小川航基2発も横浜FCのJ1昇格はお預け! 点の取り合いは大分が野村直輝の弾丸ミドルで制し、昇格PO行きが確定【明治安田J2第40節】
2022.10.09 19:59 Sun
9日、明治安田生命J2リーグ第40節の横浜FCvs大分トリニータがニッパツ三ツ沢球技場で行われ、2-3で大分が勝利。J1参入プレーオフ出場を決めた。
この試合を2位で迎えた横浜FCは勝ち点77。この試合で勝利を収めれば、2位以内が確定し、1年でのJ1復帰を果たすこととなる。
対する大分は5位に位置。この試合で勝利を収めれば、6位以内が確定し、昇格プレーオフに進む切符を掴むことができる。
互いに昨季はJ1で戦った仲。大分の下平隆宏監督にとっては古巣対決ともなる。
横浜FCは前節から1名を変更し、田部井涼が外れ、齋藤功佑を起用。大分も1名を前節から変更。高畑奎汰が外れ、増山朝陽が入った。
幸先良く先制した大分に対し、ホームの横浜FCは反撃に。すると16分、ロングボールが流れると、パスを受けた山根がボックス外から強烈な右足ミドル。しかし、GK吉田がしっかりとセーブする。
立ち上がりから互いに攻め合う展開となる中、横浜FCは22分、右サイドを突破したイサカ・ゼインがボックス右からクロス。これをボックス内でマルセロ・ヒアンがヘッド。こぼれ球を山根がシュートもGKがセーブ。しかしその直後のプレーで、ガブリエルが相手からボールを奪うと、縦パスをマルセロ・ヒアンがダイレクトで渡し、小川がボックス内でシュート。これはペレイラにブロックされるが、こぼれ球を自ら左足で流し込み、横浜FCが追いつく。
前半から点の取り合いの様相を示した中、大分は27分には左CKからのクロスを走り込んだペレイラが足で合わせると、これに反応した長沢が詰める。シュートはボールに飛んだが、GK六反が驚異的な反応を見せてキャッチ。横浜FCは失点を免れる。
大分が攻め込み続ける中で前半終了間際に再びスコアが動く。ボックス手前で2度目のFKを獲得した大分。梅崎と下田がボールの近くに立つと、駆け引きから下田が左足でシュート。壁を越えたボールは、六反の逆を突いてネットに突き刺さり、大分が前半で勝ち越しに成功する。
大分の1点リードで迎えた後半。すると横浜FCは56分、ペレイラのビルドアップを和田が猛チャージを見せてボール奪取。そのままボックス内左に侵入するとグラウンダーのクロス。これがファーサイドに流れてしまうが、猛然と走り込んだ小川がダイレクトシュート。これがネットを揺らし、横浜FCが再び同点に追いつく。
追いついた横浜FCは、インテンシティの高いプレーで押し込み続けると63分にもビッグチャンス。途中出場の山下が右サイドのスペースに走り込むと、ロングボールをダイレクトでマイナスのクロス。ボックス内中央で小川がフリーでシュート。しかし、GK吉田がしっかりとセーブする。
大分は町田と梅崎を下げ、金崎夢生と野村直輝を投入。横浜FCは山根と齋藤を下げ、武田英二郎とハイネルを投入する。
互いに攻め合う中、72分に衝撃のゴールが誕生。波状攻撃を仕掛けていた大分は、こぼれ球をバイタルエリアで拾った野村が、自ら持ち出しボックス手前で左足一閃。古巣相手の弾丸シュートがネットに突き刺さり、大分が3度目のリードを奪う。
またしてもリードされた横浜FC。昇格を決めるには2点が必要な状況だが、88分にはビッグチャンス。右サイドを山下が仕掛けてクロス。最後は武田がボックス内左からシュートを放つが、小出が猛然とブロックに入る。その流れのCKからはハイネルがクロス。これがクリアされるが、こぼれ球をハイネルが自らシュート。しかしGK吉田がキャッチする。
終盤にかけては両軍の選手たちがヒートアップし、揉み合う状況も。最後まで横浜FCが攻め込み続けるが、大分も粘りの守備。そのままスコアは動かずにタイムアップ。大分が大一番を制し、8戦負けなしで6位以内が確定し昇格プレーオフ行きが決定。横浜FCは今節でのJ1昇格を逃し、残り2節に委ねることとなった。
横浜FC 2-3 大分トリニータ
【横浜FC】
小川航基(前22、後11)
【大分】
梅崎司(前5)
下田北斗(前45)
野村直輝(後27)
この試合を2位で迎えた横浜FCは勝ち点77。この試合で勝利を収めれば、2位以内が確定し、1年でのJ1復帰を果たすこととなる。
対する大分は5位に位置。この試合で勝利を収めれば、6位以内が確定し、昇格プレーオフに進む切符を掴むことができる。
横浜FCは前節から1名を変更し、田部井涼が外れ、齋藤功佑を起用。大分も1名を前節から変更。高畑奎汰が外れ、増山朝陽が入った。
どちらにとっても重要な勝ち点3になるこの試合。先にゴールを奪ったのは大分だった。5分、右サイドから井上が正確なクロス。これをボックス中央で梅崎がヘッド。これがゴール左に飛び、サイドネットを揺らして大分が先制する。
幸先良く先制した大分に対し、ホームの横浜FCは反撃に。すると16分、ロングボールが流れると、パスを受けた山根がボックス外から強烈な右足ミドル。しかし、GK吉田がしっかりとセーブする。
