マンジュキッチが35歳で現役引退…バイエルンやユーベで多くのタイトル獲得に貢献
2021.09.04 01:06 Sat
元クロアチア代表FWマリオ・マンジュキッチ(35)が3日、自身の公式『インスタグラム』を通じて現役引退を発表した。マンジュキッチは今年1月、カタールのアル・ドゥハイルからミランに加入。しかしケガに泣かされ、セリエA10試合の出場でノーゴールに終わっていた。そして、シーズン終了後にクラブを退団し、以降フリーの状態が続いていた。
今夏の移籍市場においては多くのクラブからの関心も伝えられていたが、このタイミングでの現役引退を決断した。マンジュキッチは幼少期に自身が履いていたと思われる小さなスパイクの写真と共に、フットボールを始めた頃の自身に語りかけるような形で今回の引退という決断を明かした。
「親愛なる小さなマリオへ」
「初めてこのスパイクを履いたとき、君はフットボールでどんな経験ができるのか想像もできなかっただろう。最も大きな舞台でゴールを決め、ビッグクラブで最も価値があるトロフィーを手にすることになるんだ。誇りを持って国を代表し、クロアチアのスポーツの歴史を作ることになるんだ」
「そして何よりも、常にベストを尽くすからこそ、成功を収められると思う。それこそが、君が最も誇りに思うことなんだ。多くの犠牲を払うことになるけど、それに見合う素晴らしい瞬間があるからこそ、その価値があったと最終的に理解できるはずさ」
「引退の時期が来れば、このスパイクをキャビネットにしまって、後悔しないようにしなければならない。フットボールは常に君の人生の一部だけど、同時に新しい章を楽しみにしているはずさ」
「どうか、これからのフットボール人生を楽しんで!」
「大きくなったマリオより…」
「追伸。もし、(ロシア・)ワールドカップ()準決勝でイングランドと対戦することになったら、(自身が決勝点を決めた時間の)109分頃にはしっかりと準備しておいてね」
母国のマルソニアでプロキャリアをスタートしたマンジュキッチは、NKザグレブ、ディナモ・ザグレブという国内の名門クラブを経て2010年にヴォルフスブルクに加入。そして、2012年にはドイツの盟主バイエルンへステップアップを果たすと、主力ストライカーとして2012-13シーズンのブンデスリーガ、チャンピオンズリーグ(CL)、DFBポカールのシーズントレブルに貢献。
その後、アトレティコ・マドリーを経て2015年にユベントスに加入すると、本職のセンターフォワードに加え、左ウイングで新境地を開き4度のセリエA優勝などに貢献。その後、アル・ドゥハイル、ミランでのプレーを経て現役引退の運びとなった。
クラブキャリアを通じては公式戦508試合に出場し、197ゴールを記録。ブンデスリーガ、セリエA、CL、FIFAクラブワールドカップなど、通算22個のトロフィーを獲得した。
また、2007年11月17日の北マケドニア代表戦でデビューを飾ったクロアチア代表では通算89試合に出場し、ダヴォール・シューケルに次ぐ歴代2位の33ゴールを記録。
ワールドカップとユーロに2度ずつ出場し、2018年のロシア・ワールドカップでは同国史上最高位となる準優勝に大きく貢献していた。
今夏の移籍市場においては多くのクラブからの関心も伝えられていたが、このタイミングでの現役引退を決断した。マンジュキッチは幼少期に自身が履いていたと思われる小さなスパイクの写真と共に、フットボールを始めた頃の自身に語りかけるような形で今回の引退という決断を明かした。
「初めてこのスパイクを履いたとき、君はフットボールでどんな経験ができるのか想像もできなかっただろう。最も大きな舞台でゴールを決め、ビッグクラブで最も価値があるトロフィーを手にすることになるんだ。誇りを持って国を代表し、クロアチアのスポーツの歴史を作ることになるんだ」
「チームメイト、コーチ、ファン、そして家族、代理人、友人など、君の周りにはいつも君を支えてくれる素晴らしい人たちがいるから、君は必ず成功する。そして、君は彼ら全員に一生涯感謝することになるんだ」
「そして何よりも、常にベストを尽くすからこそ、成功を収められると思う。それこそが、君が最も誇りに思うことなんだ。多くの犠牲を払うことになるけど、それに見合う素晴らしい瞬間があるからこそ、その価値があったと最終的に理解できるはずさ」
「引退の時期が来れば、このスパイクをキャビネットにしまって、後悔しないようにしなければならない。フットボールは常に君の人生の一部だけど、同時に新しい章を楽しみにしているはずさ」
「どうか、これからのフットボール人生を楽しんで!」
「大きくなったマリオより…」
「追伸。もし、(ロシア・)ワールドカップ()準決勝でイングランドと対戦することになったら、(自身が決勝点を決めた時間の)109分頃にはしっかりと準備しておいてね」
母国のマルソニアでプロキャリアをスタートしたマンジュキッチは、NKザグレブ、ディナモ・ザグレブという国内の名門クラブを経て2010年にヴォルフスブルクに加入。そして、2012年にはドイツの盟主バイエルンへステップアップを果たすと、主力ストライカーとして2012-13シーズンのブンデスリーガ、チャンピオンズリーグ(CL)、DFBポカールのシーズントレブルに貢献。
その後、アトレティコ・マドリーを経て2015年にユベントスに加入すると、本職のセンターフォワードに加え、左ウイングで新境地を開き4度のセリエA優勝などに貢献。その後、アル・ドゥハイル、ミランでのプレーを経て現役引退の運びとなった。
クラブキャリアを通じては公式戦508試合に出場し、197ゴールを記録。ブンデスリーガ、セリエA、CL、FIFAクラブワールドカップなど、通算22個のトロフィーを獲得した。
