清水の日本代表GK権田修一の妻が息子の誕生日に家族ショット!育児での夫の協力も明かす「主人にバトンタッチ!」

2022.05.10 19:30 Tue
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
©︎J.LEAGUE
清水エスパルスの日本代表GK権田修一の妻である裕美さんがツイッターを更新。家族での思い出を共有した。昨季ポルティモネンセから清水に期限付き移籍で加入した権田は、今季からは完全移籍に移行し、キャプテンも務めると、7日に行われた明治安田生命J1リーグ第11節の川崎フロンターレ戦では、J1リーグ通算300試合出場も達成した。

私生活では2010年に裕美さんと結婚し、2013年5月に第一子となる長男が誕生しているが、9日に裕美さんがインスタグラムを更新。家族での3ショットを添えて、息子の9歳の誕生日を祝った。
「息子が9歳になりました♪『育児は育自』思えば、わたしが成長させてもらった9年間だったなぁ」

「息子の思考の中でも理解できないことも多くなってきましたが、そこは主人にバトンタッチ!これからも権田Fam,楽しくやっていこう!」

3月3日の権田の33歳の誕生日の際も、家族3人で祝っていた権田家。3人とも素敵な笑顔を浮かべており、幸せな家庭を築いているようだ。

1 2

関連ニュース
thumb

ピカチュウがブラジルへ、J2降格の清水から古巣フォルタレザへ期限付き移籍「J1に復帰することを心から祈っています」

清水エスパルスは7日、MFヤゴ・ピカチュウ(30)がブラジルのフォルタレザへ期限付き移籍することを発表した。 ピカチュウは、長らくヴァスコ・ダ・ガマでプレー。2021年3月にフォルタレザへと完全移籍した。 カンピオナート・ブラジレイロ・セリエAで174試合に出場し32ゴール14アシストを記録。セリエB(ブラジル2部)でも97試合で21ゴール14アシストを記録していた中、今年7月に清水へ完全移籍で加入していた。 Jリーグ初挑戦となった中、明治安田生命J1リーグで12試合に出場もゴールは奪えず。チームはJ2に降格していた。 ピカチュウはクラブを通じてコメントしている。 「エスパルスに関わる全ての皆さん、私を歓迎していただき本当にありがとうございました」 「J2降格という結果になってしまい、私自身も力を発揮することができず申し訳なく思っています。来シーズン清水エスパルスがJ1に復帰することを心から祈っています。また会いましょう」 2022.12.07 15:15 Wed
twitterfacebook
thumb

「申し訳ない気持ち」…降格清水、10月に手術の神谷優太と契約更新

清水エスパルスは7日、MF神谷優太(25)の契約更新を発表した。 神谷は東京ヴェルディのアカデミー出身だが、青森山田高校に進学して、2016年に湘南ベルマーレ入り。愛媛FCや、柏レイソルでもプレーして、今年から清水に活躍の場を移した。 その清水では公式戦29試合出場で2得点を決めたが、今年8月の練習で足関節捻挫、足関節インピンジメント症候群、三角骨障害と診断。10月に手術を受け、後半戦の大半を欠場した。 チームも明治安田生命J1リーグ17位で降格の憂き目に遭ったが、残留を決断した神谷。1年でのJ1復帰を目指して、クラブの公式サイトで決意を新たにしている。 「来シーズンも清水エスパルスでプレーさせていただくことになりました。J2降格という結果となり、エスパルスに関わる全ての皆様に申し訳ない気持ちでいっぱいです。今シーズンの最後は力になれず、最終戦後、画面の前でこんなに悔しい思いをしたのは初めてです。来シーズンは誰よりも覚悟と責任を持ち、プライドを捨てて強い気持ちで闘います。J2は甘くなく、1年で復帰することは簡単ではありませんが、皆様の力を貸していただき必ず昇格します。来シーズンもよろしくお願いいたします」 2022.12.07 13:20 Wed
twitterfacebook
thumb

「2023シーズンも清水エスパルスで」…今夏復帰の北川航也が残留決断の契約更新! 愛するクラブで1年でのJ1復帰期す

清水エスパルスは6日、元日本代表FW北川航也(26)との契約更新を発表した。 清水の育成出身エースとして活躍後、2019年7月にオーストリアのラピド・ウィーンに移籍した北川。その欧州挑戦から今夏に復帰した。 清水は明治安田生命J1リーグ17位でJ2降格の憂き目となり、個人も10試合で1得点と振るわずだった北川だが、来季もチーム残留を決めた。 チームとともに1年でのJ1復帰を目指す道を選択した北川はクラブ公式ウェブサイトで決意を新たにしている。 「2023シーズンも清水エスパルスでプレーします。私にとってこのクラブは特別であり、いつもこのエンブレムを背負うことに誇りと責任を感じています。皆様と多くの喜びをわかちあい、チームの目標を達成できるように全力で闘います。応援よろしくお願いします」 2022.12.06 13:20 Tue
twitterfacebook
thumb

清水がコーチ陣を発表、日韓W杯にも出場した市川大祐氏、元日本代表GKの古川昌明氏が入閣

清水エスパルスは2日、ジュニアユース三島U-13の市川大祐監督(42)がコーチに、いわきFCのGKコーチだった古川昌明氏(54)がGKコーチに就任することを発表した。 市川氏は、清水の下部組織出身で、清水やヴァンフォーレ甲府、水戸ホーリーホック、藤枝MYFC、FC今治、ヴァンラーレ八戸でプレー。引退後は清水のサッカースクールコーチの他、U-13、U-14、U-15の監督を歴任。今シーズンはジュニアユース三島U-13で監督を務めた。 現役時代は日本代表にも選ばれ、2002年の日韓ワールドカップ(W杯)にも出場し、右サイドバックでプレーしていた。 古川氏は、鹿島アントラーズやアビスパ福岡でプレー。日本代表としてもプレーした。引退後は、ブラジルのコリンチャンスでGKアシスタントコーチを務めた他、川崎フロンターレ、鹿島でもGKコーチを担当。今シーズンはいわきFCでGKコーチを務めたいた。 両コーチはクラブを通じてコメントしている。 ◆市川大祐 コーチ 「2023シーズンよりトップチームのコーチに就任する市川大祐です。Jr.ユースの一期生として清水エスパルスに入団し、ユース、トップチームと18年間過ごした特別なクラブです。2023シーズンが清水エスパルスにとってかけがえのないシーズンとなるよう全力で努めてまいります。よろしくお願いいたします」 ◆古川昌明 GKコーチ 「清水エスパルスを愛し応援してくださる全ての皆様、この度GKコーチに就任する事になりました古川昌明です。伝統ある清水エスパルスで仕事をさせていただける事を大変光栄に思います。また、その責任の重さも十分理解しています。与えられた責務を必ず全うし、目標達成に向けて全力で頑張ります。よろしくお願いいたします」 2022.12.02 15:05 Fri
twitterfacebook
thumb

清水がFW後藤優介との契約満了を発表「家族全員が静岡を大好きになりました」

清水エスパルスは1日、FW後藤優介(29)との契約満了を発表した。 鹿児島出身の後藤は大分トリニータの下部組織で育ち、2012年にトップチーム昇格。主力の一人としてチームのJ2昇格、J1昇格に貢献し、2020年に清水へ完全移籍で加入した。 加入初年度はポジションを掴み明治安田生命J1リーグで32試合に出場したが、昨シーズンはリーグ戦出場が18試合と出番が減少。今シーズンもJ2降格が決まったチームにあってリーグ戦15試合の出場にとどまり、得点はなかった。 3シーズンを過ごした清水から去ることになった後藤は、クラブを通じてサポートへの感謝を述べている。 「今シーズン限りで清水エスパルスを離れることになりました。エスパルスに関わる全ての皆様、3年間お世話になりました。長く在籍した大分から初めての移籍ということもあり、不安なことも多かったですが、選手、スタッフ、サポーターの皆様のおかげで、3年間僕なりに真剣にサッカーに取り組むことができました。どんな時も変わらず応援してくれてありがとうございました」 「苦しい結果となってしまいましたが、今後のエスパルスの発展を祈り、自分もここでの経験を糧に新天地で頑張ります。最後に、静岡で出会った方達は皆さん温かく、家族全員が静岡を大好きになりました。3年間ありがとうございました」 2022.12.01 15:39 Thu
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly