久保や香川の同僚だったチェルシーDFババが再びレンタルへ、今度は英2部レディングへ
2021.08.28 12:20 Sat
チャンピオンシップ(イングランド2部)のレディングは27日、チェルシーのガーナ代表DFアブドゥル=ラーマン・ババ(27)をレンタル移籍で獲得したことを発表した。
母国ガーナのドリームスFCやアサンテ・コトコでプレーしたババは、2012年7月にグロイター・フュルトへと完全移籍。2014年8月にアウグスブルクへと完全移籍すると、2015年8月にチェルシーへと加入した。
その後は、シャルケやスタッド・ランス、マジョルカ、PAOKテッサロニキへとレンタル移籍を経験。マジョルカでは久保建英と、PAOKでは香川真司ともチームメイトだった。
チェルシーでの出場機会はほとんどなく23試合のみ。それでもブンデスリーガで67試合に出場するなど、経験を積んでいる。
またガーナ代表としては25試合に出場していた。
母国ガーナのドリームスFCやアサンテ・コトコでプレーしたババは、2012年7月にグロイター・フュルトへと完全移籍。2014年8月にアウグスブルクへと完全移籍すると、2015年8月にチェルシーへと加入した。
その後は、シャルケやスタッド・ランス、マジョルカ、PAOKテッサロニキへとレンタル移籍を経験。マジョルカでは久保建英と、PAOKでは香川真司ともチームメイトだった。
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