正直ここまでやって来ただけで今年のJクラブはみんな優勝でしょ?! の巻/倉井史也のJリーグ

2020.12.19 13:50 Sat
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なんかねぇ、この週末にはリーグ戦終わっちゃうって、ここまでやってきたのは奇跡かと思うんですよ。何か今年1年、なかった感じしません? でもホントはメッチャメチャあったんです。今となっては遠い過去のようだけど、よーく考えると全部今年起きたこと。ちょっとこの際、噛みしめてみません?・当初、東京五輪のために7月24日から8月9日まですべての試合を開催しないことになっていた
・また五輪の関係でシーズンインは2月21日(J1)と例年より早かった
・J1の全試合とゼロックススーパーカップ、ルヴァンカッププライムステージ、J1参入プレーオフでVAR導入が予定されていた

・02月06日 プレスカンファレンス開催
・02月08日 ゼロックススーパーカップ開催 横浜FM3(2PK3)3神戸
・02月21日 J1リーグ開幕、ミックスゾーンなどは例年どおり
・02月25日 26日開催予定のルヴァンカップグループステージを延期
・02月25日 3月15日までの公式戦をすべて延期
・03月09日 3月末前の試合の延期が決定
・03月25日 J1は5月9日、J2は5月2日、J3は4月25日再開を予定
・04月03日 再開予定が白紙に
・05月29日 J1が7月4日、J2は6月27日に再開し、J3の開幕は6月27日に決定
・06月15日 7月10日までの無観客試合が決定
・07月25日 名古屋の選手に新型コロナウイルス陽性判定が出て26日の広島戦が延期に
・08月02日 福岡の選手に新型コロナウイルス陽性判定が出て同日の大宮戦が延期に
・08月12日 鳥栖に新型コロナウイルス陽性判定者が出て同日の広島戦が延期に
・08月13日 鳥栖の試合は8月29日まで開催されないことが決定
・11月02日 柏に新型コロナウイルス陽性判定者が出て3日開催の仙台戦が延期に
・11月04日 柏が出場する予定だった7日のルヴァンカップ決勝が延期に
・11月07日 柏の試合は11月21日まで開催されないことが決定
・11月15日 愛媛に新型コロナウイルス陽性判定者が出て同日の甲府戦が延期に
・11月18日 秋田がJ3優勝&J2初昇格を決定
・11月25日 川崎が2年ぶり3回目の優勝を決定
・12月16日 徳島、福岡のJ1昇格が決定


何か、選手の話を面と向かって聞いたことって、すっごく昔の感じがするんだけど8カ月前のことだし、そのあと、何となく今シーズンってあっという間に終わってしまって、毎年の胃が痛くなるような感覚も少なかったし。

でも、きっとどのクラブも選手も、みんな相手とともに新型コロナウイルスにもよく戦ってくれたというか、家族まで巻き込んですごくストイックな生活してたと思うんです。よくぞここまで試合をやった!! って感じでしょ。だったらもうどのクラブも優勝ってことでよくない? あ、もちろん優勝賞金も……。

【倉井史也】
試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。
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ルヴァンカップを取ってチームステップアップの第1歩にしちゃおうぜ!! え!? の巻/倉井史也のJリーグ

ゴールデンウィークどこにも遊びに行けないの? じゃあ食べるしかないじゃん!! って食べまくって急性胃炎で病院に行く衝撃の連休スタートを切った私が言うのもなんですが。みなさん、お元気ですか? ってことでフラフラしながら今回はルヴァンカップについて調べたよ!! そもそもルヴァンカップって、3大タイトルの中では一番取りやすそうでしょ? じゃあこのルヴァンカップからステップアップして、リーグも制覇しておかしくない感じしませんか。 だったらタイトルを獲ったチームがその年とその後の2年間でどんな成績だったか? ちなみに、1998年までは年間順位ってJ2降格なかったからあんまり重要視されてなかった(Jリーグイヤーブックにも掲載がなかった)から、1999年から調べときます。あ〜今回もしんどいデーターだな〜。 1999年優勝 柏 :3位→3位→6位 2000年優勝 鹿 島 :1位→1位→4位 2001年優勝 横浜FM :13位→2位→1位 2002年優勝 鹿 島 :4位→5位→6位 2003年優勝 浦 和 :6位→2位→2位 2004年優勝 FC東京 :8位→10位→13位 2005年優勝 千 葉 :4位→11位→13位 2006年優勝 千 葉 :11位→13位→15位 2007年優勝 G大阪 :3位→8位→3位 2008年優勝 大 分 :4位→17位→J2 2009年優勝 FC東京 :5位→16位→J2 2010年優勝 磐 田 :11位→8位→12位 2011年優勝 鹿 島 :6位→11位→5位 2012年優勝 鹿 島 :11位→5位→3位 2013年優勝 柏 :10位→4位→10位 2014年優勝 G大阪 :1位→2位→4位 2015年優勝 鹿 島 :5位→1位→2位 2016年優勝 浦 和 :2位→7位→5位 2017年優勝 C大阪 :3位→7位→5位 2018年優勝 湘 南 :13位→16位→J2 2019年優勝 川 崎 :4位→1位→? 2020年優勝 FC東京 :6位→?位 あれ? タイトルを獲得した年よりも翌年のほうがよかったのって、21チームのうち7チーム、同じだったのが2チーム、下がったのは12チーム。ってことは33.3パーセントだけが上昇で半分以上のチームはリーグカップに優勝したら翌年は順位下げてるってこと? で、優勝した年よりも翌々年度の順位が上がったチームは20チームのうち5チーム、同じなのは2チーム、下がったのは13チーム。上昇したのって25パーセントなワケですね。これってルヴァンカップを取って息切れした感じ? ということで訂正します。やっぱりルヴァンカップが取りやすいってことはないんですよ。翌年、翌々年度に響くくらい消耗してる。どうです? そう考えるとルヴァンカップ、応援したくなるでしょ? え? 取りたいけど怖い? <div id="cws_ad"><hr>【倉井史也】</br>試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。</div> 2021.05.05 14:00 Wed
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3日会わざれば刮目して友を見よなんて言いますけど、あれ? これもう別チームの可能性も!? の巻/倉井史也のJリーグ

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そりゃあ今週一番ビックリしたのはこの話題ですよね!? の巻/倉井史也のJリーグ

今週一番衝撃だったのは鹿島の監督交代じゃない? だって鹿島はなかなか監督を交代させないからじっくり腰を据えて采配できると思ってたのに!! じゃあ歴代鹿島の監督の勝敗表を見ていくぞ!! あ、関塚隆ヘッドコーチとジーコ総監督は肩書きが違うから抜いてるよ!! 宮本征勝:1993【サントリー】18試合/13勝/ー/5敗 宮本征勝:1993【ニコス】18試合/10勝/ー/8敗 宮本征勝:1994【サントリー】22試合/16勝/ー/6敗 エドゥ:1994【ニコス】22試合/11勝/ー/11敗 エドゥ:1995【サントリー】26試合/14勝/ー/12敗 エドゥ:1995【ニコス】26試合/14勝/ー/12敗 ジョアン・カルロス:1996|30試合/21勝/ー/9敗 ジョアン・カルロス:1997【1st】16試合/13勝/ー/3敗 ジョアン・カルロス:1997【2nd】16試合/11勝/ー/5敗 ジョアン・カルロス:1998【1st】11試合/7勝/ー/4敗 ゼ・マリオ:1998【2nd】17試合/15勝/ー/2敗 ゼ・マリオ:1999【1st】15試合/6勝/1分け/8敗 ゼ・マリオ:1999【2nd】3試合/0勝/0分け/3敗 トニーニョ・セレーゾ:2000【1st】15試合/8勝/0分け/7敗 トニーニョ・セレーゾ:2000【2nd】15試合/10勝/4分け/1敗 トニーニョ・セレーゾ:2001【1st】15試合/6勝/1分け/8敗 トニーニョ・セレーゾ:2001【2nd】15試合/13勝/0分け/2敗 トニーニョ・セレーゾ:2002【1st】15試合/9勝/0分け/6敗 トニーニョ・セレーゾ:2002【2nd】15試合/9勝/0分け/6敗 トニーニョ・セレーゾ:2003【1st】15試合/7勝/2分け/6敗 トニーニョ・セレーゾ:2003【2nd】15試合/6勝/7分け/2敗 トニーニョ・セレーゾ:2004【1st】15試合/7勝/3分け/5敗 トニーニョ・セレーゾ:2004【2nd】15試合/7勝/3分け/5敗 トニーニョ・セレーゾ:2005|34試合/16勝/11分け/7敗 パウロ・アウトゥオリ:2006|34試合/18勝/4分け/12敗 オズワルド・オリヴェイラ:2007|34試合/22勝/6分け/6敗 オズワルド・オリヴェイラ:2008|34試合/18勝/9分け/7敗 オズワルド・オリヴェイラ:2009|34試合/20勝/6分け/8敗 オズワルド・オリヴェイラ:2010|34試合/16勝/12分け/6敗 オズワルド・オリヴェイラ:2011|34試合/13勝/11分け/10敗 ジョルジーニョ:2012|34試合/12勝/10分け/12敗 トニーニョ・セレーゾ:2013|34試合/18勝/5分け/11敗 トニーニョ・セレーゾ:2014|34試合/18勝/6分け/10敗 トニーニョ・セレーゾ:2015【1st】17試合/6勝/4分け/7敗 トニーニョ・セレーゾ:2015【2nd】3試合/1勝/1分け/1敗 石井正忠:2015【2nd】14試合/11勝/0分け/3敗 石井正忠:2016【1st】17試合/12勝/3分け/2敗 石井正忠:2016【2nd】17試合/6勝/2分け/9敗 石井正忠:2017|12試合/7勝/0分け/5敗 大岩剛:2017|22試合/16勝/3分け/3敗 大岩剛:2018|34試合/16勝/8分け/10敗 大岩剛:2019|34試合/18勝/9分け/7敗 ザーゴ:2020|34試合/18勝/5分け/11敗 ザーゴ:2021|8試合/2勝/2分け/4敗 じゃあ、それぞれの監督の勝率(勝利数/試合数)は? 宮本征勝:58試合/39勝/0分け/19敗/67% エドゥ:74試合/39勝/0分け/35敗/53% ジョアン・カルロス:73試合/52勝/0分け/21敗/71% ゼ・マリオ:35試合/21勝/1分け/13敗/60% トニーニョ・セレーゾ:272試合/141勝/47分け/84敗/52% パウロ・アウトゥオリ:34試合/18勝/4分け/12敗/53% オズワルド・オリヴェイラ:170試合/89勝/44分け/37敗/52% ジョルジーニョ:34試合/12勝/10分け/12敗/35% 石井正忠:60試合/36勝/5分け/19敗/60% 大岩剛:90試合/50勝/20分け/20敗/56% ザーゴ:42試合/20勝/7分け/15敗/48% 引き分け制度が出来た1999年より前はとんでもなく高い勝率だけど、その後も鹿島は普通に半分以上の試合で勝利を収めてるってとんでもない数字です。その高い成績が求められるクラブだからこその解任劇。新型コロナウイルスの影響もあって大変だったと思うけど、ザーゴ監督お疲れ様でしたって感じかな。でも何気に最低勝率でも中位をキープしたジョルジーニョ監督ってすごい気が……。 <div id="cws_ad"><hr>【倉井史也】</br>試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。</div> 2021.04.17 12:50 Sat
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海外じゃ観客いなくても関係ないって言われてるけど!? の巻/倉井史也のJリーグ

いやいや、私としちゃあ今週見逃せない報道があったわけですよ。AFP=時事通信によると、ドイツ体育大学ケルンのファビアン・ワンダーリッヒさんが無観客試合でもホームチームのほうが有利で、ヨーロッパ主要10リーグの1000試合以上を調べたところ、100試合のうちホームが43勝、アウェイが32勝、引き分けが25勝だったんだとか。 これは気になる!! 日本は、そして各チームはどうだったのか!! ってことで、日本は無観客じゃなかったけどまず去年のデータを調べると 川崎/ホーム:15勝1分け1敗/アウェイ:11勝4分け2敗 G大阪/ホーム:8勝2分け7敗/アウェイ:12勝3分け2敗 名古屋/ホーム:12勝3分け2敗/アウェイ:7勝3分け7敗 C大阪/ホーム:8勝4分け5敗/アウェイ:10勝2分け5敗 鹿島/ホーム:8勝5分け4敗/アウェイ:10勝0分け7敗 FC東京/ホーム:10勝0分け7敗/アウェイ:7勝6分け4敗 柏/ホーム:5勝4分け8敗/アウェイ:10勝3分け4敗 広島/ホーム:7勝5分け5敗/アウェイ:6勝4分け7敗 横浜FM/ホーム:9勝2分け6敗/アウェイ:5勝3分け9敗 浦和/ホーム:5勝4分け8敗/アウェイ:8勝3分け6敗 大分/ホーム:5勝5分け7敗/アウェイ:6勝5分け6敗 札幌/ホーム:5勝5分け7敗/アウェイ:5勝4分け8敗 鳥栖/ホーム:3勝7分け7敗/アウェイ:4勝8分け5敗 神戸/ホーム:4勝5分け8敗/アウェイ:5勝4分け8敗 横浜FC/ホーム:6勝2分け9敗/アウェイ:3勝4分け10敗 清水/ホーム:4勝3分け10敗/アウェイ:3勝4分け10敗 仙台/ホーム:0勝7分け10敗/アウェイ:6勝3分け8敗 湘南/ホーム:4勝4分け9敗/アウェイ:2勝5分け10敗 ホーム:118勝68分け120敗 ええ? ホーム不利じゃん!! もしかしてこれって日本の傾向? と思って2019年を調べると 横浜FM/ホーム:12勝3分け2敗/アウェイ:10勝1分け6敗 FC東京/ホーム:12勝2分け3敗/アウェイ:7勝5分け5敗 鹿島/ホーム:11勝3分け3敗/アウェイ:7勝6分け4敗 川崎/ホーム:5勝9分け3敗/アウェイ:11勝3分け3敗 C大阪/ホーム:9勝3分け5敗/アウェイ:9勝2分け6敗 広島/ホーム:7勝7分け3敗/アウェイ:8勝3分け6敗 G大阪/ホーム:7勝6分け4敗/アウェイ:5勝5分け7敗 神戸/ホーム:8勝3分け6敗/アウェイ:6勝2分け9敗 大分/ホーム:7勝3分け7敗/アウェイ:5勝8分け4敗 札幌/ホーム:7勝4分け6敗/アウェイ:6勝3分け8敗 仙台/ホーム:9勝4分け4敗/アウェイ:3勝1分け13敗 清水/ホーム:7勝1分け9敗/アウェイ:4勝5分け8敗 名古屋/ホーム:7勝3分け7敗/アウェイ:2勝7分け8敗 浦和/ホーム:4勝3分け10敗/アウェイ:5勝7分け5敗 鳥栖/ホーム:7勝2分け8敗/アウェイ:3勝4分け10敗 湘南/ホーム:5勝3分け9敗/アウェイ:5勝3分け9敗 松本/ホーム:2勝8分け7敗/アウェイ:4勝5分け8敗 磐田/ホーム:2勝5分け10敗/アウェイ:6勝2分け9敗 ホーム:128勝72分け106敗 やっぱホーム有利じゃん!! いやぁ日本は健全!! やっぱり観客の与える影響は大きいんです。早く満員のスタジアムで試合ができるようになりますように。 <div id="cws_ad"><hr>【倉井史也】</br>試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。</div> 2021.04.10 10:00 Sat
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国内・海外組が融合した日本代表って久しぶりだったけど!? の巻/倉井史也のJリーグ