また、2007年11月17日の北マケドニア代表戦でデビューを飾ったクロアチア代表では通算89試合に出場し、ダヴォール・シューケルに次ぐ歴代2位の33ゴールを記録。
ワールドカップとユーロに2度ずつ出場し、2018年のロシア・ワールドカップでは同国史上最高位となる準優勝に大きく貢献していた。
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「すっごく愛らしい」お姫様が3人、レヴァンドフスキの娘の誕生日会が「おとぎ話のよう」
バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが子供の誕生日を祝った。 レヴァンドフスキは2013年にアナさんと結婚。長女のクララちゃんが2017年5月4日に、次女のローラちゃんが2020年5月6日に誕生と、2人の子供を授かっている。 先日誕生日を迎えたばかりの2人。アナさんは8日に自身のインスタグラムを更新し、誕生日パーティーの様子を公開した。 「親しい友人や家族と一緒に女の子を祝う魔法の日です。ロベルトもありがとう!」 淡いピンクを基調としたセットに佇む4人は、まるで物語の主人公のようだ。ファンからも「素晴らしいお姫様にお誕生日おめでとう」、「美しい家族」、「すっごく愛らしい」、「おとぎ話のよう」など、祝福や感嘆の声が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】レヴァンドフスキの娘、クララちゃんとローラちゃんの誕生日パーティー</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CdQ91yKIIvR/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CdQ91yKIIvR/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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18歳の若さでこの世を去ったバラック氏の次男に、パートナーが哀悼のメッセージ
元ドイツ代表MFのミヒャエル・バラック氏(44)の次男に、父の長年のパートナーがメッセージを送った。 5日、かつてバイエルンやチェルシー、レバークーゼンで活躍したバラック氏の次男、エミリオ・バラック(18)が四輪バイクの事故で逝去したと伝えられた。 事故はバラック氏が数年前にリスボン南西のトロイアに購入した家の近くで発生。エミリオは事故当時にクアッドバイクの車両から消防士によって救出されたが、その後に死亡が確認されたとのことだ。 2002年に生まれたエミリオはバラック氏が前妻のシモーネ・ラム(45)との間に設けた3人の息子の内の一人で、兄弟には1歳違いの兄であるルイ、4歳下の弟であるジョルディがいた。 バラックの家族はまだエミリオの死について公に何かを伝えてはいない。ただ、長年交際を続けているナターシャ・タヌスさん(37)が自身のインスタグラムで哀悼の意を示している。 「私が最初にあなたに会ったとき、あなたは12歳でした。信じられない性格で、いつも人気がありました」 「とても魅力的で、かくれんぼを1日4回するように頼んだり、にらめっこをせがんだりしてきました」 「私はまだサマーキャンプの話を思い出して笑ってしまいます。あなたはただみんなを笑わせて、笑顔をもたらてくれました」 「私は人生で、決して争わず常に人々を助けようとするティーンエイジャーを見たことがありません。いつも真ん中に立って、パシフィケーターのように振る舞います。あなたは信じられないほどでした」 「私はあなたがどんな努力をしても成功するだろうと確信していました。あなたが持っているもの。あなたの人生全体。しかし、それは短すぎました。失われてしまいました」 「この悲劇を説明する言葉はありません。とても恐ろしい悪夢です」 「あなたは太陽の光でした。あなたはもういない、不公平ではないですか?」 「唯一の慰めは、あなたに会えたこと、とても恵まれていることです。そして幸運にも5年近く多くの時間を過ごしました」 「試験前にビデオゲームをプレイし続けることを許可したり、今思えば、もっとしてあげられることがあったのかも…」 「あなたは青春を天使のように生きてきました。そして、あなたは去りました。私はエミリオ、あなたのために祈ります」 「この非常に困難で悲惨な瞬間、私の考えはあなたの両親、ルイ&ジョルディ、オマ&オパ、家族とともにあります」 「どんな言葉も慰めにはなりません。エミリオ、あなたは私たち一人一人に永遠に触れています。あなたは今、誰の心にも癒せない傷跡を残しています。いつまでも」 <span class="paragraph-title">【写真】バラック氏の息子へ、パートナーからのメッセージ</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CST33L6MLXq/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; 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font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; 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