立ち上がりから互いに攻め合う展開となる中、横浜FCは22分、右サイドを突破したイサカ・ゼインがボックス右からクロス。これをボックス内でマルセロ・ヒアンがヘッド。こぼれ球を山根がシュートもGKがセーブ。しかしその直後のプレーで、ガブリエルが相手からボールを奪うと、縦パスをマルセロ・ヒアンがダイレクトで渡し、小川がボックス内でシュート。これはペレイラにブロックされるが、こぼれ球を自ら左足で流し込み、横浜FCが追いつく。
前半から点の取り合いの様相を示した中、大分は27分には左CKからのクロスを走り込んだペレイラが足で合わせると、これに反応した長沢が詰める。シュートはボールに飛んだが、GK六反が驚異的な反応を見せてキャッチ。横浜FCは失点を免れる。
大分が攻め込み続ける中で前半終了間際に再びスコアが動く。ボックス手前で2度目のFKを獲得した大分。梅崎と下田がボールの近くに立つと、駆け引きから下田が左足でシュート。壁を越えたボールは、六反の逆を突いてネットに突き刺さり、大分が前半で勝ち越しに成功する。
大分の1点リードで迎えた後半。すると横浜FCは56分、ペレイラのビルドアップを和田が猛チャージを見せてボール奪取。そのままボックス内左に侵入するとグラウンダーのクロス。これがファーサイドに流れてしまうが、猛然と走り込んだ小川がダイレクトシュート。これがネットを揺らし、横浜FCが再び同点に追いつく。
追いついた横浜FCは、インテンシティの高いプレーで押し込み続けると63分にもビッグチャンス。途中出場の山下が右サイドのスペースに走り込むと、ロングボールをダイレクトでマイナスのクロス。ボックス内中央で小川がフリーでシュート。しかし、GK吉田がしっかりとセーブする。
大分は町田と梅崎を下げ、金崎夢生と野村直輝を投入。横浜FCは山根と齋藤を下げ、武田英二郎とハイネルを投入する。
互いに攻め合う中、72分に衝撃のゴールが誕生。波状攻撃を仕掛けていた大分は、こぼれ球をバイタルエリアで拾った野村が、自ら持ち出しボックス手前で左足一閃。古巣相手の弾丸シュートがネットに突き刺さり、大分が3度目のリードを奪う。
またしてもリードされた横浜FC。昇格を決めるには2点が必要な状況だが、88分にはビッグチャンス。右サイドを山下が仕掛けてクロス。最後は武田がボックス内左からシュートを放つが、小出が猛然とブロックに入る。その流れのCKからはハイネルがクロス。これがクリアされるが、こぼれ球をハイネルが自らシュート。しかしGK吉田がキャッチする。
終盤にかけては両軍の選手たちがヒートアップし、揉み合う状況も。最後まで横浜FCが攻め込み続けるが、大分も粘りの守備。そのままスコアは動かずにタイムアップ。大分が大一番を制し、8戦負けなしで6位以内が確定し昇格プレーオフ行きが決定。横浜FCは今節でのJ1昇格を逃し、残り2節に委ねることとなった。
横浜FC 2-3 大分トリニータ
【横浜FC】
小川航基(前22、後11)
【大分】
梅崎司(前5)
下田北斗(前45)
野村直輝(後27)
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──新体制が始動してから1週間ほどが経過した時期に、「練習メニューが難しい」という話を何人かの選手がしていましたが、キャンプで少しずつ慣れてきたところもあるのでは? 慣れてはきましたけど、やっぱり難しいですね。 ルールも細かくて、本当に一瞬で状況を見極めないといけないですし、直前で「判断を変える」という選択を取らないといけない場面もでてくる。 個人のドリブルで1枚はがすとか、そういったプレーだけでは遂行できない、全員が考えて動かないと成立しないようなトレーニングが多いです。すごく頭を使うし、1人ひとりに求められるものがたくさんあるなと、日々感じています。 ──小倉選手はもともとボールを多く触りながらリズムをつくったり、長短のパスを使い分けたりして、ゲームを組み立てるプレーを得意としている印象があります。それでも、今の取り組みには難しさを感じているんですね。 もちろん、これまでそういうプレーはやってきましたけど、今はまたちょっと違うテイストというか。 ユースの時や大学の時は、どちらかというとアンカー気味でプレーすることが多くて、周りが動いてくれることが多かったんです。でも今は、アンカーの役割を担うこともありますけど、前に入っていってスペースを空けるとか、そういう「自分が動く」プレーも求められています。 まったくやってこなかったわけじゃないですけど、あまりやり慣れてなかった部分ではあるので、そこは今、難しさは感じつつも楽しみながらやっています。 <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">キーワードは「判断」と「開放」</h2> ──ボールを保持するスタイルのチームでは守備から攻撃の繋ぎ目となるボランチが鍵をにぎる印象です。今どんなことを求められ、何を意識しながらプレーしていますか? 昨年は「縦に速く」というサッカーだったので、ボランチは「下でゲームをコントロールしながらセカンドボールを拾う」という役割がはっきりしていて、答えがわかりやすいサッカーだったと思います。 でも今は「チャンスがあれば積極的に前に関わってきてほしい」という要求もありますし、ビルドアップの時はあまり消えすぎずに、相手が食いついたタイミングでフリーの選手を見つけて、そこに「ボールを開放してほしい」ということも言われています。 ピッチの真ん中では前を向いて、FWの選手たちに向けて、どんどん縦パスを入れることも求められています。外側でボールを受けた時はサイドチェンジを……というように高いレベルで多くのタスクを求められているので、昨年とはまた全然違いますね。 ──19日には、FC岐阜との練習試合が行われました。この試合が今シーズンの初陣となりましたが、感触はいかがでしたか? 新チームが始動して初めての練習試合だったので、ボールを大事にしようとしすぎて横パスやバックパスが増えて、縦パスが少なかったり、背後へのボールやランニングが減ってしまったり、そういうところが課題としてありました。 ただ、ビルドアップの中でうまくフリーマンを見つけて、そこにボールを開放しながら前進できた場面もありました。守備の部分も練習から取り組んできたので、どういう形でプレッシングをはめるのか、奪われた瞬間の切り替えで即時に奪い返しに行くところも、何度か見せることはできました。試合までに積み上げてきたことが、しっかり出たシーンも多かったと思うので、初陣としては悪くなかったし、いい部分と課題の両方がはっきり出た試合になりました。 ──まさに、ボールを持つことを意識しすぎて自陣から出られなくなるというのは、公式戦でも起きそうなイメージがあります。横浜FCのサポーターも、ポゼッション志向のサッカーを見慣れていない分、不安な声も上がってきそうな印象というか……。 サッカーは点を取らなければいけないスポーツで、ゴールは前にある。だから縦に長いボールを一本も使わないのかと言われたら、そういうわけではありません。 須藤さんがよく言う「ボールを保持することを放棄しない」というのは、「昨年だったらクリアしていたようなボールも、今年はしっかりつなぐことを意識しよう」という意味で、持つことそのものが目的になるわけではない。そのマインドは僕だけじゃなく、チーム全員が忘れてはいけないところです。 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個人としては、まだまだコンディションが上がりきっていない感覚があるので、仙台戦くらいまでにはマックスに持っていきたいです。 チームとしては、「勝ち癖」をつけることが大事かなと。キャンプの段階から試合に勝っていけば、チームのスタイルもどんどん確立されていきますし、調子のいいチームって、やっぱり全員が自信を持って取り組めていると思うんです。 「今やっているサッカーで本当に大丈夫なのか」というマインドを持ってしまうと、一気に崩れてしまうと思うので、そうならないためにもキャンプからしっかり勝ち続けて、リーグに入っていけるのが一番いいのかな、と。その意味でも、この試合はすごく重要だと感じています。 ──最後に、新生・横浜FCを担う“ハマの太陽”としての意気込みをお願いします。 今シーズンは、ファン・サポーターの方から、強化部やスタッフの方から掛けてもらう言葉を聞いていても、すごく期待してもらっている年なんだなと感じています。だからこそ、まずはその思いにしっかり応えたいです。 背番号も心機一転して、過去に生え抜き選手として横浜FCで長く活躍された佐藤謙介さん(現レノファ山口強化部部長)や、齋藤功佑選手(現東京ヴェルディ)が背負っていた「8番」をつけさせてもらうことになりました。その番号に恥じないようなプレーをピッチで表現していきたいと思っています。 取材・文=青木ひかる <h2 style="font-size:1.2rem;margin:0 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">放送はどこで見られる?</h2><div style="border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;margin-bottom:30px;"><div style="background:#1a375f;color:#fff;display:flex;font-size:12px;font-weight:bold;text-align:center;"><div style="width:30%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">日付/KO</div><div style="width:45%;padding:10px 0;border-right:1px solid rgba(255,255,255,0.2);">対戦カード</div><div style="width:25%;padding:10px 0;">放送</div></div><div style="display:flex;align-items:center;border-bottom:1px