まぁ先週の原稿は長かったんで、ところどころイースター・エッグを仕掛けたんですけど読者の方は元より編集部からもな〜んもリアクションがないっていう悲しい状態だったので、これからも挫けずにやってくよ!! ところで今回の国内組と海外組が融合した代表って、2019年11月14日のキルギス戦、11月19日のベネズエラ戦以来だったわけですけど、そのとき招集されていた国内組は GK 中村航輔(柏) DF 佐々木翔(広島) 車屋紳太郎(川崎) 三浦弦太(G大阪) 畠中槙之輔(横浜FM) 進藤亮佑(札幌) 荒木隼人(広島) 室屋成(FC東京) MF 山口蛍(神戸) 大島僚太(川崎) 橋本拳人(FC東京) 古橋亨梧(神戸) 井手口陽介(G大阪) FW 永井謙佑(FC東京) 鈴木武蔵(札幌) オナイウ阿遠(大分) だったわけですよ。ここからもう何人も海外組になっちゃったわけですが、それはおいといて、このときのクラブ分布でいうと FC東京 3人 札幌 2人 川崎 2人 G大阪 2人 神戸 2人 広島 2人 柏 1人 横浜FM 1人 大分 1人 とFC東京が一番多かったわけです。じゃあこの代表戦の前後でFC東京はどうなったか!! 10月05日 A 鳥栖 1●2 10月19日 A 神戸 3○1 11月02日 A 大分 2○0 11月09日 A 磐田 1○0 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 11月14日 A キルギス 2○0 11月19日 H ベネズエラ 1●4 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 11月23日 H 湘南 1△1 11月30日 H 浦和 1△1 12月07日 A 横浜FM 0●3 と、なんと代表戦が終わってから一度も勝てなかったということだったんですよ。やっぱり代表戦、消耗するんです。 ってデータを見て心配になった人、たくさんいると思いますけど、実は代表に誰も選ばれなくて残念に思ってた人!! チャンスですぞ。 <div id="cws_ad"><hr>【倉井史也】</br>試合当日は、はやる気持ちを抑えられずスタジアムに受け付け開始と同時に駆けつけ、選手のバスが両方行ってしまうまで名残を惜しむ。自慢は対戦カードの因縁をよく覚えていること。特にサポーター寄りのネタが得意。パッと見は若いが実は年齢不詳のライター。</div> 2021.04.03 12:00 Sat
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