“ハマのGT-R”こと仲川輝人が契約更新、昨季はケガもあり18試合2得点

2021.01.20 12:08 Wed
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©︎J.LEAGUE
横浜F・マリノスは20日、FW仲川輝人(28)の契約更新を発表した。仲川は川崎フロンターレの下部組織出身で、専修大学を経て2015年に横浜FMへと入団。FC町田ゼルビア、アビスパ福岡への武者修行を経験した。


復帰してからは出場機会を得ると、2019シーズンは明治安田J1で33試合に出場し15得点を記録。チームのリーグ優勝に貢献するとともに、自身はJ1得点王と最優秀選手賞のダブル受賞を果たした。

2020シーズンも大きな活躍が期待されたが、ケガの影響でなかなか試合出場が叶わず。明治安田J1では18試合で2得点、AFCチャンピオンズリーグでは6試合で3得点に終わっていた。
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札幌25周年の記念試合、ポステコグルー采配大的中! 横浜FMが3分間で逆転し無敗を「8」に伸ばす【明治安田J1第10節】

16日、明治安田生命J1リーグ第10節の北海道コンサドーレ札幌vs横浜F・マリノスが札幌ドームで行われ、1-3で横浜FMが逆転勝利を収めた。 前節はホームに鹿島アントラーズを迎えて2点差を追いついて引き分けた札幌と、アウェイのベガルタ仙台戦で攻め込みながらもゴールが奪えず、ゴールレスドローとなった横浜FMの対戦。札幌は鹿島戦からスタメンを1名変更。深井一希に代えて、キム・ミンテを起用し、通常の[3-4-2-1]で臨む。 対する横浜FMは4名を変更。高野遼、岩田智輝、天野純、仲川輝人が外れ、小池龍太、喜田拓也、マルコス・ジュニオール、オナイウ阿道を起用する。[4-3-3]の3トップでは右にエウベル、左に前田大然、中央にオナイウ阿道が入った。 昨年の同カードでは札幌がマンツーマンディフェンスを披露し、横浜FMを封じ込めて3-1で勝利。再現を果たしたい札幌と、リベンジを果たしたい横浜FMの対決となった。 札幌にとって、クラブ創設25周年のメモリアルマッチとなった一戦。試合は立ち上がりからエンジン全開で両チームが前に出て行く。まずは1分、カウンターからチャナティップが持ち込むと、ボックス手前からシュート。これはGK高丘の正面を突く。 5分には横浜FM。右サイドをエウベルがドリブルで仕掛けると、中にクロスを上げられないと見るやマイナスのパス。これをバイタルエリアで受けた小池がミドルシュート。これがDFに当たりこぼれ球になると、ボックス内で前田が拾いシュート。しかし、これもDFにブロックされる。 8分には、横浜FMがビッグチャンス。小池の浮き球のパスに反応したエウベルが裏を取ると、ボックス内右からクロス。これに飛び込んだマルコス・ジュニオールがダイビングヘッドで合わせるとシュートは枠を捉えるが、GK菅野が頭でセーブ。クロスバーに当り跳ね返ったボールをオナイウ阿道がヘディングで合わせるが、枠を捉えられない。 一方で9分には札幌が決定機。宮澤の浮き球のパスにチャナティップが反応。ボックス内でフリーで受けるが、コントロールを誤りシュートは打てず。その流れからカウンターを仕掛けた横浜FMはマルコス・ジュニオールが前線へパス。これを田中がクリアしようとするが後方に流れ、前田が拾い決定機になりかけたが、主審は高嶺のマルコス・ジュニオールへのファウルを取ることに。この判定に横浜FMの選手たちが抗議し、アンジェ・ポステコグルー監督は頭をかかえる反応を見せた。 序盤からテンションの高い試合になり、両チームの攻防がヒートアップ。目まぐるしく攻守が入れ替わり、ひと時も目を離せない展開となる。 20分ごろからは徐々に落ち着いた展開に。それでも、互いが持ち味を出し、インテンシティの高い展開が続いて行く。 飲水タイムを挟み、横浜FMは前線のサイドをチェンジ、右に前田、左にエウベルを配置し状況打開を目指して行く。 札幌は35分、横浜FM陣内のゴールからやや離れた位置でFKを獲得。これを名手・福森が得意の左足で直接狙うが、これはGK高丘が正面でキャッチする。 37分には横浜FMが決定機。ボックス付近でパスを回すと、最後はボックス右角から松原がシュート。これがキム・ミンテに当りディフレクトするとボールはゴールへ。しかし、クロスバーを直撃し、得点とはならない。 シュートチャンスまでは作れていない札幌だったが41分、ハイラインの裏を取った菅が持ち出して低いクロス。これに駒井が走り込むが、わずかに届かない。 さらに札幌は43分にビッグチャンス。自陣でのこぼれ球を田中がダイレクトで前線へ。これをチャナティップが裏に抜けてトラップし、チアゴ・マルチンスを振り切るとGK高丘と一対一に。ここで右への横パスを選択すると、走り込んだアンデルソン・ロペスが無人のゴールへ流し込むだけだったが、足が合わずに枠を外して大チャンスを逸する。 前半アディショナルタイム3分には札幌が決定機。チャナティップが持ち出しボックス手前からスルーパス。これに反応した菅がボックス内で裏を取ると、シュートではなくクロスを選択。これは松原がブロックし、得点を許さずゴールレスで前半を終えた。 ハーフタイムでの交代はなし。すると立ち上がりに得たCKから札幌がスコアを動かす。左CKから福森がクロスを送ると、ニアサイドで宮澤がフリック。これがファーサイドに流れるとキム・ミンテが折り返すと、最後はアンデルソン・ロペスがダイビングヘッド。これが決まり、札幌が先制。アンデルソン・ロペスは1998年にバルデスが記録したクラブ最長記録に並ぶ5試合連続ゴールとなった。 先制を許した横浜FMは49分に決定機。右サイドでパスを受けたエウベルがカットインでボックス内に侵入。そのまま左足でシュートを放つが、GK菅野がセーブする。52分にも横浜FMは左CKからのクロスをボックス中央でオナイウ阿道がドンピシャヘッド。しかし、これはまたしてもGK菅野がセーブ。こぼれ球を畠中が触るがシュートは打てない。 61分にも横浜FMはビッグチャンス。左から喜田がドリブルで持ち込みスルーパス。小池がボックス内左からクロスを送ると、ファーサイドに走り込んだマルコス・ジュニオールがシュート。これに前田が合わせに行くが、わずかに合わずにゴールとはならない。 札幌は64分にアクシデント。高嶺が右太もも裏を痛めたのか、ピッチに座り込み自ら交代を要求。代わりに昨年11月に重傷を負った荒野拓馬が復活となり、スタンドからは大きな拍手が送られた。 すると67分には札幌がチャンス。裏へのボールにチャナティップが抜けると、マイナスのボールをボックス手前から福森がダイレクトで左足シュート。これは枠を捉えるが、GK高丘がセーブし得点を許さない。 横浜FMは、飲水タイム明けの71分にマルコス・ジュニオールと扇原を下げ、天野純と水沼宏太を投入。システムは[4-1-3-2]のような形に変更。エウベルと前田が2トップのような形になり、2列目に左に天野、中央にオナイウ阿道、右に水沼が入り、喜田がアンカーとなった。 開幕戦以来の黒星を避けたい横浜FMはGK以外の10人が敵陣に入るなど、圧力をかけていきゴールを目指す。すると80分、右サイドでパスを受けた天野がフェイントで潰しに来た荒野をかわすと、少し持ち出しボックス手前から左足アウトで低いクロス。これに飛び込んだオナイウ阿道が軽く触れてゴールを奪い、横浜FMが同点に追いつく。 その横浜FMはリスタート前に喜田と松原を下げて、渡辺皓太とティーラトンを投入。チャナティップ、ティーラトンとタイを代表する選手が同じピッチに立つ。するとその直後、ボックス右でパスを受けた水沼がクロスを上げると、前田がボックス中央でダイビングヘッド。一気に試合をひっくり返した。 あっという間に逆転を許した札幌は88分。左CKから再び福森が高精度のクロス。これに途中出場のジェイがヘディングで合わせるが、わずかに枠を越えていく。その後も札幌は連続してCKを獲得。福森の精度の高いクロスがジェイの頭を目掛けて蹴られると、ジェイはヘディングでしっかり合わせるがゴールを奪えない。 終盤にかけては横浜FMが相手陣内で時間を使って行き、そのまま試合終了かと思われたがアディショナルタイム5分に左サイドを仕掛けると、抜け出したティーラトンがボックス内左からクロス。これを走り込んだエウベルがヘディングで叩き込んだ。しかし、VARが介入すると主審によるOFR(オン・フィールド・レビュー)が行われ、ティーラトンが突破した際にハンドがあったとし、ノーゴールとなった。 それでも最後まで諦めない札幌だったが、後半アディショナルタイム9分に横浜FMがカウンター。ボックス手前でパスを受けたエウベルが、岡村を一対一で振り切りシュート。今度は文句なしのゴールとなりタイムアップ。横浜FMが逆転勝利を収め、無敗を「8」に伸ばした。 北海道コンサドーレ札幌 1-3 横浜F・マリノス 【札幌】 アンデルソン・ロペス(後2) 【横浜FM】 オナイウ阿道(後35) 前田大然(後37) エウベル(後54) 2021.04.16 21:02 Fri
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【J1注目プレビュー|第10節:札幌vs横浜FM】札幌で金J開催! ハイプレスとパスサッカー、昨年の再現かリベンジか

【明治安田生命J1リーグ第10節】 2021年4月16日(金) 19:00キックオフ 北海道コンサドーレ札幌(8pt/14位) vs 横浜F・マリノス(15pt/7位) [札幌ドーム] 前節は鹿島をホームに迎えて2点差を追いついた札幌と、アウェイの仙台戦でゴールを決めきれずに引き分けた横浜FMのフライデーナイトJリーグ。 ◆昨年の再現を目指して【北海道コンサドーレ札幌】 前節は鹿島アントラーズをホームに迎えての一戦。前半に2点を先行される形となったが、田中駿汰のゴールで追いつくと、後半にはアンデルソン・ロペスがPKを決めて2-2のドロー。勝ち点1を拾った形となった。 開幕から決して調子が良いというわけではないが、上位チームとはしっかりと戦えている状況。内容を結果に繋げられていないパターンが多く、14位というポジションにいる状況だ。 2試合連続でホームでできることで、移動がない分コンディション面は問題なさそうだ。今シーズンも実施している、パイプレスのマンツーマンディフェンスを見せたいところだが、横浜FMは選手が立ち位置を変えるパスサッカーを展開。ハマれば勝機はある。 昨シーズンもホームでの試合は3-1で快勝。横浜FMのパスサッカーを封じ込めて勝利を収めたが、今節も再現なるか注目だ。 ★予想スタメン[3-4-2-1] GK:菅野孝憲 DF:田中駿汰、キム・ミンテ、福森晃斗 MF:金子拓郎、宮澤裕樹、高嶺朋樹、ルーカス・フェルナンデス MF:駒井善成、チャナティップ FW:アンデルソン・ロペス 監督:ミハイロ・ペトロヴィッチ ◆昨年のリベンジを目指して【横浜F・マリノス】 前節は下位に沈むベガルタ仙台とアウェイで対戦。ポゼッションも高く、長い時間ボールを持って攻撃を仕掛けていたが、仙台の堅い守備の前にゴールを奪うことができなかった。 攻め疲れもあったのか、なかなか良い形で決定機を迎えることができずに終わったが、この形は第7節の湘南ベルマーレ戦(1-1)も含め、今シーズン散見される展開といえるだろう。 Jリーグ屈指の攻撃力がある一方で、パスを繋いでいくサッカーを体現しているだけに、個の力でどうにかゴールを奪えるパターンは少ない。また、スピードある選手が揃う中でカウンターも大きな武器だが、相手も当然そこは織り込み済み。ラインを低く設定されてしまえばなかなか崩すことはできない。 横浜FMが一歩前に進めるかどうかは、その相手をどう崩すかにかかってくるだろう。とはいえ、開幕戦の川崎フロンターレ戦(2-0●)以外は負けなし。チーム状態が悪いわけではない。 今節の相手は引いて守る相手ではないが、マンツーマンでハイプレスをかけてくる札幌。パスの出所を寸断されてしまえば、攻撃陣は生きない。昨年もその形で敗れているだけに、今節はどういった準備をするのかに注目が集まる。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:高丘陽平 DF:小池龍太、チアゴ・マルチンス、畠中槙之輔、ティーラトン MF:岩田智輝、マルコス・ジュニオール、扇原貴宏 FW:水沼宏太、前田大然、エウベル 監督:アンジェ・ポステコグルー <span class="paragraph-title">【動画】前節はホームで鹿島と引き分けた札幌</span> <span data-other-div="movie"></span> <script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=e8ugm2g3w7xb1rog7ctoq7trg" async></script> 2021.04.16 15:15 Fri
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横浜FMが夏のウインドーでブラジル人FW獲得か? 冬にオファーも間に合わず

横浜F・マリノスが、夏の移籍ウインドーでブラジル人FWを獲得する可能性があるようだ。 ブラジル『Diario do Nordeste』によると、フォルタレザに所属するFWロマリーニョ(27)とのこと。4月2日に閉じた移籍ウインドーでも交渉を進めていたようだ。 フォルタレザは横浜FMと移籍交渉を進めていたものの、日本政府による新規入国の制限などの影響で破談。交渉がまとまらなかった。 しかし、フォルタレザはロマリーニョの売却に前向きであり、7月16日からの夏の移籍ウインドーでの売却に前向きとのこと。ブラジルの移籍ウインドーも8月に設定されているため、問題ないとのことだ。 ロマリーニョは、2018年8月からフォルタレザでプレー。ここまで公式戦95試合に出場し7ゴール8アシストを記録。2022年7月までフォルタレザと契約を結んでいる。 横浜FMは保有権の50%を獲得するため800万レアル(約1億5300万円)のオファーを出したとのこと。フォルタレザは将来の移籍のために30%の保有権をキープしたいと考えているようだ。 2021.04.13 12:05 Tue
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【J1注目プレビュー|第9節:仙台vs横浜FM】6連敗中の泥沼仙台、1年以上勝利がないホームに好調・横浜FMを迎える

【明治安田生命J1リーグ第9節】 2021年4月11日(日) 14:00キックオフ ベガルタ仙台(1pt/19位) vs 横浜F・マリノス(14pt/8位) [ユアテックスタジアム仙台] 仙台は昨シーズンから続くホームでの未勝利を止められるか。横浜FMは鬼門突破の前節から勢いに乗れるか。 ◆6連敗を止められるか【ベガルタ仙台】 前節はアウェイで徳島ヴォルティスと対戦。1-0で敗れ、連敗は「6」に伸びる形となってしまった。 開幕戦こそサンフレッチェ広島と引き分けたものの、その後は6連敗。良いところなく負ける試合が続いており、勝機を見出すことがなかなかできていない状態だ。 攻撃が機能していない状態で2試合連続無得点。徳島戦ではプロ初先発となった加藤千尋が決定機を作り出すなどしていたが、それでもゴールは遠かった。 特に守備面での安定感がまだ出ておらず、良い守備なくして良い攻撃は無し。チーム全体での攻撃と守備を掲げている手倉森誠監督の標榜するサッカーからは程遠い状況だ。 継続するホームの未勝利も止めたいところ。昨シーズンを超える7連敗を避けたいところだが、相手は強力な攻撃陣を持つ横浜FM。まずは守備をしっかりと固め、良い攻撃を繰り広げたい。 ★予想スタメン[4-4-2] GK:ヤクブ・スウォビィク DF:蜂須賀孝治、シマオ・マテ、平岡康裕、石原崇兆 MF:マルティノス、上原力也、松下佳貴、氣田亮真 FW:西村拓真、赤崎秀平 監督:手倉森誠 出場停止:アピアタウィア久 ◆鬼門突破、一気に上位へ【横浜F・マリノス】 前節は中2日という超過密日程でセレッソ大阪と対戦した横浜FM。10年間勝利がなかった“鬼門”に厳しい条件で挑んだが、途中出場のオナイウ阿道のゴールで1-0で勝利。勢いづく勝利を収めることに成功した。 開幕戦の川崎フロンターレ戦で敗れたものの、その後は無敗を維持。チームとしての戦い方も安定してきており、この鬼門突破を勢いづくキッカケとしたいところだ。 連戦でも選手個々の動きは良く、FW前田大然は1試合で62回のスプリントを見せるなど驚異的なパフォーマンスを見せている。チームとしても選手が入れ替わってもゴールを奪える状況を作り出せており、昨シーズン苦しんだターンオーバーが生きている状況といえる。 このまま勢いに乗るためには、今季未勝利の仙台に負けるわけにはいかない。前節が超過密だった分、今回は1日休みが多い状況。しっかりと勝ち点3を持ち帰り、上位進出への足掛かりにしたい。 ★予想スタメン[4-3-3] GK:高丘陽平 DF:岩田智輝、チアゴ・マルチンス、畠中槙之輔、小池龍太 MF:喜田拓也、天野純、扇原貴宏 FW:水沼宏太、前田大然、エウベル 監督:アンジェ・ポステコグルー <span class="paragraph-title">【動画】オナイウの決勝ゴールで横浜FMがC大阪を下す</span> <span data-other-div="movie"></span> <script src="//player.daznservices.com/player.js#44a12140e3dda008f998a5a1a9.1tybkqliqmgvi1ndbmyxnzxqc3$videoid=1wu8prt96xx9617lbijiaxp6vb" async></script> 2021.04.11 10:15 Sun
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横浜FMのFWマルコス・ジュニオールが左下肢大腿直筋筋断裂で全治3週間

横浜F・マリノスは7日、FWマルコス・ジュニオールの負傷を発表した。 クラブの発表によると、マルコス・ジュニオールは3月27日(土)に行われたYBCルヴァンカップ第2節のサンフレッチェ広島戦で負傷したとのことだ。 マルコス・ジュニオールは横浜市内の病院で検査を受け、左下肢大腿直筋筋断裂と診断。全治は3週間の見込みとのことだ。 広島戦で先発出場したマルコス・ジュニオールは、開始9分でプレー続行不可能に。そのまま天野純と交代していた。 今シーズンは明治安田生命J1リーグで4試合に出場し1得点を記録していた。 2021.04.07 10:08 Wed
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