solid #d1d5db;background:#f8f9fa;"><div style="width:30%;text-align:center;padding:12px 0;font-size:13px;color:#000;font-weight:bold;line-height:1.4;border-right:1px solid #d1d5db;">1月28日(水)<br><span style="display:inline-block;background:#666;color:#fff;font-size:11px;padding:1px 5px;border-radius:3px;margin-top:4px;font-weight:bold;">11:00KO</span><br><span style="font-size:9px;color:#888;font-weight:normal;">(30分×3本)</span></div><div style="width:45%;text-align:center;padding:10px 4px;font-size:13px;font-weight:bold;color:#000;line-height:1.5;border-right:1px solid #d1d5db;background:#fff;"><span style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">Jリーグテストマッチ</span><br>横浜FC vs 仙台</div><div 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style="font-size:10px;color:#777;font-weight:normal;">第30回ちばぎんカップ</span><br>柏 vs 千葉</div><div style="width:25%;text-align:center;background:#fff;"><a href="https://soccer.skyperfectv.co.jp/join/?utm_source=goal&utm_medium=display&utm_campaign=prm-jl&argument=sfDJpELg&dmai=a68834fea0fd4c" style="display:inline-block;background:#0066cc;color:#fff;text-decoration:none;font-size:11px;padding:12px 0;width:90%;max-width:72px;border-radius:4px;font-weight:bold;text-align:center;">視聴する</a></div></div></div><div class="ad-exclusion-wrapper" style="display:flow-root;clear:both;margin-bottom:60px;contain:content;overflow:hidden;"><h2 style="font-size:1.2rem;margin:30px 0 15px 0;font-weight:bold;color:#333;border-left:4px solid #1a375f;padding-left:10px;margin-top:0;">視聴方法はこちら</h2><div style="width:100%;border:2px solid #1a375f;border-radius:4px;overflow:hidden;background:#fff;box-sizing:border-box;"><div 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来日3年目、横浜FCの守護神・ブローダーセンが入籍「心臓が動いている限り、彼女を守り大切にする」
横浜FCは17日、ドイツ人GKスベンド・ブローダーセン(26)が入籍したことを発表した。 ブローダーセンもクラブを通じてコメント。情熱的な言葉を残している。 「妻に初めて会った日、僕に何かが起こった。彼女はいつも必要な時に後押ししてくれ、僕の心の中に炎を燃やしてくれる!彼女は僕にとって安らぎの場所であり、彼女と話したり、一緒に過ごすことで多くのことを学ぶことができる。妻から喜びとパワーをもらっているからこそ、僕は今のような人間であり、サッカー選手でいられる。彼女は毎日、僕の全身を愛で満たしてくれる。僕は彼女をとても愛しているし、僕の心臓が動いている限り、彼女を守り、大切にするつもりだ」 ブローダーセンは2021年7月にザンクトパウリから横浜FCへ完全移籍で加入。東京オリンピックのU-24ドイツ代表メンバーにも名を連ねていた。 加入当初から日本文化への想いを口にしていたブローダーセン。今季も13試合でゴールを守り、ここまでJ1、J2を通じて計64試合に出場している。 <span class="paragraph-title">【写真】富士山に登頂したブローダーセン</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CuMNAiWsg6E/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CuMNAiWsg6E/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CuMNAiWsg6E/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Svend Brodersen スベンド ブローダーセン(@svend.brodersen)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2023.07.18 21:20 Tue3
ギネス記録を大幅更新! キング・カズより21歳も年上…イスラエルで73歳のGKがプロとしてフル出場
イスラエルで大記録が誕生した。5日、イスラエルのリーガ・ベート(イスラエル4部)に所属するイロニ・オル・イェフダが、リーグ戦で73歳のGKを起用した。イギリス『BBC』が報じた。 現役最年長のプロサッカー選手といえば、日本が誇るストライカーである横浜FCのFW三浦知良(52)が思い浮かぶだろう。カズは、「リーグ戦でゴールを決めた最年長のプロサッカー選手」というギネス記録を持っている。 <div id="cws_ad"><a href="/news/view?news_no=347317" target="_blank">【特集】“キング・カズ”とともに振り返る平成・26回のJリーグ開幕戦!</a></div> イロニ・オル・イェフダは、73歳のGKイサック・ハイクをマッカビ・ラマト・ガン戦で起用。ハイクは、先発フル出場を果たして居る。なお、試合は1-5で敗れた。 イラク出身のハイクは、試合中にしっかりと印象的なセーブをしたとのこと。試合後には、「これは私に執ってのプライドの源であるだけでなく、イスラエルのスポーツ全般にとってのプライドでもある」とコメントしている。 これまでのギネス記録は、ウルグアイのロベルト・カルモナの53歳。2015年に記録したものが最年長だったが、それを20歳も上回る記録が今回ギネス記録に認められた。 カズは今シーズンも明治安田生命J2リーグでプレーし、52歳で出場記録を持っているが、このギネス記録を抜くにはあと22年が必要となる。 2019.04.07 11:20 Sun4
包み込むような笑顔!“組長”こと大槻毅監督が教え子の子供の前で見せた表情が話題「笑顔本当に素敵」「組長最高の顔」
ザスパクサツ群馬の大槻毅監督の柔和な表情が話題だ。 強面のスタイルから浦和レッズ時代には“組長”の愛称でも親しまれた大槻監督。群馬を率いて2シーズン目を迎えている。 大槻監督率いる群馬は3日に行われた板明治安田生命J2リーグ第33節で首位のFC町田ゼルビア相手に0-0のゴールレスドローを演じていたが、その試合をあるクラブ出身の選手が訪れていたようだ。 それは横浜FCのFW山根永遠。2022シーズンを群馬で過ごした山根は、J2で23試合に出場して2ゴールと活躍すると、シーズン途中に当時J2首位だった横浜FCへと移籍。移籍時のリリースでは「大槻監督がいなかったら今の僕は居ないと言っても過言ではないです」とクラブだけでなく大槻監督への感謝も言葉にしていた。 山根は、2月に誕生した第1子を大槻監督にも会わせたかったようで、4日に自身のX(ツイッター)を更新。「大槻さんに会わすことができました。第二のお父さん」と笑顔の大槻監督に抱かれる子供との写真を投稿している。 眼鏡を外し柔らかい笑顔を見せる大槻監督。“組長”の愛称が信じられないような表情には、ファンからも「めっちゃ良い写真」、「組長最高の顔w」、「2人とも良い顔してる」、「大槻さんの笑顔って本当に素敵だよなぁ…」と様々な反響が寄せられていた。 <span class="paragraph-title">【写真】“組長”こと大槻毅監督の包み込むような笑顔</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">大槻さんに会わすことができました。<br>第二のお父さん。 <a href="https://t.co/PqN4Xkx0um">pic.twitter.com/PqN4Xkx0um</a></p>— ᴛᴏᴡᴀ ʏᴀᴍᴀɴᴇ (@towayamane) <a href="https://twitter.com/towayamane/status/1698315707388420509?ref_src=twsrc%5Etfw">September 3, 2023</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2023.09.05 21:40 Tue5
