ユベントスに勝利のインテルMFにさらなるおめでた!23歳にして第三子が誕生!

2021.01.19 19:04 Tue
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インテルのイタリア代表MFニコロ・バレッラ(23)に第三子が誕生した。妻であるフェデリカ・シベニン(30)さんが自身のインスタグラムで報告している。バレッラは、17日に行われたセリエA第18節のユベントス戦に先発出場。優勝候補同士の一戦でゴールを決めるなど、殊勲の活躍を見せ、2-0の勝利に貢献した。


そして、ユベントス戦のおよそ7時間後には、第三子となるマチルダちゃんが誕生したようだ。

フェデリカさんのインスタグラムには「ようこそ、私たちの心のマチルダ」というコメントとともに、マチルダちゃんの小さい手を握る写真が投稿されていた。

2018年に結婚した2人には、3歳のレベッカちゃんと1歳のラヴィーニャちゃんという姉妹がおり、マチルダちゃんの誕生でめでたく3姉妹となった。

◆美人妻フェデリカさんとバレッラの幸せショット
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レーティング:ミラン 0-3 インテル《セリエA》

セリエA第23節、ミランvsインテルのミラノ・ダービーが21日に行われ、0-3でインテルが勝利した。超WSの選手採点結果と寸評は以下の通り。 ※採点は10点満点。及第点は「5.5」、「0.5」刻みで評価。 ※出場時間が15分未満の選手は原則採点なし ▽ミラン採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/get20210221_20_tw.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> GK 99 ドンナルンマ 5.0 特別好守はなく3失点 DF 2 カラブリア 5.0 1失点目の場面ではケアーへの声かけが欲しかった。ペリシッチの前に劣勢に 24 ケアー 5.0 ラウタロのクイックネスに苦戦 13 ロマニョーリ 4.5 ルカクとのマッチアップで完敗。1、3失点目に絡む 19 テオ・エルナンデス 5.5 大胆な攻め上がりで攻撃に厚みを出そうと奮闘 MF 56 サーレマーケルズ 5.0 攻守に顔を出せず (→レオン -) 79 ケシエ 6.0 守備のケアをしつつ、シンプルなプレーで攻撃にリズムを与えた 10 チャルハノール 5.0 復帰まもなくまだまだ本調子ではない様子 8 トナーリ 5.5 徐々にボールに絡めるようになっていった (→メイテ -) 12 レビッチ 5.0 とりわけ前半はボールに触れる機会が少なかった FW 11 イブラヒモビッチ 6.0 徹底マークに遭う中、枠内シュートを放っていったが、ハンダノビッチに止められた (→カスティジェホ -) 監督 ピオリ 5.0 前半終盤から後半頭は良い時間だったが、全体的には力負けした印象 ▽インテル採点 <div style="text-align:center;"><img src="https://image.ultra-soccer.jp/800/img/2021/get20210221_20_tw2.jpg" style="max-width: 100%;"></div><div style="text-align:right;font-size:x-small;">(C)CWS Brains,LTD.<hr></div> GK 1 ハンダノビッチ 7.5 後半立ち上がりの3つのピンチをビッグセーブで凌いだ DF 37 シュクリニアル 6.5 空中戦の強さが際立っていた 6 デ・フライ 6.5 イブラヒモビッチに自由を与えず 95 バストーニ 6.0 終始、冷静にプレー。ミスが少ない MF 2 ハキミ 6.0 カウンターから2点目の起点に 23 バレッラ 6.0 ボールに頻繁に関わり、ルカクと良い距離感を保った (→ビダル -) 77 ブロゾビッチ 6.0 相変わらず攻守に効いていた 24 エリクセン 6.0 潤滑油的な役割でチームに馴染みつつある (→ガリアルディーニ -) 14 ペリシッチ 6.5 果敢に仕掛けるプレーでアクセントに。2点目をアシスト (→ダルミアン -) FW 9 ルカク 7.0 先制点をアシストし、ダメ押しの3点目を挙げる 10 L・マルティネス 7.0 ゴールを貪欲に狙い、2ゴールを奪取 (→サンチェス -) 監督 コンテ 6.5 ハンダノビッチに救われた面もあるが、勝利に相応しい内容だった ★超WS選定マン・オブ・ザ・マッチ! ハンダノビッチ(インテル) ゴールを決めたラウタロとルカクも素晴らしかったが、後半頭の立て続けのピンチを凌いだことが勝利に繋がったことからインテルの守護神を選出。 ミラン 0-3 インテル 【インテル】 L・マルティネス(前5) L・マルティネス(後12) ルカク(後21) 2021.02.22 00:56 Mon
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守護神躍動のインテル、ラウタロ&ルカク弾でミランを退け首位キープ《セリエA》

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コンテ監督がミラノ・ダービーに向け注意喚起「前回の騒動を忘れてはならない」

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熱戦必至のミラノ・ダービー!ピオリ監督は因縁の両エースに言及「衝突も起こりうる」

ミランのステファノ・ピオリ監督が、インテルとのミラノ・ダービーに向けて意気込みを語っている。『フットボール・イタリア』がコメントを伝えた。 21日に控えるミラノ・ダービー。前節にスペツィアに敗れ首位の座を明け渡したミランだが、早くも首位奪還のチャンスが訪れた。 セリエAにおいてミランとインテルがトップ2の状態でダービーを迎えるのは近年では珍しいことだが、この熱戦必至の頂上決戦にファンはスタジアム赴くことはできない。 そんな中で、およそ300人のサポーターが激励のためにミラネッロに終結。ピオリ監督はファン不在のサン・シーロの憂いながらも、見ごたえのある試合にすることを約束している。 「我々とインテルには明確なアイデンティティがある。ダービーというのは多くのゴールチャンスのある常にバランスの取れた試合だ。明日はコンパクトさを保ち、論理的でなければならない。レベルの高いプレーを見せたい」 「我々の準備は、いつも相手がどのように攻撃してくるか予想することに基づいている。それには明快で正確であることが求められるのだ」 「いずれ相手がスペースを空けてしまうタイミングが来る。その時、いかに我々が正しい選択をできるかにかかっている」 また、この試合ではFWズラタン・イブラヒモビッチとFWロメル・ルカクの両エースも一際注目されている。2人は1月26日に行われたコッパ・イタリア準々決勝で、イブラヒモビッチがルカクに対して侮辱ワードをぶつけたことをきっかけに衝突。後に互いに1試合の出場停止処分が科せられた。 今回も両選手が試合の中心になることは間違いないだろうが、ピオリ監督はダービーマッチだからこそ起こりうることだったとコメントし、リスペクトとプロの精神を持って試合に臨むことを主張した。 「起こらなければそれがベターだったが、明日は別の試合だ。激しい競り合いもあるだろうし衝突することもあるだろう。それだけ心が燃える戦いなのだ。だが、もちろんそこには多大なリスペクトとプロフェッショナリズムが存在する」 「ルカクのことはリスペクトしているが、好きなのはイブラだ」 2021.02.21 17:05 Sun
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