11歳C・ロナウド長男もバキバキの仕上がり…親子で“筋肉2ショット”を披露「腹筋のボコボコ感」

2022.05.17 20:35 Tue
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
マンチェスター・ユナイテッドに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドの長男であるクリスティアーノ・ロナウド・ジュニアくんがフィジカル面でも成長を遂げている。

偉大な父の背中を追いかけ、ユナイテッドの育成組織でプレーしているジュニアくん。否が応でも将来を期待してしまいたくなるが、しっかりと父の教えを守っているようだ。

C・ロナウドは17日にインスタグラムを更新。トレーニング後なのか、「息子とのリカバリータイム」と題して、親子2人でパンツ1枚だけになった姿を投稿した。

写真には、言わずもがな見事な筋肉美のC・ロナウドの姿もあるが、注目すべきはその横に並ぶジュニアくんの肉体。こちらも腹筋が割れて見え、大胸筋との境目もくっきりと分かるほどの筋肉量で、お父さんにはまだまだ叶わないものの見事な肉体を披露している。

ジュニアくんはまだ11歳だが、すでにこの仕上がりは恐ろしい。一方の父も37歳とは思えない肉体で、特に腹筋のカットがしっかりと出ており、無駄な脂肪は一切なさそうだ。パンツ1枚がここまで様になる親子は中々いないのではないだろうか。

1 2

関連ニュース
thumb

ニャブリにシティが注目か、ユナイテッドとの争奪戦の可能性も

バイエルンのドイツ代表FWセルジュ・ニャブリ(26)が、マンチェスター・シティの獲得リストに名を連ねているようだ。 2017年夏にブレーメンから加入し、直後のホッフェンハイムへのレンタルを経て、改めてバイエルンの一員となったニャブリ。その2018-19シーズンから主力に定着し、ここまで4度のブンデスリーガ制覇、チャンピオンズリーグ、FIFAクラブ・ワールドカップなど多くのタイトル獲得に貢献。公式戦171試合の出場で64ゴール40アシストを記録している。 しかし、2023年までとなっている契約を巡ってはクラブとの交渉が難航。フランス代表FWキングスレー・コマンや、ドイツ代表FWレロイ・サネと同等のサラリーアップを求める選手サイドの要求をクラブが拒否しており、今夏、あるいは来夏のフリートランスファーでの退団が既定路線となっている。 そんな26歳は、マンチェスター・ユナイテッドがアヤックスのブラジル代表FWアントニーの代替案として注目しているとされてきたが、イギリス『サン』によれば、お隣のマンチェスター・シティも興味を持ち始めているようだ。 シティでは2015年夏の加入から12個の主要タイトル獲得に貢献したイングランド代表FWラヒーム・スターリングのチェルシー移籍が迫っており、その後釜としてニャブリを注視。すでにノルウェー代表FWアーリング・ハーランドを筆頭に大型補強を完了させているなか、ニャブリは3500万ポンド(約57億3000万円)と比較的安価で獲得できるポイントが魅力だと『サン』は主張している。 2022.07.03 15:23 Sun
twitterfacebook
thumb

バルサ会長がきっぱり 「F・デ・ヨングを売るつもりなんてない」

バルセロナの会長を務めるジョアン・ラポルタ氏がオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨング(25)を売却する意思を否定した。 昨季も主力として重宝されながら、今夏にクラブの深刻な財政事情もあって、売却候補入りの噂で持ちきりのF・デ・ヨング。本人は常々、バルセロナ愛を公にしているが、クラブ側は強い関心を示すマンチェスター・ユナイテッドとの交渉が取り沙汰されている。 そのユナイテッド行きが長らくのクラブ間交渉を経て、近づいているともいわれ始めているが、スペイン『ムンド・デポルティボ』によれば、ラポルタ会長はクラブとして売る気なしを主張している。 「F・デ・ヨングはバルサの選手であり、世界最高の1人と認知されてもいる。彼を欲しがっているクラブはユナイテッドに限らずだ」 「ただ、我々は彼を売るつもりなんてないし、彼も残りたがっている。彼はバルサで快適に過ごしているし、私は残れるよう全力を尽くす」 その一方で、「また別の議論になるが、一部選手の給与は我々の理事会が定める基準に一致していない事実があり、調整の必要がある」とも。F・デ・ヨングの残留に減俸の必要性を示唆してもいる。 2022.07.03 11:55 Sun
twitterfacebook
thumb

C・ロナウドはやはりユナイテッド退団を希望か

ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(37)はやはりマンチェスター・ユナイテッド退団を望んでいるようだ。イギリス『BBC』が報じている。 昨夏、ユベントスから12年ぶりに古巣ユナイテッドに復帰したC・ロナウド。公式戦38試合の出場で24ゴールとさすがの決定力を見せ付けたが、チームはプレミアリーグ6位と振るわずヨーロッパリーグに回ることになった。 キャリアを終盤に迎え、チャンピオンズリーグでのプレーを希望するC・ロナウドは適切なオファーがあれば退団すると、『BBC』は伝えている。 チェルシーを筆頭にイタリア勢ではローマやナポリが関心を示している中、C・ロナウドはどんな決断を下すだろうか。 2022.07.03 07:30 Sun
twitterfacebook
thumb

ユナイテッドGKヘンダーソンがPL昇格のN・フォレストにレンタル! 買取OPなしか

ノッティンガム・フォレストは2日、マンチェスター・ユナイテッドからイングランド代表GKディーン・ヘンダーソン(25)の1年レンタルを発表した。 イギリス『BBC』によると、買取オプションはこのレンタル契約に含まれておらず、給与はノッティンガム・フォレストが全額負担することになるという。 2年間にわたるシェフィールド・ユナイテッドでの武者修行を経て、2020年夏に満を持してユナイテッドに復帰したヘンダーソン。その終盤こそ出番を増やしたが、昨季は新型コロナウイルス感染などで出遅れると、スペイン代表GKダビド・デ・ヘアの2ndGKに甘んじて、わずか公式戦3試合の出番に終わった。 そうした状況が続くようだと、今秋に迫るカタール・ワールドカップのイングランド代表入りもさらに怪しくなるため、今夏の移籍が噂に。当初こそニューカッスル・ユナイテッド行きが取り沙汰されたが、24年ぶりのプレミアリーグ復帰を果たすノッティンガム・フォレスト行きの線を強まっている状況だった。 ヘンダーソンは「プレミアリーグに復帰した最初のシーズンにプレーする機会を与えてくれた監督とオーナーに感謝したい。クラブのみんなと一緒に仕事ができるのを本当に嬉しく思う。最後に、僕を歓迎してくれたファンにも心から感謝する。今季、素晴らしい瞬間を祝い合うのが待ちきれない」とコメントした。 なお、ノッティンガム・フォレストにとって、ヘンダーソンはクラブレコードの移籍金1750万ポンド(約28億6000万円)でウニオン・ベルリンから獲得したナイジェリア代表FWタイウォ・アウォニイに続く今夏2人目の新戦力となる。 2022.07.02 19:50 Sat
twitterfacebook
thumb

リシャルリソン売却のエバートン、フリーのリンガードと会談か

イギリス『BBC』によると、エバートンがイングランド代表MFジェシー・リンガード(29)を獲得しようと動いているようだ。 昨季限りでマンチェスター・ユナイテッドと契約が切れ、フリーのリンガード。2020-21シーズン後半にローン加入した古巣ウェストハムのほかにも、ニューカッスル・ユナイテッドの関心が取り沙汰される。 そのなか、先日にファイナンシャル・フェアプレーも考慮して、アドオン含む総額6000万ポンド(約98億1000万円)でFWリシャルリソンをトッテナムに売却したエバートンはリンガードと会談したという。 なお、フランク・ランパード監督はアメリカ遠征前の補強を求め、バーンリーを退団したDFジェームズ・タルコウスキの獲得が濃厚。さらに、トッテナムの表MFハリー・ウィンクスにも興味があるとされる。 2022.07.02 18:15 Sat
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly