「氷上での芸術的パフォーマンスのようだった」2ゴール関与の久保に大手スペイン紙絶賛!「ハーフスペースを完全に自分のものにした」
2020.11.06 11:45 Fri
ビジャレアルの日本代表MF久保建英をスペイン『アス』が絶賛している。ビジャレアルは5日、ヨーロッパリーグ(EL)グループI第3節でマッカビ・テルアビブと対戦。ビジャレアルのホームで行われた試合は、大雨によりキックオフが1時間以上遅れるというアクシデントに見舞われたが、終始主導権を握ったビジャレアルが4-0で快勝した。
フル出場を果たした久保は、14分にMFアレハンドロ・バエナとのワンツーで抜け出して枠内シュートを放つなど、前半から存在感を発揮すると、52分、ボックス手前右からクロスを上げ、FWカルロス・バッカのヘディングゴールをアシスト。さらに71分には3点目の起点となるプレーを見せるなど、少しミスもあったものの2ゴールに関与する活躍を見せた。
この久保の活躍を『アス』は「ピッチの至る所にいた。濡れた芝生でスペースを見つけ、ボールを奪い、味方にパスを繋ぐ姿は、まるで氷上での芸術的パフォーマンスのようだった」と絶賛。また「ハーフスペースは完全に自分のものとしており、バエナとのコンビネーションから、シュートを放った」とバエナとのコンビネーションについても評価されている。
後半のアシストについても「カルロス・バッカとは、何度かチャンスを作ろうとしていたが、コントロールミスや数センチのズレで連携に苦労していた。だが後半が始まってすぐ、相手DF2人をフェイントでかわした後、パーフェクトなダイアゴナルクロスでコロンビア人FWのヘディングゴールをアシストした」と伝えている。
◆ビジャレアルの練習で無邪気な笑顔を見せる久保
フル出場を果たした久保は、14分にMFアレハンドロ・バエナとのワンツーで抜け出して枠内シュートを放つなど、前半から存在感を発揮すると、52分、ボックス手前右からクロスを上げ、FWカルロス・バッカのヘディングゴールをアシスト。さらに71分には3点目の起点となるプレーを見せるなど、少しミスもあったものの2ゴールに関与する活躍を見せた。
後半のアシストについても「カルロス・バッカとは、何度かチャンスを作ろうとしていたが、コントロールミスや数センチのズレで連携に苦労していた。だが後半が始まってすぐ、相手DF2人をフェイントでかわした後、パーフェクトなダイアゴナルクロスでコロンビア人FWのヘディングゴールをアシストした」と伝えている。
3連勝でグループステージ突破に大手をかけたビジャレアル。チームの勝利に貢献した久保の評価が上がっているが、ウナイ・エメリ監督の下で定位置を掴むのもそう遠くない未来かもしれない。
◆久保がELデビュー戦で見せた圧巻のパフォーマンス
A dazzling debut in European competition for Villarreal wonderkid Takefusa Kubo
— UEFA Europa League (@EuropaLeague) October 28, 2020
@VillarrealCF | #UEL pic.twitter.com/3TdUzMw9AN
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レアル・マドリーのウルグアイ代表MFフェデリコ・バルベルデだが相手選手の顔面を殴打した事件で、処分は様々な可能性があるようだ。 8日、ラ・リーガ第28節でマドリーはビジャレアルとホームで対戦。マドリーは先行した中、ビジャレアルに2度ひっくり返され、2-3で逆転負けを喫した。 敗戦のショックが残る中、ピッチ外で事件が発生。バルベルデが、ビジャレアルのバスの近くで待ち伏せ。U-21スペイン代表FWアレックス・バエナの顔面を殴ったという。 普通では考えられない行動。バルべルデはバエナに対し、「ピッチで息子のことをどう言ったのかを教えろ」と言ったという。 この2人の問題は今に始まったわけではない。今年1月16日にバルベルデのパートナーであるミナ・ボニーノさんが流産を報告。すると19日に行われたコパ・デル・レイで対戦した際、ピッチ上で「お前の子供が生まれないことを泣くんだ」などとバルベルデに向かって言ったという。 そして8日に再び対戦。この時もピッチ上で同様の行為をバルベルデにしていたと言われており、それが発端で試合後に殴りかかったようだ。 ただ、ミナ・ボニーノさんは流産しておらず、3月には大きくなったお腹の写真を投稿していた。 今回の件を受け、バエナは試合後にツイッターを更新。「サンティアゴ・ベルナベスのような環境で、チームの印象的な勝利はとても満足している。でも、同時にとても悲しい。試合後に僕が受けた攻撃について、そして僕について言われていることに驚いた。僕がそんなことを言ったのは完全に間違いだ」と投稿。侮辱的な発言などしていないと訴えている。 スペイン『マルカ』は、「バルベルデが受ける可能性のある処分」として、様々な可能性を指摘している。 そもそもはバエナが無実を証明したいのであれば、バルベルデへの処分を望むはず。そこがどうなるかがカギ。何も望まないのであれば、特に問題になることはない。 審判団もピッチ外のことであり、マッチレポートに何も報告として書かれていない。試合とは関係ないため立ち入ることができないが、クラブや選手から訴えがあれば調査が行われることになる。 ちなみに、バルベルデが殴ったということは事実であり、目撃者がいる他、ビジャレアルはバエナが殴られた際の録音データを持っているという。そのため、訴えがあれば処分は避けられない見通しだ。 もう1つは、バエナが警察に訴え、刑事手続きをするという可能性だ。この場合は、司法問題に発展し、スポーツ的な制裁は避けられるものの、暴行の罪に問われる可能性が出てくる。 さらにもう1つは何も起こらないということ。バエナやビジャレアルが何も訴えなければ、処分が課されることはない。 最後にあり得るのは、スタジアムにいた国家警察が事件の報告を受けた場合だ。直ちに捜査が始まり、バルベルデはとても重い制裁を受けることになる可能性がある。 そもそもは妻や生まれてくる子供を侮辱する発言の真偽が重要になりそうだが、バエナが誤解だと言うのであれば、バルベルデは何を耳にしたのか。進展が待たれるところだ。 <span class="paragraph-title">【写真】バルベルデとミナ・ボニーノさんと息子。お腹も少し大きくなっている</span> <span data-other-div="movie"></span> <blockquote class="instagram-media" data-instgrm-permalink="https://www.instagram.com/p/Cpn5m1lrK_x/?utm_source=ig_embed&utm_campaign=loading" data-instgrm-version="14" style=" background:#FFF; 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