スタジアムから生放送中のレポーターに悲劇…スプリンクラー直撃でずぶ濡れに

2021.08.18 11:55 Wed
twitterfacebookhatenalinegplus
【動画】レポーターを襲った悲劇…










1 2

関連ニュース
thumb

「やりすぎだろう」「全ての目が彼に向けられている」C・ロナウドにカメラマンが殺到、異様な光景に賛否両論「プレッシャーが凄いだろうな」

スーパースターはやはり別格だったといえる出来事が起きた。 カタール・ワールドカップ(W杯)が開幕し、各国が2試合を消化した。すでにフランス代表、ブラジル代表、ポルトガル代表の突破が決定。一方で、敗退が決まったのは開催国のカタール代表、カナダ代表のみという状況だ。 そんな中、28日にはポルトガルがウルグアイ代表と対戦。勝利すれば突破が決まる試合では、1人の男が大きな注目を集めた。 それはポルトガル代表のキャプテンであるFWクリスティアーノ・ロナウド。大会前にはマンチェスター・ユナイテッドやエリク・テン・ハグ監督への批判を口にしたインタビューが公開されて大きな話題に。すると、初戦の前にクラブが契約解除を発表し、現在は所属クラブがない中でW杯に出場していることとなる。 ピッチ外で大きな話題となったC・ロナウドだが、ピッチ内でも話題をしっかり作ることに。初戦のガーナ代表戦ではゴールを決め、W杯史上初の5大会連続ゴールを記録。歴史に名を残すこととなった。 そのC・ロナウドの一挙手一投足には、世界中が注目する中、試合でも大きな話題となる出来事が起こった。 28日のウルグアイ戦で撮られた写真。なんと、C・ロナウドを間近で撮影しようとした各国のカメラマンが集結したのだ。 1人の選手に少なく見ても30名以上がカメラを向ける姿がおさえられ、異様な光景となっている。 これには「ちょっと怖いな」、「やりすぎだろう」、「カメラマンの唯一の仕事だな」と揶揄するコメントもある中、「史上最高の選手だ」、「全ての目が彼に向けられている」、「彼は王様」、「素晴らしい選手だ」、「プレッシャーが凄いだろうな」とC・ロナウドの偉大さを感じるというコメントが多く寄せられた。 <span class="paragraph-title">【写真】カメラマンを独り占めするC・ロナウド</span> <span data-other-div="movie"></span> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/ronaldo20221129_tw1.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/ronaldo20221129_tw0.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/1200/img/2022/ronaldo20221129_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:small;" id="cws_ad" class="desc">Getty Images<hr></div> 2022.11.29 12:10 Tue
twitterfacebook
thumb

活動家がカタールW杯でピッチに侵入し試合中断…「ウクライナを救え、イランの女性に敬意を」と主張

カタール・ワールドカップ(W杯)でもファンによる試合中のピッチ侵入が起きた。 28日、カタールW杯のグループH第2節のポルトガル代表vsウルグアイ代表の試合中に1人の観客がピッチへと侵入。『スーパーマン』のTシャツを着用した男は、レインボーフラッグを掲げながらピッチを駆け回り、すぐさま警備員に取り押さえられた。侵入者のTシャツには、「ウクライナを救え、イランの女性に敬意を」と書かれていた。 イタリア『フットボール・イタリア』によると、この人物はイタリア人男性の活動家で過去にもピッチ侵入を行ったことがあるとのこと。2014年のブラジルW杯のベルギー代表vsアメリカ代表の一戦や、2017年のナポリvsユベントスの一戦でも同様にピッチに侵入していたようだ。 <span class="paragraph-title">【写真】ピッチに侵入した活動家がレインボーフラッグを持って駆け回る。Tシャツには「ウクライナを救え、イランの女性に敬意を」の文字が</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">This pitch invader during the Portugal-Uruguay match was holding a rainbow flag.<br><br>The front of his shirt read &#39;Save Ukraine&#39; and the back read &#39;Respect For Iranian Women&#39;. <a href="https://t.co/DeHDf4jQ7S">pic.twitter.com/DeHDf4jQ7S</a></p>&mdash; ESPN FC (@ESPNFC) <a href="https://twitter.com/ESPNFC/status/1597323925154938885?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.29 11:50 Tue
twitterfacebook
thumb

C・ロナウドの髪の毛に当たっていた?幻となったゴールに本人は最後まで「触った」とアピール

ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは惜しくも2戦連発とはならなかった。 カタール・ワールドカップ(W杯)のグループH第2節、ポルトガル代表vsウルグアイ代表が28日に行われ、ポルトガルが2-0で勝利した。 ガーナ代表との初戦をC・ロナウドの男子W杯史上初の5大会連続ゴールなどで3-2と競り勝って白星スタートを飾ったポルトガル。前半はゴールが生まれなかったが、後半の54分に先制点が決まる。 左に流れたブルーノ・フェルナンデスがキックフェイントでDFのタイミングを外してクロスを供給すると、ゴール前に飛び出したC・ロナウドのヘディングでゴール右隅に決まったと思われた。 しかし、C・ロナウドの頭には当たっていないとみなされ、ブルーノ・フェルナンデスのゴールへと変更されている。 試合はその後、終了間際にブルーノ・フェルナンデスのPKでリードを広げたポルトガルがグループステージ2連勝を飾り、決勝トーナメント進出を早くも決めている。 2戦連発とはならなかったC・ロナウドだが試合後には「触った」と言わんばかりに自分の頭に手をかざしてチームメイトたちに主張する場面も。ゴール直後には喜びを爆発させていたこともあり、自身のゴールだと信じているようだ。 C・ロナウドがヘディングを試みたシーンの画像はSNS上でも拡散されており、「触ってるじゃないか」、「髪の毛はゴールになるの?」、「C・ロナウドにゴールが与えられるべき」など様々な意見が飛び交っている。 <span class="paragraph-title">【写真】髪の毛が触れている?C・ロナウドのヘディングの瞬間を捉えた1枚</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="en" dir="ltr">Ronaldo touched that ball. He should be awarded the goal. <a href="https://t.co/7yRJyUkRiz">pic.twitter.com/7yRJyUkRiz</a></p>&mdash; Piers Morgan (@piersmorgan) <a href="https://twitter.com/piersmorgan/status/1597343652396818435?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.29 11:35 Tue
twitterfacebook
thumb

