交際5年目の美人彼女が途中出場!A・デイビスもカナダ女子代表を祝福

2021.08.03 12:05 Tue
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
Getty Images
バイエルンのカナダ代表DFアルフォンソ・デイビス(20)がカナダ女子代表を応援している。

カナダは2日に行われた東京オリンピックの女子サッカー準決勝でアメリカ女子代表に勝利し、初の決勝進出を決めた。

A・デイビスにとって母国を応援するという気持ちもあったと思われるが、応援に熱がこもるのにはもう1つ理由がある。

それはアメリカ戦でも87分から途中出場したカナダ女子代表FWジョーディン・ハイテマ(20)の存在だ。

同い年の2人は15歳の時から交際をスタートさせ、A・デイビスがバイエルン、ハイテマがパリ・サンジェルマンに移籍してもなお関係を継続させている。2人ともサッカー界で将来を期待されるスーパーカップルだ。

A・デイビスは自身のインスタグラムのストーリーで、アメリカ戦でハイテマが途中出場するシーンを自身のスマートフォンで掲載している場面を掲載。ハートの絵文字付きで愛情を示すと、カナダ女子代表にも拍手の絵文字でサポートを示した。

自身はカナダ代表での練習中に左足首のじん帯を損傷し、ゴールドカップも欠場となったA・デイビスだが、彼女たちの活躍にいい刺激をもらっているようだ。



1 2
関連ニュース
thumb

バイエルン、ニャブリとミュージアラがグロイター・フュルト戦欠場か

バイエルンのドイツ代表FWセルジ・ニャブリと同国代表MFジャマル・ミュージアラの両選手が、24日に行われるブンデスリーガ第6節グロイター・フュルト戦を欠場する可能性があるようだ。ドイツ『キッカー』が報じている。 『キッカー』によればニャブリとミュージアラは22日の練習を欠席したとのこと。ニャブリはインフルエンザのような感染症の症状があり、ミュージアラは足首に負傷を抱えているとのことだ。 バイエルンではFWキングスレー・コマンが16日に軽度の心臓手術を受け、2週間ほど離脱することが決まっており、ウイングの枚数が不足している状況。 現状で起用できるウインガーはFWレロイ・サネのみとなっているが。『キッカー』はMFマルセル・ザビッツァーやFWエリック・マキシム・チュポ=モティングらを起用してカバーするのではないかと予想している。 2021.09.23 00:00 Thu
twitterfacebook
thumb

チェルシーに魔の手…バイエルンがリュディガーに接触か

バイエルンが、チェルシーのドイツ代表DFアントニオ・リュディガーを狙っているようだ。ドイツ『ビルト』が伝えている。 トーマス・トゥヘル監督の下で絶対的な主力として活躍するリュディガー。昨季のビッグイヤー獲得に大きく貢献し、今季もここまで全公式戦にフル出場している。 ただ、現行契約が2022年までとなっており、チェルシーは延長交渉に着手するも、給与面でリュディガーとの間に小さくない差があり、スムーズには進んでいない模様。 トゥヘル監督も熱望する契約延長だが、そこに横槍を入れたのがバイエルンだ。『ビルト』によると、同クラブはリュディガーの異母兄弟で元選手だった、代理人のサー・セネシエ氏に接触。電話で移籍の条件を尋ねたという。 なお、イギリス『テレグラフ』によると、週給14万ポンド(約2100万円)のオファーを提示したチェルシーに対して、リュディガーは現給から2倍となる20万ポンド(約3000万円)を要求しているとのこと。現状でバイエルンが用意しているオファーはドイツ代表DFを納得させるものではないと伝えられているが、果たしてその去就は。 2021.09.22 21:45 Wed
twitterfacebook
thumb

ゴールデンシュー受賞のレヴァンドフスキがさらなる活躍を保証「赤ワインのよう」

バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ(33)が、2020-21シーズンのヨーロッパ・ゴールデンシュー(欧州得点王)受賞の喜びを語った。 レヴァンドフスキは2020-21シーズン、ブンデスリーガで41ゴールを記録。初めてゴールデンシューを獲得し、21日に妻のアナさんとともに授賞式に参加した。 レヴァンドフスキは自身のインスタグラムを更新し、周囲への感謝を口にした。 「僕の家族、チームメイト、コーチ、そしてバイエルンに感謝したい。 皆のサポートなしでは、タイトルを獲得することは叶わなかった。スポーツでは、人生と同じように、他人への敬意、協力、そしてあなたが何をしようともフェアプレーが重要だ」 「この賞は、僕のそばにいてくれた皆に捧げたいと思う。 チームとして一緒に成し遂げたことをとても誇りに思っている。ありがとう!」 また、レヴァンドフスキは式典後にインタビューにも応対。ドイツ『キッカー』がその内容を伝えており、アルゼンチン代表FWリオネル・メッシとポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドとの比較についても話している。 「僕はいつも自分自身と戦っている。2人がしていることは、長い間見ることが出来ないかもしれないことだよ。ただ、僕は自分に何ができ、何を与えることができるかを考えている。それは多くの努力を必要とする。そして尊敬している」 さらに、自身の年齢についても言及、今のレベルを数年間は維持できると意気込んだ 「僕の経験は貴重だ。体もとても調子が良く、フィジカルテストは最善だ。つまり、僕の体はこのレベルであと数年間プレーすることができる。年齢ほど年をとっていないよ。赤ワインのようなものさ」 <span class="paragraph-title">【写真】スーツ姿のレヴァンドフスキが奥様とゴールデンシューと記念ショット</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/CUFdrtrsvlj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="13" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/CUFdrtrsvlj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;"> この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/CUFdrtrsvlj/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">Robert Lewandowski(@_rl9)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2021.09.22 21:05 Wed
twitterfacebook
thumb

ゴールデンシュー初受賞のレヴァンドフスキ「サポートしてくれている全ての人にこの賞を」

バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキ(33)が21日、2020-21シーズンのヨーロッパ・ゴールデンシュー(欧州得点王)の授賞式に参加した。 レヴァンドフスキは2020-21シーズン、ブンデスリーガで41ゴールを記録。元ドイツ代表FWゲルト・ミュラー氏の持っていたブンデスリーガシーズン最多ゴール記録を更新していた。 6度目のブンデスリーガ得点王に輝いていたレヴァンドフスキだが、ゴールデンシューの獲得は今回が初めてとなった。 受賞式に臨んだレヴァンドフスキは「とても嬉しい。クラブ全体に感謝をしたい。彼らのサポートがなければこのような賞を受賞することはなかっただろう。だから毎日、僕をサポートしてくれている全ての人にこの賞を捧げたい」とコメントしている。 なお、ブンデスリーガで過去にゴールデンシューを獲得したのはゲルト・ミュラー氏のみとなっていた。 2021.09.21 23:30 Tue
twitterfacebook
thumb

7-0完勝のバイエルン、ナーゲルスマンも大きな手応え 「結果だけでなく、内容にも満足」

バイエルンのユリアン・ナーゲルスマンが結果、内容ともに満足感を示した。クラブ公式サイトが伝えている。 ブンデスリーガ開幕から3勝1分け無敗のバイエルンは前節のRBライプツィヒ戦に続いて、14日に敵地で行われたチャンピオンズリーグ(CL)グループE第1節のバルセロナ戦も3-0の快勝で勢いづくなか、18日に本拠地で行われた第5節で1勝3敗の昇格組ボーフムと対戦。7-0の快勝劇を演じてみせ、リーグ戦4連勝を成し遂げた。 ドイツ代表MFレロイ・サネの直接FK弾をゴールラッシュの口火に7得点と攻撃陣が爆発し、守りでもクリーンシートと攻守に躍動したバイエルン。今季からバイエルンを率い始めて間もないものの、しっかりと隙のないチームを作り上げるナーゲルスマン監督は試合後、まさに一蹴とも言って良い結果に喜びのコメントをした。 「この結果だけでなく、内容にも満足だ。最初の10分間はいくつかの問題を解決しなければならなかったが、それからは非常にうまくマネジメントできた。ボールを保持したときの良い組み立てもあった」 「良くボールを動かして、多くのチャンスを作れたね。後半は無失点を目標にクリーンシートに必要な貪欲さを示すことができた。全体を通して、非常に良いパフォーマンスだった。この結果は嬉しいね」 2021.09.19 12:40 Sun
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly