新型コロナ感染予防対策に自信を見せる森保一監督「他の団体の方々にいろいろなことを示せる」

2021.03.25 08:30 Thu
twitterfacebookhatenalinegplus
photo
©︎JFA
24日、日本代表の森保一監督が25日に行われる韓国代表との国際親善試合に向けて前日会見に臨んだ。

2019年11月以来の日本国内で行われる日本代表戦。その相手は、アジアのライバルである韓国代表となった。

日本は2019年12月に行われたEAFF E-1 サッカー選手権で韓国と対戦。そこから1年3カ月ぶりの対戦となる。
コロナ禍において、海外からチームや選手を招いて行われる日本代表の試合。歓迎される声ばかりではないことも事実だ。

さらに、今回の合宿前の検査にて、齊藤俊秀コーチが新型コロナウイルスの陽性判定を受けることに。その他の選手やスタッフには影響がなかったが、危惧されていることが起こっている。

そのコロナ禍での活動について森保監督は「この活動に入る前に1人チームから陽性者が出たということで、その影響がチームの中で動揺に繋がっているかというと、動揺はないと思います」とコメント。「もちろん、それぞれ考える部分はあると思いますが、23日の練習を見る限りでは、選手もスタッフも韓国戦に向けて集中した状態でピッチ上で自分が持っているものをそれぞれ出せているかと思います」と語り、チーム内に動揺はないとした。

また「このコロナ禍で活動させていただくということ、日常生活も含めてですが、まず日常の選手であればクラブの中で陽性者が出ていたり、過去にコロナに感染した経験がある選手もいますし、我々が言えること、そしてできることは、感染リスクは生活している限りゼロにはできないと思いますので、日常生活から代表活動まで、感染防止対策をできる限り徹底して行うということを選手、スタッフで実践していきたいです」と語り、可能な限りの感染対策をしていくと語った。

さらに、「このコロナ禍で活動させていただくことで、陽性者が出てしまうこともあると思いますが、まず合宿前に陽性者が出たということは、日本サッカー協会がガイドラインに沿って、迅速に行動を起こし、接触を避ける等々、次の行動に移っていただき、活動をスタートさせることができたと思っています」とし、感染者が出た時の対応の早さがポイントだったと語った。

「活動中にももしかしたらこういうことが起きるかもしれません。活動中にもお互いが感染防止対策をしながら、ピッチ内、ピッチ外で行動するところと、ガイドラインに沿って協会の指示に従っていくことをしっかりとやっていくことが大事だと思っています」とし、活動中であっても気を緩めずに感染予防を徹底することが大事だと語った。

「サッカーだけに限らず、おそらく大きな大会であったりイベントであったり、スポーツであったり、文化的なことであったり、いろいろな様々な人が集まることがあると思いますが、コロナ禍において感染リスクがゼロではないですが、少しでもリスクを下げる事前の行動を徹底すること」と予防が最も重要だとコメント。「もし陽性者が出た場合に迅速に行動してガイドラインに沿って対応することが大切かなと思いますし、日本サッカー協会はそういう意味では、事前の準備から、活動期間中の運営という部分でも、全てを徹底してやれると思っていますし、他の団体の方々にいろいろなことを示せると思っています」と語り、この先の東京オリンピック・パラリンピックを含め、日本サッカー協会が徹底している感染防止策がどれだけ有効なのかを見せたいとした。