「悲しい出来事だ」「今することじゃない」敗戦で涙のソン・フンミン、勝利したガーナのスタッフがピッチで写真要求し批判殺到

気持ちはわかるが、節度を守ることも必要だろう。 28日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループH第2節が行われ、韓国はガーナ代表と対戦した。 初戦をウルグアイ代表と引き分けた韓国。ガーナはポルトガルに敗れていた中、試合は点の取り合いに。前半にガーナが2点を奪いリードすると、韓国はチョ・ギュソンが連続ゴールで同点に。それでも、ガーナが勝ち越し、2-3でガーナが勝利していた。 前半こそガーナに押されたが、逆転できる可能性も見せた韓国。試合終了時にはCKが行えないなどしてパウロ・ベント監督が退場するアクシデントもあったが、粘り強い戦いを見せていた。 試合後、敗戦の悔しさからか、エースのFWソン・フンミンが悔し涙。ピッチ状で俯いている中、信じられない事態が起きた。 勝利したガーナ代表のセキュリティスタッフがソン・フンミンに写真を要求する事態に。プレミアリーグでも活躍するスター選手だけに、写真を撮りたい気持ちは理解できるが、試合終了直後、しかも相手の選手に対して取る行動ではないだろう。 この行為には「悲しい出来事だ」、「強要している」、「今することじゃない」と多くの批判的なコメントが寄せられている。 横のスタッフは止めに入っているようにも見えるが、いずれにしてもこの場面ですべき行為ではなかっただろう。 <span class="paragraph-title">【写真】涙するソン・フンミンにガーナのスタッフがセルフィーを要求</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClgoFnxyNBr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClgoFnxyNBr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClgoFnxyNBr/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">ESPN FC(@espnfc)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClgsnkNLBL6/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClgsnkNLBL6/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClgsnkNLBL6/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">433(@433)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.29 10:52 Tue
twitterfacebook
thumb

「安易な批判はやめるべき」本田圭佑が日本代表DF伊藤洋輝への批判に言及「コーチング1つで1流にも2流にも」

本田圭佑が選手への批判について言及した。 日本代表として3大会連続で出場し、3大会連続でゴールを決めた本田。カタール・ワールドカップ(W杯)では「ABEMA」で日本戦の解説を務め、その言動が大きな話題となっている。 本音で解説しながらも、的確な指摘とコメントが大きな話題となる一方で、ツイッターでの投稿も話題に。外から見た日本代表への意見を本音で綴っていることが反響を呼んでいる。 そんな中、本田はコスタリカ代表戦後に起こった問題について言及した。 終始試合を支配しながらも1つのミスでコスタリカにゴールを決められ敗戦となった日本。ドイツ代表を撃破した盛り上がりから一転、廃線の戦犯探しがトレンド入りしてしまうほど、一気に世間の見方が変わった。 その中で槍玉に挙げられていたのが、伊藤洋輝(シュツットガルト)。後半から出場し、3バックの左に入った中、仕切りにバックパスをするシーンが目立つことに。同サイドに三笘薫(ブライトン&ホーヴ・アルビオン)がおり、一対一で打開させる攻撃プランニ見えたが、その三笘にパスを入れられずにいた。 結果としてこのプレーが日本の攻撃を止めたとされ、本人のインスタグラムにも批判のコメントが寄せられることに。しかし、本田は「伊藤洋輝さんに関して。」として、この行為について言及した。 「安易な批判はやめるべき。監督が指示してない可能性もある。選手ってのはコーチング1つで1流にも2流にもなりえる」 本田の言う通り、セーフティなプレーを求められていたのであれば、ボールをさほど取りに来ないコスタリカ相手に時間を進めることは間違っていない。引き分けでも良い、勝ち点1を取ると言う判断もゼロではなく、日本は2018年のロシアW杯ではポーランド代表戦で負けているにも関わらず、アクションを起こさずに敗戦を受け入れた過去もあるぐらいだ。 バックパスの多さは気になったところだが、この状況で選手批判を行ってもプラスなことは1つもない。 本田は「日本のサッカーは成長してるとは思う。でも周りの国も成長してるってことも忘れたらあかん」ともコメント。日本だけが強くなっているという錯覚を持っているのであれば、それは大きな間違いということだ。 いずれにしても結果は変わることはなく、スペイン代表戦での日本の奮起を期待して応援するしか今はできないだろう。 <span class="paragraph-title">【SNS】本田圭佑が選手批判に言及</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">伊藤洋輝さんに関して。<br>安易な批判はやめるべき。監督が指示してない可能性もある。選手ってのはコーチング1つで1流にも2流にもなりえる。</p>&mdash; Keisuke Honda (@kskgroup2017) <a href="https://twitter.com/kskgroup2017/status/1597092883588579331?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.29 10:20 Tue
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly