「決勝にさえ行けてない」クラブOBが限られた出番での南野拓実の活躍に賛辞「クラブのためにしっかりとやってくれている」

2022.05.18 11:35 Wed
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【動画】カップ戦に続いてリーグ戦でもチームを救った南野拓実の圧巻ゴール





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リバプールに朗報! ヒザのケガで長期離脱のコナテが練習に復帰

リバプールのフランス代表DFイブラヒマ・コナテがトレーニングに復帰したようだ。フランス『レキップ』が報じている。 コナテは7月31日に行われたストラスブールとのプレシーズンマッチでヒザを負傷、以降2カ月に渡って戦線離脱が続いていた。 長期離脱となったコナテだが、リバプールは29日に練習復帰したコナテの写真を公式ツイッターにツイートした。 なお、リバプールを率いるユルゲン・クロップ監督は、10月1日に行われるプレミアリーグ第9節のブライトン戦でベンチ入りさせたいと考えているが、コンディション的に間に合わない可能性があり、戦列復帰は同4日のチャンピオンズリーグ第3節のレンジャーズ戦になるとのことだ。 2022.09.30 00:00 Fri
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低調スタートのリバプール、サニャ氏はトップ4陥落を予想「すでにかなりの勝ち点を落としている」

かつてアーセナルで活躍した元フランス代表DFのバカリ・サニャ氏が、リバプールのトップ4陥落を予想した。イギリス『ミラー』が伝えている。 開幕前から多くの負傷者を抱えていたこともあり、プレミアリーグ6試合を消化して2勝3分け1敗と低調なスタートを切ったリバプール。首位アーセナルにはすでに9ポイント差をつけられ、タイトル争いへ復帰するため一刻の猶予もない状況だ。 チャンピオンズリーグ(CL)でもグループステージ開幕節でナポリに大敗を喫するなど、往年のクオリティを発揮できていないリバプールについて、イギリス『Lord Ping』でサニャ氏は今季プレミアリーグでトップ4フィニッシュも難しいと予測。崖っぷちの状況をプレッシャーに感じる可能性も指摘した。 「プレミア開幕7試合を見る限り、リバプールは今季トップ4から転落する可能性のあるチームだと思う。その理由としては、単純に彼らはすでにかなりの勝ち点を落としているからだ」 「首位のアーセナルとはすでに9ポイント差だ。精神的にも上のチームが勝ち続けているとその差を縮めるのは難しくなるものさ。選手たちにとっても試練となるだろうね。今所属している多くの選手にとって初めての事態だと思う」 「アーセナル、トッテナム、マンチェスター・シティが4位以内に入るのは間違いないだろう。そして、残る1枠をリバプールとチェルシーが争うことになるはずだ」 「リバプールはこれ以上、勝ち点を落とすわけにはいかない。ただ、ワールドカップ(W杯)開幕までリーグ戦は本当にあっという間に進行していく。リバプールとしては11月にリーグが中断したとき、トップに大きく差をつけられている状況は避けたいだろうね。W杯後に再びチームを始動するのは、簡単ではない」 2022.09.29 17:37 Thu
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低調サディオ・マネをバイエルンSDが擁護「時間が解決してくれる」

ゴールから遠ざかるバイエルンのセネガル代表FWサディオ・マネを、クラブ幹部が擁護した。イギリス『ミラー』が伝えている。 マネは今季からバイエルンに加入。リバプール時代は通算269試合で120得点49アシストを記録し、数多のタイトルをクラブにもたらしてきたが、バイエルンではプレミアリーグ時代の輝きを放てておらず、チームも勝ち切れない試合が続く。 8月31日のDFPポカール1回戦以降、1カ月近くネットを揺らせていないマネ。バイエルンのスポーツ・ディレクター(SD)を務めるハサン・サリハミジッチ氏はドイツ『ビルト』のインタビューで、マネには時間が必要と力説している。 「サディオにはもう少し時間が必要だ。ブンデスリーガに慣れる必要があるが、時間が解決してくれることだろう。別の国、都市に来て、異なる文化の中で生活することがいかに難しいか、私自身も経験しているからね」 「今はこの道のりの途中にいる。すぐに全てが彼にとって身近な存在となるだろうね。ピッチ上でも体現してくれるはずさ。何といっても彼は世界最高のプレーヤーの1人だ。我々は彼とともに多くの喜びを得るだろう」 また、マネは現在、ユリアン・ナーゲルスマン監督の下で慣れないセンターフォワードとしてプレー。同監督も先日、マネを「異なるポジションに適応する過程にある新加入選手」と説明していた。 一部ではバイエルンが早くもマネの代役確保に動いているとの報道もあったが、決して安くない移籍金を払って獲得しているだけに、辛抱強く適応を待ちたいというのが本音のようだ。 2022.09.29 13:58 Thu
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「どれだけわがままを言ったか今ならわかる」 かつてリバプールで監督批判のリエラ氏が謝罪

かつてリバプールに所属し、現在はスロベニアのオリンピア・リュブリャナで指揮官を務めるアルベルト・リエラ氏が、現役時代の振る舞いを謝罪した。 リエラ氏は2008年夏、ラファエル・ベニテス政権下のリバプールへ加入。初年度は最後まで優勝争いを繰り広げたチームに貢献したが、翌シーズンは出場機会の少なさに不満を抱き、スペインメディアでベニテス氏を批判すると、その後は一度もメンバー入りしないまま2010年夏に退団となった。 その後、2018年1月に現役を退き、ガラタサライでのアシスタントコーチを経て、今夏から現職に就くリエラ氏はイギリス『リバプール・エコー』の独占インタビューで、当時の自身の振る舞いをベニテス氏に謝罪したと告白。監督となった現在は自分の過ちを教訓として選手に伝えていると明かした。 「私も指導者となり、異なる視点を得た。自分の振る舞いについて、何度もベニテス氏には謝ったよ。それから、私のキャリアでお世話になった多くの監督たちにも謝った」 「選手としてはプレーしたいと思うし、自分が果たしたい役割だけを考えるものだ。でも、25人の選手を満足させ続けるのは不可能なんだ。監督として決断すべきことがあり、それを好まない人もいるだろう。とてもシンプルさ」 「私が選手としてどれだけわがままを言ったか、今ならわかる。それは私を知るすべての選手に聞いてみてほしいね。選手としては情熱が必要であり、常にプレーしたいと思うものだ。でも私は、監督が下す決断がグループのためだと理解できる、賢くて聡明な選手が好きだよ」 「フットボールは個人でなく、グループやチームのためにあるのだ。私は、自分のミスから多くを学んだよ。そして、ミスについて恥じてはいない。おかげで多くを学べたし、今は選手たちに教訓を伝え、経験を積ませることができる。だから、彼らが私と同じミスをすることはないだろう」 2022.09.28 17:00 Wed
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リバプールに朗報! サラーが一足先にエジプト代表から帰還

現在エジプト代表で活動中のFWモハメド・サラーだが、一足先にリバプールへ戻ることになるようだ。イギリス『メトロ』が伝えている。 来たるカタール・ワールドカップ(W杯)開幕に向けて、各国が最終調整に入る今回のインターナショナルブレイク。エジプト代表は23日にニジェール代表と対戦し、3-0の快勝を収めた。 27日にはW杯開幕前の最終戦となるリベリア代表戦が控えているが、エジプトサッカー協会(EFA)は、ニジェール戦でも2ゴールを挙げたエースのサラーを休ませる決断に至ったようだ。 とくに問題があるわけではなく、負傷のリスクを避けるための判断とのこと。10月に9試合も予定されているリバプールにとっては朗報となりそうだ。 2022.09.27 17:30 Tue
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