関連ニュース
thumb

日本代表サポのゴミ拾いが世界に波及!?イランやモロッコ、サウジに続きフランスまで!「次はどの国だ?」

カタール・ワールドカップ(W杯)で日本代表サポーターの行いが各国に広がっている。 20日に開幕したカタールW杯。オープニングゲームとなったカタール代表とエクアドル代表との一戦では、試合後にゴミが散乱したスタンドを片付ける日本人サポーターが世界で大きな話題となった。 W杯の度に話題となると言っても過言ではない日本人の行いだが、今大会ではその動きが他国にも広がっているようだ。 モロッコ代表やサウジアラビア代表、イラン代表のサポーターたちがゴミ拾いをする姿も見られたが、27日にはフランス代表のサポーターたちがデンマーク戦後にゴミ拾いを行っていた。 フランス代表の公式SNSがその様子を伝えると、FIFA(国際サッカー連盟)の公式SNSでも伝えられ、「次はどのチームだ?」とこの動きをさらに広げようと促している。 日本のサポーターたちは、敗れたコスタリカ代表戦でもゴミ拾いを実施。他国のサポーターの間でも習慣となるのだろうか。 <span class="paragraph-title">【動画】W杯開幕戦でゴミを拾う日本人サポーター</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ar" dir="rtl"> <a href="https://t.co/GqB17hg9EX">pic.twitter.com/GqB17hg9EX</a></p>&mdash; عمر فاروق (@omr94_) <a href="https://twitter.com/omr94_/status/1594614463298416641?ref_src=twsrc%5Etfw">November 21, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】ゴミを拾うイラン代表のサポーターたち</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="twitter-tweet"> | <a href="https://twitter.com/hashtag/FIFAWorldCup?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAWorldCup</a> | <a href="https://twitter.com/hashtag/Qatar2022?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#Qatar2022</a> <a href="https://t.co/qduHbw8Q3L">pic.twitter.com/qduHbw8Q3L</a></p>(@alkasschannel) <a href="https://twitter.com/alkasschannel/status/1596123953780621313?ref_src=twsrc%5Etfw">November 25, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【動画】フランス代表のサポーターもゴミを拾う</span> <span data-other-div="movie3"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="fr" dir="ltr">Le bon exemple <br><br>Nos supporters français ont nettoyé leur tribune avant de partir du stade hier <a href="https://twitter.com/hashtag/FiersdetreBleus?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FiersdetreBleus</a> <a href="https://t.co/mwgrBuRkh6">pic.twitter.com/mwgrBuRkh6</a></p>&mdash; Equipe de France (@equipedefrance) <a href="https://twitter.com/equipedefrance/status/1596856041819365376?ref_src=twsrc%5Etfw">November 27, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.28 20:05 Mon
twitterfacebook
thumb

「手を添えて写真を撮って下さいました!」テレ朝・安藤アナが本田&内田との3ショットを披露!「お二人に日本中が盛り上がったのでは!?」

テレビ朝日の安藤萌々アナウンサーが本田圭佑と内田篤人氏との3ショットを披露している。 『報道ステーション』のスポーツコーナーでキャスターを務める安藤アナ。カタール・ワールドカップ(W杯)の取材で現地を訪れている。 27日の放送では、コスタリカ代表戦を前に本田も『報道ステーション』に出演。内田とのダブル解説を行い話題を呼んでいたが、一緒に番組を進行していた安藤アナがインスタグラムを更新。2人の元日本代表との3ショットを投稿している。 「私は終始緊張でガッチガチでしたが、本番後には内田さんの背中と私の背中に両手を添えて写真を撮って下さいました!!」 「お二人のツーショットに、日本中が盛り上がったのでは!?と思います 本田さん、来てくださりありがとうございました!!」 この写真には、「豪華なスリーショット」、「本田さんと内田さんのやりとり面白かったです」、「本田さんも嬉しそう」、「この3ショット凄過ぎ!」と驚きや羨望の声が寄せられている。 <span class="paragraph-title">【写真】安藤アナ、本田、内田の豪華3ショット!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/ClbMrOLJcu9/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/ClbMrOLJcu9/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/ClbMrOLJcu9/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">安藤 萌々 (テレビ朝日アナウンサー)(@momo_ando_ex)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.28 19:45 Mon
twitterfacebook
thumb

「マジでやってる」「いよいよ世界に」現地で日本代表を応援した霜降り・せいやがカタールメディアで持ちネタまで披露「MCにハマって急遽スタジオに来いと」

お笑いコンビ「霜降り明星」のせいやが日本代表を現地で応援した。 27日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループE第2戦でコスタリカ代表と対戦し、0-1で敗れた日本。試合には敗れたが、現地には強力なサポーターの姿もあった。 自身のSNSにおいて、日本代表のユニフォーム姿でカタール入りを報告していたせいやだが、コスタリカ戦の会場となったアフメド・ビン=アリー・スタジアムには青の柔道着に日の丸のハチマキ、さらにはフェイスペイントという個性的な格好で登場。柔道着の左胸にはベルが備え付けられ、背中には「SEIYA8」と記されていた。 その格好が目を惹いたのか、せいやは海外メディアの取材も受けると、持ちネタのせっせっせいやを披露していた。 そのせいやは自身のツイッターを更新。「カタールの番組アルジャジーラのインタビューがMCにハマって急遽スタジオに来い!とオファーがありました カタールのラヴィットみたいな番組で跳ねたかもしれないです」カタールメディアの取材でウケたことを明かしている。 その姿はSNS上でも反響を呼んでおり、「マジでやってる」、「さすがです」、「最高」、「画面越しからせっせっせいや何なんじゃそりゃが聞こえてくる」、「この格好は…」と多くのファンからコメントが寄せられている。 W杯芸人として知られるお笑いコンビ「カカロニ」のすがやなおひろも試合後に自身のツイッターを更新。「しんどいけど切り替え!!!次の試合でまたぶちかまそう!!僕たちは選手が1ミリでも先に、0.1秒でも速く走れるよう、声で背中を押すだけ!!せいやさんと会えました!!」と日本の敗戦を悔やみつつ、せいやと現地で出会ったことを明かしていた。 <span class="paragraph-title">【写真】霜降り明星のせいやが柔道着に日の丸ハチマキ、フェイスペイントで登場!</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">しんどいけど切り替え!!!<br><br>次の試合でまたぶちかまそう!!<br><br>僕たちは選手が1ミリでも先に、0.1秒でも速く走れるよう、声で背中を押すだけ!!<br><br>せいやさんと会えました!! <a href="https://t.co/JKdCQPcFH4">pic.twitter.com/JKdCQPcFH4</a></p>&mdash; カカロニ すがや (@sugayazinho) <a href="https://twitter.com/sugayazinho/status/1596868827715076096?ref_src=twsrc%5Etfw">November 27, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> 2022.11.28 19:30 Mon
twitterfacebook
thumb

「すっごく良い顔」「親戚と会った時の顔してる」内田篤人とザッケローニ元日本代表監督の再会が反響!「ザックJAPAN好きでした!」

元日本代表DFの内田篤人氏がカタールでかつての指揮官と再会した。 27日、カタール・ワールドカップ(W杯)グループE第2戦でコスタリカ代表と対戦した日本。日本は前半から主導権を握るも守備を固めたコスタリカを攻めあぐね、システム変更や選手交代で流れを掴もうとしたがハマらず、81分に失点。そのまま0-1の敗戦を喫した コスタリカ戦をテレビ朝日系の生中継で解説していた内田氏も悔しがった敗戦となったが、内田氏は試合後に公式ツイッターを更新。「スタジアムでは嬉しい再会もありました」と元日本代表指揮官のアルベルト・ザッケローニ氏との2ショットを投稿した。 ザッケローニ氏は2010年から約4年にわたって日本を指揮。2014年のブラジルW杯では内田と共闘していた。 当時を思いだすような2ショットはファンにも反響。「ザックJAPAN好きでした!」、「2人共すっごく良い顔」、「懐かしい!」、「素敵な写真」、「大好きな親戚のおじさんと会ったときの顔してる(笑)」といったコメントが寄せられている。 2人はとても柔和な表情でカメラに収まっており、関係の深さが伺える写真だ。 <span class="paragraph-title">【写真】2人の優しい表情が印象的!内田篤人とザッケローニ元監督がカタールで再会</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="twitter-tweet"><p lang="ja" dir="ltr">昨日は本当に悔しい敗戦。<br>スペイン戦に全てをぶつけて決勝トーナメント進出を!<br><br>スタジアムでは嬉しい再会もありました<a href="https://twitter.com/hashtag/%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%B1%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%8B?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#ザッケローニ</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%85%E7%94%B0%E7%AF%A4%E4%BA%BA?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#内田篤人</a><a href="https://twitter.com/hashtag/%E5%86%8D%E4%BC%9A?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#再会</a><a href="https://twitter.com/hashtag/FIFA%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AB%E3%83%83%E3%83%97?src=hash&amp;ref_src=twsrc%5Etfw">#FIFAワールドカップ</a> <a href="https://t.co/P6yUnPvWoH">pic.twitter.com/P6yUnPvWoH</a></p>&mdash; 内田篤人official (@AUchidaOfficial) <a href="https://twitter.com/AUchidaOfficial/status/1597129673875808256?ref_src=twsrc%5Etfw">November 28, 2022</a></blockquote> <script async src="https://platform.twitter.com/widgets.js" charset="utf-8"></script> <span class="paragraph-title">【写真】「爽やか」「似合ってます」カタール訪問前に髪を短く整えた内田</span> <span data-other-div="movie2"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-captioned data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Clflru7vKwB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; border:0; border-radius:3px; box-shadow:0 0 1px 0 rgba(0,0,0,0.5),0 1px 10px 0 rgba(0,0,0,0.15); margin: 1px; max-width:540px; min-width:326px; padding:0; width:99.375%; width:-webkit-calc(100% - 2px); width:calc(100% - 2px);"><div style="padding:16px;"> <a href="https://www.instagram.com/p/Clflru7vKwB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" background:#FFFFFF; line-height:0; padding:0 0; text-align:center; text-decoration:none; width:100%;" target="_blank"> <div style=" display: flex; flex-direction: row; align-items: center;"> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 40px; margin-right: 14px; width: 40px;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 100px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 60px;"></div></div></div><div style="padding: 19% 0;"></div> <div style="display:block; height:50px; margin:0 auto 12px; width:50px;"><svg width="50px" height="50px" viewBox="0 0 60 60" version="1.1" xmlns="https://www.w3.org/2000/svg" xmlns:xlink="https://www.w3.org/1999/xlink"><g stroke="none" stroke-width="1" fill="none" fill-rule="evenodd"><g transform="translate(-511.000000, -20.000000)" fill="#000000"><g><path d="M556.869,30.41 C554.814,30.41 553.148,32.076 553.148,34.131 C553.148,36.186 554.814,37.852 556.869,37.852 C558.924,37.852 560.59,36.186 560.59,34.131 C560.59,32.076 558.924,30.41 556.869,30.41 M541,60.657 C535.114,60.657 530.342,55.887 530.342,50 C530.342,44.114 535.114,39.342 541,39.342 C546.887,39.342 551.658,44.114 551.658,50 C551.658,55.887 546.887,60.657 541,60.657 M541,33.886 C532.1,33.886 524.886,41.1 524.886,50 C524.886,58.899 532.1,66.113 541,66.113 C549.9,66.113 557.115,58.899 557.115,50 C557.115,41.1 549.9,33.886 541,33.886 M565.378,62.101 C565.244,65.022 564.756,66.606 564.346,67.663 C563.803,69.06 563.154,70.057 562.106,71.106 C561.058,72.155 560.06,72.803 558.662,73.347 C557.607,73.757 556.021,74.244 553.102,74.378 C549.944,74.521 548.997,74.552 541,74.552 C533.003,74.552 532.056,74.521 528.898,74.378 C525.979,74.244 524.393,73.757 523.338,73.347 C521.94,72.803 520.942,72.155 519.894,71.106 C518.846,70.057 518.197,69.06 517.654,67.663 C517.244,66.606 516.755,65.022 516.623,62.101 C516.479,58.943 516.448,57.996 516.448,50 C516.448,42.003 516.479,41.056 516.623,37.899 C516.755,34.978 517.244,33.391 517.654,32.338 C518.197,30.938 518.846,29.942 519.894,28.894 C520.942,27.846 521.94,27.196 523.338,26.654 C524.393,26.244 525.979,25.756 528.898,25.623 C532.057,25.479 533.004,25.448 541,25.448 C548.997,25.448 549.943,25.479 553.102,25.623 C556.021,25.756 557.607,26.244 558.662,26.654 C560.06,27.196 561.058,27.846 562.106,28.894 C563.154,29.942 563.803,30.938 564.346,32.338 C564.756,33.391 565.244,34.978 565.378,37.899 C565.522,41.056 565.552,42.003 565.552,50 C565.552,57.996 565.522,58.943 565.378,62.101 M570.82,37.631 C570.674,34.438 570.167,32.258 569.425,30.349 C568.659,28.377 567.633,26.702 565.965,25.035 C564.297,23.368 562.623,22.342 560.652,21.575 C558.743,20.834 556.562,20.326 553.369,20.18 C550.169,20.033 549.148,20 541,20 C532.853,20 531.831,20.033 528.631,20.18 C525.438,20.326 523.257,20.834 521.349,21.575 C519.376,22.342 517.703,23.368 516.035,25.035 C514.368,26.702 513.342,28.377 512.574,30.349 C511.834,32.258 511.326,34.438 511.181,37.631 C511.035,40.831 511,41.851 511,50 C511,58.147 511.035,59.17 511.181,62.369 C511.326,65.562 511.834,67.743 512.574,69.651 C513.342,71.625 514.368,73.296 516.035,74.965 C517.703,76.634 519.376,77.658 521.349,78.425 C523.257,79.167 525.438,79.673 528.631,79.82 C531.831,79.965 532.853,80.001 541,80.001 C549.148,80.001 550.169,79.965 553.369,79.82 C556.562,79.673 558.743,79.167 560.652,78.425 C562.623,77.658 564.297,76.634 565.965,74.965 C567.633,73.296 568.659,71.625 569.425,69.651 C570.167,67.743 570.674,65.562 570.82,62.369 C570.966,59.17 571,58.147 571,50 C571,41.851 570.966,40.831 570.82,37.631"></path></g></g></g></svg></div><div style="padding-top: 8px;"> <div style=" color:#3897f0; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:550; line-height:18px;">この投稿をInstagramで見る</div></div><div style="padding: 12.5% 0;"></div> <div style="display: flex; flex-direction: row; margin-bottom: 14px; align-items: center;"><div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(0px) translateY(7px);"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; height: 12.5px; transform: rotate(-45deg) translateX(3px) translateY(1px); width: 12.5px; flex-grow: 0; margin-right: 14px; margin-left: 2px;"></div> <div style="background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; height: 12.5px; width: 12.5px; transform: translateX(9px) translateY(-18px);"></div></div><div style="margin-left: 8px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 50%; flex-grow: 0; height: 20px; width: 20px;"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 2px solid transparent; border-left: 6px solid #f4f4f4; border-bottom: 2px solid transparent; transform: translateX(16px) translateY(-4px) rotate(30deg)"></div></div><div style="margin-left: auto;"> <div style=" width: 0px; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-right: 8px solid transparent; transform: translateY(16px);"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; flex-grow: 0; height: 12px; width: 16px; transform: translateY(-4px);"></div> <div style=" width: 0; height: 0; border-top: 8px solid #F4F4F4; border-left: 8px solid transparent; transform: translateY(-4px) translateX(8px);"></div></div></div> <div style="display: flex; flex-direction: column; flex-grow: 1; justify-content: center; margin-bottom: 24px;"> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; margin-bottom: 6px; width: 224px;"></div> <div style=" background-color: #F4F4F4; border-radius: 4px; flex-grow: 0; height: 14px; width: 144px;"></div></div></a><p style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; line-height:17px; margin-bottom:0; margin-top:8px; overflow:hidden; padding:8px 0 7px; text-align:center; text-overflow:ellipsis; white-space:nowrap;"><a href="https://www.instagram.com/p/Clflru7vKwB/?utm_source=ig_embed&amp;utm_campaign=loading" style=" color:#c9c8cd; font-family:Arial,sans-serif; font-size:14px; font-style:normal; font-weight:normal; line-height:17px; text-decoration:none;" target="_blank">那須久美子(@nasu_kumiko)がシェアした投稿</a></p></div></blockquote> <script async src="//www.instagram.com/embed.js"></script> 2022.11.28 19:15 Mon
twitterfacebook
thumb

「日本に勝ってくれと言われた」崖っぷちのドイツ代表DFリュディガーがカルバハルに切望

スペイン代表DFダニ・カルバハルが、レアル・マドリーで同僚のドイツ代表DFアントニオ・リュディガーからあるお願いをされているようだ。 両選手は27日にグループE第2節で激突。ワールドカップ優勝経験のある強豪同士の対戦は、白熱した展開となった中で終盤にドイツが追いつく形で1-1のドローに終わった。この結果、同グループの順位は勝ち点4のスペインを筆頭に、日本とコスタリカが共に勝ち点3で並び、ドイツが勝ち点1という並びに。 そして、運命の最終節は日本vsスペインとコスタリカvsドイツという構図に。ここで崖っぷちのドイツ代表の最終ラインを守るリュディガーは、日本と対戦するスペインのカルバハルへ、クラブでのチームメイトのよしみから日本に絶対に勝つようお願いがあったようだ。カルバハルはドイツ戦を振り返りながら、リュディガーからの申し出を明かしている。 「フェアな引き分けだったと言える。両チームともアイディアを出し合った結果だ。前半は非常にタイトな展開で、その後に僕たちが先制すると、ドイツは様々な変更を加えてリスクを負いながら前に出てくるようになった。それで僕らはタフな思いをすることになったんだ」 「僕らが追加点を取れていれば試合は終わっていたけど、そうはいかずにボールロストから同点に追いつかれてしまった。今日の失敗を修正し、日本に勝たなければならないね」 「リュディガーからは日本に勝ってくれと言われたよ。だけど、そんなこと言われなくても僕らが勝ちに行くことは間違いない。僕らは全ての試合に勝って首位で突破したいんだ」 2022.11.28 18:00 Mon
twitterfacebook
NEWS RANKING
Daily
Weekly
Monthly