「突き抜けてる(笑)」ベルギー代表の“ダサセーター” 姿が笑撃「デ・ブライネ内股」

2021.12.22 22:25 Wed
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インテル復帰噂のルカクがミラノに到着! まもなく正式発表へ

チェルシーからインテルへの復帰が報じられてきたベルギー代表FWロメル・ルカク(29)だが、すでにミラノに到着しているようだ。イタリアの各メディアが伝えている。 2020-21シーズンのインテルでセリエA36試合24得点10アシストという数字を残してスクデット獲得に貢献したほか、自身もセリエA最優秀選手賞に輝いたルカク。今シーズンは満を持して古巣チェルシーへと帰還していたが、期待や移籍金に見合うパフォーマンスを発揮できず、これまで度々インテル復帰が取り沙汰されてきた。 イタリア『スカイ』によると、ルカクは現地時間29日の午前6時30分頃にミラノのリナーテ国際空港に到着。待ち構えていた報道陣に対し、「ここに戻ってこられて嬉しい。幸せだよ」とコメントしたようで、これからメディカルチェックや正式契約などの手続きがあるものと思われる。 インテルとチェルシーは800万ユーロ(約11億円)で1年間のレンタル契約を締結したとみられ、スクデット奪還を目指す新シーズンに向けて、頼れるエースの復帰が目前に迫っている。 2022.06.29 16:42 Wed
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元神戸DFフェルマーレンの“羽織袴ショット”が反響!息子たちとの1枚にサンペールもメロメロ

ベルギー代表でコーチを務めるトーマス・フェルマーレン一家の日本への愛は今も心に残っているようだ。 フェルマーレンは現役時代、アヤックス、RKC、アーセナル、バルセロナ、ローマでプレー。2019年7月からはヴィッセル神戸に加入し、そのシーズンにクラブ初の主要タイトルとなる天皇杯優勝に貢献した。 昨季もクラブ最高位となる明治安田生命J1リーグ3位フィニッシュに貢献したが、契約満了により退団。現役を引退し、ベルギー代表のコーチに就任している。 フェルマーレンの妻であるポリー・パーソンズさんが、日本の父の日である6月19日に自身のインスタグラムを更新。「父の日おめでとう」というコメントとともに京都での思い出を投稿した。 写真のフェルマーレンは、ユニフォームではなく袴姿。同じく袴を身に纏った2人の息子と抱き合い、父の顔を見せている。なお、ベルギーの父の日は1週間早く、日本の父の日を意識して日本での写真の投稿となった。 日本を離れて半年になるフェルマーレンだが、この投稿には「また日本に来てください」、「おめでとう」、「まさかの羽織袴」、「素敵」と日本のファンも反応。さらに、神戸のスペイン人MFセルジ・サンペールも目がハートの笑顔の絵文字を続け、メロメロの様子だ。 <span class="paragraph-title">【写真】とっても画になる!フェルマーレンと息子たちの羽織袴ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Ce_4aWOIGvU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Ce_4aWOIGvU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; 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overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Ce_4aWOIGvU/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Polly Parsons(@pollyroseparsons)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.06.20 21:30 Mon
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バチュアイ弾でポーランドを下したベルギーが首位を追走!《UEFAネーションズリーグ》

UEFAネーションズリーグ(UNL)2022-23のリーグA・グループ4第4節、ポーランド代表vsベルギー代表が14日に行われ、0-1でベルギーが勝利した。 ここまで1勝1敗1分けでグループ3位のポーランドは、ドローに終わった前節のオランダ代表戦からスタメンを7人変更。ピョンテクやクリホヴィアク、ベレシュインスキ、GKスコルプスキらに代えてレヴァンドフスキやリネティ、グリク、GKシュチェスニーらを先発で起用した。 同じく1勝1敗1分けでグループ2位のベルギーは、前節のウェールズ戦からスタメンを7人変更。すでに代表を離脱したデ・ブライネやカラスコ、ボヤタ、GKカスティールスらに代えてエデン・アザールやメルテンス、トルガン・アザール、GKミニョレらを先発で起用した。 試合は立ち上がりからベルギーが攻勢に出ると16分、バイタルエリア右でボールを受けたティーレマンスの供給したクロスをゴール前に抜け出したバチュアイがダイビングヘッドでゴール右に流し込んだ。 以降は先制を許したポーランドがやや盛り返す展開となるが、ベルギーの集中した守りを崩しきれずフィニッシュの場面は増えない。それでも31分には、キャッシュのロングパスをペナルティーアーク内で受けたシマンスキが、絶妙なトラップから左足でシュートを放ったが、これは枠の上に外れた。 リードするベルギーは、直後の32分に再びゴールネットを揺らす。バチュアイのスルーパスでボックス内に侵入したE・アザールが冷静にネットを揺らしたが、これはオフサイドの判定となった。 ハーフタイムにかけても膠着状態が続いたが、ポーランドは45分にボックス右深くでパスを受けたレヴァンドフスキのクロスをファーサイドでフリーのザレフスキが右足ボレーで合わせたが、シュートはゴール右に外れた。 迎えた後半、ベルギーはヴィツェルを下げてヴァナケンを投入。対するポーランドは、53分にジエリンスキとザレフスキを下げてシフィデルスキとフランコフスキピッチに送り出した。 その後も互いに選手を入れ替えながらゴールを目指したが、拮抗した展開が続く。そんな中、ポーランドは74分にペナルティーアーク手前でFKを獲得すると、レヴァンドフスキが直接ゴールを狙ったが、これは枠の上に外れた。 対するベルギーは83分、ヴァナケンのパスでボックス左から侵入したトロサールが切り返しでDFをかわしシュート。しかし、これはGKシュチェスニーのセーブに防がれた。 終盤にかけて猛攻を仕掛けるポーランドは、90分にこの試合最大の決定機。クリヒのスルーパスでボックス左から侵入したレヴァンドフスキのクロスをファーサイドのシフィデルスキが頭で合わせたが、シュートは右ポストに弾かれた。 結局、試合はそのまま0-1でタイムアップ。バチュアイのゴールで逃げ切ったベルギーが2勝目を挙げ、首位オランダを追走している。 2022.06.15 05:50 Wed
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ベルギー代表、デ・ブライネら6選手の離脱を発表《UEFAネーションズリーグ》

ベルギーサッカー協会(KBVB)は12日、ベルギー代表の6選手の離脱を発表した。 UEFAネーションズリーグでリーグA・グループ4に属するベルギーは、ここまでのオランダ代表、ポーランド代表、ウェールズ代表との3試合を1勝1分け1敗の戦績で終えていた。 そして、14日にはポーランドとのアウェイゲームを戦う予定だったが、今回のインターナショナルマッチウィークを締めくくる最終戦では6選手を欠くことになった。 KBVBによると、今回早期離脱が発表されたのは、MFケビン・デ・ブライネ、FWロメル・ルカク、MFヤニック・カラスコ、DFトマ・ムニエ、DFデドリック・ボヤタ、MFアマドゥ・オナナの6選手だ。 各自の早期離脱の理由は明かされていないが、ロベルト・マルティネス監督はデ・ブライネ、カラスコ、ムニエの3選手に関しては早期休暇を許可したことを明かしている。 2022.06.13 07:00 Mon
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強豪ベルギー相手に終盤のゴールで追いついたウェールズがドローに持ち込む《UEFAネーションズリーグ》

UEFAネーションズリーグ(UNL)2022-23のリーグA・グループ4第3節、ウェールズ代表vsベルギー代表が11日に行われ、1-1で引き分けに終わった。 8日に行われた前節のオランダ代表戦を劇的被弾で敗れたウェールズは、その試合から先発を5人変更。2トップにベイルとダニエル・ジェームズを据えた[3-1-4-2]で試合に臨んだ。 一方、前節のポーランド代表戦で6ゴールを挙げ圧勝したベルギーは、その試合から先発を5人変更。3バックは右からデンドンケル、ボヤタ、テアテ。中盤は右からムニエ、ティーレマンス、ヴィツェル、カラスコが並び、2シャドーにトロサールとデ・ブライネ、1トップにバチュアイが起用された。 試合は開始早々にウェールズがゴールネットを揺らす。5分、ショートコーナーの戻しを受けたダニエル・ジェームズが左クロスを供給すると、ロドンが頭で折り返す。さらに相手DFの中途半端なクリアをボックス中央のアンパドゥがハーフボレーでゴール右に突き刺したが、VAR判定の結果、ロドンのオフサイドを取られ、ゴールは取り消された。 対するベルギーは9分、ボックス右深くでボールを拾ったトロサールがヒールでの落としからバチュアイがシュート。さらに相手DFがブロックしたこぼれ球をティーレマンスが右足で狙ったが、これは相手GKのセーブに防がれた。 ホームの声援を受けるウェールズは、15分にもネコ・ウィリアムズのロングパスをボックス左で収めたダニエル・ジェームズの折り返しからベイルが決定的を迎えたが、左足で合わせたボールはゴール左に外れた。 その後は一進一退の攻防が続く中、ウェールズにアクシデント。37分、直前のプレーで右モモ裏を痛めたジョー・アレンがピッチに座り込むと、プレー続行不可能に。そのままラムジーとの交代を余儀なくされた。 不運な形で交代枠を使ったウェールズだったが40分、ダニエル・ジェームズのパスをボックス内のムニエがクリアすると味方を直撃。こぼれ球をラムジーが左足で狙うと、これも相手DFがブロック。最後はボックス中央のC・ロバーツが浮き球を胸トラップから左足で狙ったが、シュートは枠の上に外れた。 ゴールレスで迎えた後半は、早い時間にスコアが動く。51分、トロサールのパスをボックス内で受けたバチュアイの落としを最後は走りこんだティーレマンスがゴール右隅に流し込み、ベルギーが先制した。 その後は互いに選手を入れ替えながらゴールを目指すと、徐々にウェールズが両サイドを経由してアタッキングサードまで攻め込むが、アイデアに欠ける攻撃はベルギー守備陣を崩しきれず、なかなか決定機まで至らない。 それでもウェールズは、86分に試合を振り出しに戻す。ネコ・ウィリアムズの鋭いパスをペナルティーアークで収めたラムジーがルーレットでのボックス内侵入を試みると、これは失敗に終わるもこぼれ球に反応したブレナン・ジョンソンが冷静にゴール右隅へシュートを流し込んだ。 結局、試合は痛み分けのドローでタイムアップ。なお、両チームは14日、ウェールズはオランダとのアウェイゲーム、2勝目を狙うベルギーはポーランドとのアウェイゲームを戦う予定だ。 2022.06.12 05:50 Sun
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