリメーラ・フェデラシオン(スペイン3部)を戦っており、ほとんどの試合でベンチ入りを果たすも、出場はシーズンわずか4分間に終わっている。 一方で、ファーストチームのトレーニングには度々顔を出しており、現地でも昇格を期待されるほど。スペインで日々鍛錬している。 2日にラ・リーガ第17節でバレンシアと対戦するマドリー。その試合に向けたトレーニングにも中井は参加。錚々たるメンバーの中でロンドに参加した。 マドリーが公開したトレーニング映像には中井の姿も確認され、ティボー・クルトワ、エデン・アザール、アントニオ・リュディガー、ルカ・モドリッチ、ヴィニシウス・ジュニオール、エデル・ミリトン、エドゥアルド・カマヴィンガ、カリム・ベンゼマ、ロドリゴ・ゴエス、オーレリアン・チュアメニなどとロンドを行っていた。 マドリーのレギュラー組の中に入ってアップやロンドなどトレーニングをこなす中井。カスティージャでの出番はほとんどないが、トレーニングから学ぶものはかなり多そうだ。 <span class="paragraph-title">【動画&写真】錚々たるメンバーとロンドを行う中井卓大(画面左側)、笑顔も</span> <span data-other-div="movie"></span> <script>var video_id ="66krmTF6d7w";var video_start = 50;</script><div style="text-align:center;"><div id="player"></div></div><script src="https://web.ultra-soccer.jp/js/youtube_autoplay.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CoHqTWqNWd1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CoHqTWqNWd1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CoHqTWqNWd1/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Bernabeu Digital(@bernabeu.digital)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.02.02 22:20 Thu
twitterfacebook
thumb

「素晴らしいワイン」「この男は止められない」カズのポルトガル移籍は世界に驚き与える、サッカーファンも様々な反応「サッカー界のおじいちゃん」「いまだにワンダーキッド」

56歳を目前に控え、ポルトガル2部のオリヴェイレンセへとレンタル移籍した元日本代表FW三浦知良(55)だが、世界もこの移籍に驚きだ。 静岡学園高校でサッカーをしていた三浦は、単身ブラジルにサッカー留学。すると名門サントスとプロ契約を結んだ。 それはなんと1986年。その年に生まれたのは、セルヒオ・ラモス(パリ・サンジェルマン)やマヌエル・ノイアー(バイエルン)、本田圭佑、長友佑都(FC東京)などだ。いずれもベテランと言われる選手だが、その年にプロになった三浦は、自身5度目の海外でのプレーに挑戦する。 55歳での海外移籍。しかも、日本からポルトガルへと渡り、昨シーズンプレーしていたのは日本の4部にあたるJFLの鈴鹿ポイントゲッターズ。そこからポルトガル2部への移籍となれば、世界が驚くのは無理もない。 プロ37年目となる三浦の移籍は各国で報じられている中、ファンの反応も様々だ。 「兄弟は素晴らしいワインのように歳を重ねる完璧な例だ」 「彼が全盛期にW杯に出ていたらどうなっていたのか」 「これは素晴らしい挑戦だ」 「彼は素晴らしいポテンシャルを持っている」 「僕が生まれる前からプロなのか」 「ポルトガルの2部はレベルが高い。がんばれ」 「この男は止められない」 「55歳でヨーロッパに行く男がいれば、誰かは37歳でサウジアラビアへ」 「60歳になれば彼も引退するだろう」 「キング・カズもズラタンもいまだにワンダーキッドだ」 「サッカー界のおじいちゃんだ」 海外のサッカーファンもこの移籍には驚きを隠せないだけでなく、この挑戦がどうなるのかに興味があるようだ。いずれにしても55歳で日本からポルトガルへと移籍するということは、驚き以外の何者でもなさそう。好奇の目ではなく、プレーで注目を集められるかが期待される。 <span class="paragraph-title">【写真】オリヴェイレンセのユニフォームを身に纏う三浦知良</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Miura Kazu in the house! <a href="https://twitter.com/hashtag/%F0%9D%97%A8%F0%9D%97%97%F0%9D%97%A2?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw"># 2023.02.02 21:22 Thu
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly