「女神」「めっちゃ好き」長野L・三谷沙也加の私服ショットが絶賛の嵐「今日も安定の可愛いさ」

2022.09.16 23:20 Fri
【写真】Tシャツ姿が「女神」と絶賛! 真顔、笑顔の三谷沙也加



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関連ニュース

WEリーグ所属3選手が早稲田大特別選抜入試合格、U-20日本女子代表GK岩崎有波ら

WEリーグは20日、リーグ所属および内定の3選手が、早稲田大学人間科学部eスクール(通信教育課程)の特別選抜入試に合格したことを発表した。 合格したのはMF竹内愛未(三菱重工浦和レッズレディース)、GK岩崎有波(ノジマステラ神奈川相模原)、MF早間美空(サンフレッチェ広島レジーナ)の3名。今後WEリーグの選手としてプレーを続けながら、通信課程で単位を取得していく。 竹内は豊富な運動量と攻撃センスに長けた中盤のプレーヤーで、岩崎はショットストップ力とビルドアップ力を持ち合わせたU-20日本女子代表メンバーの1人。早間は強豪・十文字高校で10番を背負い、地元広島でプロ生活をスタートさせる。 早稲田大学人間科学部eスクール(通信教育課程)特別選抜入試」とは、早稲田大学人間科学部が指定する団体に所属し、競技を通じて社会貢献を意識しながら、学びに意欲を持つ人を対象とした入学試験制度。2007年度からスタートし、Jリーグをはじめとする様々な団体から入学者を受け入れている。昨年は浦和の角田楓佳らが合格していた。 2024.02.20 15:20 Tue

北朝鮮戦に向けたなでしこジャパンにINAC神戸の北川ひかるが追加招集、遠藤純の不参加を受け

日本サッカー協会(JFA)は16日、パリ・オリンピック アジア最終予選に向けたなでしこジャパンにINAC神戸レオネッサのMF北川ひかるを追加招集することを発表した。 なでしこジャパンはパリ五輪出場の切符を懸けて、北朝鮮女子代表と2試合で決着をつけることに。24日にアウェイで、28日にホームでの戦いが予定されている。 国内でトレーニングキャンプを行う中、15日にはMF遠藤純(エンジェル・シティ)が負傷のために不参加となることが決定したが、代役は北川が務めることとなった。なお、17日に合流する。 北川は遠藤と同じ左サイドを務め、今シーズンからINAC神戸に加入。皇后杯では準決勝のちふれASエルフェン埼玉戦で劇的な決勝ゴールを決めるなどし、見事に優勝に貢献。また、なでしこジャパンとしてもプレー経験があり、ここまで6試合に出場していた。 2024.02.16 13:17 Fri

WEリーグ後半戦は公式球を変更!クラブW杯で登場のアディダス『コネクト24』、FIFA主要大会でも使用

WEリーグは15日、3月から再開される2023-24 WEリーグ後半戦にて、公式使用球としてアディダスの『CONEXT24(コネクト24)』を使用すると発表した。 『CONEXT24(コネクト24)』"CONNECTION"と"NEXT"から生まれた造語。FIFAクラブワールドカップ(CWC)サウジアラビア2023でも使用され、今後は2024年の国際サッカー連盟(FIFA)主要大会でも使用される。 カラーリングはアディダスオーセンティシティカラーである白・黒を基調にしつつピンク・オレンジの色鮮やかなカラーを採用。FIFA2022ワールドカップの試合球『アル リフラ』より搭載された、アディダス独自の新形状「スピードシェルパネルシェイプ」を継続し、キックの正確性と飛行安定性に貢献している。 WEリーグはウインターブレイク前まで、オーストラリア&ニュージーランド女子ワールドカップ(W杯)の公式球である『オーシャンズ(OCEAUNZ)』を使用していた。 2024.02.15 18:55 Thu

U20女子アジアカップ4連覇目指すU-20日本女子代表が発表! 松窪真心、小山史乃観ら海外組も招集

日本サッカー協会(JFA)は13日、AFC U20女子アジアカップに臨むU-20日本女子代表メンバーを発表した。 19日から3月18日までウズベキスタンで行われるAFC U20女子アジアカップ。狩野倫久監督が率いるU-20日本女子代表は、大会4連覇を目指して戦うこととなる。 今回のメンバーには、海外組の小山史乃観 (ユールゴーデン)や松窪真心 (ノースカロライナ・カレッジ)、アメリカのサンタクララ大学に通う林愛花らも招集。そのほか、WEリーガーが中心となり、大学生は早稲田大学の大山愛笑のみが招集された。 日本はU20女子アジアカップでU-20ベトナム女子代表、U-20中国女子代表、U-20北朝鮮女子代表と対戦する。 今回発表されたU-20日本女子代表は以下の通り。 ◆U-20日本女子代表メンバー GK 大熊茜(ジェフユナイテッド市原・千葉レディース) 鹿島彩莉(ちふれASエルフェン埼玉) 岩崎有波(ノジマステラ神奈川相模原) FP 天野紗(INAC神戸レオネッサ) 白沢百合恵(アルビレックス新潟レディース) 土方麻椰(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 松窪真心(ノースカロライナ・カレッジ/アメリカ) 林愛花(サンタクララ大学/アメリカ) 佐々木里緒(マイナビ仙台レディース) 大山愛笑(早稲田大学) 米田博美(セレッソ大阪ヤンマーレディース) 笹井一愛(ノジマステラ神奈川相模原) 角田楓佳(三菱重工浦和レッズレディース) 小山史乃観(ユールゴーデン/スウェーデン) 大島暖菜(大宮アルディージャVENTUS) 中谷莉奈(セレッソ大阪ヤンマーレディース) 久保田真生(INAC神戸レオネッサ) 吉岡心(マイナビ仙台レディース) 岡村來佳(三菱重工浦和レッズレディース) 樋渡百花(日テレ・東京ヴェルディベレーザ) 白垣うの(セレッソ大阪ヤンマーレディース) 辻澤亜唯(INAC神戸レオネッサ) 松永未夢(日テレ・東京ヴェルディメニーナ) 2024.02.13 18:35 Tue

浦和のWE ACTIONはOB等招いての講義や討論、熱帯びる時間で選手自身がキャリアを考えるきっかけに

三菱重工浦和レッズレディースは10日、WE ACTION DAYとして、選手自身がキャリアやライフデザインについて考えるプログラムを実施した。 WEリーグは2月10日を、全クラブが同時にWE ACTIONを実施するALL WE ACTION DAYに設定。統一テーマとして、「キャリア」、「ライフプラン」、「選手の裏側にあるストーリー」に基づいて活動することとなった。 キャリアとは、働くことに関わる「継続的なプロセス」と、それにまつわる「生き方」。 浦和は過去のWE ACTION DAYで、キッズサッカー教室や大学生とのワークショップなどを開催してきたが、今回は内側にベクトルを向けた。選手自身が多様な夢や生き方を模索し、キャリア構築への意識を高めることで、プロサッカー選手としての価値向上に努めて欲しいという狙いもある。 「自分の未来について考える」と称された企画には、WEリーグ主催イベント参加者やケガ等で参加できない選手を除いた、26選手が参加。3部制で行われ、第1部では、浦和レッズのオフィシャルHRパートナーである株式会社ビズリーチの社長室特命プロデューサーの加瀬澤良年氏に、第2部では、浦和のOBでもある株式会社TRUXの永田拓也氏による講義が行われ、若手からベテランまで真剣に耳を傾けた。 第3部では5名から6名の小グループに分かれての討論を実施。「10年後の未来を想像する」という題目に沿って、そのために何をすべきかや、交通手段やショッピングといったサッカー以外のテーマについても議論が行われ、前のめりの姿勢や笑い声も起こるなど、大きな盛り上がりを見せた。 プログラム終了後にはチームを代表し、西尾葉音、鈴木佐和子、柴田華絵がコメントを残している。 <span class="paragraph-title">西尾葉音、鈴木佐和子、柴田華絵がイベントを終えて</span> <span data-other-div="movie"></span> <span class="paragraph-subtitle">西尾葉音</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/nishio.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad">©︎超ワールドサッカー<hr></div> 「次のキャリアについてなど、あまり考えられていなかったので、こういう機会を作ってくださったことに感謝しています。いろいろなグループワークを通し、もっとコミュニティを広げていろいろな人の話を聞きたいなと思いました」 <span class="paragraph-subtitle">鈴木佐和子</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/suzuki.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad">©︎超ワールドサッカー<hr></div> 「サッカー選手内でセカンドキャリアについて話す機会はあまりないというか、考えつつも自分の中に秘めていることが多いのかなと。私もその1人なんですけど(会場笑)。ある程度こうなりたいとは考えられますが、いざ今の自分が社会に出た時にどんな評価をされるのか、どんな価値があるのかについては、やはりすごい不安。いろいろな人の話を聞くと、一般社会で何かを成し遂げてきた人が、自分のやりたいことをできるんだなと感じました。でも。今の自分にはその何かをしたというものがない。そういう不安をどう解消していけばいいのかなとも思いました」 <span class="paragraph-subtitle">柴田華絵</span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/shibata.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad">©︎超ワールドサッカー<hr></div> 「普段みんなキャリアアップについて考えることは少ないと思いますし、私自身も真剣にあまり考えたことはないので、このような機会をいただけてよかったです。今日は、サッカーをしている選手間での話になったので、先ほどおっしゃられたように、違う世界の人ともお話しをしたいと感じました」 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/0001.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad">©︎超ワールドサッカー<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2024/0004.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:0.9em;" id="cws_ad">©︎超ワールドサッカー<hr></div> ※WE ACTION DAY(理念推進日)とは-- WEリーグに所属する選手、クラブ、そして、サポートするパートナー企業を始めとする様々な人が、リーグの理念「女子サッカー・スポーツを通じて、夢や生き方の多様性にあふれ、一人ひとりが輝く社会の実現・発展に貢献する。」の実現のために輪となり、私たちみんな(WE)で行動(ACTION)する日(DAY)。 2024.02.10 22:00 Sat